主砲とは? わかりやすく解説

しゅ‐ほう〔‐ハウ〕【主砲】

読み方:しゅほう

軍艦装備したの中で、最も口径大きい砲。

野球などで、攻撃中心となる強打者。「敗因は—の不振」「—のアタッカー


主砲

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/04 02:45 UTC 版)

主砲(しゅほう 英:Main gun)とは、戦闘艦艇戦車で最も強力な大砲のことである。




「主砲」の続きの解説一覧

主砲(未搭載)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 14:20 UTC 版)

メスディイェ (装甲艦)」の記事における「主砲(未搭載)」の解説

主砲はイギリスアームストロング社の開発の「1893年型 23.4cm(40口径ライフル砲」を採用した。その性能重量172.4kgの砲弾を、最大仰角15度11,745mまで届かせられる性能であった。この砲を単装砲塔前後に1基ずつ配置された砲架俯仰能力仰角15度俯角5度である。旋回角度左右150度の旋回角度を持つ、主砲身の俯仰砲塔旋回・砲弾の揚弾・装填電力行われ補助人力を必要とした。発射速度1分間に2発であった

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主砲 (2)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 15:16 UTC 版)

戦車」の記事における「主砲 (2)」の解説

1970年代東側で125mm滑腔砲採用され以降主流となり、西側120mm滑腔砲採用され以降主流となった

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