亡霊とは?

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 宗教 > 信仰 > > 亡霊の意味・解説 

ぼう れい ばう- [0] 【亡霊】

死んだ人の霊。亡魂
すでに過去のものとなり、もはや存在しないもののたとえ。 「ナチスの-」


亡霊

作者エドワード・ブライアント

収載図書ハードシェル
出版社早川書房
刊行年月1990.3
シリーズ名ハヤカワ文庫NV


亡霊

作者ラフカディオ・ハーン

収載図書クレオール物語
出版社講談社
刊行年月1991.5
シリーズ名講談社学術文庫

収載図書おとぎの国の妖怪たち―小泉八雲怪談集 2
出版社社会思想社
刊行年月1996.6
シリーズ名現代教養文庫


亡霊

作者エンリケ・アンデルソン=インベル

収載図書魔法の書
出版社国書刊行会
刊行年月1994.11
シリーズ名文学冒険シリーズ


亡霊

作者星新一

収載図書声の網 改版
出版社角川書店
刊行年月2006.1
シリーズ名角川文庫


亡霊

作者江戸美保

収載図書滅離辺流―しょーとしょーと
出版社まぐまぐ
刊行年月2006.2
シリーズ名まぐまぐ!文庫


亡霊

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/12/12 14:53 UTC 版)

亡霊(ぼうれい)は、


  1. ^ 新村出編 『広辞苑岩波書店1991年、第4版、2347頁。ISBN 978-4-00-080102-7
  2. ^ 新村出編 『広辞苑』 岩波書店、1998年、第5版、2444頁。ISBN 978-4-00-080112-6。「この世に現れた死者のたましい」
  3. ^ a b c 『広辞苑』、第5版、2444頁。
  4. ^ 『広辞苑』、第5版、2444頁。「その復活かと恐れられる、今は亡びた過去のもの」
  5. ^ 大辞林 第二版
  6. ^ デジタル大辞林


「亡霊」の続きの解説一覧

亡霊

出典:『Wiktionary』 (2011/09/12 00:08 UTC 版)

名詞

ぼうれい

  1. 死者の霊。生者加えるものを指す場合が多い。
  2. 実体勢力を失ったにもかかわらず活動続けているものや、得体の知れないもの等のたとえ。

関連語

対義語

訳語




亡霊と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「亡霊」の関連用語

1
72% |||||

2
遺跡 国語辞典
72% |||||

3
遺物 国語辞典
72% |||||

4
怨霊 国語辞典
72% |||||

5
廃墟 国語辞典
72% |||||

6
魔物 国語辞典
72% |||||

7
幽霊 国語辞典
72% |||||

8
妖怪 国語辞典
72% |||||

9
妖魔 国語辞典
72% |||||


亡霊のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



亡霊のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2019 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの亡霊 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの亡霊 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2019 Weblio RSS