有明アリーナとは? わかりやすく解説

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ありあけ‐アリーナ【有明アリーナ】


有明アリーナ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/06/06 14:45 UTC 版)

東京臨海副都心 > 有明 (江東区) > 有明アリーナ
有明アリーナ
Ariake Arena

用途 体育館、観覧場等[1][2]
収容人数 15,000人(仮設席約3,000席を含む)[3][1]
設計者 東京都財務局建築保全部オリンピック・パラリンピック施設整備課(基本設計・実施設計・監理)[1][2]
久米設計(基本設計・実施設計アドバイザリー・監理)[1][2]
東畑建築事務所(基本設計協力)[1][2]
石本建築事務所(基本設計協力)[1][2]
竹中工務店(実施設計)[1][2]
施工 竹中・東光・朝日・高砂異業種特定建設共同体[1][2]
建築主 東京都[1][2]
事業主体 東京都
管理運営 株式会社東京有明アリーナ[4]
構造形式 主体構造:鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造・鉄骨鉄筋コンクリート造)[2]
敷地面積 約36,576 m2[2]
建築面積 約25,500 m2[2]
延床面積 約47,200 m2[2]
階数 地上5階[2]
高さ 約37 m[2]
着工 2017年平成29年)4月21日[1]
竣工 2019年令和元年)12月9日[1][5][6]
総工費 370億円[7]
所在地 135-0063
東京都江東区有明1丁目11番1号
位置 北緯35度38分36.8秒 東経139度47分39.3秒 / 北緯35.643556度 東経139.794250度 / 35.643556; 139.794250 (有明アリーナ
Ariake Arena
)
座標: 北緯35度38分36.8秒 東経139度47分39.3秒 / 北緯35.643556度 東経139.794250度 / 35.643556; 139.794250 (有明アリーナ
Ariake Arena
)
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有明アリーナ(ありあけアリーナ[8]: Ariake Arena[9])は、日本東京都江東区有明一丁目に所在する屋内競技施設コンサートイベントが行われる施設(アリーナ)である。

2020年東京オリンピックおよびパラリンピックの競技会場として、2017年平成29年)4月21日着工[1]2019年令和元年)12月9日竣工[1][5]東京都が所有・管理する施設であるが、スポーツ競技施設としては国内初の公共施設等運営事業(コンセッション方式)により、民間の営利企業が運営するスポーツ文化拠点として、2022年(令和4年)8月20日に再開業した[10]

概要

2020年東京オリンピックおよびパラリンピックの競技会場として建設された7つの新規恒久施設のひとつであり[11][注 1]バレーボール競技車いすバスケットボールの予選リーグ・決勝トーナメントが行われた[12][13]2016年東京オリンピック構想では、バレーボール競技会場は国立代々木競技場の西側に新設される代々木公園アリーナ(収容人員15,000人)とされたが[14]2020年東京オリンピック構想では本施設に変更された[12]

五輪開催後は、電通を代表企業とする国内10社によるコンソーシアムが出資する株式会社東京有明アリーナが運営を行い、コンサートイベント等にも活用される[注 2]民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律(PFI法)に基づくコンセッション方式によるアリーナ運営は国内でも初めての試みとなる[15]。施設の総工費370億円や立地条件に対して、2046年3月末まで25年間の運営権対価は約94億円(年間支払額約3.8億円)とされている。また、業績に連動して運営権者は各事業年度の税引前純利益(運営権対価支払後・業績連動支払前の純利益)の50%を都に支払うことになっている[16][17]。都に対する業績連動支払の実績は、2022年度 0円[18]、2023年度 1億2928.6万円[19]、2024年度 2億819.1万円[20]となっている。「五輪のレガシー」の活用が課題とされるなか、新規恒久施設の中で唯一年間収支の黒字化が見込まれている[11]

歴史

2016年(平成28年)1月、東京都は設計・施工の落札者を発表し、竹中工務店東光電気工事朝日工業社高砂熱学工業異業種特定建設共同企業体に決定した[21]。総工費は約360億円[22]

2017年(平成29年)4月21日着工[1]2019年(令和元年)12月9日に竣工し[1][5]、同月21日には内部を報道陣に初めて公開した[5]2020年東京オリンピックおよびパラリンピックの開催期間中は競技会場として使用された。

2022年(令和4年)8月20日、国内初の公共施設等運営事業(コンセッション方式)により、スポーツイベントやコンサート、都民参加イベントなどが開催できるスポーツ・文化拠点として再開業した[10]

年表

特徴

立地

江東区有明北地区に位置する。敷地の北側と東側は東雲運河に面し、西側に木遣り橋を渡る都道(有明通り)と首都高速10号晴海線の高架が通る。運河沿いの一帯は2022年8月に有明親水海浜公園として部分開園し、有明アリーナと有明展示場(旧有明体操競技場)、有明アーバンスポーツパークを含むエリアは「有明オリンピック・パラリンピックパーク」と命名された[26][27]

最寄り駅はゆりかもめ東京臨海新交通臨海線有明テニスの森駅および新豊洲駅からそれぞれ徒歩約8分。東京臨海高速鉄道りんかい線国際展示場駅および東雲駅からそれぞれ徒歩約17分。

アリーナ近隣は倉庫や高層マンションが並ぶ区画でコンビニエンスストア等は少ない。国際展示場駅からの途上に有明ガーデンがあるが、ここには東京ガーデンシアター(最大8,000人収容)と有明四季劇場があり、イベント日程が重なる場合は混雑が予想される。

近隣に都営アパート、江東区立有明小中学校嘉悦学園かえつ有明中学校・高等学校東京有明医療大学などがあり、騒音が問題となっていることから、退場時の規制が厳しくなっている。

施設

北側にメインアリーナ、南側にサブアリーナおよび交流広場が位置する。隣接するマンション住民への配慮から、メインエントランスは建物北面2階にある[28]。付帯施設として、1階にレストラン、2階にスポーツジム・スタジオが入居する。駐車場・駐輪場はサブアリーナ・スポーツジム・レストランの利用者向けで、イベント来場者は利用できない。

メインアリーナは地上5階建て、高さ37 mで、1階がアリーナフロア、2〜4階がスタンドフロアとなっている。限られた敷地面積を活用するため、客席断面構成に合わせて下面を絞った立面形状としている[28](周辺の公園や住宅に与える圧迫感を減らすという意図もある[29])。工期短縮のため、屋根をサブアリーナ上の仮設構台上で9回に分けて組み立て、レール上をスライドさせる工程を繰り返す「トラベリング工法」を採用した[28]。中央が凹面状に窪んだ屋根の形状により、内部空間の気積を減らすことで、空調負荷等の軽減を計っている[28]

天井や壁には国産のが多用されており、2020年のオリンピックおよびパラリンピック大会用に東京都が整備する施設の中で、国産木材の使用量が2,300 m3と最も多い[30]

2022年8月の開業後はNTTドコモが提供する「高密度Wi-Fiサービス」により、60席に1つのアクセスポイントが常設される[31]

スペック

[32]

メインアリーナ
  • 面積:約4,100 m2(長辺76 m × 短辺54 m)
  • 高さ:約23 m
  • 収容人員:約15,000人
    • 2階 固定席2,734席、車いす席(随行者席)/付加アメニティー席229席、可動観客席2,928席(全12段展開時)
    • 3階 固定席4,408席、車いす席(随行者席)/付加アメニティー席32席
    • 4階・5階 固定席4,090席、車いす席(随行者席)/付加アメニティー席8席
  • 各種スポーツ大会のほか、コンサートや大規模な式典などに使用可能
サブアリーナ
  • 面積:約1,400 m2 (長辺40.5 m × 短辺34.5 m)
  • 高さ:約12.7m
  • 各種スポーツ大会(メインアリーナの控室や補助会場としての利用も可)、小規模な式典などに使用可能

飲食店舗

詳細は公式サイト内「ARIAKE ARENA FOOD&DRINK」[33]を参照。

  • ARIAKE ARENA DINING MOON RIVER(レストラン / 毎日11時30分から21時まで / 定休日 月曜(定休日が興行開催の場合翌日))
  • 有明アリーナカフェ(カフェ / 興行時間に準ずる / メインアリーナ興行開催日のみ営業)
  • 売店(売店 / 公演時のみ営業)

主な大会・イベント

スポーツ

主な音楽ライブ・イベント

  • GENERATIONS from EXILE TRIBE『LIVE×ONLINE』(2020年10月31日)※こけら落とし公演としての無観客配信ライブ
  • ANIMAX MUSIX 2021 ONLINE』(2022年1月30日・31日)※無観客配信ライブ
  • Perfume『Perfume9th Tour 2022 "PLASMA"』(2022年8月20日)※初の有観客ライブ
  • ビリー・アイリッシュ(2022年8月26日)※海外アーティスト初
  • 浦島坂田船『浦島坂田船 SUMMER TOUR 2022 Toni9ht』(2022年9月10日・11日)※有観客ライブでは男性アーティスト初
  • Hey! Say! JUMP『Hey! Say! JUMPLIVE TOUR 2022 FILMUSIC』(2022年9月17日 - 19日)※ジャニーズ
  • BanG Dream! 10th LIVE』(2022年9月22日 - 25日)※声優ユニット初
  • Superfly『Superfly 15th Anniversary Live “Get Back!!”』(2022年11月23日)※女性ソロアーティスト初
  • 日向坂46ひなくり2022』(2022年12月17日・18日)※女性アイドルグループ初
  • 香取慎吾『Black Rabbit』(2023年1月21日、22日)※男性ソロアーティスト初
  • King&Prince『King&Princeとうちあわせ』(2023年7月2日)※初のファンミーティング
  • 水樹奈々『NANA MIZUKI LIVE PARADE 2023』(2023年9月1日 - 3日)※声優ソロ初
  • RADWIMPS [RADWIMPS 20th ANNIVERSARY LIVE TOUR]

使用チーム

主な出来事

  • 2022年10月9日B3リーグ2022-23シーズン第2節、東京ユナイテッドBC対さいたまブロンコス戦の入場者数が9,295人を記録し、前日の8日に国立代々木競技場第一体育館で行われたアルバルク東京千葉ジェッツふなばし戦で記録した9,167名を上回り、3部リーグながら、国内クラブ主管1試合最多入場者数記録を更新した[34]
  • 2022年10月30日、当アリーナ初の格闘技興行としてGHCヘビー級選手権試合をメインとしたNOAHの興行「ABEMA presents 有明凱旋ーTHE RETURNーPRO-WRESTLING LOVE FOREVER.3 ~TRIUMPH~」が開催。
  • 2022年11月20日新日本プロレススターダムの史上初の合同興行、「Historic X-over」が開催され、同大会では初代IWGP女子王座決定トーナメントの決勝が行われた。
  • 2023年7月8日9日、ミクシィ配信のゲームアプリ「モンスターストライク」を中心にした未体験ライブエンターテイメントショー「DREAMDAZE」を当アリーナおよび隣接する有明GYM-EX(2023年5月開業)の2会場で開催[36]。両会場を同時使用するイベントはこれが初となる。
  • 2023年12月26日、井上尚弥の世界戦の前座として、日本ボクシングコミッション認定日本バンタム級タイトルマッチを兼ねた「バンタム級モンスタートーナメント決勝大会」が、王者・堤聖也と挑戦者・穴口一輝との間で行われ、壮絶な打撃戦の末、王者・堤が判定勝ちを収めるが、この試合で穴口は4度のダウンからのダメージによる意識不明で倒れ、病院に搬送、右硬膜下血腫で直ちに開頭手術を施されるが、2024年2月2日に死去した。穴口はデビューから6連勝で臨んだが、この試合で初黒星を喫し、これが結果的に生前最期のリングとなった。なおこの試合は2023年度の同コミッションの世界戦以外における年間最優秀最高試合賞に選ばれた[37]

ギャラリー

工事記録
完成後

アクセス

興行開催時の公共交通の混雑緩和、来場者への快適なアクセス手段の提供のため、イベント開催日に東京駅近辺⇔有明アリーナ近辺 (帰りは新宿駅行きも有り)の有料シャトルバスが事前予約制で運行されている。このシャトルバスの運営・運行は、BEENOS Travel(ビーノス トラベル)株式会社のシャトルバスサービス「FanVas(ファンバス)」となっている[38]

会場にイベント来場者専用の駐車場がないため、会場側は極力公共交通機関での来場を呼びかけている[39]

鉄道

路線バス

路線バスでの来場については、2023年4月より、連節バスも運行する大量輸送型・快速運行の東京BRT幹線ルート(新橋 - 国際展示場ほか)が増便されており、新橋方面から有明テニスの森まで短時間でアクセス可能であることから、ゆりかもめ・りんかい線とあわせて、こちらの利用も検討するよう呼びかけている。併せて、イベント当日の都バス都05-2系統(東京駅丸の内南口 - 東京ビッグサイト)については、混雑により乗車できないケースが発生しているため、利用を配慮するよう呼びかけている[41]

幹線ルート 有明テニスの森停留施設より徒歩約8分
東16海01(KM01)都05-2都04出入 有明小中学校前停留所より徒歩約3分
東16・海01(KM01) 都橋住宅前停留所より徒歩約5分

このほか、徒歩圏内にある京成バス東京・東雲車庫東北急行バス東京営業所、有明ガーデンを発着する高速バスも利用可能。

脚注

注釈

  1. 東京都が事業主体となるものは国立競技場を除く6施設。うちインドア競技用は有明アリーナと東京アクアティクスセンターの2施設。
  2. 株式会社東京有明アリーナの出資企業は、株式会社電通、株式会社NTTドコモ日本管財株式会社、株式会社アミューズLive Nation Japan合同会社、株式会社電通ライブアシックスジャパン株式会社の7社。出資を伴わない協力企業は、株式会社NTTファシリティーズ、クロススポーツマーケティング株式会社、株式会社三菱総合研究所の3社である。同社の代表取締役には、株式会社電通のコンテンツビジネス・デザイン・センターディレクターが就いている(2019年、有明アリーナ管理運営事業公共施設等運営権実施契約締結時)。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 "都財".
  2. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 『新建築 9』 2019, pp. 62–65, p.197.
  3. 1 2 3 "都_設計".
  4. "公式サイト".
  5. 1 2 3 4 五輪会場の有明アリーナ内部が初公開 12・9完成」『日刊スポーツ北海道日刊スポーツ新聞社、2019年12月21日。2019年12月24日閲覧。
  6. 「和をイメージ」 有明アリーナ完成 五輪バレー会場」『産経新聞産業経済新聞社、2019年12月24日。2019年12月24日閲覧。
  7. “有明アリーナが完成 バレー・車いすバスケ会場、記念式典でAKBライブ”. デジタル毎日. 毎日新聞社. 2020年2月2日. 2020年2月2日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2020年2月2日閲覧.
  8. "建設Db".
  9. Ariake Arena (英語). Tokyo2020. 2019年12月24日閲覧。
  10. 1 2 株式会社インプレス (2022年8月19日). 有明アリーナ 8月20日開業。東京の新たなスポーツ・文化拠点”. Impress Watch. 2022年8月22日閲覧。
  11. 1 2 東京五輪・パラ 3491億円の恒久施設は“レガシー”となるか”. NHK首都圏ナビ WEBリポート (2022年7月22日). 2022年7月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月10日閲覧。
  12. 1 2 有明アリーナ”. 東京都オリンピック・パラリンピック準備局. 2016年9月4日閲覧。
  13. 会場:有明アリーナ”. 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 (TOCOG). 2016年9月4日閲覧。
  14. 9-競技及び会場 - 代々木クラスタ (PDF). 東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会本部. 2016年9月4日閲覧。
  15. “「有明アリーナ」運営権契約を締結 国内アリーナ初のコンセッション方式により、2021年8月オープンへ”. 有明アリーナ. (2019年7月30日) 2022年9月9日閲覧。
  16. 有明アリーナの公共施設等運営権に係る実施方針に関する条例 平成29年12月22日 条例第78号”. 東京都 (2017年12月22日). 2022年2月14日閲覧。
  17. 有明アリーナ管理運営事業 公共施設等運営権実施契約の締結について”. 東京都 オリンピック・パラリンピック準備局 (2019年7月30日). 2022年2月14日閲覧。
  18. 令和4年度有明アリーナ管理運営事業報告書の公表”. 東京都 スポーツ推進本部. 2026年4月7日閲覧。
  19. 令和5年度有明アリーナ管理運営事業報告書の公表”. 東京都 スポーツ推進本部. 2026年4月7日閲覧。
  20. 令和6年度有明アリーナ管理運営事業報告書の公表”. 東京都 スポーツ推進本部. 2026年4月7日閲覧。
  21. 東京都財務局/五輪競技3施設、DB方式で始動/アクアティクスセンターは大林組JV」『日刊建設工業新聞』日刊建設工業新聞社、2016年1月15日。2016年9月6日閲覧。
  22. オリンピック・パラリンピック準備局 (2016年1月14日). 設計・施工一括発注技術提案型総合評価方式の結果について(オリンピックアクアティクスセンター、有明アリーナ、海の森水上競技場)”. 東京都. 2016年9月6日閲覧。
  23. GENERATIONSが有明アリーナでこけら落とし公演「いつかここに帰ってきてライブをしたい」”. 株式会社ナターシャ (2020年10月31日). 2024年10月29日閲覧。
  24. Perfume、有明アリーナ初の有観客公演で記念ショット サイン入りウォールをバックにお揃いのTシャツ姿”. リアルサウンド (2022年8月24日). 2024年10月29日閲覧。
  25. Perfumeライブで再オープン 湾岸エリアの五輪会場には懸念も”. 朝日新聞 (2022年8月22日). 2024年10月29日閲覧。
  26. 有明アリーナの隣に開園した「有明親水海浜公園」はどんな公園なのか 釣り・花火・トイレなど利用情報まとめ”. とよすと (2022年8月22日). 2022年9月10日閲覧。
  27. 「オリンピック・パラリンピックパーク」をレガシーに かけがえのない感動と記憶を、次世代へ”. 東京都 (2022年7月21日). 2022年9月10日閲覧。
  28. 1 2 3 4 東京2020大会競技会場 有明アリーナの施設整備をご紹介”. 東京TECHブログ (2021年9月30日). 2022年9月9日閲覧。
  29. “「ドーム建築と違う日本独自の形に」、開業待つ有明アリーナに設計者がこめた思い”. 日経クロステックActive. (2022年4月27日) 2022年9月9日閲覧。
  30. 【東京五輪施設】東京都が国内外メディア向けに施設見学会 着実に工事進捗、最速は有明体操競技場」『日刊建設通信新聞』日刊建設通信新聞社、2019年7月5日。2019年12月24日閲覧。
  31. 有明アリーナでの新たな体験を実現する「高密度Wi-Fiサービス」を提供開始』(プレスリリース)NTTドコモ、2022年8月19日2022年9月10日閲覧
  32. 施設利用に関するご案内 (PDF). 株式会社 有明アリーナ. 2023年6月1日閲覧。
  33. ARIAKE AREAMA FOOD & DRINK(有明アリーナ公式サイト ARIAKE AREANA FOOD&DRINK)
  34. TUBCが国内クラブ主管1試合最多入場者数記録を更新…有明アリーナに9295名が来場”. バスケットボールキング. 2022年11月17日閲覧。
  35. 東京ユナイテッドBCのホーム開幕戦に10.358人が来場 | 月刊バスケットボールWEB”. www.basketball-zine.com. 2023年10月25日閲覧。
  36. 「DREAMDAZE」が7/8(土)と7/9(日)に東京・有明で開催!”. モンスターストライク 公式サイト. 2023年5月22日閲覧。
  37. ボクシング 穴口一輝さんが死去 23歳 4度ダウンの日本王座戦後に開頭手術も意識戻らず 12月26日の井上尚弥のセミで年間最高試合の激闘(デイリースポーツ)
  38. <【6月中旬~7月中】東京駅近辺⇔有明アリーナ近辺 シャトルバス運行のお知らせ
  39. 東京五輪会場に苦情続出、タワマンや保育園の横で1万5千人ライブ:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2023年3月29日). 2023年4月2日閲覧。
  40. 1 2 3 4 アクセス”. 有明アリーナ. 2022年9月9日閲覧。
  41. 東京BRT「新橋~国際展示場・東京テレポート」間増便につきまして

参考文献

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