書簡とは? わかりやすく解説

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しょ‐かん【書簡/書×翰】

読み方:しょかん

手紙書状。「—をしたためる


書簡

作者小野不由美

収載図書華胥の幽夢―十二国記
出版社講談社
刊行年月2001.7
シリーズ名講談社文庫

収載図書華胥の幽夢―十二国記
出版社講談社
刊行年月2001.9
シリーズ名講談社X文庫


手紙

(書簡 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/04/25 13:13 UTC 版)

手紙(てがみ、: letter)とは、用事などを書いて、人に送る文書[1]信書(しんしょ)、書簡・書翰(しょかん)、書状(しょじょう)などとも呼ばれる。古くは消息(しょうそく、しょうそこ)、尺牘(せきとく)とも呼ばれた。


注釈

  1. ^ 20世紀初頭、オーレル・スタインによる中央アジア探検によってその実物が発掘されている(二玄社編(書道辞典) p.150)。
  2. ^ 1872年以前は旧暦(天保暦)併記。
  3. ^ エクスパックと異なり、レターパック(500/350/プラス/ライト)は第一種郵便物扱いであり信書送達できる。

出典

  1. ^ 『大辞泉』、手紙
  2. ^ 『ルミナス和英辞典第2版』研究社、2005年、146頁。 
  3. ^ a b c d e f g h i j k l 『日本大百科全書』(ニッポニカ)、手紙。
  4. ^ 書簡文学
  5. ^ 二玄社編(書道辞典) p.150
  6. ^ NDLJP:787962/57
  7. ^ 2019年10月1日(火)から郵便料金などが変わりました。
  8. ^ 郵便法第4条、2020年1月20日閲覧
  9. ^ 信書のガイドライン、2017年10月19日閲覧
  10. ^ 郵便法第4条第3項、「信書に該当する文書に関する指針」
  11. ^ 郵政省『続逓信事業史』1961年、ほか。
  12. ^ a b 特別展「ニッポンノテガミ」の開催”. 日本郵政株式会社 郵政資料館. 2020年8月18日閲覧。


「手紙」の続きの解説一覧

書簡

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/05 08:32 UTC 版)

十二国記」の記事における「書簡」の解説

慶国の王・陽子と、雁国の学生楽俊。かつて共に旅をした2人は、今は遠く離れ現状伝え合っていた。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/13 16:50 UTC 版)

ジノヴィエフ書簡」の記事における「書簡」の解説

投票日4日前、10月25日になって高級紙タイムズ」、保守的な大衆紙デイリー・ミラー」、「デイリー・メイル」などに問題の書簡に関する記事掲載された。これはソビエト連邦政治家コミンテルン指導者でもあるグリゴリー・ジノヴィエフ執筆したイギリス共産党対す指示書の形をとっていた。「デイリー・メイル」の記事見出しは「社会主義者親玉による内戦陰謀モスクワ我が国アカ命じる;巨大な計略明らかにであった。 最も注目浴びたのは次の一節である。 A settlement of relations between the two countries will assist in the revolutionizing of the international and British proletariat not less than a successful rising in any of the working districts of England, as the establishment of close contact between the British and Russian proletariat, the exchange of delegations and workers, etc. will make it possible for us to extend and develop the propaganda of ideas of Leninism in England and the Colonies. 書簡では、「両国間のプロレタリアート団結させる貿易協定」の批准に「ブルジョワジー」と「反動主義者」が反対していること、批准に向け圧力をかけるためにプロレタリアートたちを動員してソ連への融資経済有益であると主張させ社会扇動すること、選挙では労働党支援すること、革命備え軍事指導者準備することなどが書かれていた。マクドナルド首相は書簡の信頼性疑問呈した徒労終わった首相閣議において「ズタ袋に詰め込まれて海に投げ込まれた男の気分だ」と語っている。 選挙ではスタンリー・ボールドウィン率い保守党勝利したボールドウィン政権獲得後に書簡の調査委員会作ったが、委員会本物であると結論した偽書ではないかとの疑問消えなかったがそれ以上調査行われなかった。11月21日ボールドウィン貿易協定破棄したコミンテルンソビエト連邦政府当初から一貫して書簡の信頼性否定し続けたジノヴィエフ10月27日に公式の否定文書を公表し12月イギリス共産党機関紙「コミュニスト・レビュー」にも掲載された。 歴史家のルイス・フィッシャーは、ジノヴィエフ書簡総選挙結果決定的な役割果たし少なくとも100選挙区の結果影響受けたとしている。この総選挙における労働党敗北必然であり、書簡は影響与えなかったとの評価存在する

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/04 08:26 UTC 版)

高橋義雄 (茶人)」の記事における「書簡」の解説

山縣有朋関係文書第2巻〉』尚友倶楽部山縣有朋関係文書編纂委員会編、山川出版社2006年3月ISBN 4-634-51181-9。 - 山縣高橋書簡が1通収録されている。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/17 15:04 UTC 版)

吉田茂」の記事における「書簡」の解説

吉田茂記念事業財団編 編 『吉田茂書翰中央公論社1994年2月ISBN 9784120022937。 NCID BN10481727。全国書誌番号:94042365。 柴田紳一編 編 『吉田茂書翰追補中央公論新社2011年3月ISBN 9784120042089。 NCID BN10481727。全国書誌番号:21934849。 『吉田茂=マッカーサー往復書簡集(1945-1951)』、袖井林二郎編訳法政大学出版局2000年5月ISBN 9784588625091。 NCID BA46551312。全国書誌番号:20079345。 『吉田茂=マッカーサー往復書簡集(1945-1951)』、袖井林二郎編訳講談社講談社学術文庫〉、2012年7月ISBN 9784062921190。 NCID BB09644808。全国書誌番号:22135623。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/02 05:25 UTC 版)

上田秋成」の記事における「書簡」の解説

文化6年1809年)、『文反故』(ふみほうぐ) - 書簡文集。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/01 15:26 UTC 版)

デーヴィッド・ハーバート・ローレンス」の記事における「書簡」の解説

『D.H.ロレンスの手紙』織田正信紀伊国屋出版部 1934 『愛と芸術の手紙』永松定訳 健文社 1936『D.H.ロレンスの手紙』オールダス・ハックスレー編、伊藤整永松定彌生書房上下) 1956‐57新版(全1巻)1971 『ロレンス 愛の手紙伊藤礼筑摩叢書 1976 『D.H.ロレンス書簡集松柏社 2005-。9巻目まで刊(2019現在吉村宏一・田部井世志子・岩井学・北崎契縁・杉山泰・今泉晴子霜鳥慶邦・横山三鶴山本智弘ほか編訳ロレンス 愛と苦悩の手ケンブリッジD・H・ロレンス書簡集書房プレス 2011ジェイムズ・T.ボールトン編、木村公一倉田雅美伊藤芳子編訳

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/01 14:35 UTC 版)

アルクィン」の記事における「書簡」の解説

彼は、イングランド友人や、ザルツブルク司教アルノー彼もまたカール大帝助言者の一人であった。)、またカール大帝多くの手紙を書いた手紙311通は現存している。主に敬虔な黙想録で満たされるが、当時文学社会状況がよくうかがえるもので、カロリング朝人文主義歴史対する最も信頼できる資料である。 カール大帝795年教皇レオ3世選出された際に送った外交書簡はアルクィンの手になるものと考えられている。この書簡は、キリスト教のための戦争信仰擁護などをフランク国王職務述べローマ教皇職務祈り通じて国王補佐することであると述べている。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/21 07:23 UTC 版)

青年イタリア」の記事における「書簡」の解説

青年イタリア結成先立ちマッツィーニサルデーニャ王に即位したばかりのカルロ・アルベルト (Carlo Alberto) に公開書簡送りイタリア統一向けて決起するよう促した1821年カルボナリトリノ蜂起した際、サルデーニャ王子であったカルロ・アルベルト革命政府摂政就任したアルベルト決起指導した高級将校らと親交があり、また摂政就任後には憲法制定確約した。さらに、イタリアを脅かすオーストリアに彼が強く反発していることは周知の事実であったこうしたことから、アルベルト革新的君主目されていた。 しかし、宮廷内は保守勢力多く占めており、必ずしもアルベルト意のままに動くわけではなかった。また、サルデーニャ隣国フランスへ対抗措置として、オーストリアとの相互防衛向けた交渉進めていた。結局アルベルトは、差出人対す逮捕命令下した。この命令は、アルベルト反動君主堕したと人々思わせる充分であった。 書簡の主がマッツィーニなる若き弁護士であることはすぐに知れ渡り、彼が結成に向け奔走していた青年イタリアにも、にわかに注目集まった

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/29 22:28 UTC 版)

ベートーヴェンの関連作品」の記事における「書簡」の解説

ベートーヴェン書簡集出版年順。 『ベートホーヴェンの手紙』外山夫 訳、新しき村出版部1926年。 『ベートー[ヴェ]ンの手紙』中西武夫 訳、啓明社、1928年。 『ベートー[ヴェ]ン書翰集』中西武夫 訳、啓明社、1930年。 『ベートーヴェンの手紙』鈴木賢之進 訳、音楽世界社〈楽聖書簡叢書〉、1936年。 『ベートーヴェン書簡集小松雄一郎訳、岩波書店岩波文庫 2579-2581〉、1940年。『ベートーヴェン書簡集小松雄一郎 選訳、岩波書店岩波文庫〉、1950年。 『ベートーヴェン書簡集小松雄一郎 訳、岩波書店岩波文庫〉、1957年改訂増補版。 - 附:ベートーヴェン重要作品年表索引。 『新編 ベートーヴェンの手紙』上、小松雄一郎 編訳岩波書店岩波文庫501-3〉、1982年1月16日ISBN 4-00-335013-8。 - 原タイトルLudwig van Beethovens sämtliche Briefe。 『新編 ベートーヴェンの手紙』下、小松雄一郎 編訳岩波書店岩波文庫501-4〉、1982年1月18日ISBN 4-00-335014-6。 - 原タイトルLudwig van Beethovens sämtliche Briefe。 『ベートーヴェン言葉原田義人 訳、創元社〈創元文庫 C 第18〉、1953年。 『音楽ノート小松雄一郎 訳編岩波書店岩波文庫 青501-2〉、1957年12月5日ISBN 4-00-335012-X。 『ベートーヴェンの恋文新たに発見されダイム夫人への13通』J・シュミット=ゲールグ 編、属啓成 訳、音楽之友社1962年。『ベートーヴェンの恋文新たに発見されダイム夫人への13通』J・シュミット=ゲールグ 編、属啓成 訳、音楽之友社1970年。 - 箱入。 『ハイリゲンシュタットの遺書』グスターフ・ヴァール 解説属啓成 訳、音楽之友社1967年ISBN 978-4-276-00581-5。 - 別冊(袋入)遺書複製 独文併記。 『ベートーベン塩谷太郎 訳編松井行正 絵、小峰書店世界偉人自伝全集 15〉、1968年。『ベートーベン塩谷太郎 訳編松井行正 絵、小峰書店世界偉人自伝全集 15〉、1980年。 - 図版肖像年表あり。 『ベートーヴェン書簡選集』上、小松雄一郎 訳編音楽之友社1978年6月。 『ベートーヴェン書簡選集』下、小松雄一郎 訳編音楽之友社1978年6月。『ベートーヴェン書簡選集』上、小松雄一郎 訳編音楽之友社1979年6月。 - 巻末人名索引作品索引あり。 『ベートーヴェン書簡選集』下、小松雄一郎 訳編音楽之友社1979年6月。 - ベートーヴェン肖像あり。 『ベートーヴェン日記メイナード・ソロモン編、青木やよひ久松重光 訳、岩波書店2001年10月12日ISBN 978-4-000-02059-6。 - 原タイトルBeethoven's Tagebuch。 『わが不滅の恋人よ』ジークハルト・ブランデンブルグ 解説、沼屋譲 訳、日本図刊行会、2003年7月ISBN 4-8231-0761-6。 - 原タイトルBeethoven:der Brief an die Unsterbliche Geliebte。原著改訂版翻訳。『わが不滅の恋人よ』ジークハルト・ブランデンブルグ 解説、沼屋譲 訳、日本図刊行会、2007年12月改訂版ISBN 978-4-8231-0846-4。 - 原タイトルBeethoven:der Brief an die Unsterbliche Geliebte。原著改訂版翻訳。 『新訳 ベートーヴェン日記』沼屋譲 訳・補注、近代文藝社2009年11月ISBN 978-4-7733-7677-7。 - 文献あり。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/30 07:30 UTC 版)

日遙」の記事における「書簡」の解説

日遙27歳の頃、朝鮮通信使回答兼刷還使)と京都偶然に出会う文禄・慶長の役日本抑留された被朝鮮人帰国目的とした使節であった朝鮮通信使帰国してから13年後、日遙友人河終男はこの報を聞きつけ、故鄕河東郡生存事実伝えられると、両親号泣し息子生存喜び急ぎ熊本手紙書き送ったこの手紙が届いたことにより、日遙父母消息を知ることになる。 それから二往復の手紙のやりとりがあった。

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書簡

出典:『Wiktionary』 (2021/08/15 01:23 UTC 版)

名詞

しょかん書翰」の「同音の漢字による書きかえ」)

  1. 手紙

発音(?)

しょ↗かん

「書簡」の例文・使い方・用例・文例

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