袖口とは? わかりやすく解説

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そで‐ぐち【袖口】

読み方:そでぐち

袖の端の、手首が出る部分

袖口の画像

袖口

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/07/28 00:17 UTC 版)

袖口(そでぐち)は、ワイシャツブラウスなどのシャツジャケットジャンパー外套などの上着カーディガンなどトップス全般、上下一体のものでもワンピースなどで、を通すの端を言う。長袖では手首が出る部分であり、半袖など袖が短いものもの出る部分を指すが、タンクトップランニングシャツなどノースリーブのものについては言わない。






「袖口」の続きの解説一覧

袖口

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/15 15:07 UTC 版)

ワイシャツ」の記事における「袖口」の解説

実寸+3.5cmまで手首隠れるくらいが望ましい(手の甲まであるのは明らかに大きい)。

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袖口(そでぐち)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/19 14:34 UTC 版)

長着」の記事における「袖口(そでぐち)」の解説

手首を出すための開口部

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「袖口(そでぐち)」を含む「長着」の記事については、「長着」の概要を参照ください。


袖口(そでぐち)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/14 22:46 UTC 版)

和裁」の記事における「袖口(そでぐち)」の解説

袖口の長さ。袖口明(そでくちあき)ともいう。袖口の長さは、円周半分表現される。袖口下を全く縫わない場合広袖)は、袖口の長さ袖丈長さと同じになる(お宮参りの「掛け着」などに見られる大名袖がその代表)。女性用では通常20cmから23cmくらいである。

※この「袖口(そでぐち)」の解説は、「和裁」の解説の一部です。
「袖口(そでぐち)」を含む「和裁」の記事については、「和裁」の概要を参照ください。

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袖口

出典:『Wiktionary』 (2021/08/21 07:59 UTC 版)

和語の漢字表記

そでぐち

  1. そでぐちを参照

「袖口」の例文・使い方・用例・文例

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