詩歌とは? わかりやすく解説

しい‐か【詩歌】

読み方:しいか

《「しか(詩歌)」の慣用読み

漢詩和歌。「―管弦遊び

詩・和歌俳句など韻文総称。「近代―の流れ

[補説] 書名別項。→詩歌


しいか【詩歌】


し‐か【詩歌】

読み方:しか

⇒しいか(詩歌)


韻文

(詩歌 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/21 09:57 UTC 版)

韻文(いんぶん)とは、聴覚に一定の定まった形象を感覚させる一定の規則韻律)に則って書き表された文章散文反意語。多くにおいて用いられる。




「韻文」の続きの解説一覧

詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/18 02:41 UTC 版)

日本三大一覧」の記事における「詩歌」の解説

三代集」も参照 三大俳諧道落柿舎京都市嵯峨野)、無名庵(滋賀県大津市)、鴫立庵神奈川県大磯町三大歌集『万葉集』、『古今和歌集』、『新古今和歌集三大俳人松尾芭蕉与謝蕪村小林一茶 和歌三神柿本人麻呂住吉大神衣通姫 三聖歌聖柿本人麻呂山部赤人衣通姫 県門の三才女 - 賀茂真淵弟子三人の女歌人土岐筑波子(別名・進藤茂子)、油谷倭文子鵜殿余野子

※この「詩歌」の解説は、「日本三大一覧」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「日本三大一覧」の記事については、「日本三大一覧」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/25 22:17 UTC 版)

弘文天皇」の記事における「詩歌」の解説

天平勝宝3年751年)の序文を持つ現存最古の日本漢詩集『懐風藻』には、「淡海皇太子」として2首掲載されている。 皇明光日帝徳天地 三才泰昌 万国表臣義(皇明日月光り 帝徳天地載す 三才並びに泰昌 万国義を表す) — 五言 宴に侍す 一絶1番道徳承天訓 塩梅寄真宰 羞無監撫術 安能臨四海道徳天訓を承け 塩梅真宰に寄す 羞ずらくは監撫の術無きを 安んぞ能く四海臨まむ) — 五言 懐を述ぶ 一絶2番

※この「詩歌」の解説は、「弘文天皇」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「弘文天皇」の記事については、「弘文天皇」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/06 09:02 UTC 版)

リップ・ヴァン・ウィンクル」の記事における「詩歌」の解説

ジョージ・W・メルヴィル英語版)(アメリカ海軍技術家で、北極探検家、作家 )やハート・クレインなどの詩に詠われている。 「:en:The Bridge (long poem)」も参照

※この「詩歌」の解説は、「リップ・ヴァン・ウィンクル」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「リップ・ヴァン・ウィンクル」の記事については、「リップ・ヴァン・ウィンクル」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/05 08:46 UTC 版)

妓女」の記事における「詩歌」の解説

妓女描写する漢詩は、南北朝時代から作られている。唐代には具体的な題材にとられ、妓女贈答詩も物語詩作られたまた、妓女人間性詩のテーマ選ばれるようになった妓女にも詩作ができる者も多く薛濤魚玄機如是など一流詩人出ている。

※この「詩歌」の解説は、「妓女」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「妓女」の記事については、「妓女」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/23 08:57 UTC 版)

ミハイ・エミネスク」の記事における「詩歌」の解説

ルーマニア語ウィキソース本記事に関連した原文ありますミハイ・エミネスク作品 ミハイの詩は、自然や歴史への愛や社会的論評など主題広い範囲亘るミハイ幼少期が深い郷愁を生み、晩年の詩歌に繋がったまた、ミハイアルトゥル・ショーペンハウアー業績影響を受けており、最も有名な詩金星ルチャーファル(英語版)」(Luceafărul)はヴェーダーンタ学派宇宙起源論基本原理を含むことを示唆している人々もいる。現在ミハイの詩は60を超える言語翻訳されている。またミハイ一生仕事そして詩はルーマニア文化に強い影響与えミハイの詩を学ぶ事はルーマニア公立学校では必修科目になり、しばしば「金星ルチャーファル」(Luceafărul)の暗記検討が、高校卒業試験必須項目になっているミハイ・エミネスク有名な詩 ドイナ(Doina) (ドイナとはルーマニアの歌の伝統的な型の名)1884 湖 (Lacul)1876 金星ルチャーファル(Luceafărul)1884 青い花(Floare albastră)1884 願望Dorinţa)1884 丘の上夕暮れSara pe deal)1885 ああ、追憶のなかで(O, rămâi)1884 模倣者たち(Epigonii)1884 手紙(Scrisoarea) 1881 そして、もし(Şi dacă)1883 古代の韻による叙事詩Odă (în metru antic))1883 私はまだ、一つ望みを持っている(Mai am un singur dor)1883 おやすみ森の小鳥たち (Somnoroase Păsărele)

※この「詩歌」の解説は、「ミハイ・エミネスク」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「ミハイ・エミネスク」の記事については、「ミハイ・エミネスク」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/28 04:22 UTC 版)

虞美人」の記事における「詩歌」の解説

後世詩の題材として取り上げられ唐代の馮待征『虞姫怨』、北宋蘇轍濠州七絶虞姫墓』、張舜民『虞姫覇王』、曾鞏虞美人草』、清朝の何浦『虞美人草』、袁枚『過虞溝遊虞姫廟』などの作品が残る。 『虞姫怨』 著:馮待征妾本江南女,君是江東学剣人。 (妾は本より江南を採る女、君はこれ江東で剣を学ぶ人。) 逢君遊侠英雄日,値妾年桃李春。 (君が遊侠英雄日に逢い、(その時)妾の年は桃李盛んな春に値する。) 年灼灼桃李結髪簪花配君子。 (年は盛んに光り輝く艶やかな、髪を結い花をかざし君子連れ添う。) 行逢楚漢相持,辞家上馬従君起。 (楚漢まさに相対する行き逢い、家を辞して馬上にて君に従う。) 歳歳年年征戦,侍君帷幕紅顔。 (年毎に戦いおもむき帷幕君に侍って紅顔損なう。 )不惜羅衣沾馬汗,不辞紅粉著刀環。 (羅衣が馬の汗で濡れるを惜しまず頬紅が刀環に付くいとわず。 )相期相許定関中,鳴鑾鳴佩入秦宮。 (相期し、相許し関中定め、鑾を鳴らし佩を鳴らし秦宮に入る。) 誰誤四面楚歌起,果知五星道雄。 (誰があやまり四面楚歌起き果たし五星は漢道の雄を知る。 )天時人事有興滅,智窮計屈心摧折。 (天時人事興亡あり、智は窮まり、計は屈し、心摧折す。 )澤中馬力先戦疲,帳下蛾眉□□□。 (澤中、馬の力は先の戦で疲れ、帳下で峨眉は・・・・・・〈三文字欠落〉) 君王是日無神彩,賤妾此時容貌改。 (君王はこれ日神彩なく、賎妾はこの時容貌改まる。 )抜山意気都已無,渡江面目今何在。 (抜山意気はすでに無く、渡江の面目今いずこ。 )終天隔地與君辞,恨似流波無息時。 (終天隔地に君と辞し恨み悲しみ)は流波に似てやむこと無し。)使妾本來不相識,豈見中途懐苦悲。 (妾に本来、識らせずして、どうして中途に苦悲を懐くが見えようか。)

※この「詩歌」の解説は、「虞美人」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「虞美人」の記事については、「虞美人」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/01 10:41 UTC 版)

アラビア語文学」の記事における「詩歌」の解説

アラビア語語彙音楽的な抑揚韻を踏むのに適しており、早くから韻律発達しジャーヒリーヤ時代からも多く受け継いでいる。古典アラビア語詩は、数十行やときには百行を超える多数行からなり、各行前半後半分かれて対句をなす。各句開音節閉音節構成され、その組み合わせ基本型定められ、やがて応用型も生まれて発展していった。詩のジャンルには、悲歌(リサー)、諷刺詩(ヒジャー)、賞賛詩(マディーフ)、武勇詩(ハマーサ)、恋愛抒情詩(ナスィーブ)、恋愛詩ガザル)、叙景詩(ワスフ)、酒楽詩(ハムリヤート)などがある。 ウマイヤ朝代表する詩人としては、メッカ生まれで恋愛詩創造したウマル・ビン・ラビーア(英語版)のほか、慕情詩で名高いファラズダク英語版)、諷刺詩人ジャリール英語版)、キリスト教徒のアル・アフタルの三大詩人がいる。アッバース朝になると当時は世界最大級都市だったバグダード中心に多数詩人活動しアブー・ヌワースアブル=アターヒーヤムタナッビーなどの大詩人現れた。こうして生みだされる膨大な詩を編纂する者もまた多く文人サアーリビーは、注目すべき詩人とその詩風を『ヤティーマ・アッ・ダフル』で紹介し、詩や会話出てくる故事伝説を『心の果実』にまとめたまた、アブル・ファラジュは詩や歌謡音楽にまつわる大著歌の書英語版)』を残したこれらの文献により、10世紀までの詩や詩人たち記録されている。 アンダルス詩人としては、イブン・アブドラッビヒ(英語版)、ワッラーダとの間に多くの相聞歌残した宮廷詩人イブン・ザイドゥーン諸国放浪した詩人イブン・クズマーン(英語版)、恋愛論名著鳩の頸飾り』を残した法学者イブン・ハズムなどが知られるアンダルスアラビア語文芸ヘブライ語にも影響与えアラビア語詩の韻律取り入れたドゥーナシュ・ベン・ラブラート(英語版)や、アラビア語参考にしてヘブライ語叙事詩再興したシュムエル・イブン・ナグレーラ、『ハザールの書』でも知られるイェフダ・ハレヴィらが活動したアンダルスでは、古典アラビア語をもとにしたムワッシャハ(英語版)という詩形生まれた。この名はアラビア語で「飾り輪」や「飾り帯」を指すウィシャーフに由来しており、それまで単一の韻律だった詩を連節分解してリフレイン構成した詩形を指すムワッシャハは、やがて音楽舞踏をともなう表現意味するようになり、その歌い手はキヤーンと呼ばれたバグダード音楽家マウスィリー英語版)に破門された歌手ズィルヤーブ英語版)は、アンダルス東方音楽伝え、さらに独自の音楽文化編み出したウードの弦を4弦から5弦に変え、のちのリュート原型ともなっている。 近代以降詩人としては、アラビア語詩に影響を受けつつアメリカへ移住したハリール・ジブラーンイラク自由詩運動唱えたナジク・アル・マライカ(英語版)、パレスチナ代表する詩人マフムード・ダルウィーシュシリア出身レバノンフランスで活動するアドニスなどが知られる政治社会に対して問題提起をする詩も多く書かれるようになった

※この「詩歌」の解説は、「アラビア語文学」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「アラビア語文学」の記事については、「アラビア語文学」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/28 05:58 UTC 版)

おにぎり」の記事における「詩歌」の解説

連歌俳諧俳句において、「おにぎり」「おむすび」「むすび」「握り飯/握飯にぎりめし)」「包み飯つつみいい)」などは同じもの意味するが、いずれも季題季語ではない。しかしながら詠まれることは多くその際は握り飯/握飯/にぎり飯/にぎりめし」という表現好まれ、他はあまり見られない。 例句:(くも)の峰(みね)立(たつ)や野中(のなか)の握飯にぎりめし) ──小林一茶文化句帖』(文化元年甲子四十二歳 / 1804年) 例句:稍(やや)醉(よ)ひし月の酒宴(うたげ)や握飯 ──正岡子規月見』(1898年/明治31年刊) 例句:二三人(にさんにん若草わかくさ)に座(ざ)して握り飯 ──正岡子規若草』 例句:陽炎かげろふ)や 野辺(のべ)に捨てた握飯 ──尾崎紅葉 例句:風の午後 髪(かみ)刈(か)らす子に握飯(むすび)やる ──佐藤鬼房 例句:夏雲ずしりと母の握り飯 ──宮坂静生青胡桃 句集』(1964年/昭和39年刊) 他方川柳の場合、現在ではおにぎり/お握り」「おむすび」なども数多く詠まれている。

※この「詩歌」の解説は、「おにぎり」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「おにぎり」の記事については、「おにぎり」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/19 00:33 UTC 版)

風神」の記事における「詩歌」の解説

連歌俳諧俳句において「風神」や「風の神」は季題季語ではない。しかし、「風神」が詠まれることは珍しくない。 例句:風神雷神ふうじんらいじん画幅(がふく)に跳(をど)り 春嵐はるあらし) ──長谷川かな女牡丹』 例句:(つゑ)にすがつて風神過ぎる出土(しゆつど)の壺 ──橋閒石風景』(1963年/昭和38年刊) 例句:風神春一番をほどきけり ──上田五千石田園』(1968年/昭和43年刊)補遺 例句:風神駈けりし後を野火追ふ ──福田蓼汀秋風挽歌』(1969年/昭和44年刊) 例句:風神の袋の白き菜種梅雨なたねづゆ) ──有馬朗人知命』(1972年/昭和47年刊)

※この「詩歌」の解説は、「風神」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「風神」の記事については、「風神」の概要を参照ください。


詩歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/08 11:55 UTC 版)

オリンピックの芸術競技・メダリスト一覧」の記事における「詩歌」の解説

各年度において、メダリスト名の下にあるのは作品名英語表記)である。 大会名金銀1928 アムステルダム K・ウィルチンスキーOlympic honour Rudolf BindingRiding prescriptions for a loved one Christian WeltzerSymphonia heroica 1936 ベルリン F・デューネン=ゾンデンゲルThe runner Bruno FattoriAzure profiles Hans StoiberThe discus 1948 ロンドン Aale TynniLaurel of Hellas Ernst van HeerdenSix poems Gilbert ProuteauRhythym of the stadium

※この「詩歌」の解説は、「オリンピックの芸術競技・メダリスト一覧」の解説の一部です。
「詩歌」を含む「オリンピックの芸術競技・メダリスト一覧」の記事については、「オリンピックの芸術競技・メダリスト一覧」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「詩歌」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

詩歌

出典:『Wiktionary』 (2021/12/07 15:59 UTC 版)

この単語漢字
し > しい
第三学年

第二学年
音読み
この単語漢字

第三学年

第二学年
音読み

発音

名詞

(しいか または しか)

  1. (文学) 漢詩和歌
  2. (文学) 韻文

熟語


「詩歌」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「詩歌」の関連用語

詩歌のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



詩歌のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの韻文 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの日本三大一覧 (改訂履歴)、弘文天皇 (改訂履歴)、リップ・ヴァン・ウィンクル (改訂履歴)、妓女 (改訂履歴)、ミハイ・エミネスク (改訂履歴)、虞美人 (改訂履歴)、アラビア語文学 (改訂履歴)、おにぎり (改訂履歴)、風神 (改訂履歴)、オリンピックの芸術競技・メダリスト一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの詩歌 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS