シュウとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 日本語表現辞典 > シュウの意味・解説 

shoe

別表記:シュウ

「shoe」の意味

「shoe」は、足を覆って保護し、歩行を快適にするための履物を指す。一般的には革や布、ゴムなどの素材で作られ、様々なデザインや形状が存在する。靴は、ファッションの一部としても機能し、またスポーツや特定の職業に特化したものもある。

「shoe」の発音・読み方

「shoe」の発音は、IPA表記では /ʃuː/ であり、カタカナ表記では「シュー」となる。日本人が発音するカタカナ英語では「シュウ」と読むことが一般的である。

「shoe」の定義を英語で解説

A shoe is an item of footwear intended to protect and comfort the human foot while doing various activities. Shoes are also used as an item of decoration and fashion. The design of shoes has varied enormously through time and from culture to culture, with appearance originally being tied to function.

「shoe」の類語

「shoe」にはいくつかの類語が存在する。例えば、「footwear」は靴全般を指す言葉であり、「sneaker」は運動靴やスニーカーを意味する。また、「boot」は足首以上の高さがある靴を指し、「sandal」はオープントゥの軽い履物を表す。

「shoe」に関連する用語・表現

「shoe」に関連する用語や表現には、以下のようなものがある。例えば、「shoelace」は靴紐を意味し、「shoemaker」は靴職人や靴メーカーを指す。また、「shoe store」は靴を販売する店舗であり、「shoe size」は靴のサイズを表す。

「shoe」の例文

1. She bought a new pair of shoes for the party.(彼女はパーティー用に新しい靴を買った。) 2. He is a famous shoe designer.(彼は有名な靴デザイナーである。) 3. These shoes are too tight for me.(これらの靴は私には小さすぎる。) 4. I need to replace my running shoes.(私はランニングシューズを買い替える必要がある。) 5. She always wears high-heeled shoes.(彼女はいつもハイヒールの靴を履いている。) 6. The shoe store is having a sale.(靴屋でセールが行われている。) 7. He polished his shoes before the interview.(彼は面接前に靴を磨いた。) 8. These shoes are made of leather.(これらの靴は革でできている。) 9. She tied her shoelaces in a bow.(彼女は靴紐をリボン結びにした。) 10. The shoe factory produces thousands of pairs every day.(靴工場は毎日何千足もの靴を生産している。)

しゅう【▽主】

読み方:しゅう

《「しゅ」の音変化》主人。主君。

「―の気に入らぬからといって」〈鴎外・阿部一族〉

[補説] 江戸時代以前の表記は「しう」がほとんど。


しゅう【修】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) シュ(呉) [訓]おさめる おさまる

[学習漢字]5年

〈シュウ〉

1 あやをつけて形よく見せる。「修辞・修飾」

2 手を加えてなおす。「修正・修繕・修築・修理/改修・補修」

3 人格をみがく。学問・技芸を身につける。「修学・修身・修道・修養/研修・自修・専修(せんしゅう)・必修・履修」

4 関係をうまく保つ。「修好」

5 資料をまとめて書物に仕上げる。「修史/監修・撰修(せんしゅう)・編修」

〈シュ〉学業、特に仏道をおさめる。「修行・修法(しゅほう・ずほう)・修験道/専修(せんじゅ)」

[名のり]あつむ・おさ・おさむ・さね・なお・なが・ながき・ながし・のぶ・のり・ひさ・まさ・みち・もと・もろ・やす・よし・よしみ


しゅう【収〔收〕】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) [訓]おさめる おさまる

[学習漢字]6年

1 取り入れる。取りこむ。おさめる。「収益・収穫・収入・収容・収録・収賄/回収・吸収・徴収・撤収・買収・領収」

2 取りまとめる。まとまる。「収拾・収束」

3 とり押さえる。「収監/押収」

4 引きしまる。「収縮・収斂(しゅうれん)」

5 手に入る金銭。取り高。「収支/月収・減収・増収・年収」

[名のり]おさむ・かず・さね・すすむ・なお・なか・のぶ・もと・もり・もろ


しゅう【周】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) [訓]まわり あまねし

[学習漢字]4年

1 すみずみまで行き渡る。あまねく。「周知・周到・周密」

2 まわる。まわり。「周囲・周回・周期・周年・周辺・周遊/一周・円周・外周・半周」

3 あわてる。「周章」

4 中国古代の王朝名。「周易(しゅうえき)/西周・東周」

[名のり]あまね・いたる・かた・かぬ・かね・ただ・ちか・ちかし・なり・のり・ひろし・まこと

[難読]周章(あわ)てる


しゅう〔シウ〕【周】

読み方:しゅう

[名]数学で、図形を囲む閉じた曲線または折れ線。また、その長さ。円の場合は円周という。

[接尾]助数詞。あるもののまわりをまわる回数を数えるのに用いる。「トラックを三―する」


しゅう〔シウ〕【周】

読み方:しゅう

中国古代の王朝。前12世紀末に、文王の子武王が殷(いん)を滅ぼして建国。都を鎬京(こうけい)に置き、封建体制をしき、華北中原を支配したが、第13代平王の時(前771年)西方の犬戎(けんじゅう)の攻略を受けて東遷し、都を洛邑(らくゆう)(洛陽)に移した。以後、王朝はしだいに衰微。前256年(一説に前249年)秦(しん)に滅ぼされた。東遷以前を西周、以後を東周といい、東周の約500年は春秋戦国時代にあたる。

唐の則天武后が建てた王朝。武周。→後周(こうしゅう) →北周


しゅう【囚】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]とらえる とらわれる

1 罪人をつかまえて獄に入れる。「囚人/幽囚」

2 囚人。捕虜。「女囚・俘囚(ふしゅう)・虜囚・死刑囚」

[難読]囚獄(ひとや)


しゅう〔シウ〕【囚】

読み方:しゅう

1 とらわれること。また、その者。捕虜。とりこ。

2 獄舎にとらわれた者。囚人。罪人。めしゅうど。


しゅう【執】

読み方:しゅう

⇒しつ


しゅう〔シフ〕【執】

読み方:しゅう

物事を深く思い込んで、それにとらわれること。執着の心。執念。

「かかればこそは、何事にも―は留めじと思ふ世なれ」〈源・横笛〉


しゅう【宗】

読み方:しゅう

[音]シュウ(慣) ソウ(漢) [訓]むね たっとぶ

[学習漢字]6年

〈シュウ〉一派をなす教義。また、それを奉ずる団体。「宗教・宗派/改宗・邪宗・禅宗・他宗・八宗」

〈ソウ〉

1 祖先を祭る所。「宗廟(そうびょう)」

2 同族の中心。本家。「宗家・宗族/皇宗・祖宗」

3 中心としてたっとぶ。たっとばれる人。「宗主・宗匠/詩宗・儒宗・大宗」

[名のり]かず・たかし・とき・とし・のり・ひろ・もと


しゅう【宗】

読み方:しゅう

1 教説の中心となる根本的な趣旨。宗旨。

2 ある教義を奉じている信者の一団。宗門。宗派。

3 仏教の論理学である因明(いんみょう)で、命題。主張。


しゅう【就】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) ジュ(呉) [訓]つく つける なる なす

[学習漢字]6年

〈シュウ〉つきしたがう。その事に取りかかる。つく。「就学・就業・就航・就職・就寝・就任・就労/去就」

〈ジュ〉出来あがる。しとげる。「成就(じょうじゅ)」

[名のり]なり・ゆき

[難読]就令(たとい)・就使(たとい)・就中(なかんずく)


しゅう【州】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) [訓]す

[学習漢字]3年

〈シュウ〉

1 川の中などに土砂が積もってできた島。す。なかす。「州渚(しゅうしょ)・州嶼(しゅうしょ)」

2 大陸。「欧州・豪州・六大州」

3 くに。「紀州・九州・信州・神州・本州」

4 米国などの行政区画の一。「州議会/加州」

〈す〉「砂州(さす)・座州・中州・三角州」

[補説] 「州」と「洲」は通用字。訓の「す」は呉音に由来。

[名のり]くに

[難読]八州(やしま)


しゅう〔シウ〕【州/×洲】

読み方:しゅう

[名]

1 米国・オーストラリアなどの連邦国家を構成する行政区画。「―の法律」「―政府」

2 日本で古くから用いた地域単位としての国(くに)。「甲州」「上州」など。

3 古代中国の行政区画の一。漢の武帝が郡県の上に13州を置いたのに始まる。のち、しだいに細分化されて郡との差がなくなり、近代になって廃止。

4 地球上の地を大陸で区分していう称。「五大―」「大洋―」

[接尾]近世、人名などに付いて、親愛の意を表す。

「何、野(や)―には手管なしとや」〈浮・禁短気・二〉


しゅう【愁】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]うれえる うれい

うれえる。うれい。「愁傷・愁色・愁訴・愁眉(しゅうび)/哀愁・郷愁・春愁・悲愁・幽愁・憂愁・旅愁」


しゅう【拾】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シフ)(漢) ジュウ(ジフ)(呉) [訓]ひろう

[学習漢字]3年

〈シュウ〉ひろう。「拾遺・拾得/収拾」

〈ジュウ〉数字「十」の大字。「拾万円」

[名のり]とお・ひろ


しゅう【×洲】

読み方:しゅう

[人名用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]す

1 す。なかす。「洲嶼(しゅうしょ)」

2 大陸。「欧洲」

[補説] 「州」と通用。

[名のり]くに


しゅう【祝】

読み方:しゅう

⇒しゅく


しゅう【秀】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]ひいでる ほ

他より抜きん出る。ひときわすぐれる。「秀逸・秀才・秀作・秀抜/閨秀(けいしゅう)・俊秀・優秀」

[名のり]さかえ・しげる・すえ・ひいず・ひで・ひでし・ほず・ほら・みつ・みのる・よし


しゅう〔シウ〕【秀】

読み方:しゅう

1 すぐれていること。また、その人。

2 成績などの段階を示す語。最もすぐれていることを表す。「―・優・良・可」


しゅう【秋】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) [訓]あき とき

[学習漢字]2年

〈シュウ〉

1 あき。「秋季・秋風・秋分・秋冷/昨秋・初秋・仲秋・麦秋・晩秋・立秋・涼秋」

2 年。年月。「春秋(しゅんじゅう)・千秋」

〈あき〉「秋風・秋雨(あきさめ)/出来秋」

[補説] 「龝」は異体字。

[名のり]あきら・おさむ・とし・みのる

[難読]秋刀魚(さんま)


しゅう【終】

読み方:しゅう

[音]シュウ(漢) [訓]おわる おえる つい ついに

[学習漢字]3年

1 おわる。おえる。おわり。「終焉(しゅうえん)・終演・終業・終局・終結・終始・終戦・終盤・終了/始終・有終・臨終」

2 おわりまで。「終日・終生・終夜」

3 いちばんあと。「終電」

[名のり]つき・のち

[難読]終日(ひねもす)・終夜(よすがら)


しゅう【×繍】

読み方:しゅう

[人名用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]ぬいとり

模様や文字を糸で縫い込む。ぬいとり。「繍帳/錦繍・刺繍」

[補説] 人名用漢字表(戸籍法)の字体は「繡」。


しゅう【羞】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]はじる はずかしい はじ はずかしめる

1 食物をそなえすすめる。ごちそう。「時羞・膳羞」

2 はじる。はじ。はじらい。「羞恥/含羞・嬌羞(きょうしゅう)」


しゅう【習】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シフ)(漢) ジュウ(ジフ)(呉) [訓]ならう ならわし

[学習漢字]3年

1 繰り返して行って身につける。ならう。なれる。「習作・習字・習熟・習得/演習・温習・学習・既習・講習・自習・実習・復習・練習」

2 繰り返し行ってきた事柄。ならわし。「習慣・習性/悪習・因習・慣習・奇習・常習・俗習・風習」

[名のり]しげ

[難読]近習(きんじゅ)


しゅう【×聚】

読み方:しゅう

[音]シュウ(慣) ジュ(呉) [訓]あつまる あつめる

1 多くのものを一所に集める。あつまる。「聚斂(しゅうれん)/類聚(るいじゅう・るいじゅ)」

2 家の集まった所。「聚落(しゅうらく)・聚落(じゅらく)」


しゅう【×脩】

読み方:しゅう

[人名用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]おさめる

1 干し肉。「束脩」

2 おさめる。「脩飭(しゅうちょく)」

[名のり]おさ・おさむ・さね・すけ・なお・なが・のぶ・はる・もろ


しゅう【臭】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]くさい におう におい

1 におい。特に、いやなにおい。くさい。「臭気・臭味/悪臭・異臭・汚臭・激臭・口臭・体臭・銅臭・腐臭・防臭・無臭」

2 それらしい感じ。「俗臭・和臭・役人臭」

3 臭素のこと。「臭化銀」

[難読]狐臭(わきが)・腋臭(わきが)


しゅう〔シウ〕【臭】

読み方:しゅう

1 悪いにおい。くささ。「ガソリン―」

2 名詞、特に職業・身分などを表す語の下に付いて、それに特有のいやな感じを表す。くささ。「官僚―」「ブルジョア―」「インテリ―」


しゅう【舟】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]ふね ふな

〈シュウ〉ふね。「舟運・舟行・舟艇/漁舟・軽舟・孤舟・同舟・呑舟(どんしゅう)」

〈ふね(ぶね)〉「小舟(こぶね・おぶね)・笹舟(ささぶね)・方舟(はこぶね)・丸木舟」

〈ふな〉「舟唄・舟人」

[名のり]のり


しゅう【×蒐】

読み方:しゅう

[人名用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]あつめる

寄せ集める。「蒐荷・蒐集」


しゅう【衆】

読み方:しゅう

[音]シュウ(漢) シュ(呉)

[学習漢字]6年

〈シュウ〉

1 人数が多い。「衆寡」

2 多くの人々。「衆知・衆目/会衆・観衆・群衆・公衆・聴衆・民衆」

3 衆議院のこと。「衆参」

〈シュ〉多い。多くの人々。「衆生(しゅじょう)・衆徒」

[名のり]とも・ひろ・もり・もろ

[難読]下衆(げす)


しゅう【衆】

読み方:しゅう

[名]

1 多くの人。大ぜいの人。衆人。「―に先んずる」

2 人数の多いこと。集団。「―を頼んで事を起こす」⇔寡(か)。

3 ある集団を形づくる人々。しゅ。「若い―」「近在の―」

4 「所(ところ)の衆」の略。

[接尾]人を表す名詞に付いて、複数の人を尊敬や親愛の意を込めて言い表す。古くは単数の人にも用いた。しゅ。「旦那―」「観客―」


しゅう【袖】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]そで

〈シュウ〉そで。「袖珍/鎧袖(がいしゅう)・長袖・領袖」

〈そで〉「袖裏・袖口/角袖(かくそで)・片袖・小袖・筒袖・長袖・半袖」


しゅう【襲】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シフ)(漢) [訓]おそう かさね

〈シュウ〉

1 おそいかかる。「襲撃・襲来/奇襲・逆襲・急襲・強襲・空襲・夜襲・来襲」

2 あとを引きつぐ。「襲名/因襲・承襲・世襲・踏襲」

〈かさね(がさね)〉「下襲」

[名のり]そ・つぎ・より

[難読]熊襲(くまそ)


しゅう【×讐】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢) [訓]あだ

1 あだ。かたき。「讐敵/怨讐(えんしゅう・おんしゅう)・恩讐・復讐」

2 二人で読み比べて字句の誤りを正す。「讐校」

[補説] 「讎」は異体字。


しゅう【蹴】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(慣) [訓]ける

ける。「蹴鞠(しゅうきく)・蹴球/一蹴」


しゅう【×輯】

読み方:しゅう

[人名用漢字] [音]シュウ(シフ)(漢) [訓]あつめる

材料を集めてまとめる。「輯録/編輯」


しゅう【週】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢)

[学習漢字]2年

七日間で一めぐりする時間の単位。「週刊・週間・週休・週給・週日・週末/隔週・今週・先週・毎週・来週・一週間」


しゅう〔シウ〕【週】

読み方:しゅう

日曜日から土曜日までの7日を1期とした時間の単位。


しゅう【×酋】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シウ)(漢)

おさ。かしら。「酋長」


しゅう【酬】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]むくいる むくい

1 客に杯を返す。「献酬」

2 それ相応のお返しをする。「応酬・報酬」

3 返事。「貴酬」

[名のり]あつ


しゅう【醜】

読み方:しゅう

[常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]みにくい しこ

姿や行いが悪くて不快感を与える。みにくい。「醜悪・醜怪・醜状・醜態・醜聞/美醜」

[名のり]むね

[難読]醜名(しこな)


しゅう〔シウ〕【醜】

読み方:しゅう

[名・形動]

1 みにくいこと。また、そのさま。

「日本服には美な運動も見えるけれど―な運動も見える」〈子規・墨汁一滴〉

2 はじ。「―を天下にさらす」


しゅう【集】

読み方:しゅう

[音]シュウ(シフ)(漢) [訓]あつまる あつめる つどう

[学習漢字]3年

1 あつまる。あつめる。「集荷・集会・集金・集計・集合・集団・集中/雲集・群集・結集・採集・収集・召集・徴集・編集・募集・密集」

2 あつめたもの。詩文をあつめて作った本。「歌集・画集・詩集・選集・全集・文集・論集」

[名のり]あい・い・ため・ち・ちか・つどい


しゅう〔シフ〕【集】

読み方:しゅう

詩歌・文章・絵・写真などを集めた書物。また、録音・録画物についてもいう。「―に収めた佳作」「短編映画―」


州Zhou

シュウ
(シウ)

県

【長吏】

【県人】


修Xiu

シュウ
(シウ)

県

【県侯】杜茂 / 劉巡 / 董重

【県令】徐淑 / 田疇

【県人】


犨Chiu

シュウ
(シウ)

県

犨の音は昌牛の反切《漢書注》、また尺由の反切《後漢書集解》。

【県令】

【県人】


シュウ

名前 Choux; Hiu; Schuh; Shu; Siu; Sue

周布

読み方:シュウ(shuu)

所在 愛媛県西条市

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

シュウ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/06/17 17:51 UTC 版)

シュウ

神話上の存在

  • シュウ - 古代エジプトの大気神。シュー。

人名

日本語

中国語

フィクションのキャラクター

関連項目


シュウ(Xu)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 10:55 UTC 版)

「ファイナルファンタジーVIII」の記事における「シュウ(Xu)」の解説

スコール達の先輩のSeeD。任務では毅然とした口調を用いるが、普段は年相応の女子らしい喋り方。スコール達が受けた実地試験ではブリーフィングを担当した。リーダーシップに優れ、緊急事態が起こったときは率先してSeeDをまとめる。キスティスとは同じ趣味を持つからか、かなり親しく、スコールのことも気にかけている。

※この「シュウ(Xu)」の解説は、「ファイナルファンタジーVIII」の解説の一部です。
「シュウ(Xu)」を含む「ファイナルファンタジーVIII」の記事については、「ファイナルファンタジーVIII」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「シュウ」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ。

偮

偮
  • 画数:11
  • 音読み:シュウ

唒

唒
  • 画数:10
  • 音読み:シュウ、 ジュウ

啃

啃
  • 画数:11
  • 音読み:シュウ

团

团
  • 画数:6
  • 音読み:シュウ

娀

娀

媝

媝
  • 画数:12
  • 音読み:シュウ、 シュ

峀

峀
  • 画数:8
  • 音読み:シュウ、 ユウ

崈

崈
  • 画数:11
  • 音読み:シュウ

拫

拫
  • 画数:9
  • 音読み:シュウ

搊

搊

犨

犨

琇

琇

緅

緅

茺

茺

蓻

蓻

螋

螋

譅

譅

輖

輖

郰

郰

鄹

鄹

齺

齺

𧰧

𧰧
  • 画数:0
  • 音読み:シュウ
※ご利用のPCやブラウザにより、漢字が正常に表示されない場合がございます。
Copyright © KANJIDIC2 - the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group(EDRDG), used in conformance with the Group's licence. Copyright © 1991-2010 Unicode, Inc. All rights reserved. Stroke Order Diagrams(SODs) licensed from © Kanji Cafe.

「シュウ」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「シュウ」の関連用語

シュウのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



シュウのページの著作権

   
実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典
Copyright © 2026実用日本語表現辞典 All Rights Reserved.
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
むじん書院むじん書院
Copyright (C) 2026 mujin. All Rights Reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのシュウ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、WikipediaのファイナルファンタジーVIII (改訂履歴)、ピラフ一味 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
漢字辞典
Copyright © KANJIDIC2 - the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group(EDRDG), used in conformance with the Group's licence.
Copyright © 1991-2010 Unicode, Inc. All rights reserved. Distributed under the Terms of Use in http://www.unicode.org/copyright.html.
Stroke Order Diagrams(SODs) licensed from © Kanji Cafe.
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2026 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2026 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2026 GRAS Group, Inc.RSS