白雪姫とは? わかりやすく解説

しらゆきひめ【白雪姫】

読み方:しらゆきひめ

原題、(ドイツ)Schneewittchenグリム童話の一。また、その主人公雪のように白い王女の白雪姫は、彼女を殺そうとする継母から逃れて七人の小人にかくまわれたところを毒リンゴ殺されるが、王子の力でよみがえり、その妃となる。


白雪姫

作者高木彬光

収載図書白雪姫
出版社角川書店
刊行年月1986.5
シリーズ名角川文庫

収載図書津軽ミステリー傑作選
出版社河出書房新社
刊行年月1987.8
シリーズ名河出文庫

収載図書初稿・刺青殺人事件昭和ミステリ秘宝
出版社扶桑社
刊行年月2002.11
シリーズ名扶桑社文庫


白雪姫

作者鯨統一郎

収載図書九つ殺人メルヘン
出版社光文社
刊行年月2001.6
シリーズ名カッパ・ノベルス


白雪姫

作者ビートたけし

収載図書路に落ちてた月―ビートたけし童話集
出版社祥伝社
刊行年月2001.12


白雪姫


白雪姫

作者いとうやまね

収載図書大人のための「世界童話
出版社三笠書房
刊行年月2007.7
シリーズ名王様文庫


白雪姫

作者中里りえ

収載図書新・残酷の眠るグリム童話 聖女恥辱
出版社双葉社
刊行年月2007.9
シリーズ名双葉文庫名作シリーズ


白雪姫

作者倉橋由美子

収載図書大人のための残酷童話
出版社新潮社
刊行年月1991.6

収載図書大人のための残酷童話
出版社新潮社
刊行年月1998.8
シリーズ名新潮文庫


白雪姫

作者いとうせいこう

収載図書からっぽ男の休暇
出版社講談社
刊行年月1991.7


白雪姫

作者佐野洋子

収載図書嘘ばっか
出版社マガジンハウス
刊行年月1992.9
シリーズ名Visual Books

収載図書嘘ばっか―新釈世界おとぎ話
出版社講談社
刊行年月1998.3
シリーズ名講談社文庫


白雪姫

作者小檜山博

収載図書ぼくのほらあな
出版社有学書林
刊行年月1993.5


白雪姫

作者池田香代子

収載図書魔女が語るグリム童話
出版社洋泉社
刊行年月1998.3

収載図書魔女が語るグリム童話
出版社宝島社
刊行年月1999.6
シリーズ名宝島社文庫


白雪姫

作者アルベルト・ルートヴィヒ・グリム

収載図書もうひとりグリムグリム兄弟以前のドイツ・メルヘン
出版社北星書店
刊行年月1998.7
シリーズ名関東学院大学人文科学研究所研究選書


白雪姫

作者所ジョージ

収載図書頭蓋骨骨盤
出版社小学館
刊行年月1999.3
シリーズ名小学館文庫


白雪姫

作者井上雅彦

収載図書雪女キス異形コレクション賓館 2
出版社光文社
刊行年月2000.12
シリーズ名カッパ・ノベルス


白雪姫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/02 07:59 UTC 版)

白雪姫」(しらゆきひめ、低地ドイツ語Schneewittchen、標準ドイツ語Schneeweißchen)は、元々はドイツヘッセン州バート・ヴィルドゥンゲンの民話とされている。[注釈 3][注釈 4]


注釈

  1. ^ 「グリム童話を読む事典」KHM採話・出典一覧表のヘッセンの項にKHM53番「白雪姫」は挙げられていない[2]
  2. ^ グリム童話集の原題に沿うと「赤帽子」が正しい邦訳名になる。シュバルム地方の民族衣装“ケプフェレ”(または“ケップヒェン”)が元になっている。アルスフェルトの赤ずきんの泉像もこの“ケプフェレ”を乗せている[8][9]
  3. ^ ドイツ郷土史家エックハルト・ザンダーの説による[1]。ただし、必ずしも言い切れない[注釈 1]。グリム兄弟は、「文献からの採録」[3]、「話者(ほとんどが兄弟の友人や知人、親戚などの親しい若しくは近しい関係にある人物)に自分達の処に来てもらう」[4]、「書簡にて送ってもらう」[5]をもっぱらメルヘン蒐集の手法としていた。レレケは話者のマリー・ハッセンプフルークがヘッセン選帝侯国(当時、現在のヘッセン州)のカッセルに来てから知った可能性を示唆している[6]が、エリスは少しでも多くの場所に行ってメルヘン蒐集を行ったと印象づけるための細工だとしている[5][7]。また、話者であるマリー自身、全くのフランス精神の下で育ち、ペローの童話やフランスの民話等を知っていた可能性がある。事実、ペロー童話集に収載されているいばら姫赤帽子[注釈 2]を兄弟に語っている[10]また、フランスの民話には魔法の靴下[2][11]、かわい子ちゃん[12]、アンジウリーナ[2][13]という類話が存在する。
  4. ^ 他方、ペンタメローネ[五日物語]二日目第八話の「奴隷娘」が「白雪姫」の原型的な話と考えられており、恐らく元々は地中海世界全体にあまねく分布していた話が元になっていると思われる[14][15]
  5. ^ グリム童話の通し番号。第7版(1857年版)で付された番号に由来する。
  6. ^ 兄弟が所有していた童話集の初版本にヴィルヘルムの筆跡で書き込まれていた、「マリーから (von der Marie)」というメモと、ヘルマン・グリムが1895年に発表した回想を根拠に、かつては兄弟が住む家の近所で太陽薬局を営むヴィルト家(ヴィルヘルムの妻であり、ヘルマンの母親であるドルトヒェンの実家)に使用人として住んでいた、戦争未亡人で生粋のヘッセン選帝侯国(当時、現在のヘッセン州)出身のドイツ人である「マリー・ミュラー(マリーおばあさん)」のこととされていた。回想ではヘルマンはこの「マリーおばあさん」に幼少の頃、幾度となく会っていたと書いているが、彼女はヘルマンが生まれる16年前にヴィルト家を辞して、当時太陽薬局のあったカッセルを去り、ヘルマンの生まれる2年前に身罷っている。ゆえに、いわゆる「マリーおばあさん」は架空の人物である[17][18][19]
  7. ^ 中産階級の生まれ。母方がフランス系でユグノーの子孫。家庭ではフランス語を話していた。グリム兄弟にメルヘンを語った時点では、まだ二十歳そこそこだった[21]
  8. ^ 彼女の話の終結部分に関して、書き留めたヤーコプはどうも納得いかなかったらしく、初版本ではマールブルグ近郊のトライザに住む牧師の息子、フェルディナンド・ジーベルトから送ってもらった、シュバルム地方の話に内容を差し替え[2][23]、更に第二版以降では、白雪姫の蘇生部分をフランクフルト・アム・マインのハインリヒ・レオポルド・シュタインから送ってもらった話に内容を差し替えている[2][23][24][25]
  9. ^ グリム兄弟が集めた民話では、実母が悪女に豹変するものと継母が意地悪という両方のパターンがあった。類話でもグリム童話集より先に出版されている『リヒルデ(1782年)』などは継母である。
  10. ^ ディズニーアニメ版はこの解釈を採用し、王妃が魔法薬で婆さんに変身する(原作では顔に塗料を塗るなど変装の範疇)描写がある。
  11. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では白雪姫[33]
  12. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では「金色の髪の毛」となっている[33]
  13. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では「山で鉱石をほってはたらいていて」となっており、明らかに鉱夫であることが示されている[33]
  14. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳ではこびとの側から食事の用意をしてくれるよう頼んでいる[33]
  15. ^ 「【初版以前】 グリム・メルヘン編集」収載のフローチャー 訳ではこの部分がない[34]
  16. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では結果として美しい姿が永久保存されただけで、こびとたちは白雪姫を葬るためにガラスの棺に入れている[33]
  17. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では白雪姫を生き返らせたのはお付きの医者[33]
  18. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では一本の縄を部屋の四隅に張っただけで白雪姫は生き返っており、呪文を唱えるエピソードがない[33]
  19. ^ 「ドイツ・ロマン派全集第15巻」収載の小澤訳では「うわばき」となっている[33]
  20. ^ 金田鬼一 訳では伯爵となっている。
  21. ^ この類話では、さらに続けて国王は「鴉のように黒いかみの毛をもった女の子がほしいものだ」と望み、そのうちにその通りの女の子に行き当たっている[40]
  22. ^ 「素顔の白雪姫」収載の小澤訳では贈り物として下さいと頼んでいる[35]
  23. ^ 「素顔の白雪姫」収載の小澤訳ではひと時も目を離すことができませんでしたとなっている[35]
  24. ^ 「素顔の白雪姫」収載の小澤訳ではひと口も食事をとることができませんとなっている[35]
  25. ^ 「素顔の白雪姫」収載の小澤訳ではおそろしいリンゴのひとかけらが、のどからはずれて[35]
  26. ^ この類話では、白雪姫を殺そうとする王妃は3人の連れ子を持つ継母で実母ではない。また「鏡」という名の犬が「娘三人子もちのおきさきさまよりも、七人の一寸ぼうし(Zwergeのこと)のうちにいる雪白姫がうつくしい」と返事しており、所謂魔鏡の類は出てこない[50][51]
  27. ^ ただし、野村滋訳(ちくま文庫)では、リンゴの赤い方にのみ毒を塗り、白雪姫には赤い方を食べさせた、とある。
  28. ^ 1823年にイギリスで出版されたエドガー・テイラーによる英訳本では結末部分がこのように書き換えられている[55][56][57]
  29. ^ 大正14年に刊行された「こどもグリム」収載の『雪子姫』は、エドガー・テイラーによる英訳本を底本としながらも子供への配慮を理由に、結末部分を付け加える形で改変している[58]
  30. ^ “グリムのメルヒェン”の巻末資料では明治22年になっている
  31. ^ “グリム童話翻訳書誌”の年表では掲載誌は『心の花』になっている[87]
  32. ^ タイトルの読みは「こゆきひめ」。
  33. ^ それらの記述のあいだに「……しかし兄弟はこの物語がフランスの話ではないか、と推測したため……」とあるので、明らかに長靴をはいた牡猫と間違えている[89]

出典

  1. ^ 沖島博美、朝倉めぐみ、グリム童話で旅する ドイツ・メルヘン街道、ダイヤモンド社、2012年、p. 49 参照。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 高木昌史 著『グリム童話を読む事典』三交社(原著2002年)、pp. 85, 387, 390, 393, 399, 410, 418, 483。ISBN 4-87919-149-3
  3. ^ ハインツ・レレケ、グリム兄弟のメルヘン、岩波書店、1990年、p. 129 参照。
  4. ^ ハインツ・レレケ、前掲書、1990年、p. 126 参照。
  5. ^ a b 鈴木晶 著『グリム童話―メルヘンの深層―』講談社(原著1991年)、p. 120。ISBN 4-06-149034-6
  6. ^ ハインツ・レレケ、前掲書、1990年、p. 125 参照。
  7. ^ ジョン・M・エリス、一つよけいなおとぎ話、新曜社、1993年、pp. 52–53 参照。
  8. ^ 藤崎康夫、グリム童話の旅、京都書院、1997年、pp. 84, 92–94, 99 参照。
  9. ^ 沖島博美、朝倉めぐみ、前掲書、2012年、pp. 92–94、カバー裏 参照。
  10. ^ 小澤俊夫、素顔の白雪姫、光村図書出版、1985年、pp. 114, 120 参照。
  11. ^ 新倉朗子、フランス民話集、岩波書店、1993年、pp. 154–159 参照。
  12. ^ 新倉朗子、前掲書、1993年、p. 297 参照。
  13. ^ 樋口淳、樋口仁枝、フランス民話の世界、白水社、1989年、pp. 177–183 参照。
  14. ^ ジャンバッティスタ・バジーレ 著、ペンタメローネ、大修館書店、1995年、pp. 182–186 参照。
  15. ^ 原英一 著、お伽話による比較文化論、松柏社、1997年、pp. 68–69 参照。
  16. ^ 鈴木晶、前掲書、1991年、pp. 117–118 参照。
  17. ^ 竹原威滋、グリム童話と近代メルヘン、三弥井書店、2008年、pp. 90–92 参照。
  18. ^ 小澤俊夫、グリム童話の誕生、朝日新聞社、1992年、pp. 104–108 参照。
  19. ^ ジョン・M・エリス、一つよけいなおとぎ話、新曜社、1993年、pp. 55–60 参照。
  20. ^ 鈴木晶、前掲書、1991年、pp. 118, 124 参照。
  21. ^ 小澤俊夫、前掲書、1992年、pp. 108–109, 133–134 参照。
  22. ^ 吉原高志・吉原素子、初版 グリム童話集2、白水社、2007年、p. 191 参照。
  23. ^ a b 小澤俊夫 著『グリム童話考 pp. 101, 115 参照』講談社(原著1999年)。ISBN 4-06-159408-7
  24. ^ 吉原高志・吉原素子、グリム〈初版〉を読む、白水社、1993年、pp. 18, 117–118 参照。
  25. ^ 吉原高志・吉原素子、前掲書、2007年、pp. 191–192 参照。
  26. ^ 富山芳正、Sneewittchen、第三書房、1956年、p. 31 参照。
  27. ^ a b ヤコブ・グリム、ヴィルヘルム・グリム 採話 金田鬼一 訳『完訳 グリム童話集2 p. 150 参照』岩波書店(原著1979年)。ISBN 4-00-324132-0
  28. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p ヤコブ・グリム、ヴィルヘルム・グリム 採話 植田敏郎 訳『グリム童話集I 白雪姫』新潮社(原著1967年)、229–251。ISBN 978-4-10-208301-7
  29. ^ 沖島博美、朝倉めぐみ、前掲書、2012年、pp. 47–49 参照。
  30. ^ 「Schneewittchen kommt aus Bad Wildungen und die sieben Zwerge aus Bergfreiheit[1]」2014年8月2日 閲覧
  31. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w ヤコブ・グリム、ヴィルヘルム・グリム 採話 フローチャー美和子 訳『【初版以前】グリム・メルヘン集』東洋書林(原著2001年)、137–145。ISBN 978-4-88721-564-1
  32. ^ 沖島博美、朝倉めぐみ、前掲書、2012年、pp. 48–49 参照。
  33. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w ヤコブ・グリム、ヴィルヘルム・グリム 採話 小澤俊夫 訳『ドイツロマン派全集第II期 第15巻 グリム兄弟』国書刊行会(原著1989年)、90–96。ISBN 978-4-336-02692-7
  34. ^ a b c d e f g h i j k l m n o ヤーコプ・グリム、ヴィルヘルム・グリム 採話 吉原高志・吉原素子 訳『初版 グリム童話集2』白水社(原著2007年)、174–192。ISBN 978-4-560-07165-6
  35. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 小澤俊夫 著『素顔の白雪姫』光村図書出版(原著1985年)、176–259。ISBN 4-89528-034-9
  36. ^ 金成陽一、誰が白雪姫を誘惑したか、大和書房、1991年、pp. 64–69 参照。
  37. ^ 金成陽一、前掲書、1991年、pp. 68–69 参照。
  38. ^ ウラジミール・プロップ、魔法昔話の誕生、講談社、2009年、p. 71 参照。
  39. ^ a b c d e f 赤坂一郎 訳 宮内秀雄 註『アメリカ映画シナリオ・シリーズ‐20‐ 白雪姫 口絵 参照及び引用』國際出版社(原著1950年)。
  40. ^ 金田鬼一、前掲書、1979年、p. 148 参照及び引用。
  41. ^ 「Sneewittchen (Schneeweißchen) (1812) (下のほうにある「Anhang Band 1 [XXXII] Zu Sneewittchen. No. 53.」)[2]」2014年9月21日 閲覧
  42. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag 日本昔話学会 編 岩瀬ひさみ 著『昔話-研究と資料-25号 昔話と呪物・呪宝』三弥井書店(原著2007年)、183–184。ISBN 4-8382-2030-8
  43. ^ 「Sneewittchen (Schneeweißchen) (1812) (下のほうにある「Anhang Band 1 [XXXII] Zu Sneewittchen. No. 53.」)[3]」2014年9月21日 閲覧
  44. ^ 樋口淳、樋口仁枝、前掲書、1989年、pp. 177–183 参照。
  45. ^ カール=ハインツ・マレ、首をはねろ!、みすず書房、1989年、p. 191 参照。
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  48. ^ 金田鬼一、前掲書、1979年、pp. 148–149 参照及び引用。
  49. ^ 「Sneewittchen (Schneeweißchen) (1812) (下のほうにある「Anhang Band 1 [XXXII] Zu Sneewittchen. No. 53.」)[4]」2014年9月21日 閲覧
  50. ^ 金田鬼一、前掲書、1979年、pp. 148–149 参照及び引用。
  51. ^ 「Sneewittchen (Schneeweißchen) (1812) (下のほうにある「Anhang Band 1 [XXXII] Zu Sneewittchen. No. 53.」)[5]」2014年9月21日 閲覧
  52. ^ 竹原威滋、前掲書、2008年、pp. 129–130 参照及び引用。
  53. ^ マリオ・ヤコービ、ヴェレーナ・カースト、イングリット・リーデル、悪とメルヘン、新曜社、2002年、pp. 20–21 参照。
  54. ^ 竹原威滋、王子と美しいパセリちゃん、小峰書店、1989年、pp. 161–167 参照。
  55. ^ 原英一、前掲書、1997年、p. 72 参照。
  56. ^ 金田鬼一、完訳グリム童話集5、岩波書店、1979年、p. 289 参照。
  57. ^ 奈倉洋子、日本の近代化とグリム童話、世界思想社、2005年、p. 154 参照。
  58. ^ 奈倉洋子、日本の近代化とグリム童話、世界思想社、2005年、pp. 153–155 参照。
  59. ^ 板倉敏之・佐藤茂樹・杉田正樹・浜田恂子・藤原怜子、もうひとつのいばら姫、八千代出版、1993年、p. 111 参照。
  60. ^ 板倉敏之・佐藤茂樹・浜田恂子・藤原怜子、もうひとりのグリム、北星堂、1998年、p. 248 参照及び引用。
  61. ^ 竹原威滋、前掲書、2008年、pp. 120–121 参照。
  62. ^ ヨウーン・アウトナソン、アイスランドの昔話、三弥井書店、1979年、pp. 271–287 参照。
  63. ^ a b c d e f 竹原威滋 著『グリム童話と近代メルヘン』三弥井書店(原著2008年)、89–144。ISBN 978-4-8382-3145-4
  64. ^ ジョセフ・ジェイコブス、ケルト妖精民話集、社会思想社、1992年、pp. 78–84 参照。
  65. ^ 新倉朗子、前掲書、1993年、pp. 154–159 参照。
  66. ^ 新倉朗子、前掲書、1993年、p. 297 参照。
  67. ^ 新倉朗子、美しいユーラリ、1984年、pp. 83–92 参照。
  68. ^ 樋口淳、樋口仁枝、前掲書、1989年、pp. 177–183 参照。
  69. ^ 小澤俊夫、中村志朗、新装 世界の民話第二期15巻 アイルランド・ブルターニュ、ぎょうせい、1999年、pp. 335–338 参照。
  70. ^ ジャンバッティスタ・バジーレ、前掲書、1995年、pp. 182–186 参照。
  71. ^ イタロ・カルヴィーノ、みどりの小鳥、岩波書店、1994年、pp. 79–86 参照。
  72. ^ 永野藤夫、ローマ人物語、東峰書店、1996年、pp. 35–37 参照。
  73. ^ ガストーネ・ヴェントゥレッリ、イタリアの昔話‐トスカーナ地方‐、三弥井書店、1992年、pp. 165–179 参照。
  74. ^ 竹原威滋、前掲書、1989年、pp. 161–167 参照。
  75. ^ ヨーハン・カール・アウグスト・ムゼーウス、リューベツァールの物語、国書刊行会、2003年、pp. 61–102 参照。
  76. ^ 金成陽一、前掲書、1991年、pp. 214–215 参照。
  77. ^ 金田鬼一、前掲書、1979年、pp. 148–149 参照及び引用。
  78. ^ 「Sneewittchen (Schneeweißchen) (1812) (下のほうにある「Anhang Band 1 [XXXII] Zu Sneewittchen. No. 53.」)[6]」2014年9月21日 閲覧
  79. ^ 三原幸久・小山和子・村上由利子、スペインカスティーリア民話集 のんきなファン、東洋文化社、1981年、pp. 6–17 参照。
  80. ^ サンチェス・ペレス、イスパニア民話100選、イスパニア昔話研究グループ、1973年、pp. 59–60 参照。
  81. ^ 小澤俊夫、飯豊道男、世界の民話第一期4巻 東欧I、ぎょうせい、1977年、pp. 152–163 参照。
  82. ^ 「The folk-tales of the Magyars/The World's Beautiful Woman[7]」2014年9月21日 閲覧
  83. ^ 金成陽一、前掲書、1991年、pp. 179–195 参照。
  84. ^ A.K.ラーマーヌジャン、インドの民話、青土社、1995年、pp. 184–191 参照。
  85. ^ 小澤俊夫関楠生、新装 世界の民話第二期19巻 パンジャブ、ぎょうせい、1999年、pp. 47–52 参照。
  86. ^ a b c d 野口芳子 著『グリムのメルヒェン、巻末付属資料③ 参照』勁草書房(原著1994年)、144, 157。ISBN 4-326-85130-9
  87. ^ a b c d e f g h 川戸道昭、野口芳子、榊原貴教 著『日本における グリム童話翻訳書誌、グリム童話翻訳文学年表1(明治期)、2(大正以降現代まで) 参照』ナダ出版センター(原著2000年)、51–79。ISBN 4-931522-07-6
  88. ^ a b c d e f g h i j k l m n 川戸道昭、野口芳子、榊原貴教 著『日本における グリム童話翻訳書誌、グリム童話翻訳文学年表2(大正以降現代まで) 参照』ナダ出版センター(原著2000年)、51–79。ISBN 4-931522-07-6
  89. ^ 中見利男、怖い童話、角川春樹事務所、2010年、p. 45 参照及び引用。
  90. ^ 「「白雪姫の絵本はわいせつ」 学校、講義受け撤去 カタール」 - 2016年1月26日付中日新聞朝刊8面(国際欄)
  91. ^ オペラ《白雪姫》”. www.operacity.jp. www.operacity.jp. 2022年1月2日閲覧。



白雪姫(CV:)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/11 14:27 UTC 版)

麻雀共和国じゃんぐりら」の記事における「白雪姫(CV:)」の解説

小国姫君大人しく用心深いリードしているときは積極的に守りを固める

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「白雪姫(CV:)」を含む「麻雀共和国じゃんぐりら」の記事については、「麻雀共和国じゃんぐりら」の概要を参照ください。


白雪姫(ホワイトスノウ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/23 08:02 UTC 版)

氷の国のアマリリス」の記事における「白雪姫(ホワイトスノウ)」の解説

冷凍睡眠施設氷河期訪れコールドスリープについた人類保管されている、地下にある施設

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「白雪姫(ホワイトスノウ)」を含む「氷の国のアマリリス」の記事については、「氷の国のアマリリス」の概要を参照ください。


白雪姫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/10 21:25 UTC 版)

アニメーションの歴史」の記事における「白雪姫」の解説

多くの人ディズニー1937年の白雪姫を最初のアニメーションフィーチャー映画として考えているが、それより前少なくとも7作のフィーチャー映画がある。しかし、ディズニー映画は、手描きアニメーション使って完全に作られた最初ののだった。白雪姫のアカデミー賞審査の7ヶ月前にディズニー製作した白雪姫の宣伝用アンソロジーフィルムを除く他の作品は、切り絵影絵ストップモーション用いた作品であった現存するのはうち4作)。 他方このころディズニーとは異な方法論作風によるアニメーション制作する者もあり、その代表例フライシャー兄弟である。ディズニー動物擬人化した子供っぽいキャラクターとは対照的にベティ・ブープポパイなどは大人受け入れられキャラクターであった

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白雪姫

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あはれ!名作くん」の記事における「白雪姫」の解説

ラッスィーによる名作授業登場した名作「白雪姫」の主人公。滅田駄作によって駄作になった際は、話の内容が「毒リンゴ早食い大会優勝して王子様ドン引きされる」になっていた。

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白雪姫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/07 06:28 UTC 版)

エリア51 (漫画)」の記事における「白雪姫」の解説

鏡の精取り戻すために手を尽くしていたが、こじれにこじれて戦争になり、鏡の精消滅とともに800年分の時間取り戻すと、老化した。

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白雪姫(Snow White)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/14 09:59 UTC 版)

白雪姫 (1937年の映画)」の記事における「白雪姫(Snow White)」の解説

本作ヒロイン14歳とある国王女で、とても美しく可憐な容姿優しい心持った美少女

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白雪姫(スノーホワイト)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/02 01:21 UTC 版)

クロノアイズ」の記事における「白雪姫(スノーホワイト)」の解説

2100年代宇宙開発時代クロノアイズ向けに開発され空間機動戦闘用装備だが、ファウンデーション防衛部隊にも配備されている。スカート部に搭載され無人攻撃機「セブンドワーフス」を用いてオールレンジ攻撃を行う。またペルセディアと同様変形も可能。パペッティア装着したものは可変機構持たない代わりにセブンドワーフスが改良されていた。

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白雪姫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/14 02:30 UTC 版)

シュガー・ラッシュ:オンライン」の記事における「白雪姫」の解説

映画『白雪姫』ヒロイン。ヴァネロペがプリンセスであると知った際に自身の経験談から毒を盛られ真実のキスをされた経験があるかを質問した本作終盤ラルフ救助する際にキーアイテムである毒林檎使用している

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白雪姫 (しらゆきひめ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/12 06:26 UTC 版)

ありす IN WONDERLAND」の記事における「白雪姫 (しらゆきひめ)」の解説

ずっと昔からルイス・キャロルのことが好きだった。ありすからルイス・キャロルを奪うため、七匹の子ヤギさん達に彼を誘拐させ、自分の所へ連れて来させた。ワンダーランド最強の剣術家である。

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白雪姫(スノーホワイト)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/26 09:35 UTC 版)

新機動戦記ガンダムW Frozen Teardrop」の記事における「白雪姫(スノーホワイト)」の解説

機体解説 W教授開発したMSガンダムタイプかどうか不明だが、開発者である二人ガンダム意識してこの機体製造をしていた。 外見ウイングガンダムプロトゼロ酷似しものであるらしいが、その外見が元からなのか開発者二人意図的に似せて作ったのかは不明であるウイングガンダムゼロ同様の白い翼有することも表記されている。可変機構有無不明オペレーションメテオ以前MSが基でありながらスペック現在の主要マーズスーツや、IIIIIからの大幅な改良加えられビルゴIVにもひけをとらず、特にその機動性は高い誘導性を持つ無数のミサイル青白い粒子残像として残しながら余裕回避するほど。 また、ブラックウイングバスターライフル直撃をうけても本体は無事であり、通常の機体一線を画すガンダニュウム製のMS防御力健在である。加えて通常の機体ならば行不能になると言われる火星強力な磁気嵐の中でもステルスマントを羽織るだけで稼働可能である。このステルスマントは火星連邦監視衛星でも発見不可とされる特殊なステルス機能を持つ。色は白。 ゼロシステム搭載されているが、ウイングガンダムゼロやエピオンと異なり意図的なオンオフが可能。 基本武装カートリッジ装填式の新型バスターライフル(装弾数は三発、予備カートリッジ三発を携行)とビームサーベルで、かつヒイロ搭乗したウイングガンダムに通じるところがある。 追加武装として『七つ矮星(ジーベンツバーク)』という特殊な弾頭新型バスターライフルセットし七つ特殊な効果(W教授特性表現)を持った砲撃放つことが可能。文章中で弓矢のように表現されるが、クロスボウ状の武器と言及されている。その能力は色によって分かれており、以下のように表現されている。赤《ロート》……高温特性を持つ。発射赤く発光し灼熱包まれ「火の鳥」目標に向かい着弾する。青と組み合わせる事で特殊な化学反応発生する。 青《ブラウ》……超低温特性を持つ。発射青く発光し氷の翼を持つ「青い鳥」が羽ばたき四方に展開し白鳥座イメージさせる十字に絶対零度に近い冷気発生させる。赤と組み合わせ青い炎発生させ、温度差による機体ダメージ与える。 黒《シュバルツ》……暴風特性を持つ。発射後白発光し直後巨大なカラス」のように駆け周辺機体捲き上げる程の竜巻発生させる。 白《ヴァイス》……雷撃特性を持つ。発射後白発光物は散開し、「白い小」の群れ着弾後天向かって放つプラネイトディフェンサーのような電界を持つ兵器相性が悪い。 緑《グリユーン》……植物の特性を持つ。発射後緑の閃光は天に向かい緑色オーロラ発生させ、直後数百本の濃緑色の光が降り注ぎ植物の蔓のように変化しMS絡み取り地面根付き敵を鎮圧する。 銀《ズィルバー》……貫通特性を持つ。発射後先端をドリル状に形状変化させ、コクピットを貫く。「MG合金」によって作られた弾丸ガンダニュウム合金MS装甲確実に穿つ。 金《ゴルド》……特性不明発射後、黄金の矢刺さった部分中心に黄金輝き放ち、強力EMP攻撃仕掛ける。トールギスヘブン搭載されている「ナノディフェンサー」を改良した物で、全ての色がナノマシンによる作用である事を示唆している劇中での活躍 本編 人工冬眠より目覚めたヒイロ・ユイ搭乗カトリーヌ離反追撃に、魔法使いと共に投入されMDマグアナック交戦途中合流したシェヘラザード支援として派手な機動注意を引く役を務めるその後ラナグリン共和国ゼクス上級特佐の搭乗するエピオン初号機老師・張のエピオンパイとの交戦介入戦場投下した予備エネルギーカートリッジのプライマーへ、バスターライフルによる狙撃行い爆破随伴するビルゴ行動不能陥らせる過労によるヒイロ離脱により、代わってW教授乗り込み七つ矮星用いてプロメテウス奪還果たす。 そのままW教授搭乗し、リリーナシティーへ侵攻するビルゴ部隊交戦するバベル迎撃にあたって復帰したヒイロ搭乗バベル痛撃与えるが、リリーナ救出のためヒイロバベル潜入するため放棄されるバベルからの撤退にあたりヴァンブラックウイングによる追撃に対し再びW教授搭乗魔法使いとの連携ブラックウイング撃破成功する最終決戦に当たり三度ヒイロ搭乗ゼクス上級特佐のエピオン初号機トールギスヘブンとの戦闘乱入し七つ矮星の金《ゴルド》により、エピオン初号機バベル機能停止にしすべての戦い決着をつけるゼクス・ファイル 劇中では主にプロトゼロ呼称されていた。ジェイ・ヌルが独自に開発したガンダニュウム合金モビルスーツ試作零号機。 ジェイ・ヌルによる改修が行われておりゼロシステム無しで起動が可能。 ウイングガンダムゼロ同様に可変機構備えておりバードモードに変形可能。 下記のウイングガンダムスノーホワイトプレリュードおよび漫画新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光』に登場するウイングガンダムプロトゼロ同一の仕様かは不明ゼロシステム搭載で、かつ武装未完成の態でアディン・ロウ搭乗し当初はバスターライフル狙撃データ採取兼ねた連合軍基地への襲撃投入される予定であったが、廃棄コロニー事故を受けその破砕作業メッサーツバークをドライツバークバスターモードで搭載し急遽投入された。 破砕作業にあたっていたノイン乗るシェヘラザード不測の事態により行動不能になり、バルジ砲の砲撃巻き込まれそうになったことを受けたゼクス再起動したレジスタンス秘密施設存在するゼロシステムから情報受信コロニー破片及びバルジ砲のコアクリスタルをドライツバークを装備したバスターライフル狙撃により破壊することに成功する挿絵から、この時機体外見ウイングガンダムプロトゼロに非常に似通っているのが分るその後ゼロシステム搭載されアディン・ロウ・ジュニアクローン《アルファ》が搭乗し開発中ウイングガンダムアグレッサーとなるが、第二次月面戦争前にアルファ脱走に伴い強奪される。 ゼロシステム誘導されアルファにより第二次月面戦争原因となったGND原石鉱床存在する月面南極エイトケン盆地をドライツバークバスター・ドッペルトで消滅させるも、開戦阻止には至らなかったこの際ドッペルトあまりの威力で月は変形したとされている第二次月面戦争後、アルファの手によりウィナー家の資源衛星にネオバードモードで運び込まれカトル譲渡された後、カトルの父ザイード命により解体される

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白雪姫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/03 06:58 UTC 版)

SOUL SACRIFICE」の記事における「白雪姫」の解説

デルタ』から追加巨大な一つ目持ち七人の小人支えられている。

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白雪姫(しらゆきひめ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/16 20:53 UTC 版)

不死の猟犬」の記事における「白雪姫(しらゆきひめ)」の解説

本名不明39人もの男にRDS感染させたベクター。すでに復活得ておりRDS感染させる必要はないのだが、愛を確認するためにRDS媒介続けている。ボクっ娘

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