和服とは?

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わ ふく [0] 【和服】

古くから日本で用いられてきた様式衣服着物。 ⇔ 洋服


和服

作者松岡

収載図書見慣れた顔医師順平覗き見奇っ怪世界
出版社出版芸術社
刊行年月1999.7


和服

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/12/16 09:20 UTC 版)

和服(わふく)とは、日本在来の衣服のこと。近年では、日本における民族服ともされる。着物(きもの)ともいう。




  1. ^ 小池三枝 『服飾の表情』 勁草書房、1991年、52頁。ISBN 4-326-85118-X
  2. ^ マーク・ピーターセン『続 日本人の英語』(岩波新書、1990年)ISBN 978-4004301394 p28
  3. ^ a b デジタル大辞泉”. 2018年9月26日閲覧。
  4. ^ a b 日本大百科全書(ニッポニカ)”. 2018年9月26日閲覧。
  5. ^ 世説故事苑(1716)”. 2018年9月26日閲覧。
  6. ^ a b 河出書房新社、徳井淑子『図説 ヨーロッパ服飾史』2010年、4頁
  7. ^ 河出書房新社 橋本澄子編『図説 着物の歴史』2005年、66頁
  8. ^ 河出書房新社 橋本澄子編『図説 着物の歴史』2005年、69頁
  9. ^ 現在、奈良時代の礼服は、「れいふく」ではなく「らいふく」と読む。
  10. ^ 奈良時代の朝会は現在の朝礼の意味ではない。
  11. ^ 増田美子編著『日本衣服史』吉川弘文館、2010年、147-148頁
  12. ^ 深川江戸資料館
  13. ^ a b 青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」(P11)彬子女王著「明治宮廷の華」
  14. ^ 青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」(P18)彬子女王著「明治宮廷の華」
  15. ^ 青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」18ページ,19ページ彬子女王著「明治宮廷の華」
  16. ^ はれのひ」の教訓生きるか/着物業界、改革待ったなし◆レンタルなど競合増◆変わらぬ古い商習慣『日経MJ』2018年2月26日(大型小売り・ファッション面)
  17. ^ 【クローズアップ】サービス産業“生産性革命”日本経済全体底上げ『日刊工業新聞』2018年3月12日
  18. ^ 【ひと ゆめ みらい】デニムで着物を身近に/呉服店「田巻屋」社長・田巻雄太郎さん(45)=江東区『東京新聞』朝刊2018年4月23日(都心面)
  19. ^ 着物、気軽に着こなし/やまと、若者向けに洋服感覚/伸縮性や撥水性高める『日経MJ』2017年10月11日(大型小売り・ファッション面)
  20. ^ 青幻社発行「明治150年記念 華ひらく皇室文化~明治宮廷を彩る技と美~」20ページ彬子女王著「明治宮廷の華」
  21. ^ 主婦の友社 主婦の友社監修・田中敦子編著『主婦の友90年の智恵 きものの花咲くころ』2006年、146頁
  22. ^ 男と女の婚礼衣裳の歴史と変遷を見る, BP net.





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