天海祐希とは?

天海 祐希

天海祐希の画像 天海祐希の画像
芸名天海 祐希
芸名フリガナあまみ ゆうき
性別女性
生年月日1967/8/8
星座しし座
干支未年
血液型O
出身東京都
身長171 cm
URLhttps://www.ken-on.co.jp/amami/
プロフィール1967年8月8日生まれ東京都出身女優宝塚歌劇団退団後、テレビ、映画、舞台などで活躍主な出演作は、日本テレビ女王の教室』『偽装の夫婦』、フジテレビ離婚弁護士』『BOSS』、テレビ朝日緊急取調室』、映画『最高の人生の見つけ方』など他多数
代表作品1年2005
代表作品1日本テレビ女王の教室
代表作品2年2008
代表作品2TBSAround40
代表作品3年20092011
代表作品3フジテレビBOSS
職種タレント俳優女優

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天海祐希

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/24 15:16 UTC 版)

天海 祐希(あまみ ゆうき、1967年8月8日[3] - )は、日本女優。元宝塚歌劇団月組トップスター[5]東京都台東区東上野出身[2]研音所属[4]。本名、中野 祐里(なかの ゆり)[1]愛称ゆりちゃんゆり[6]




  1. ^ a b 天海祐希”. 映画.com. 2020年4月18日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.116.
  3. ^ a b c 天海 祐希”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2020年4月18日閲覧。
  4. ^ a b 天海 祐希|アーティスト|研音 - KEN ON”. 2020年4月18日閲覧。
  5. ^ 天海祐希 トップ出世の陰で、毛嫌いしていた「宝塚ファン」”. アサ芸プラス. 徳間書店 (2018年8月18日). 2020年4月18日閲覧。
  6. ^ 飯島食堂へようこそ。天海祐希さんと、副菜ごはん。”. ほぼ日刊イトイ新聞. ほぼ日 (2017年7月23日). 2020年4月18日閲覧。
  7. ^ 『明日吹く風のためにもっと遠くへ』P.40-46 天海祐希 講談社+α文庫
  8. ^ 『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(人物編)』P.99 小林公一・監修 阪急コミュニケーションズ 2014年4月1日
  9. ^ 宝塚退団後に低迷も 天海祐希を救った唐沢寿明からの誘い”. 日刊ゲンダイ (2016年12月6日). 2020年4月18日閲覧。
  10. ^ スカイ・ステージ番組チェック!|宝塚歌劇専門チャンネル”. タカラヅカ・スカイ・ステージ. 2020年4月18日閲覧。
  11. ^ a b c 文学座の32期、青年座の16期に花!”. ZAKZAK. 産経デジタル (2012年7月9日). 2020年4月18日閲覧。
  12. ^ プロフィール”. 剣幸オフィシャルウェブサイト. 2020年4月18日閲覧。
  13. ^ 天海祐希『明日吹く風のためにもっと遠くへ』 講談社+α文庫 2001年、PP.15-16
  14. ^ 天海祐希『明日吹く風のためにもっと遠くへ』 講談社+α文庫 2001年、PP.13-14
  15. ^ 天海祐希『明日吹く風のためにもっと遠くへ』 講談社+α文庫 2001年、P.16
  16. ^ “天海、宝塚退団後石原プロ入り検討も”. 日刊スポーツ. (2009年7月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090706-514644.html 2017年3月12日閲覧。 
  17. ^ 黒田昭彦「All About」2015年09月15日俳優も事務所移籍でキャリアアップ『婚活刑事』2020年4月21日閲覧
  18. ^ 『明日吹く風のためにもっと遠くへ』P.75 天海祐希 講談社+α文庫
  19. ^ 『演技でいいから友達でいて 僕が学んだ舞台の達人』所収「いかに動くか、いかに動かないか」P.115 松尾スズキとの対談 幻冬舎文庫
  20. ^ 天海の母が石原裕次郎の大ファンだったことから、天海が生まれると「裕」の文字にちなんだ名前を考えたが、画数から「祐里」とした。宝塚歌劇団に入団する際の芸名に「石原 裕」を薦めたが、本名「祐里(ゆり)」の「」の文字を残す形となった。「天海、宝塚退団後石原プロ入り検討も」日刊スポーツ新聞社2009年7月6日記事(2013年3月14日確認)
  21. ^ 2008/07/22(火「7月23日女優・天海祐希さんがファイターズ公式戦で始球式
  22. ^ 9/14〈日本ハム桜姫ナイター〉始球式に、天海祐希さん登場!
  23. ^ 「シネマトゥデイ」2009年7月21日「『アマルフィ 女神の報酬』天海祐希・単独インタビュー」2020年3月22日閲覧
  24. ^ 『日刊SPA!』2019年11月11日「天海祐希のカッコよすぎる人生哲学。もはや国民的アネゴ!?」2020年3月22日閲覧
  25. ^ 竹野内豊と天海祐希はメル友だった”. ORICON NEWS. オリコン (2006年12月14日). 2020年4月18日閲覧。
  26. ^ 芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(2)吉田羊はあのスキャンダル後も株は急上昇”. アサ芸プラス. 徳間書店 (2016年9月18日). 2020年4月18日閲覧。
  27. ^ 『我が道 - 松原智恵子』(スポーツニッポン 2012年2月4日付26面)参照
  28. ^ 米倉涼子 「親方」と呼び慕う天海祐希にドクターXで勝利,NEWSポストセブン,2016年11月3日
  29. ^ 吉永小百合が5年ぶりにフジテレビのバラエティー番組に登場! 天海祐希と石田ゆり子が吉永の私生活に迫る!”. フジテレビ (2019年10月4日). 2019年10月16日閲覧。
  30. ^ “天海祐希、25センチ髪をカットして再び挑む『緊急取調室』 4月からシーズン2”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2085725/full/ 2017年2月10日閲覧。 
  31. ^ 天海祐希主演ドラマの“容疑者”に段田安則ら演技派集結”. SANSPO.COM (2015年8月13日). 2015年8月13日閲覧。
  32. ^ 天海祐希、沢村一樹と“偽装夫婦” 遊川氏脚本の大人のラブストーリー!”. ORICON (2015年8月27日). 2015年8月27日閲覧。
  33. ^ “天海祐希、天才シェフ演じる フジ連ドラ4年ぶり主演「とてもワクワクしております」”. ORICON STYLE. (2016年8月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2077149/full/ 2016年8月22日閲覧。 
  34. ^ 金曜ロードSHOW!:天海祐希主演「天才を育てた女房」放送 “孤高の数学者”岡潔を妻目線で描く”. まんたんウェブ (2018年2月23日). 2018年2月23日閲覧。
  35. ^ “アガサクリスティ2作品が二夜連続放送!天海祐希は“和製ミス・マープル”、沢村一樹は相国寺警部に”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2018年2月1日). https://thetv.jp/news/detail/135961/ 2018年2月1日閲覧。 
  36. ^ 佐藤浩市の洗礼を受けた新人俳優出演 『Aではない君と』キャスト追加発表”. ORICON NEWS (2018年8月24日). 2018年8月24日閲覧。
  37. ^ 三谷幸喜監督による解説&写真付き『清須会議』全キャスト一覧 - シネマトゥデイ
  38. ^ “阿部寛&天海祐希、初の夫婦役に! 『恋妻家宮本』2017年公開”. シネマカフェ (株式会社イード). (2015年11月30日). http://www.cinemacafe.net/article/2015/11/30/36034.html 2015年11月30日閲覧。 
  39. ^ “天海祐希がチア部の鬼顧問役 広瀬すずに熱血指導”. スポニチアネックス. (2016年9月30日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/09/30/kiji/K20160930013448960.html 2016年9月30日閲覧。 
  40. ^ 妻夫木聡&水原希子のキスシーン!奥田民生に憧れる青年の恋を描くラブコメ予告編公開 - シネマトゥデイ
  41. ^ “吉永小百合&天海祐希、日本版『最高の人生の見つけ方』で18年ぶり共演”. シネマトゥデイ. (2019年1月17日). https://www.cinematoday.jp/news/N0106198 date= 2019-01-17閲覧。 
  42. ^ “天海祐希が家族に振り回される主婦役「老後の資金がありません!」公開決定”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年11月27日). https://natalie.mu/eiga/news/357047 2019年11月27日閲覧。 
  43. ^ ORICON STYLE (2013年5月8日). “天海祐希、軽度の心筋梗塞で入院 出演舞台も降板”. 2013年6月19日閲覧。
  44. ^ おのれナポレオン 東京芸術劇場 (2013年5月8日). “「おのれナポレオン」公演中止と出演者交替のお知らせ”. 2013年6月19日閲覧。
  45. ^ ゲスト声優”. 劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』公式サイト (2016年2月9日). 2016年2月9日閲覧。
  46. ^ キャスト”. 『メアリと魔女の花』公式サイト (2017年7月9日). 2017年7月9日閲覧。
  47. ^ “天海祐希が死の女神に!「マイティ・ソー」最新作でC・ブランシェットの吹き替え挑戦”. 映画.com. (2017年10月3日). http://eiga.com/news/20171003/1/ 2017年10月3日閲覧。 
  48. ^ 天海祐希、最強最悪の女ボスに!”. シネマトゥデイ (2015年2月18日). 2015年2月19日閲覧。
  49. ^ 天海祐希&石田ゆり子がスナックママに!初MCでぶっちゃけトーク”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2016年9月3日). 2016年10月1日閲覧。
  50. ^ “天海祐希、安住アナと初のレコ大司会「大変光栄」”. 日刊スポーツ. (2016年12月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1747876.html 2016年12月6日閲覧。 
  51. ^ “天海祐希、座右の銘は「年相応、分相応」だった”. 日刊スポーツ. (2016年6月20日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1666180.html 2016年6月20日閲覧。 
  52. ^ “日本アカデミー賞優秀賞発表 作品賞に『翔んで埼玉』『キングダム』など”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年1月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2153206/full/ 2020年1月15日閲覧。 
  53. ^ 理想の上司、男性1位は熱いアノ人 女性は…”. 産経新聞 (2015年4月21日). 2015年4月21日閲覧。
  54. ^ 「理想の上司」松岡修造が初1位 女性は7年連続で天海祐希”. スポニチアネックス (2016年2月23日). 2016年2月23日閲覧。
  55. ^ 女性が選ぶ“イイ女”ランキング、天海祐希が4連覇ネタりか 2012年5月27日


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