学生服とは? わかりやすく解説

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がくせい‐ふく【学生服】

読み方:がくせいふく

学生・生徒着用する服。特に、男子黒地霜降り詰め襟の服のこと。


学生服

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/24 16:19 UTC 版)

学生服(がくせいふく)、学ラン(がくラン)は、日本学生生徒が着用することを目的に規定された服の中で、男子向けの、主に詰襟を用いた共布上下の衣服である。


  1. ^ a b c d e 白、生成、霜降りグレーなどの詰襟は戦前までは夏用の学生服として広く用いられていた。しかし夏服に関しては簡素化が進み、福岡県立小倉高等学校などごく一部の例外を除いては、これらが学生服として戦後復活することはなかった。
  2. ^ 岡山県アパレル工業組合HPトップ より。
  3. ^ a b エキサイトニュース2006年4月20日『ところで学ランの「ラン」って何?』にて、尾崎商事(現・菅公学生服)マーケティング部社員談より。
  4. ^ a b c 岡山県アパレル工業組合HP「アパレルQ&A」 > 学生服より。
  5. ^ a b 「ガクラン追放マーク」『朝日新聞』1982年6月11日付朝刊、8面より。以下に、記事の一部を引用しておく。「えりを異常に高くしたり、上着の胴を極端にしぼってすそをやたら長くしたりした服は『ガクラン』と呼ばれ、非行につながるとして問題になっている。このため、日被連は『そで口のボタンは二個、上着のポケットラインは水平』などの標準を定め、これに合わない服は作らず、売らない方針を申し合わせた。」
  6. ^ a b c d 村田堂/制服の歴史 より。
  7. ^ 工部大学校資料
  8. ^ 旧工部大学校史料編纂会『旧工部大学校資料』虎之門会、1931.7
  9. ^ セルロイドサロン/学生服 より。
  10. ^ 神戸一中および二中が採用したカーキ色は橙色に近い特殊な色であったが、それを模倣する形で軍服と同じ国防色の学生服を採用する学校(灘中など)も存在した。
  11. ^ 石橋湛山 『湛山回想』 岩波文庫、1985年より、「2. 明治の学生 - 私のころの学生生活」 53-57頁。
  12. ^ a b モードの世紀/(2)大正〜昭和戦中期:洋服大衆化の兆し より。
  13. ^ 法政大学 『法政大学八十年史』 1961年、724頁
  14. ^ 熊谷晃 『旧制高校の校章と旗』 えにし書房、2016年、132頁
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  19. ^ MouRaトップページ > カルチャー&ビジネス > 巨乳をビジネスにした男 野田義治とEFGガールズ 第4回-2より。
  20. ^ a b c d 30-35/特集:学園天国〜裏ボタンVIEW〜制服の変遷(1)(2) より。
  21. ^ 拓大、29人を退学に 国士舘大生との新宿衝突事件 「学ラン姿、反省なし」『朝日新聞』1978年(昭和53年)7月11日、13版、23面
  22. ^ 「応援団という゛硬派″な集団の衣装が、その後もっともケンカが強い者である゛番長″に受け継がれ、やがてツッパリが着るものというように広がっていったのだ。」(『Oh! Young Golden 80's』株式会社シーディージャーナル、2018年、p82)
  23. ^ カンコー/制服Q&A:「標準型学生服認証マーク」って何ですか?
  24. ^ a b c d 一番街 > 学生服図鑑 > 標準型学生服「標準型学生服の認定基準」より。
  25. ^ a b c d 一番街 > 学生服図鑑 > 標準型スラックス「標準型スラックスの認定基準」より。
  26. ^ 「変形学生服全盛期の80年代のファッションリーダーは間違いなく『ビー・バップ・ハイスクール』の主人公であるヒロシとトオルだろう。彼らに憧れ、ツッパリだけでなく一般の学生たちもボンタンをはくようになった。」(『Oh! Young Golden 80's』株式会社シーディージャーナル、2018年、p87)
  27. ^ a b c @nifty:デイリーポータルZ:学ランは今 より。
  28. ^ 変形学生服を販売する学生ショップ『一番街』店長の馬目氏はこのように話す。「(80年代は)当時は私が学生で、店は父がやっていたんですけど、多い日には40万円も売り上げたそうですから、変形学生服人気はスゴかったですよね。あのころは、ツッパリだけじゃなくて、みんなボンタンをはいていましたからね。生徒会長だってボンタンでしたから(笑)。」(『Oh! Young Golden 80's』株式会社シーディージャーナル、2018年、p87)
  29. ^ 「ブレザー化が始まったのは八〇年代。まず女子制服からだった」(「個性化進む学校制服 ブレザー主流、ファッション性も高く」『朝日新聞』2000年5月15日、朝刊、岡山面、「聞蔵IIビジュアル」にて閲覧)。女子制服のブレザー化に合わせるように、男子制服のブレザー化が進んでいったことが伺える。
  30. ^ 「学生服かっこ悪いと大脱走 拓殖大学生寮」『朝日新聞』1984年12月1日、朝刊、14面
  31. ^ 「制服着崩し「ちょいゆるめ」」『朝日新聞』2013年8月29日、朝刊、34面 http://www.asahi.com/edu/articles/TKY201308280548.html
  32. ^ 「ボクらの「変形学生服」40年史」『FRIDAY Dynamite』2011年4月27日増刊号、pp30-32
  33. ^ 「70年代~80年代初頭の学生服が、長く太くであったのに対し、80年代半ばあたりから変化が現れる。それまでのツッパリは゛硬派″を信条とする者が多かったが、思春期の男子らしく゛モテたい″というツッパリが多くなったのがその要因だ。(中略)ジーンズの流行がパンタロンからスリムになったのと同様に、学生ズボンもワタリは太いものの裾はキュッと締まったスリムタイプが主流となった。学ランにおいても、丈の長い学ランや中ランよりも短い丈の短ランが好まれ主流になっていった。」(『Oh! Young Golden 80's』株式会社シーディージャーナル、2018年、p84)なお、同誌p83において、ボンタンについて80年代前半に流行、ボンタンよりも裾が細いボンスリについて80年代半ばに人気にという記載がある。
  34. ^ 「不良 ツッパリはオシャレじゃない?!(若者博覧会:5)」『朝日新聞』1990年5月13日、朝刊、神奈川面。「聞蔵IIビジュアル」にて閲覧。
  35. ^ “女子中学生の制服もスラックス 世田谷・中野区で選択可”. (2019年1月29日). https://www.asahi.com/articles/ASM1Y4R54M1YUTIL01N.html 2020年5月17日閲覧。 
  36. ^ 錦光山雅子 (2018年3月20日). “全区立中学で性別問わずスカート、ズボンが選べるよう検討へ 東京都世田谷区教委が見解”. https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/19/setagayaunifrom_a_23389202/ 2020年5月17日閲覧。 
  37. ^ 今一生 (2019年11月21日). “福岡で市立中の制服を変えた弁護士。「制服を着る着ないを選ぶ権利は生徒にある」”. ハーバー・ビジネス・オンライン. https://hbol.jp/206761?cx_clicks_others_art=1_title 2020年7月10日閲覧。 
  38. ^ “中学新制服はブレザー 福岡市の検討委が了承 20年度から スカートとズボン選択も”. 西日本新聞. (2019年5月15日). https://www.nishinippon.co.jp/item/n/510133/ 2020年7月10日閲覧。 
  39. ^ “女子制服にスラックス導入広がる 県立高6割、換気での寒さも要因に”. 下野新聞. (2021年2月7日). https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/415305 2021年2月8日閲覧。 
  40. ^ “制服改革先駆けの藤枝・青島中 自由に選択、自分らしく 機能面や多様性に対応”. 静岡野新聞. (2021年6月23日). https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/918990.html 2021年10月2日閲覧。 
  41. ^ “コロナ禍で加速する「学校制服」の自由な選択 家計負担の軽減など費用面でのメリットも”. AERA dot.. (20213-19). https://toyokeizai.net/articles/-/417562?page=2 2021年10月2日閲覧。 
  42. ^ 真城 愛弓 (2020年7月24日). “学校制服「価格つり上げ」生むいびつな流通構造 愛知で学生服のカルテル、3社に排除措置命令”. 東京経済. 2020年7月26日閲覧。
  43. ^ NHK世論調査部編『中学生・高校生の意識―受験・校内暴力・親子関係』日本放送出版協会、1984年。以下に挙げた調査結果は末尾集計結果表のpp.60-61より。
  44. ^ 国立教育研究所内校内暴力問題研究会編『『月刊生徒指導』別冊 少年非行と生徒指導 少年非行と生徒指導に関する諸調査の総括的検討』学事出版、1984年、pp209-213で、当該調査結果が引用されている。中学2年生でN=2411、高校2年生でN=3205。男女別の集計は引用されていないため不明。
  45. ^ 遅刻欠席、先生からの注意、パーマ・染髪、制服変形、喫茶店出入、万引き暴力喫煙の9項目の実行状況にもとづいて判定。中学2年で問題行動傾向有り299人、問題行動傾向無し2112人、高校2年生で問題行動傾向有り409人、問題行動傾向無し2796人
  46. ^ 表から数字を再集計したため、一部集計に誤差がある可能性がある。
  47. ^ a b c d 公立中制服の価格差、最大2倍超 SNSで111校調査:朝日新聞デジタル
  48. ^ ポリエステル繊維の完全物質循環型リサイクル (PDF)仙台市公式サイト)より。
  49. ^ 琺瑯看板/学生服 より。
  50. ^ 標準学生服(幸新堂) より。
  51. ^ 一番街 > お問い合わせ > Q&A > メーカー全般より。
  52. ^ a b c d 「彼らはやたらと太いズボンをはきたがる。足が三、四本入りそうなのもある。太さとすそまでのすぼまり具合によって、ドカン、ズドン、ボンタンなどと、細かい名称に分かれている。こうした変なズボンばかり作っているメーカーのカタログは、人気の的だ。股上を極端に大きくとり、ベルトをウエストで締めずに腰骨のあたりで締めるから、山村のおばあさんのもんぺのように、足の部分が実際より短く見え、ひどい胴長のスタイルとなる。しかも、ベルト通しがズボンの上端から7、8センチも下がったところにつけられている。そこへ幅1センチあるなしの、紫や白、虎皮模様などの派手なベルトを締める。なかには、だらしないことにベルトをつけず、年じゅうずり落ちそうにしている者もいる。なんとか目立たなくちゃいかんから、上着も長すぎるかまたは短すぎるのが人気だ。」「裏地は派手な竜などが躍っている倶利迦羅紋々。ボタンもこの学校専用のがあるのだが、いろいろな学校のを見本のようにつけて来る。」筆者解説から1984年頃の農業高校における実話をもとにしていると思われる。(多賀たかこ『はいすくーる落書』朝日新聞社、1988年、pp25-26)
  53. ^ 株式会社松商様「安く、いいものを」詰襟学生服にこだわって30年-厳しい環境のなかで安定経営へ-富士通公式サイト)より。
  54. ^ 学生ズボン番外コラム(学生服のマスコ)より。
  55. ^ 『Oh! Young Golden 80's』株式会社シーディージャーナル、2018年、p83
  56. ^ 週刊プレイボーイ2007年11/5号No.45「鈴木おさむ×きうちかずひろ(前編)」より。



学生服

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/18 07:18 UTC 版)

えんじ色」の記事における「学生服」の解説

青や紺、緑などとともに幼稚園および小・中・高校の体操服ジャージの色として多く採用されている。体操服は白を基調とし、首周り袖口などにスクールカラー学年色として、または女子用のものにえんじ色配色したり、同様に袖や胸にえんじ色ライン入れることが多い。 ジャージの場合は昭和時代平成初期デザインされた、いわゆるジャージ」で、スクールカラー学年色として、または女子用のものとして、身ごろえんじ色用いられる。 主に昭和後期デザインされブレザー学校制服で、ネクタイの色えんじ色一色にするケース多く見られる

※この「学生服」の解説は、「えんじ色」の解説の一部です。
「学生服」を含む「えんじ色」の記事については、「えんじ色」の概要を参照ください。


学生服

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/03 23:20 UTC 版)

グローヴデイル・カレッジ」の記事における「学生服」の解説

女子学生 青いチェックスカート(夏) ネービーキルトと青いシャツ(冬) 紺色セータ下級生)または赤いセータ上級生白い靴下 黒い靴 アクセサリーピアスネックレスブレスレットリング)の着用許されている。 男子学生 青いシャツ 黒いズボン 黒いショーツ ネービーセータ(下級生) 赤いセータ上級生白い靴下 黒い靴

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学生服

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/09 09:16 UTC 版)

襟カラー」の記事における「学生服」の解説

現代の学生服の場合は、襟の内側に5個ついた突起にはめて取り付ける。学生服のカラーには、詰襟の高さに応じて、幅が異ないくつかのタイプがある。 標準型学生服として規定された4cmの高さの詰襟装着し、襟の全面裏から覆って襟の先からmm出る幅39mmのものが最も一般的である。装着してホックをかけると、首かせのような窮屈感を抱く生徒も多い。 首周り窮屈さ軽減するため、慶應義塾大学およびその付属校などが採用している高さ3.5cmの詰襟には、幅が33mmの「慶應型」カラー装着する。幅が細いぶんだけ首周り楽になるので、慶應カラーの襟に止める穴の位置下にずらし、標準型学生服につけられるようにしたバリエーションの型もある。なお、通常の慶応カラーそのまま標準型学生服の襟に装着すると、襟の内側にカラー沈んでしまう。白いカラーが襟の外から見えなくなり見栄え多少変わるが、カラー首に擦れなくなって窮屈感から解放されるので、標準型学生服着用生徒のなかに、慶応カラー入手してそれに付け替える者が増えている。 丈の短い変形学生服である「短ランの中で比較標準型に近い「セミ短」と呼ばれる変形学生服は、襟が低めにデザインされており、幅26mmのカラー装着する丈の短い変形学生服である「短ランの中で極めて丈の短い短」と呼ばれる変形学生服は、襟がかなり低くデザインされており、幅20mmのカラー装着する。 「長ラン」と呼ばれる丈の長い変形学生服は、襟が高くデザインされている。また、通常の学生服の襟のみ高く改造する生徒もいる。4.5cmをこえる高い詰襟には、「ハイカラー」と呼ばれる幅50mmのカラー装着する。ただし、ハイカラーは、特に激しく動き回るときなど首まわりへの負担感きわめて大きくまた、最近ハイカラー生産減って入手困難となっているため、長ラン着用義務大学応援団などでも、団員本来のハイカラー装着させず、標準型カラーお茶濁すケース多くなっている。

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学生服

出典:『Wiktionary』 (2021/08/15 09:28 UTC 版)

名詞

学生 がくせいふく

  1. (衣類) 学生生徒児童着用する制服。別名、校服
  2. 男子学生着用する洋服のうち、特に黒地詰襟のもの。俗に学ランともいう。

翻訳


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