冒頭とは? わかりやすく解説

ぼう‐とう【冒頭】

読み方:ぼうとう

文章談話のはじめの部分。「手紙の―」

物事のはじめ部分。「交渉が―から難航する


冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/07 03:31 UTC 版)

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/13 07:47 UTC 版)

ムーンクリスタル (ゲーム)」の記事における「冒頭」の解説

代々シルス2つの物が伝えられてきた。1つは、神秘の石「ムーンクリスタル」。もう1つは、謎に満ちた伝承。『満月の夜死者たちは 墓から抜け出し 彷徨い歩く。もし出会ってしまったら墓の中に引きずり込まれてしまうだろう…』そして、ある満月の夜村人たちが、ムーンクリスタルを狙う 黒ずくめ人々により、さらわれてしまった。唯一 難を逃れた少年「リッキィ・スレイター」が、人々救い出すために立ち上がった

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/09 09:02 UTC 版)

グラディエーター」の記事における「冒頭」の解説

時代ネルウァ=アントニヌス朝ローマ帝国平民出身将軍マクシムス・デシムス・メリディアス(Maximus Decimus Meridius)は、ゲルマニア遠征で、蛮族との決戦迎えていた。降服説得するためローマ軍から遣わされ使者斬首され、その首が投げ返されてきたのを皮切りに両軍戦闘始まる。ローマ帝国軍は東方属州からの弓兵隊や工兵隊カタパルト駆使して森林地帯潜むゲルマニア軍に砲撃与えた後、軍団兵前進させる高地陣取る蛮族軍勢軍団兵苦戦を強いられるものの、マクシムスは自ら騎兵部隊率いて蛮族背後から強襲して敵将討ち取り、結果として勝利を得る。傷付倒れ兵士達目に老境迎えつつあった皇帝アウレリウス膨張し続け帝国の崩壊近付いていることを悟るのだった老いた皇帝悩ませるもう一つ問題が、帝位継承についてだった。賢帝と名高いアウレリウスは、皇子コモドゥス勇気正義感など持たず貴族との政治策謀没頭するさまを疎み、その一方マクシムスの勇敢かつ無欲な部分気に入っていた。アウレリウスは、問題を抱えるローマ根本的に立て直すには、民衆貴族同等に政治行っていた共和政へ戻す必要がある考え、その遺志実現にはマクシムス帝位を譲ることが最良だ考える。一方皇帝実子であるコモドゥスは、父の愛情が自身向けられていないことを不安に感じ旧友でもあるマクシムスに、側近として自分の治世助けてくれるように頼む。 アウレリウスマクシムス自らの天幕呼び寄せ戦い愚かさについて説くマクシムスローマを光に例え皇帝反論し遠征の意義説くが、アウレリウスは「退廃してしまった近年ローマ知らない」とマクシムス諭す。そして共和政へ戻す構想伝えその実行者としてマクシムス指名するマクシムスは「帝位を継ぐ気でいるコモドゥスはどうなるのか」と尋ねるが、アウレリウスは「君主器ではない」と一蹴するアウレリウス自分が必ず説得する約束しマクシムス考え時間が欲しいと述べて天幕離れる

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/07 01:31 UTC 版)

DC がんばれ!スーパーペット」の記事における「冒頭」の解説

ジャスティス・リーグレックス・ルーサー捕まったため、スーパーマン愛犬クリプト英語版)は、スーパーパワーを持つペットたち(猟犬エース英語版)は怪力頑丈な体を持ち豚のPB巨大化能力を持つ。亀のマートン超高速動くことができ、リスチップ電気の力を持っている)でチーム結成する

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冒頭(コーナー名はない)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/27 03:30 UTC 版)

先週の結果分析」の記事における「冒頭(コーナー名はない)」の解説

担当解説者紹介されたあと、前週開催において騎手調教師区切り記録達成された場合にその紹介を行う。続いて気になる出来事トピックスとして紹介する

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/11 02:37 UTC 版)

鷺とり」の記事における「冒頭」の解説

隠居上方では甚兵衛など、東京では「岩田ご隠居」など)が、働かず遊んでかりいる男(上方では喜六など、東京では与太郎など)に説教をしている。隠居は「お前は今どこにいる?」と、男の現在の職場をたずねるつもりで聞くと、「隠居目の前」「自分のかかとの上」などとはぐらかす。 「飯をどうやって食べているんだ?」「箸と茶碗で」「そうじゃない。その米はどこから持ってくるんだ」「米屋運んできます」「そのお代は?」「踏み倒します」 「そういう考えで駄目だ!」と隠居が叱ると、男は「自分金儲けの手を持っており、一時は鳥屋売りさばくための『スズメとり』をやっていた」という。男によると、その方法は以下のようなものであった。 餌として、こぼれ梅(=みりん粕)を用意し東京では「米を酒にひと晩浸し」)、近所の寺の庭にまく。物陰、あるいは軒上で用心しているスズメたちの相談始まる。激論しているところへ異国スズメ上方では「江戸っ子スズメ」、東京では「浪速っ子スズメ」)がやって来て、啖呵切って地面降り、餌を食べてみせる。挑発され残りスズメたちは、こぞって餌をついばみに地面降りてくる。餌にはアルコール分含まれているため、スズメ酔って眠くなる。そこで殻つきラッカセイの実をまくと、スズメたちはラッカセイにして熟睡してしまう。それをホウキチリトリかき集めるのだ。 「で、うまくいったのか?」「ラッカセイをまいたら、音に驚いてみんな逃げてしまいました」 以下、『商売根問』と『鷺とり』で展開が異なる。

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 10:08 UTC 版)

メーデー!:航空機事故の真実と真相」の記事における「冒頭」の解説

手短に事故瞬間紹介する

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/30 19:43 UTC 版)

マインド・ゲーム (アニメーション映画)」の記事における「冒頭」の解説

さまざまな時代さまざまな人物とらえたカット走馬灯のように素早く挿入される初見の鑑賞者にとって、それが何を意味しているかは謎として提示される

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/12/23 15:10 UTC 版)

交響曲第5番 (ショスタコーヴィチ)」の記事における「冒頭」の解説

第4楽章冒頭のテンポは「四分音符88となっている、コーダテンポ解釈合わせるためなどから、この箇所テンポ設定について様々な意見混乱があった。ムラヴィンスキー初演用いた上記の浄書譜にも第4楽章冒頭に四分音符88と書かれてあり、これについて金子建志は「この数字は、筆者知る限り全ての出版譜に共通しているので、資料的な問題はない」と述べている。ただし、ムラヴィンスキー本人初演直後1938年録音では四分音符88に近いテンポで演奏しているものの、後にはこの冒頭部分をかなり速いテンポで演奏するようになり、この解釈他の指揮者にも影響与えた。これに対し冒頭部分楽譜指示通りゆっくりしたテンポで演奏している例としては、インバル盤などがある。 なお、ムラヴィンスキー用いた浄書譜では、元々メトロノーム数字書かれていたのは第4楽章の冒頭とコーダのみで、その他のメトロノーム数字後からインクまたは青鉛筆書き加えられており、これらはムラヴィンスキーショスタコーヴィチ初演に向けてリハーサルにおいて議論していった結果書き加えられ数字であると考えられこれらの数字印刷譜に採用されたムラヴィンスキー初演に際し、「テンポ記載ないスコア渡されたが、テンポはすぐに確定され、そのスコア記載され印刷スコアにも反映されたが、今録音され演奏印刷スコアチェックすると、多くの演奏で、交響曲第5番スコアメトロノーム記号間違ってきていることがわかる。それにこの交響曲それ自体長い間に、初演時に書き入れたものと本質的に変容し違うテンポのものとなっている。」と述べ、「ちなみにスコアこれらの誤ったテンポ記載は、まさにトスカニーニ望んでいた交響曲第5番演奏拒むめであった推察する明らかに彼はそれらのテンポ記載同意しないが、同時に、それらを正式なものと思い、あえてはずさないからである。」と語っていた。

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/12/02 15:21 UTC 版)

兵庫船」の記事における「冒頭」の解説

仲のよいふたり連れの男(上方では喜六と清八東京では半次と八五郎。以下、AとB統一)が旅の途上上方では金比羅詣り終えた帰り道兵庫鍛治屋町の港。東京ではお伊勢参り道中熱田の港)、船に乗り込むことになった。「船は嫌いだと言って怖がるAを、Bは強引に突き飛ばして乗せる。 船は無事、沖へ出る。心が落ち着いた乗客たちは打ち解け合い、話をしはじめるそのうちに乗客のひとりの男が、AとBに対しなぞかけをやろう」と持ち掛ける。まずは男が、「いろはの『い』とかけて、茶の湯の釜、と解く」とかける。Bが「その心は?」と問うと、男は「炉(ろ)の上にあり」と答える。Bが「『ろ』とかけて、野辺朝露と解く」とかける。男が「その心は?」と問うと、Bは「(は)の上にあり」と答える。この調子で「『は』とかけて金魚屋弁当。その心は荷(に)の上にあり」「『ほ』とかけてふんどし結び目。その心は屁(へ)の上にあり」と続けていく。 そんな中、突然船が止まる乗客船頭にたずねると、「このあたりの海には、たちの悪いサメ大量にいて、船の乗客誰か目当てに寄ってきたため、船を止めたこのままでは船底食い破られて船が沈んでしまう。乗客各人所持品を、海の中放り込んでほしい。それが海面流れて行ったら大丈夫だが、沈んだ場合サメがその持ち主魅入られている証拠だから、飛び込んでいただいて、命はあきらめてほしい」と言い放つ乗客たちは助かりたい一心で比較的軽い所持品海に投げ込んでいく。Aが「ああ、沈んだ!」と叫ぶので、Bが「何を放り込んだんだ?」と聞くと、Aは泣きながらキセル(あるいは、文鎮)」と答える。 以下、サゲに至る展開が異なる。

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/10 00:51 UTC 版)

お血脈」の記事における「冒頭」の解説

演者はまず、噺の舞台となる信濃国善光寺縁起(=由来)を、仏教の伝来から順に語るが、以下の通りユーモラスに誇張されたものである以下は一例)。 釈迦女性を「外面如菩薩内心如夜叉」と評したために反発にあい、故郷追われて伝道の旅に出た。その果てに飛鳥時代日本にその教え伝来する当時神道広く信仰していた日本カルチャーショックを受け、中でも大和物部守屋激怒し教えとともに渡ってきた閻浮檀金えんぶだごんプラチナ製の仏像鍛冶屋破壊させよう試みたが、仏像は非常にかたく、思うにまかせない守屋は「ううむ、ぷらちな奴め白金プラチナ不埒をかけた地口)」とうなり、仏像難波池に放り込む数年後本田善光難波池のそばを通りかかると、水中から自分の名を呼ぶ声を耳にする。声を頼りに近づく仏像現れ、「信州行きたい」と話すので、本田は背に乗せ信州行き善光寺建立する。 その善光寺には、やがて「お血脈」と呼ばれる一種のハンコ置かれるようになった100疋の浄財捧げ、額にスタンプしてもらうと、「どんな罪を犯していても極楽への往生ができる」という。このため善光寺は、巡礼者大きくにぎわうようになる

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冒頭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/09 07:44 UTC 版)

ゴールデンアイ 007」の記事における「冒頭」の解説

化学工場潜入前のダムから最後の舞台であるアンテナを始めとした映画各シーン再現しつつ、ゲームオリジナルステージや隠しステージであるアステカ遺跡エジプト神殿加えた20ステージ用意されている

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冒頭

出典:『Wiktionary』 (2021/08/16 09:34 UTC 版)

名詞

ぼうとう

  1. その文や始まり出出し
  2. 物事始め。のっけ。

発音(?)

ボ↗ートー
IPA/bô/

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