九州旅客鉄道とは?

九州旅客鉄道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/22 16:33 UTC 版)

九州旅客鉄道株式会社(きゅうしゅうりょかくてつどう、: Kyushu Railway Company[注 1] は、九州地方を中心として旅客鉄道等を運営する日本鉄道事業者1987年4月1日日本国有鉄道(国鉄)から大分熊本鹿児島の各鉄道管理局および九州総局の鉄道事業を引き継いで発足したJRグループの旅客鉄道会社の一つ。通称はJR九州(ジェイアールきゅうしゅう)、英語略称はJR Kyushuコーポレートカラー赤色


注釈

  1. ^ 社名ロゴの「鉄」の字は、「金を失う」という意味を避けるため「金偏に矢」という「鉃」の文字を使っているが、正式な商号常用漢字の「鉄」である(四国旅客鉄道以外のJR各社も同じ)。
  2. ^ JR九州は営業路線の名称として「鹿児島ルート」を用いず、単に「九州新幹線」としている。以下この記事で単に「九州新幹線」とした時は鹿児島ルートを表すものとする。
  3. ^ 2017年3月4日改正時点の日中1時間の運転本数は、博多駅 - 小倉駅間が「ソニック」2本、「きらめき」1本(一部時間帯除く)、博多駅 - 佐賀駅間が「かもめ」2本、「みどり」「ハウステンボス」1本(「ハウステンボス」併結は一部時間帯除く)。
  4. ^ ただしピーク期として2枚きっぷなどの特別企画乗車券で座席指定をする際には別途500円が必要になる期間を設けている。
  5. ^ 例:博多駅 - 大分駅(鹿児島線・日豊線経由)間の普通乗車券が3570円なのに対し、「福岡市内 - 別府・大分」の4枚きっぷは普通乗車券+指定席特急券で1枚当たり2500円。
  6. ^ それまであった喫煙車は、電車は鹿児島本線基準で門司港方の先頭車に固定されていたが、気動車は進行方向基準で編成最後尾の車両に設定されていた。
  7. ^ なお、車両が2室に分かれる783系ではA室を自由席、B室を指定席とし、その他の車両については指定席の枕カバーを黄色にすることで区別していた。
  8. ^ 当初は2011年3月12日に運行を開始する予定であったが、前日に発生した東日本大震災による津波警報が指宿枕崎線の沿線で出された影響で全列車運休となり、翌13日より運転を開始した。
  9. ^ 長崎・鹿児島エリアと福岡・佐賀・熊本・大分の各エリアをまたがっての利用、および九州新幹線での利用は不可[47]
  10. ^ この時点では「九州横断特急4号」の送り込みとなる「くまがわ1号」のみ車内販売を継続していた。翌年3月のダイヤ改正で「くまがわ」は列車自体が廃止となる。

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