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III

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/23 15:22 UTC 版)

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III



ローマ数字

(III から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/10 03:44 UTC 版)

ローマ数字(ローマすうじ)は、を表す記号の一種である。ラテン文字の一部を用い、例えばアラビア数字における 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 をそれぞれ I, II, III, IV, V, VI, VII, VIII, IX, X のように表記する。I, V, X, L, C, D, M はそれぞれ 1, 5, 10, 50, 100, 500, 1000 を表す。i, v, x などと小文字で書くこともある。現代の一般的な表記法では、1以上4000未満の数を表すことができる。


注釈

  1. ^ 書き方ではなく読み方については以下の事例が参考になる――著作権法 (アメリカ合衆国)においてローマ数字による発行年表示が有効なものであるとされていて、不正なローマ数字は著作権表示を無効化しうる[1]。この際、下記のような書き方ルールに合致しているかどうかは問題とされない。
  2. ^ = [{(100 × 2) + 10} × 1000] = 210 × 1000 = 210000 (21万)
  3. ^ = [{1000 + 100 + 50 + (1 × 2)} × 100000] + [{(10 × 3) + 5 + (1 × 2)} × 1000] + {(100 × 2) + (10 × 3) + (1 × 2)} = 1152 × 100000 + 37 × 1000 + 232 = 115200000 (1億1520万) + 37000 + 232 = 115237232 (1億1523万7232)
  4. ^ = [{(1000 × 2) + (100 × 3) + (10 × 2) + (1 × 2)} × 100000] + (((50 + (10 × 2)) + 1) × 1000) + [(100 × 2) + (10 × 3) + {5 + (1 × 3)}] = 2322 × 100000 + 71 × 1000 + 238 = 232200000 (2億3220万) + 71000 + 238 = 232271238 (2億3227万1238)
  5. ^ = [{50 + (10 × 3)} × 1000] = 83 × 1000 = 83000
  6. ^ = [{(100 − 10) + 2} × 1000] = 92 × 1000 = 92000
  7. ^ = 5 × 1000 = 5000
  8. ^ = [(5 × 1000) + {(1 × 3) × 100} + (10 + 5 + 1)] = 5000 + 300 + 16 = 5316
  9. ^ 〔大文字〕U+216C, 216D, 216E, 216F〔小文字〕U+217C, 217D, 217E, 217F
  10. ^ (左から順に) U+2183, 2184, 2180, 2181, 2182, 2187, 2188, 2185, 2186

出典

  1. ^ Hayes, David P.. “Guide to Roman Numerals”. Copyright Registration and Renewal Information Chart and Web Site. 2021年11月29日閲覧。
  2. ^ 比留間直和 (2012年10月1日). “いつ使う?ローマ数字 - ことばマガジン”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社. 2021年11月29日閲覧。
  3. ^ UnicodeコンソーシアムにあるMac OS Japaneseとの変換テーブル


「ローマ数字」の続きの解説一覧

III

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/09 01:24 UTC 版)

RPGツクール2000」の記事における「III」の解説

製作者は『囚人へのペル・エム・フル』の八百谷真危険思想犯として、理不尽な理由で投獄され主人公青年、カレス・アクセリー。彼は外に出たいがあまり、幽体離脱ができる「ゴースト」という特殊な能力身に付けるが、それと同じ能力身に付けた者は自分だけでは無かった

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「III」を含む「RPGツクール2000」の記事については、「RPGツクール2000」の概要を参照ください。


III

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/09/19 07:37 UTC 版)

鈴木治行」の記事における「III」の解説

語りものは、鈴木治行作品の中でも特にユニークなものである。この作品語り複数楽器、あるいは歌手により演奏されるが、これまでに5曲作られている。 「陥没分岐においては歌曲を歌うソプラノ歌手ピアノ、唄を歌うヴォーカルキーボードそれぞれ歌曲、唄を同時に歌うような状況何度も訪れる。それぞれはそれぞれのスタイル歌唱し、演奏するであって、さらにそこに語り介入し不可思議な音響空間生む。これらばらばらに見え複数流れはしかし、ある演奏者演奏他の演奏者合図となるように仕組まれところどころ同期され、非常に特異な音楽的やり取りの場生まれる。伴走-齟齬においては商業音楽イディオム寄り爛れたピアノが突然無関係に線的な素材挿入されるかと思うと、トモミンはピアノに合わせて歌を歌う」。発振音声楽をまねるアイディア一柳慧同種のシアターピース用いているが、今作ではトモミンが通常の発振器としての役割に突然返り可聴域大きく横断するシーンが、語り組み合わされる。 聴き手は、「語り内容に付随した音響がなっているのだろう」といった従来感覚を曲の随所大きく揺さぶられる。これら「語りもの」は、例えフランスの作曲家リュク・フェラーリ、そして作家映画監督でもあるマルグリット・デュラス影響を受けている鈴木本人言っているが、90年代作られたインスタレーション循環する日常生活」における、家電製品スイッチ他の家製品動きに連動され、連鎖して行くというコンセプト通じ面があるという指摘がある[誰によって?]。 現在までに書かれ語りものは、(I)や(II)などと異なり全て同種の技法収斂されない発売元のHEADZは、主にポストロックを扱うレーベルである。

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「III」を含む「鈴木治行」の記事については、「鈴木治行」の概要を参照ください。


III

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/13 09:06 UTC 版)

闘神都市」の記事における「III」の解説

ナクト・ラグナード 主人公闘神大会出場し優勝後に失踪した父の消息追い闘神大会出場することを決意する羽純・フラメル ナクト幼なじみパートナー付与魔法呼ばれる能力を使う付与師の見習いで、ナクトの剣を強化する世界バグともいうべき「拡張付与能力を持っている。この能力用いれば、命がある限りどこまでも強くなり続けることができるが、本当にそれ良い事なのか思い悩んでいる。 レメディア・カラー 異種族カラー剣士ナクト羽純がまだ幼かった頃に友人となった闘神大会出場しナクトたちと再会することになる。ナクト憧れ女性闘神 レグルス・ラグナード ナクト父親5年前大会優勝後に「近々帰る」という連絡があったのを最後に失踪した蛇腹剣使い手ナクト再会した彼は花屋母娘凌辱したり、マルデ犯すなど蛮行行っていた。 闘神 ボルト・アーレン 2年前の闘神大会優勝者。美形剣士女性ファンが多い。より強い敵と戦うために、強くなり続けることを望んでいる。 十六夜 幻一郎いざよい げんいちろう闘神大会出場者一人優秀な忍者で、動き素早く物理攻撃のほとんどをかわしてしまう。正義感強く、街や迷宮困っている人がいると、トランペット吹きながら駆けつけてこれを助け、「忍者仮面」と名乗って去ってゆく(ちなみに仮面被っていない)。 十六夜 桃花いざよい とうか) 声:榊原ゆい一郎の妹でパートナー。兄にべったりで、さながらバカップルのよう。くのいち修行のために処女捨てよう思っており、最初の相手は幻一郎してほしい思っているが、それだけ拒否されている。 十六夜 燐花いざよい りんか) 幻一郎の妹で二人目パートナー。幻一郎にはさらに10人の妹がいるらしいナミール・ハムサンド 闘神大会出場者一人でパートナー兼ねている。「フォームチェンジ」の掛け声により、特殊な魔法を使うマジックフォームと、二刀流のソードフォームを切り替えて戦う。どちらも一流実力を誇る上にパートナー兼任できる美少女あるため一躍人気者となる。フォームチェンジにより性格まで変わり、マジックフォーム時は「ぽやぽや」とした天然不思少女で、ソードフォーム時は広場出店全部制覇すると息巻く食欲旺盛元気少女マダラガ・クリケット 闘神大会出場者一人で様々な能力を持つムシたちを使役できるムシ使い残忍な性格で、対戦相手惨殺してそのパートナー手酷く陵辱する。強くなり続けることを望んでおり、そのためには手段問わないアザミ・クリケット マダラガパートナー。姓は同じだ血縁ではなくマダラガからは道具と言い聞かされている。ほとんど無感情無関心。後にナクトパートナーとして参加する事になるアジマフ・ラキ 闘神大会出場者一人ナクト同年代少年何かとナクト競争意識持ち子供のような低レベル争い繰り広げるシスコンで姉には頭が上がらないぶるま大使 敬虔な「ぶるま教」の信者で、無理強いはしないながらも布教目的で大会参加している。普段は物静かで紳士的な態度だが、試合になると豹変するフィオリ・ミルフィオリ 闘神大会観戦訪れているお嬢様ナクト興味持ち気まぐれに困らせたり助けたりする。 シン・ビルニー 都市長で闘神大会の開催者。毎年闘神大会開催して闘神生み出すのにはある目的があった。 クミコ ナクトレベル神。『I』のヒロイン同名容姿似ている彼氏がいる。なお、闘神大会参加者には『II』のヒロイン同名瑞原葉月もいるが、こちらは名前だけ存在である。 白井カタナ 長刀使い黒髪の美少女禁欲的な性格だが、父の仇の手がかりをつかむため、妹のクナイパートナーとして出場した。しかし、マダラガ敗北。妹の身を守るために自らの身体差し出す。ナクト群衆見ている前で、マダラガ凌辱されて処女失った。そのうえ約束破られて妹のクナイレイプされ二人とも弄ばれた。 白井クナイ カタナの妹にしてパートナー。姉を慕う優し性格マダラガカタナ敗北した結果、姉の願いむなしく凌辱され、精神崩壊させて自ら腰をふるようになってしまった。 アオイ マダラガ対戦相手パートナー。青い髪の利発そうな少女広場にて大勢の男に輪姦された。 ハナコ マダラガ対戦相手パートナー少女銀色の髪をツインテール結っている。マダラガによって激し凌辱を受け、身体中あらゆる場所汚された。その姿ナクト衝撃与えたカラーの少女 ある目的のために大勢の男によって路地裏輪姦されていた。ナクト目撃したときすでにその体は精液まみれており、精神半壊していた。ナクト救うことができず、彼女は殺害されナクトショック与えたポロロム・グライコ 迷宮のなかで倒れた人々弔う金髪の修道女。しかし、ゾンビ輪姦され処女失いナクト助けられた。だが、そのショックで精神病み、自ら大勢男性性的奉仕を行うようになる夢色・パニィ 闘神大会賭博場司会女性陽気で優し性格ナクトにも親切。闘神クランク横暴によって路上でレイプされた。のちにナクト誘惑するマルデ・カテナイ ナクト泊まる宿の若き女主人朗らかな性格。なぜか耳がついているが、本人理由を聞く笑って誤魔化される。レグルスによって宿において凌辱されてしまう。 のぞみ マルデの宿にいるメイドマルデとともにレグルス凌辱され、裸同然の姿で路上彷徨していた。のちに酒場おいてもレグルス調教されてしまう。 ナナ・D・タタール 高飛車だが美貌令嬢闘神大会結果によるトトカルチョを好む。その結果トトカルチョ大敗北し、破産したメイドスエとともに身売りさせられ家畜のように犯されたスエ・オサンドン ナナそばにいるピンク色の髪のメイド。なまりが強い。ナナ巻き添えとなり、レイプされた。 鉄騎臣 闘神大会参加者実の同然の京子パートナーとしている。病死してしまい、京子ナクト託した。しかし、ゾンビとして復活し自らが大切にしていた京子犯してしまう。 神楽坂京子 鉄のパートナー黒髪の少女セーラー服着ている。ナクト助けられ親しくなるも、ナクト眼前凌辱されて処女を失う

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III

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/11 07:57 UTC 版)

フロイド・ローズ」の記事における「III」の解説

これはアーム・アップ時である。やはり弦の張力変化はナット・サドル間でのみ発生する

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III

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/06/20 16:47 UTC 版)

雷の戦士ライディ」の記事における「III」の解説

Game-Styleのライター・カズオは『III』について、「Hシーン差分ではなく一つ一つ独立したシーンになっているのには驚いた。『勝ってエッチ負けてエッチ!』というフレーズ通り様々なシチュエーションHシーン楽しめた。」と述べ過去作プレイしていなくても楽しめる評した

※この「III」の解説は、「雷の戦士ライディ」の解説の一部です。
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III.

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/03 14:59 UTC 版)

トリプル・クァルテット」の記事における「III.」の解説

第1楽章テンポ戻りこれまでの楽章要素を展開していく。ト短調から始ま和音推移はるかに頻繁になっており、最後にはホ短調上の和音落ち着く

※この「III.」の解説は、「トリプル・クァルテット」の解説の一部です。
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iii

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/03 08:08 UTC 版)

ダリウス・ミヨー」の記事における「iii」の解説

1920年に『屋根の上の牛』を指揮するためにロンドン渡ったミヨーは、ここでビリー・アーノルド楽団演奏する、「ダンス音楽」にとどまらない本格的なジャズ触れ、その魅力目覚めた1922年自作の曲の公演為にアメリカ合衆国訪問した際にはハーレムジャズ黒人音楽研究し、そのリズム音色活かした室内楽曲作ろう考えた。その成果が、アルト・サクソフォンを含む17人の奏者による『世界の創造』(1923年バレエ・スエドワによって初演)であり、ジャズのイディオム用いた作品としてはジョージ・ガーシュウィンの『ラプソディー・イン・ブルー』(1924年)よりも早いものであり、このジャンル成功例となった1922年には合衆国への演奏旅行引き続き第一次世界大戦途絶えていたオーストリア音楽家たちとの交流目的として、プーランクとともにウィーンアルマ・マーラー宅を訪問。ここでアルノルト・シェーンベルクアントン・ウェーベルンアルバン・ベルクらと会う。アルマ・マーラー夫人提案によりシェーンベルクミヨーそれぞれ月に憑かれたピエロ』を指揮し、2通り演奏聴き比べが行われた。 1920年代後半から1930年代にはリウマチ進行苦しみながらも創作続けられた。この時期に劇音楽に加えて映画音楽担当また、イダ・ジャンケレヴィッチとマルセル・メイエールのために作曲したスカラムーシュ』(1937年)は人気作品となり、その楽譜異例の売れ行き示した

※この「iii」の解説は、「ダリウス・ミヨー」の解説の一部です。
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