創元社とは? わかりやすく解説

創元社

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/17 09:44 UTC 版)

創元社(そうげんしゃ)は、日本出版社大阪市に本社を置き、主に心理学歴史学書籍を出版している。




「創元社」の続きの解説一覧

創元社(1938年)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/15 03:59 UTC 版)

北条民雄」の記事における「創元社(1938年)」の解説

北條民雄全集上巻川端康成編、創元社、1938年4月。NDLJP:1217915。 収録小説(いのちの初夜, 間木老人, 癩院受胎, 吹雪の産声, 癩家族, 望郷歌, 道化芝居), 小品童話(童貞記, 白痴, 戯画, 月日, 可愛いポール, すみれ), 未完成作品(青い㷔, 鬼神, 青年, キリスト者の告白, 無題Ⅰ, 無題Ⅱ, 盂蘭盆, 邂逅, 癩者, 大阪の一夜, 人間再建, 朝), 作品構想覚書(鬼神, 地下室青年達, 家族崩潰, 新しき朝), 上巻編纂の辞(川端康成) 『北條民雄全集下巻川端康成編、創元社、1938年6月。NDLJP:1217932。 収録随筆(癩院記録, 続癩院記録, 発病, 発病した頃, 料理, 眼帯記, 外に出た友, の垣のうちから, の垣にかこまれて, 花, 表情, 絶望, 又か、といふこと, 二つの死, 烙印をおされて, 牧場音楽師), 感想(精神のへど, 覚え書, 一九三六年回顧, 年頭雑感, 頃日雑記, 書けない原稿, 独語, 断想), 日記(一九三四年昭和九年), 一九三五年(昭和十年), 一九三六年(昭和十一年), 一九三七年(昭和十二年), 重病日誌, 続重病日誌), 書簡(川端康成宛(六十六通), 中村光夫宛(六通), 五十嵐正宛(一通), 東條耿一宛(四通), 光岡良二宛(一通), 信子宛(一通), 小林茂宛(五通)), 年譜, 追悼記(北條民雄の人と生活(光岡良二), 臨終記(東條耿一), 遺稿整理して(於泉信夫)), 下巻編纂の辞(川端康成)

※この「創元社(1938年)」の解説は、「北条民雄」の解説の一部です。
「創元社(1938年)」を含む「北条民雄」の記事については、「北条民雄」の概要を参照ください。

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