斉藤由貴とは?

斉藤 由貴

斉藤由貴の画像 斉藤由貴の画像
芸名斉藤 由貴
芸名フリガナさいとう ゆき
性別女性
生年月日1966/9/10
星座おとめ座
干支午年
血液型B
出身神奈川県
身長161 cm
URLhttps://www.toho-ent.co.jp/actor/1066
ブログURLhttp://ameblo.jp/yukisaito-official
デビュー年1985
靴のサイズ24 cm
プロフィール1984年、『少年マガジン』(講談社)第3回ミスマガジングランプリ選ばれる同年明星食品青春という名のラーメン胸騒ぎチャーシュー」のCM話題を呼ぶ1985年2月、『卒業』で歌手デビュー4月スケバン刑事』(CX)で連続ドラマ主演12月公開雪の断章 -情熱-』で映画初主演。各映画賞新人賞を受賞した。1986年連続テレビ小説はね駒』(NHK)のヒロインを演じ、1987年レ・ミゼラブル』で初舞台を踏む。以降女優歌手として幅広く活躍2006年宮藤官九郎脚本ドラマ吾輩は主婦である』(TBS)の主演評判呼び改め注目される。以降数多くの作品に出演近年代表作として、舞台2014年紫式部ダイアリー』(PARCO劇場)、2016年『母と惑星について、および自転する女たち記録』(PARCO劇場)、ドラマ2016年大河ドラマ真田丸』(NHK)、2017年お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK)、『カンナさーん!』(TBS)など。2017公開した是枝裕和監督作品映画『三度目の殺人』での演技評価され、ブルーリボン賞助演女優賞を受賞した。
代表作品1年2019
代表作品1映画『空母いぶき
代表作品2年2019
代表作品2映画『フォルトゥナの瞳
代表作品3年2019
代表作品3フジテレビスキャンダル専門弁護士 QUEEN
職種タレント俳優女優/音楽
趣味・特技絵画/詩や小説書くこと

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斉藤由貴

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/14 18:35 UTC 版)

斉藤 由貴(さいとう ゆき、1966年9月10日[1][3] - )は、日本女優歌手作詞家小説家ナレーター80年代アイドル。本名、小井 由貴(いさらい ゆき)[3]。 旧姓、斉藤。




注釈

  1. ^ 1997年5月 - 1998年5月は市議会副議長。歴代議長・副議長一覧 四日市市

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.113.
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.37.
  3. ^ a b c d e 公式プロフィール”. 東宝芸能. 2013年6月2日閲覧。
  4. ^ 斉藤由貴のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2011年12月17日閲覧。
  5. ^ “おんなのしんぶん・斉藤由貴 つれづれな日々に 50歳の誕生日”. 毎日新聞. (2016年9月24日). https://mainichi.jp/articles/20160926/ddm/014/070/055000c 2016年11月17日閲覧。 
  6. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.16.
  7. ^ 【1989年5月】夢の中へ/あの独特な振り付けで斉藤由貴最大のヒット曲に”. Sponichi Annex (2011年5月10日). 2013年6月2日閲覧。
  8. ^ 大地真央山口祐一郎他が出演したミュージカル使用楽曲。アルバム「ローマの休日」(1999年1月27日、EMIミュージック・ジャパン)
  9. ^ 大地真央/《東宝ミュージカル》ローマの休日【ミュージカル「ローマの休日」より】”. 紀伊國屋書店ウェブ. 2018年4月1日閲覧。
  10. ^ 斉藤由貴 - 略歴・フィルモグラフィー”. KINENOTE. 2018年2月20日閲覧。
  11. ^ 第7回「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」”. コンフィデンス. 2018年2月20日閲覧。
  12. ^ 斉藤由貴『カンナさーん!』で初の祖母役に挑戦 渡辺直美の姑、息子は要潤”. ORICON NEWS (2017年6月5日). 2018年2月20日閲覧。
  13. ^ a b 斉藤由貴がブルーリボン賞受賞に声震わす「思いがけないプレゼント」”. 映画ナタリー. ナターシャ (2018年2月8日). 2018年2月19日閲覧。
  14. ^ “斉藤由貴やたけしが認める「広瀬すずのスゴさ」”. 東京スポーツ. (2018年2月11日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/913147/ 2018年2月19日閲覧。 
  15. ^ Twitter / mc1242: 【衝撃事実】i☆Ris芹沢優さん「私のママの妹さんが斉藤由貴さんでして」”. 2015年11月20日閲覧。
  16. ^ ファミリーヒストリー 11月10日放送分
  17. ^ 四日市市議会議員 小井道夫のホームページ
  18. ^ “「卒業」させない斉藤由貴 子供も嫉妬?「たまたま美人で声もきれい」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年10月23日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/10/23/kiji/K20161023013588090.html 2016年11月17日閲覧。 
  19. ^ 『別冊宝島』2611『80年代アイドルcollection』p.39.
  20. ^ 斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」”. 2019年6月19日閲覧。
  21. ^ a b c d e f 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.73.
  22. ^ “取調官”天海祐希が復活!“Wユキ”松下由樹&斉藤由貴と対決へ”. SANSPO.COM (2015年8月18日). 2015年8月18日閲覧。
  23. ^ オリコン (2015年9月9日). “小出恵介主演『それでも僕は君が好き』4人のヒロイン決定”. 2015年9月9日閲覧。
  24. ^ マイナビニュース (2016年1月4日). “斎藤工、主演作『最上の命医』5年ぶり復活に「ただならぬ思いがあります」”. 2016年1月6日閲覧。
  25. ^ “再ブレイク中の斉藤由貴、平凡な主婦に訪れた刺激的な日々を熱演”. ORICON STYLE. (2016年9月14日). https://www.oricon.co.jp/news/2078435/full/ 2016年9月13日閲覧。 
  26. ^ “波瑠、『あさが来た』後初のNHKドラマ主演 斉藤由貴と母娘愛憎バトル”. ORICON STYLE. (2016年9月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2078502/full/ 2016年9月15日閲覧。 
  27. ^ “斉藤由貴、人生初の“おばあちゃん”役!渡辺直美主演ドラマに要潤、山口紗弥加ら結集”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2017年6月5日). https://eiga.com/news/20170605/4/ 2017年6月5日閲覧。 
  28. ^ “竹内結子主演「ミス・シャーロック」の配信日決定、滝藤賢一ら新キャスト6名解禁”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年2月20日). https://natalie.mu/eiga/news/270183 2018年2月20日閲覧。 
  29. ^ “広瀬すず、是枝裕和監督と再タッグ!「三度目の殺人」で福山雅治&役所広司と対峙”. 映画.com. (2017年2月21日). https://eiga.com/news/20170221/1/ 2017年2月21日閲覧。 
  30. ^ 映画「いぬやしき」犬屋敷役は木梨憲武、獅子神役は佐藤健! 本郷奏多らも出演”. コミックナタリー. ナターシャ (2017年3月17日). 2017年3月17日閲覧。
  31. ^ “神木隆之介×有村架純「フォルトゥナの瞳」映像初解禁、志尊淳やDAIGOも出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年9月19日). https://natalie.mu/eiga/news/300115 2018年12月13日閲覧。 
  32. ^ “映画『空母いぶき』に本田翼、片桐仁、中井貴一、深川麻衣、斉藤由貴ら出演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2018年12月13日). https://www.cinra.net/news/20181213-ibuki 2018年12月16日閲覧。 
  33. ^ 染谷将太主演映画『最初の晩餐』11月公開 戸田恵梨香、窪塚洋介らと共演” (日本語). CINRA.NET. 2019年6月28日閲覧。
  34. ^ “柳下大とイモトアヤコが朗読劇「ラヴ・レターズ」に、「化学反応が楽しみ」”. ステージナタリー. (2016年5月13日). https://natalie.mu/stage/news/186851 2016年5月13日閲覧。 
  35. ^ “斉藤由貴“鬼母”役で新境地「母と惑星…」一時休館パルコ劇場に恩返し”. スポニチアネックス. (2016年7月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/04/kiji/K20160704012883800.html 2016年7月4日閲覧。 
  36. ^ 放送ライブラリー 番組ID:R01882
  37. ^ 「パディントン」吹替版で木村佳乃が悪女に、ブラウン一家には古田新太や三戸なつめら”. 映画ナタリー. 2015年11月17日閲覧。
  38. ^ “斉藤由貴が「24時間ラジオ」パーソナリティーに”. 日刊スポーツ. (2016年11月1日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1732012.html 2016年11月1日閲覧。 
  39. ^ 放送ライブラリー 番組ID:A23877
  40. ^ a b c 斉藤由貴のCM出演情報”. ORICON STYLE. 2016年12月8日閲覧。


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