第60回NHK紅白歌合戦とは?

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > 第60回NHK紅白歌合戦の意味・解説 

第60回NHK紅白歌合戦

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/24 00:03 UTC 版)

第60回NHK紅白歌合戦』(だいろくじっかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、2009年平成21年)12月31日JST、以下同じ)にNHKホールで行われた、通算60回目のNHK紅白歌合戦




  1. ^ RIVER」「涙サプライズ!」を順に披露。
  2. ^ NYC」→「青い山脈」→「勇気100%」→「NYC」の順で披露。
  3. ^ ビリー・ジーン」→「スリラー」→「BAD」→「スムーズ・クリミナル」→「帰ってほしいの(ジャクソン5)」→「ヒール・ザ・ワールド」の順で披露。
  4. ^ メンバーの堀内孝雄は17回、谷村新司は16回「NHK紅白歌合戦」に出場している。
  5. ^ Lick me ♥」「It's all Love!」を順に披露。「It's all Love!」では、妹のmisonoと共演。
  6. ^ A・RA・SHI」「Love so sweet」「Happiness」「Believe」を順に披露。
  7. ^ MIDDLE OF NOWHERE」「その先へ」を順に披露。
  1. ^ NHK INFORMATION「NHKトップトーク(会長 2009/9/3)」 - NHKオンライン 2009年9月3日
  2. ^ NHKワールド・ラジオ日本では2009年3月末から衛星ラジオの放送が始まり、NHKワールドTVおよびNHKワールド・プレミアムと同様、パラボラアンテナと衛星チューナーを使用することによって受信できる。NHKワールド・プレミアムとは違い、NHKワールド・ラジオ日本の衛星ラジオではスクランブルが一切かけられていないため、NHKワールド・プレミアム未契約者でも音声のみではあるが、本番組がの高音質で聴けることとなる。
  3. ^ 第60回NHK紅白歌合戦:トピックス 「第60回 NHK紅白歌合戦」抽選会について”. NHKオンライン (2009年11月16日). 2009年11月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年12月31日閲覧。
  4. ^ NHK INFORMATION「NHKトップトーク(放送総局長 2009/10/21)」[リンク切れ] - NHKオンライン 2009年10月21日
  5. ^ “60回目の紅白の顔は「こども店長」で〜す!”. スポーツニッポン. (2009年11月23日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/11/23/04.html 2009年11月27日閲覧。 [リンク切れ]
  6. ^ NHK INFORMATION「トップトーク (放送総局長 2009/12/24)」[リンク切れ] - NHKオンライン 2009年12月24日
  7. ^ NHK、ジャニーズ所属タレントの動画配信を許諾 Nikkei.net IT+PLUS 2009年12月24日
  8. ^ ボイルさんが紅白に出演 来日し歌を披露 - 47NEWS 2009年12月24日
  9. ^ a b 【紅白リハ】紅白にさらなる隠し玉! 本番まで極秘の“大物歌手”出演を番組プロデューサー明かす - ORICONSTYLE 2009年12月30日
  10. ^ “白組サプライズゲストは、あの還暦大物歌手!”. スポーツニッポン. (2009年12月31日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/12/31/01.html 2009年12月31日閲覧。 [リンク切れ]
  11. ^ 今回のゲスト審査員紹介は、大橋と加藤がゲスト審査員の名前を読み上げ、両軍司会がその人物のプロフィールを紹介するという形だった。第61回以降、ゲスト審査員紹介は総合司会が行う体制に戻っている。
  12. ^ ラジオ『a-FANFAN 11 水樹奈々POWER GATE』第98回より。
  13. ^ [1],ORICON STYLE,2009年12月30日
  14. ^ このエピソードは羽鳥がフリーアナウンサー転身後に2011年6月11日放送の関西テレビ制作・フジテレビ系列『さんまのまんま』出演時に語ったものである。
  15. ^ 大ヒットへの繋がりは本紅白よりも、その約3ヶ月後の同年3月19日放送のTBS系列『中居正広の金曜日のスマたちへ』の影響が大きい。
  16. ^ “ボイルXキムタク会話通じず…”. スポーツ報知. (2010年1月1日). http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100101-OHT1T00035.htm 2010年5月2日閲覧。 [リンク切れ]
  17. ^ “紅白歌合戦:小林幸子 過去最大3トン“メガ幸子”で福山雅治に挑戦”. 毎日新聞社. (2009年12月30日). http://mainichi.jp/enta/music/news/20091230mog00m200033000c.html 2010年1月2日閲覧。 [リンク切れ]
  18. ^ “矢沢永吉 史上初?リハなし“一発紅白””. スポーツニッポン. (2010年1月1日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/01/01/05.html 2010年1月2日閲覧。 [リンク切れ]
  19. ^ 紅白、大トリは北島三郎さん NHKが曲順発表 - 47NEWS 2009年12月27日
  20. ^ 年末カウントダウンライブと紅白の時間帯が重なることが理由。そのため、V6KinKi Kidsなどはゲスト出演に止まっていた。なお、第47回1996年)には近藤真彦を含めジャニーズから3組が出場しているほか、第52回2001年)と第55回2004年)はSMAPが辞退したためTOKIO1組の出場に留められている。またタッキー&翼滝沢秀明が審査員を務めたことはある。
  21. ^ “嵐が初紅白「ジャニーズ2枠」の慣例突破”. 日刊スポーツ (朝日新聞社). (2009年11月23日). http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200911230049.html 2009年11月23日閲覧。 
  22. ^ “紅白有力の水樹奈々デジタル応援隊に任命”. 日刊スポーツ. (2009年10月28日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20091028-560186.html 2009年11月23日閲覧。 
  23. ^ a b “今年の初出場は…?上地は「遊助」で出場”. スポーツニッポン. (2009年11月23日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/11/23/kiji/K20091123Z00001520.html 2009年11月27日閲覧。 
  24. ^ この間、幾度となく出場を辞退していた。
  25. ^ “福山雅治が紅白出場!16年ぶり2度目”. 報知新聞社. (2009年11月19日). http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/music/news/20091119-OHT1T00029.htm 2009年11月23日閲覧。 [リンク切れ]
  26. ^ 週刊文春』2009年11月19日号など
  27. ^ NHK紅白歌合戦について様々なご意見いただきました。 - ドリブログ
  28. ^ 『夕刊フジ』2009年11月24日付
  29. ^ 井上陽水がついにNHK紅白初出場”. 日刊スポーツ (2009年11月15日). 2009年11月23日閲覧。
  30. ^ a b 永ちゃんに無視された…陽水にも断られ…”. デイリースポーツ (2009年11月24日). 2009年11月24日閲覧。[リンク切れ]
  31. ^ 今年の紅白 初出場少なくメモリアル色強まる”. サンケイスポーツ (2009年11月23日). 2009年11月24日閲覧。[リンク切れ]
  32. ^ “DAIGO、紅白出場可能性は3パーセント!?”. ぴあ. (2009年11月6日). http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200911060006 2009年11月24日閲覧。 [リンク切れ]
  33. ^ ヒルクライム 新潟からJ-POP初紅白へ”. デイリースポーツ (2009年11月1日). 2009年11月23日閲覧。[リンク切れ]
  34. ^ オヤジ応援歌をPR 番組製作会社内の「藤井組」”. 中日新聞 (2009年11月10日). 2009年11月24日閲覧。[リンク切れ]
  35. ^ 大橋のぞみは今回では「こども紅白歌合戦」のコーナーで歌手兼司会として出演した。
  36. ^ メンバーの上地雄輔が「遊助」名義で今回出場
  37. ^ なお、『つばさ』は当時の朝ドラ史上最低平均視聴率を記録した。この最低平均視聴率記録は次作『ウェルかめ』が更新した。
  38. ^ 『スポーツニッポン』2009年12月30日付
  39. ^ [2]
  40. ^ [3]
  41. ^ [4]
  42. ^ 『東京スポーツ』2009年12月21日付
  43. ^ 第64回2013年)のみ正規トリである髙橋真梨子・SMAP(大トリ)の歌唱後、北島が「究極の大トリ」という名目で歌唱するという演出がとられた。


「第60回NHK紅白歌合戦」の続きの解説一覧



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「第60回NHK紅白歌合戦」の関連用語

第60回NHK紅白歌合戦のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



第60回NHK紅白歌合戦のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの第60回NHK紅白歌合戦 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS