Nとは?

エヌ [1] 【 N ・ n 】

英語のアルファベット第一四字。
窒素nitrogen)の元素記号( N )。
北(north)を表す記号( N )。
北緯north latitude)を表す記号( N )。
力の単位ニュートンnewton)を表す記号( N )。
ナノnano)の略号( n )。
自動変速装置備え自動車で、変速装置レバーニュートラルneutral)の位置にあることを示す記号( N )。
規定濃度単位であるノルマルを表す記号( N )。

N

newton〗 力の大きさSI 単位ニュートンを表す記号
nitrogen窒素元素記号
north磁石コンパスの北を表す記号。 → S
north latitude北緯を表す記号
nuclear〗 「の」「原子力の」の意を表す記号

n

ラテン nanoナノ単位冠する接頭語で、10-9 倍を表す。
neutral色相で、無彩色を表す記号
noun文法で、名詞

n


窒素(N)

窒素(Nitrogrn)は、元素記号 N で表され、原子番号は7、原子量は約14.01比重0.001165(g/cc)である。無色無味・無臭で、窒素族属する。常温では不活性高温多く元素反応する。
ステンレス鋼添加されると、オーステナイト系ステンレス鋼耐力上昇させる。高温強度を増すが、低温じん性害する

ニュートン(N)

国際単位系基本単位一つで力の単位記号は(N)。1kgf=9.8N(kgf質量(kg重力加速度g(m/s2)

窒素原子

分子式N
その他の名称:窒素原子、Nitrogen(atom)、N


アミニルラジカル

分子式N
その他の名称:Aminyl radical
体系名:アミニルラジカル


アミンアニオン

分子式N
その他の名称:Amineanion
体系名:アミンアニオン


物質
窒素
英語名
Nitrogen
元素記号
N
原子番号
7
分子量
14.00674
発見
1772年
原子半径(Å)
0.53
融点(℃)
-209.86
沸点(℃)
-195.8
密度(g/cm3
1.25
比熱(cal/g ℃)
0.247
イオン化エネルギー(eV)
14.534
電子親和力(eV)
0

無色無臭気体窒素分子として空気中の総体積の78.3%を占める。またタンパク質成分として、生体における質量の約15%を占めてもいる。

アスパラギン


窒素

英訳・(英)同義/類義語:N, N2

常温常圧気体典型元素で、空気中では二分子分子として存在し(N2)、その約70%を占める。タンパク質核酸成分として、生体構成する重要な元素である。

N

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N

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/11 07:32 UTC 版)

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Nn Nn
ラテン文字
  Aa Bb Cc Dd  
Ee Ff Gg Hh Ii Jj
Kk Ll Mm Nn Oo Pp
Qq Rr Ss Tt Uu Vv
  Ww Xx Yy Zz  

Nは、ラテン文字アルファベット)の14番目の文字。小文字nギリシャ文字Ν(ニュー)に由来し、キリル文字Нと同系の文字である。

字形

2つの字形が使われる。

  1. 2本の縦棒と、それを結ぶ左上がりの線から成る。大文字は一般にこの字形による。
  2. 円の上半分の半円の2つの端から下に直線を延ばし、左の直線からさらに上にもまっすぐ延ばした形である。この直線の上端から左にセリフを出したり上端が左に曲がったりすることがある。右下は右に曲がったり、さらに上に折り返すことがある。小文字はこの字形である。大文字筆記体でこの字形を取ることがある。フラクトゥールはいずれもこの字形に基づき、 聞く[ヘルプ/ファイル]
  3. 西: ene(エネ)
  4. : enne(エンネ)
  5. エス:ノー
  6. :エンノ
  7. 音価

    この文字が表す音素は、「歯茎鼻音/n/ ないしその類似音である。

    鼻音を代表する子音字として用いられることも多く、後続の子音に同化した同器官的鼻音になりやすい。

    フランス語では、同じ単語内の直前に母音があり、直後が母音(発音しない e は除く)か n でなければ、直前の母音を同化鼻母音にする。このとき、/n/ は発音しない。

    ただしリエゾン(「母音+n(語境界)母音」)の場合、/n/ は発音され、鼻母音化も保たれる。

    「母音+nn+母音」で鼻母音化が起こるかどうかは語による。

    これらの振る舞いは m と同様である。

    英語では、軟口蓋音(k・g)に先行する場合、同化され [ŋ] となる。ただし ng は二重音字として2文字で [ŋ] を表すこともある。

    日本語のローマ字表記では、な行の子音の他、「」の表記に用いる。日本語の「ん」には、後続する音によって[m], [n], [ŋ]などいくつかあるが、訓令式では全てnに統一、ヘボン式では[m]と発音されるもの(b、m、pの前)以外をnで表す。

    朝鮮語のローマ字表記では、文化観光部2000年式、マッキューン=ライシャワー式共に初声、終声両方の「」に用いられる。また、ngで終声の「」を表す。

    二重音字

    Nの意味

    大文字・小文字

    • 自然数 (natural number)
      • 通常は小文字斜体 n を使う
      • 大文字太字の N あるいは
        ナショナルロード1号線
南アフリカ共和国ナショナルロード (national road)。N1は1号線、など。

文化・生活

創作物など

原則小文字

  • 自然数 (natural number) または整数
  • 名詞 (noun)。
  • ナノ (nano)。10−9(10億分の1)。
  • 中性子 (neutron)。
  • 体積密度
  • 電車等、鉄道車両(旅客車)の用途を表す副記号(サフィクス)で、寝台車。単独の n は通常は B 寝台車A 寝台車は特別車の記号と組み合わせて sn)。
  • 英語and の略。rock’n’roll など。
  • 文字 n の幅。nダッシュ (–)、nスペース () など。幅の広い m に対する。
  • (時間の)(miNute)。Visual Basic などで、 (month) と区別するために使われる。
  • 正午 (noon)。真夜中 (midnight) と対になる。
  • 染色体の数を表す際に使用する。二倍体の場合は2n。=をつけ、その後ろに染色体の数を記す(例:ヒトの場合、2n=46)。
  • フラクトゥールでリー環のある主の部分環(三角分解 g = nhn+

符号位置

大文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 小文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 備考
N U+004E 1-3-46 N
N
n U+006E 1-3-78 n
n
U+FF2E 1-3-46 N
N
U+FF4E 1-3-78 n
n
全角
U+24C3 Ⓝ
Ⓝ
U+24DD 1-12-39 ⓝ
ⓝ
丸囲み
🄝 U+1F11D 🄝
🄝
U+24A9 ⒩
⒩
括弧付き
𝐍 U+1D40D 𝐍
𝐍
𝐧 U+1D427 𝐧
𝐧
太字

他の表現法

関連項目


N'

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/08/14 23:28 UTC 版)

N'
田村直美スタジオ・アルバム
リリース 1995年6月1日
ジャンル ポップス
時間 57分20秒
レーベル ユニバーサルミュージック
プロデュース 月光恵亮
Joey Carbone
チャート最高順位
  • 週間1位(オリコン
  • 1995年度年間67位(オリコン)
田村直美 年表
Excellent
1994年
WORLD GROOVE
(1995年)
MONSTER OF POP
1996年
N'収録のシングル
  1. ゆずれない願い
    リリース: 1994年11月9日
  2. STAIRWAY
    リリース: 1995年2月22日
  3. 地上に舞い降りた天使達
    リリース: 1995年5月10日
テンプレートを表示

N' 』(エヌ)は、日本の女性ロック歌手・田村直美の2枚目のアルバムである。1995年6月1日発売。

概要

田村直美のアルバムでは初めてオリコンチャート週間1位を記録した。

4枚目~6枚目のシングルを収録。ただし、4枚目「ゆずれない願い」のB面収録曲「あの日の二人はもういない」と6枚目「地上に舞い降りた天使達」のB面収録曲「Let me spirit more you.」は本作には収録されなかった。

収録曲

全作詞:田村直美

  1. CARRY ON (4:57)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン井上龍仁鷹羽仁
  2. ゆずれない願い (3:51)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:井上龍仁、鷹羽仁
  3. NAKED LOVE (5:02)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  4. ママの恋人 (5:08)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  5. ONE (4:58)
    作曲:デニス・ベルフィールド、ジョーイ・カーボーン 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  6. すべての未来に光りあれ (4:14)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  7. 地上に舞い降りた天使達 (4:10)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  8. AGAIN (5:32)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  9. SILVER SPOON (4:54)
    作曲:田村直美 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  10. STAIRWAY (Complete Version) (5:04)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:井上龍仁、鷹羽仁
    5枚目のシングルのアルバムバージョン。1枚目のベストアルバム『Thanx a Million』にもこのバージョンが収録されている。
  11. Beatlesも戦争も知らないけれど (4:03)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:ジョーイ・カーボーン、井上龍仁、鷹羽仁
  12. 千の祈り (5:25)
    作曲:田村直美、石川寛門 編曲:井上龍仁、鷹羽仁
    • 5枚目のシングル「STAIRWAY」のB面収録曲。「TVおじゃマンボウ」エンディング・テーマ。

レコーディング参加


n/

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/18 15:02 UTC 版)

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n/
ジャンル エレクトロニカアンビエント
活動期間 2005年 -
公式サイト https://www.create-n.net/
メンバー 田中直樹沼井雅之

n/とは、田中直樹沼井雅之を核とする、不特定多数のメンバーによるユニットである。

2005年、本格的に始動。全く特徴の異なる、二人のハーモニーを武器としたポップなウタモノから、マニアックなインストゥルメンタルまで、ジャンルにとらわれない幅広い楽曲を制作。また、音楽だけにとらわれず、絵画や文筆発表も行う。

音楽ジャンルの傾向としては、エレクトロニカアンビエント系。近年[いつ?]スカなどの要素も取り入れている。

ユニット名の「n」は整数。自然数とゼロ、及び自然数にマイナスを付けた負数の全体を指す。変幻自在の音楽、ユニット自体のフレキシビリティを示唆している[1]。読み方は「エヌ」が通称で、特に決まりはない。

ライブの参加メンバーは、2018年現在、小野圭三、渡辺陽一、川畑大城。

過去のライブに参加していたメンバーとしては、中野周一、黒田アーサー中西圭三小南数麿ミズノマリ、山本一、元井信、鈴木正則、榊原長紀、中村修司、玉木 正昭、黒須洋壬舘形比呂一、當間里美、柴一平、パチャンガなどがいる。

来歴

  • Naoki Tanaka名義時代
    • 2003年、自身初のソロアルバム「Back of the conductor」を発表。
  • n/名義
    • 2005年、中野周一氏(BBA有限会社:Black Box Arrangement)が指揮を取り当初は田中直樹が自身の表現活動の名義として、BBA制作によるアルバム「co.eternal-CREATE」「co.eternal-RETURN」を発表。その後、田中直樹、沼井雅之の当初3人でアーティストユニットn/(エヌ)がスタートする。ライブイベント 2DAYS「テーマ・海」(渋谷PLUG)、ライブイベント 3DAYS「テーマ・扉」(渋谷PLUG)を開催。
    • 2006年、ライブイベント 4DAYS「テーマ・波」(渋谷PLUG&大阪Vi-Code)、ライブイベント 3DAYS「テーマ・壁」(渋谷PLUG)を開催。
    • 2007年、ディナーライブ 2DAYS「NEW YEARS DAY」(代官山CANDY※現在は閉店)、ライブイベント 3DAYS「テーマ・空」(代官山CANDY)を開催。絵画と執筆した文章で田中直樹が短編絵本「イルカとクジラ」発表。沼井雅之が音楽監督を務めるサウンドトラック「Philosophy」を封入CDとしてリリース(現在は配信のみ)。BBAよりマネジメントを株式会社メガウェルネス(音楽事業部)に移籍。配信で「月のうた」リリース。
    • 2008年、ライブ「静かな月夜のおはなし」(SPUMA)開催。マキシシングル「月のうた/akekure」をリリース。配信限定シングル「Bland New/信じる力」をリリース。セッションライブ「歌謡パラダイス」at JIROKICHI (東京)、アフターダーク (札幌)、雲州堂(大阪)に参加。フラワーデザイナー・本間裕子氏との競演、BLOOMUSICART「キレイな嘘」(目黒雅叙園)開催。
    • 2009年、ライブ (Tribeca原宿)開催 。ファッションイベントJapan Fashion Week in Tokyo 2009(第9回JFW)キービジュアルの音楽をn/名義で担当。ファッションTVVOGUE NIPPON特集ページメイキング映像(MODEL:土屋アンナ)のBGMに「GATE」(co.eternal-CREATE収録曲)が起用される。ライブ -理想的な直線-(JZ Brat)開催。
    • 2010年、山本一氏のSession「Naked Songs」に参加、ミズノマリ氏と競演 (JZ Brat)。ミニアルバム「Sleeping Sheep」をリリース。 ライブ -幾何学的な曲線-(JZ Brat)、ライブ -哲学的な光彩-(JZ Brat)を開催。
    • 2011年、ライブ -Happy Birthday NAOKI-(JZ Brat) を東日本大震災の前週に開催。震災後、そのLIVEに新曲として発表した「ハッピーバースデイ」をYoutubeに投稿。ライブ -Happy Birthday Numachan-(JZ Brat) 開催。
    • 2012年、ミニアルバム「Garden」リリース。ライブ - "Night moves" 2days -(JZ Brat) 開催、黒須洋壬氏、舘形比呂一氏、當間里美氏をゲストに招く。今村ねずみ初のソロ公演「Nez Channel vol.1」にn/として音楽制作、出演。DANCE SPACE WING20周年記念公演「After Dark」(新国立劇場・中劇場)にて音源制作。同公演に演奏で出演(田中直樹、沼井雅之、小南数麿、元井信)。ライブ -"stillness and motion"-2days(JZ Brat & Flamingo the Arusha)開催、黒須洋壬氏、當間里美氏と競演。
    • 2013年、マネジメントをnuclearness合同会社に移籍。ライブ - "Lights" 2days-(JZ Brat) 開催。シングル「moshimo/君に会えたらいいな」と、田中直樹名義の活動から10周年のセレクトアルバム「I LIKE」を同時リリース。ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)開催。ライブ -"Lights" &"Everlasting"-2days(Flamingo the Arusha) "Everlasting"-2days(JZ Brat)開催。上越ライブ (Sakura de la Noche)、名古屋ライブ (Sand pit)開催。
    • 2014年、ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)開催。 シングル「ツナガルミライ」リリース。田中直樹の出身地、埼玉県秩父市秩父ミューズパーク音楽堂で行われたチャリティーLIVE「第11回子どもの放課後を豊かにする会チャリティコンサート」(主催:子どもの放課後を豊かにする会(社会福祉法人 くわの実会、障害者活動センター・キックオフ))にn/として参加。THE CONVOYのディナーショー、「The Convoy Night&The Convoy Party」(グランドプリンス新高輪飛天)音源制作。ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)秋を開催。
    • 2015年、ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)開催。THE CONVOY「The Convoy show vol.30 1960」(天王洲銀河劇場)音楽、歌唱指導。
    • 2016年、n/としての活動10周年を記念して「n/ history book」を刊行。アルバム「colors」リリース。THE CONVOY「The Convoy show vol.31 1960」(天王洲銀河劇場、他全国公演)音楽、歌唱指導。ライブ (OSAKA ALWAYS、二子玉川KIWA)開催。
    • 2017年、ライブ (二子玉川KIWA)開催。THE CONVOY「The Convoy show vol.32 asiapan」(赤坂ACTシアター)音楽、歌唱指導。ライブ 2days (二子玉川KIWA)、2days (桜川Flamingo the Arusha) 開催。シングル「HAPPINESS II」リリース。nuclearnessLLC.presents クリフェスにn/で参加(渋谷STAR LOUNGE)。THE CONVOY「The Convoy show vol.33 星屑バンプ」(博品館劇場)音楽、歌唱指導。THE CONVOY「The Convoy show vol.34 asiapan」(赤坂ACTシアター、他全国公演)音楽、歌唱指導。ライブ2days (二子玉川KIWA)、ライブ 2days (桜川Flamingo the Arusha) 開催。
    • 2018年、ライブ (二子玉川KIWA)、ライブ 2days (桜川Flamingo the Arusha) 開催。THE CONVOY「The Convoy show vol.35「星屑バンプ」(博品館劇場、他全国公演)音楽、歌唱指導。公式サイトリニューアル開設。山本一氏のセッション「Naked Songs feat.ミズノマリ」(高円寺JIROKICHI)にゲスト参加。秋ライブ東京2days(六本木BIRD LAND)、大阪2days(桜川Flamingo the Arusha)開催。アルバム「スーベニール」リリース(10月先行販売、12/1全国流通開始)。THE CONVOY「The Convoy show vol.36「ONE!」(赤坂ACTシアター)音楽、歌唱指導。
    • 2019年、春ライブ東京2days(六本木BIRD LAND)、大阪2days(桜川Flamingo the Arusha)開催予定。

ディスコグラフィ

  • Naoki Tanaka名義
    • 「Back of the conductor」(2003年・BBA)
  • n/(BBA)
    • 「co-eternal CREATE」(2005年・BBA)
    • 「co-eternal RETURN」(2005年・BBA)
    • 「Philosophy(絵本「イルカとクジラ」封入CD)」(2007年・BBA)
  • n/(MegaWellness)
    • 「月のうた」(2008年・MWE)※配信限定
    • 「月のうた/akekure」(2008年・MWE)
    • 「BlandNew/信じる力」(2008年・MWE)
    • 「Sleeping Sheep」(2010年・MWE)
    • 「Garden」(2012年・MWE)
  • n/(nuclearnessRecords)
    • 「moshimo/君に会えたらいいな」(2013年・nuclearness)
    • 「I LIKE」(2013年・nuclearness)
    • 「ツナガルミライ」(2014年・nuclearness)
    • 「colors」(2016年・nuclearness)
    • 「HAPPINESS II」(2017年・nuclearness)
    • 「スーベニール」(2018年・nuclearness)

ライブ

  • 2005年、ライブイベント 2DAYS「テーマ・海」(渋谷PLUG)、ライブイベント 3DAYS「テーマ・扉」(渋谷PLUG)を開催。
  • 2006年、ライブイベント 4DAYS「テーマ・波」(渋谷PLUG&大阪Vi-Code)、ライブイベント 3DAYS「テーマ・壁」(渋谷PLUG)を開催。
  • 2007年、ディナーライブ 2DAYS「NEW YEARS DAY」(代官山CANDY※現在は閉店)、ライブイベント 3DAYS「テーマ・空」(代官山CANDY)を開催。
  • 2008年、ライブ「静かな月夜のおはなし」(SPUMA)開催。セッションライブ「歌謡パラダイス」at JIROKICHI (東京)、アフターダーク (札幌)、雲州堂(大阪)に参加。フラワーデザイナー・本間裕子氏との競演、BLOOMUSICART「キレイな嘘」(目黒雅叙園)開催。
  • 2009年、ライブ (Tribeca原宿)開催 。ライブ -理想的な直線-(JZ Brat)開催。
  • 2010年、山本一氏のSession「Naked Songs」に参加、ミズノマリ氏と競演 (JZ Brat)。 ライブ -幾何学的な曲線-(JZ Brat)、ライブ -哲学的な光彩-(JZ Brat)を開催。
  • 2011年、ライブ -Happy Birthday NAOKI-(JZ Brat) を東日本大震災の前週に開催。ライブ -Happy Birthday Numachan-(JZ Brat) 開催。
  • 2012年、ライブ - "Night moves" 2days -(JZ Brat) 開催、黒須洋壬氏、舘形比呂一氏、當間里美氏をゲストに招く。ライブ -"stillness and motion"-2days(JZ Brat & Flamingo the Arusha)開催、黒須洋壬氏、當間里美氏と競演。
  • 2013年、春ライブ - "Lights" 2days-(JZ Brat) 開催。夏ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)開催。秋ライブ -"Lights" &"Everlasting"-2days(Flamingo the Arusha) "Everlasting"-2days(JZ Brat)開催。冬、上越ライブ (Sakura de la Noche)、名古屋ライブ (Sand pit)開催。
  • 2014年、春ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)開催。 田中直樹の出身地、埼玉県秩父市秩父ミューズパーク音楽堂で行われたチャリティーLIVE「第11回子どもの放課後を豊かにする会チャリティコンサート」(主催:子どもの放課後を豊かにする会(社会福祉法人 くわの実会、障害者活動センター・キックオフ))にn/として参加。秋ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)秋を開催。
  • 2015年、春ライブ -"オンガクの日"(JZ Brat)開催。
  • 2016年、春ライブ (二子玉川KIWA)開催。秋ライブ (OSAKA ALWAYS、二子玉川KIWA)開催。
  • 2017年、春ライブ東京 (二子玉川KIWA)開催。nuclearnessLLC.presents クリフェスにn/で参加(渋谷STAR LOUNGE)。秋ライブ東京2days (二子玉川KIWA)、ライブ大阪2days (桜川Flamingo the Arusha) 開催。
  • 2018年、春ライブ東京 (二子玉川KIWA)、大阪 2days (桜川Flamingo the Arusha) 開催。山本一氏のセッション「Naked Songs feat.ミズノマリ」(高円寺JIROKICHI)にn/としてゲスト参加。秋ライブ東京2days(六本木BIRD LAND)、大阪2days(桜川Flamingo the Arusha)開催。
  • 2019年、春ライブ東京2days(六本木BIRD LAND)、大阪2days(桜川Flamingo the Arusha)開催予定。

出典

  1. ^ クリエイターユニットn/” (日本語). www.facebook.com. 2018年8月10日閲覧。

外部リンク

  • n/ Official Site
  • n/ OfficialMySpace[1]
  • n/田中直樹によるAmeblo[2]
  • n/スタッフによるTwitter[3]
  • n/ Facebook Page[4]
  • n/ Youtube Channel[5]
  • n/ 携帯サイト[6]
  • タナカナオキAmeblo [7]

改行コード

(N から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/12/07 23:24 UTC 版)

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改行コード とは、ワードプロセッサ(ワープロ専用機)やコンピュータなどで、改行を表す制御文字である。日本では「改行コード」と総称する事が一般的なため、本項目では、キャリッジリターン (CR) とラインフィード (LF) の両方について記載する。

概要

改行コード(広義)は以下の2種類であり、システム(ソフトウェア)により片方または両方が使用される。

  • キャリッジリターン: carriage returnCR、復帰)
  • ラインフィード(: line feedLF狭義の改行)またはニューライン(newline、line break または end-of-lineEOL

これらの用語はタイプライターが由来である。タイプライターでは印字装置は固定され、紙の方が上下左右に移動することで、文字送りや行送りが行われる。英語などの左横書きにおける「キャリッジリターン」とは、紙を固定して移動する装置(キャリッジ)を元の位置に戻す(リターン、つまり紙の左端に印字装置が来る)ことである。「ラインフィード」とは紙を必要な行(ライン)だけ上に送る(フィード、つまり下の行に印字装置が来る)ことである。

コンピュータでは、同じ文字コードを使用していても、改行コードは異なる場合があるため、異なるシステム間でのデータの際には、改行が正確に反映されない場合がある。

改行の数値表現

多くのシステムでは、改行コードを1つまたは連続する2つの特殊文字で表している。

IBMメインフレームシステムでは主にNEL(Next Line、0x15)を改行コードとして使う。EBCDICはCRLFと呼ばれる制御文字も持つが、これらはASCIIにおけるCRLFとは値が異なる。また、NELに対して異なる値を割り当てたEBCDICの亜種も存在する。なお固定長のデータセットでは、通常は改行コード自体が不要なため使用されない。
  • OpenVMSはレコードベースのファイルシステムを使用しており、テキストファイルの各行を1レコードとして保存する。保存する際は改行コードは記録されないが、アプリケーションから読み込まれる際に自動的に行終端記号を付加する機能がある。

インターネット上で用いられる、テキストによって情報をやりとりする通信プロトコルの多く(HTTPSMTPFTPIRCなど)はプロトコルレベルでCR+LFコードを用いるよう要求しているが、アプリケーションはLFコードにも対応することが推奨されている。これは初期のインターネットサーバの多くがDEC機によって構成されていた名残である。

歴史

テレックスに用いられていたITA2では、「改行」の動作をCR (0x08) + LF (0x02) によって実現していた。すなわち、プリンタヘッドを新しい行の先頭に移動するという「改行」の動作を、現在行の先頭に移動するCR(キャリッジリターン→横移動)の動作と、新しい行に移動するLF(ラインフィード→縦移動)という2つの動作に分割し、それぞれ独立して制御するよう設計されていた。そのため、例えば行の途中でLFを伴わない単独のCRを送り、そのまま通常文字を出力することで、先に出力した文字に重ね書きすることや、CRを伴わない単独のLFを用いて新しい行の途中から文字を出力することも可能だった。

ASCIIコードは、ISOASAANSIの前身)によって並行して開発されていた。1963年~1968年、ISOの草案はCR+LFLFの両方を改行コードとしてサポートしていたが、ASAの草案ではCR+LFのみがサポートされていた。1964年から開発が開始されたMulticsオペレーティングシステムはLFを改行コードとして採用し、UNIXやUNIXに続くシステムもそれにならってLFを採用した。

当時のシステムでは、テキストはテレタイプ端末との互換性を考慮して構成される必要があった。アプリケーションからハードウェアの詳細を隠蔽するデバイスドライバという概念がまだ発展していなかったため、アプリケーションはテレタイプ端末と直接やりとりをし、テレタイプ端末の慣習に従う必要があったためである。このシステムでは、プリンタヘッドが右端から復帰するのに1文字の時間では間に合わなかった。これがCRが先に送られた理由である。実際には、プリンタヘッドが停止するのを待つためにCR+LF+NUL(最後に「何もしない」という命令を送る)やCR+CR+LFCRを二度送る)というシーケンスを送らなければいけないこともあった。このようなシステムが消滅してからはCR+LFのような2文字の改行コードは技術的な意味を持たないが、現在も一部のシステムで存続している。

86-DOSマイクロソフトが買収し、MS-DOSと改名した)がCR+LFを採用したのは、CP/Mの実装を真似たためだと考えられている。更に、CP/MがCR+LFを採用した理由はいくつかの説が考えられている。一つは、CP/MはUNIXをモデルとしていたため、UNIXの著作権を侵害したとしてAT&T/ベル研究所から訴えられる可能性を軽減しようとしたという説、もう一つは、CP/MはRT-11のようなDECオペレーティングシステムをモデルとしており、DECはもともとテレタイプ端末としての使用を想定して設計されていたという説である。

この慣習は、後のWindowsに継承されている。

プログラミングにおける改行コード

ポータブルなプログラムを記述するために、プログラミング言語は異なる改行コードを扱うためにある程度の抽象性を提供している。

C言語では'\n'(改行)、'\r'(復帰)の二つのエスケープシーケンスを提供している。言語処理系はこれらのエスケープシーケンスをそれぞれ異なった環境依存のchar型に収まる範囲の数字に変換する。例えばUNIXやWindows上の一般的な処理系ではそれぞれ、0x0A0x0Dである。

ただし、I/O用のライブラリ中で'\n'に相当する数値(上記の例では0x0A)が特殊な値として処理されるシステムもある。これらの出力関数ではテキストモードで開かれたファイルにデータを出力する時、'\n'の部分がシステムで使用されている改行コード列に変換された文字列がファイルに出力される。例えば、UNIXでは、改行コード列は「0x0A」であり、Windowsでは「0x0D 0x0A」、Macintoshでは「0x0D」である。また、入力関数fgetsfreadreadはテキストモードで開かれたファイルからデータを読み込む場合、ファイル中にシステム依存の改行コード列があれば、その部分を'\n'に対応する数値に変換したものを変数に格納する。ファイルがバイナリモードで開かれている場合には、どの入出力関数も数値を変換をせずそのままの値として読み書きする。

これらの関数は、「0x0D 0x0A」の使用を要求する通信プロトコルを使ってテキストをやりとりする場合に問題になる。そのようなストリームに対し、printf関数などを使い'\n'を出力すると、Windowsシステムでは期待通り「0x0D 0x0A」が送信されるが、UNIXでは「0x0A」しか送信されないため、問題となる。解決策として、バイナリモードを使って目的の数値(0x0D 0x0A)を直接送るとどのような場合も正しく動作する。

Java言語でも'\n'(改行)、'\r'(復帰)の二つのエスケープシーケンスを提供している。言語処理系はこれらのエスケープシーケンスを、それぞれ、16ビットの数値0x000A0x000Dに変換する。

よく使われるjava.io.PrintStreamクラスのprintメソッドやprintlnメソッド、printfメソッドは、C言語の printf 関数とは異なり、これらの数値を特別扱いせず、環境依存の改行コードに変換しない。ただし、printfメソッドで使われる書式文字列中では「改行」を表現するための特殊な表記として「%n」を使える。printfメソッドはこの部分を実行環境依存の改行コードに置換した文字列を出力する。また、いずれのメソッドでも、出力されるバイト数、バイト順については設定された文字符号化方式に依存する。

関連項目

外部リンク


階乗

(N から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/28 07:53 UTC 版)

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数学において非負整数 n の階乗(かいじょう、: factorialn! は、1 から n までのすべての整数のである。例えば、

この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。2013年5月

階乗を含む公式は数学の多くの分野に現れるけれども、階乗のおおもとの出自は組合せ論にある。相異なる n 個の対象の順列k-順列)の総数は n! 通りである。

階乗はしばしば「順番を無視する」という事実を反映するものとして分母に現れる。古典的な例としては n 個の元から k 個の元を選ぶ組合せk-組合せ)の総数が挙げられる。このような組合せは順列から得ることができる。実際、k-順列の総数

この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。2013年5月

階乗は数論にも多くの応用を持つ。特に n !n 以下の全ての素数で整除されねばならない。このことの帰結として、n ≥ 5合成数となる必要十分条件

階乗の自然対数 f(n) = log(n!) のグラフをプロットしたもの。このグラフは一見して適当に選び出した n に対する一次函数で近似できそうにも思えるが、そのような直観は誤りである。

n が増えるにつれて、階乗 n !n を変数とする任意の多項式函数あるいは指数函数よりも早く増加する(ただし、二重指数函数英語版よりは遅い)。

n ! の近似式の多くは自然対数

階乗函数は負の整数を除く任意の実数に対するものに一般化することができる。例えば * 0! = 1! = 1, * (−1/2)! = π, * (1/2)! = π/2.

負の整数を除けば、階乗函数は非整数の値に対しても定義することができるが、そのためには解析学の道具立てが必要である。そのように階乗の値を「補間」して得られるものの一つがガンマ函数 Γ(z) である(ただし引数が 1 だけずれる)。これは負の整数を除く任意の複素数 z に対して定義される。z の実部が正である場合には

複素変数に対する階乗の絶対値と偏角を、単位長さ間隔で −3 ≤ x ≤ 3, −2 ≤ y ≤ 2 の範囲で描いた等高線。太くなぞった等高線は φ = ±π である。

複素変数の階乗の値をガンマ函数による表現を通して評価することができる。絶対値 ρ と偏角 φ を用いて

ウィキメディア・コモンズには、階乗に関連するカテゴリがあります。

Ñ

(N から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/11/24 10:06 UTC 版)

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Ññ Ññ

Ñ, ñは、Nティルデを付した文字である。スペイン語アルファベットの15番目(N と O の間)の文字として使われるほか、ガリシア語でも用いられる。硬口蓋鼻音 [ɲ] を表し、フランス語イタリア語の gn、カタルーニャ語の ny、ポルトガル語の nh に相当する。日本語では「にゃ」「に」「にゅ」「にぇ」「にょ」の子音がこれに近い。

呼称

起源

キーボード上の Ñ

中世において、イベリア半島の中部から西部にかけての地域において書かれた文書で、n の字の上に小さな n を書いたのが起源である。その後ポルトガルでは硬口蓋鼻音を表す文字として、オック語より、nh を導入。また、カタルーニャでは、この文字は中世においても採用されることはなかった。

表現

  • España」(エスパーニャ)=スペイン
  • Español」(エスパニョール)=スペイン語
  • año」(アーニョ)=
  • uña」(ウーニャ)=

符号位置

大文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 小文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 備考
Ñ U+00D1 1-9-40 Ñ
Ñ
Ñ
ñ U+00F1 1-9-71 ñ
ñ
ñ



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