フュージョンとは?

フュージョン【fusion】

融合溶解統合

ジャズ・ロック・ラテン音楽など、ジャンル異な音楽融合した音楽クロスオーバー


フュージョン

〔名〕 (英 fusion

融合すること。

ポピュラー音楽で、ジャズロックラテンソウルなどの要素融合したサウンドのこと。

なんとなく、クリスタル(1981)〈田中康夫〉「彼は、フュージョン系のバンドで、キーボード担当するリーダーだった」


フュージョン

フュージョン Type X
通称名 フュージョン フュージョン Type X
車名・型式 ホンダ・BA-MF02
全長×全幅×全高(m) 2.265×0.745×1.355 2.265×0.745×1.115
軸距(m) 1.625
最低地上高(m) 0.145
シート高(m) 0.665
車両重量(kg) 169 170
乾燥重量(kg) 157 158
乗車定員(人) 2
燃料消費率(km/L) 40.0(60km/h定地走行テスト値) 41.0(60km/h定地走行テスト値)
最小回転半径(m) 2.9
エンジン型式 MF01E(水冷4ストロークOHC単気筒)
総排気量(cm3) 244
内径×行程(mm) 72.0×60.0
圧縮比 10.0
最高出力(kW[PS]/rpm) 14[19]/7,500
最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 21[2.1]/5,000
始動方式 セルフ式
キャブレター形式 VE30
点火装置形式 CDI
燃料タンク容量(L) 12
潤滑方式 圧送飛沫併用
クラッチ形式 乾式多板シュー式
変速機形式 無段変速
変速比 1 速 2.10〜0.88
キャスター(度)/トレール(mm) 28°00´/90
タイヤサイズ 110/100-12 67J
120/90-10 66J
ブレーキ形式 油圧ディスク
機械式リーディングトレーリング
懸架方式 ボトムリンク式
ユニットスイング
フレーム形式 アンダーボーン

フュージョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/11/30 10:03 UTC 版)

フュージョン (fusion)




「フュージョン」の続きの解説一覧



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「フュージョン」の関連用語

フュージョンのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



フュージョンのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
HONDAHONDA
COPYRIGHT (C) 2022 Honda Motor Co., Ltd. and its subsidiaries and affiliates. All Rights Reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのフュージョン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2022 GRAS Group, Inc.RSS