XLとは? わかりやすく解説

エックス‐エル【XL】

読み方:えっくすえる

extra large特大サイズ

[補説] extraをXで表示したもの。


XL

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/06 00:33 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動

XL

関連項目



XL

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/17 03:00 UTC 版)

ホンダ・XL」の記事における「XL」の解説

1972年から製造販売された第1世代ならびに1990年代以降復刻されモデル車名Degree除きXL+排気量。また復刻モデル除いた通事項として6V電装ならびに空冷SOHCエンジン搭載する。また一部モデルSLシリーズからの車名変更と小改良実施のみである。 .mw-parser-output .thumbinner{display:flex;flex-direction:column}.mw-parser-output .trow{display:flex;flex-direction:row;clear:left;flex-wrap:wrap;width:100%;box-sizing:border-box}.mw-parser-output .tsingle{margin:1px;float:left}.mw-parser-output .theader{clear:both;font-weight:bold;text-align:center;align-self:center;background-color:transparent;width:100%}.mw-parser-output .thumbcaption{background-color:transparent}.mw-parser-output .text-align-left{text-align:left}.mw-parser-output .text-align-right{text-align:right}.mw-parser-output .text-align-center{text-align:center}@media all and (max-width:720px){.mw-parser-output .thumbinner{width:100%!important;box-sizing:border-box;max-width:none!important;align-items:center}.mw-parser-output .trow{justify-content:center}.mw-parser-output .tsingle{float:none!important;max-width:100%!important;box-sizing:border-box;align-items:center}.mw-parser-output .trow>.thumbcaption{text-align:center}} XL50 XL70 XL50 1977年から製造され海外向け輸出専用モデル日本国内向け仕様XE50相当するモデルCB50と共通設計内径x行程=42.0×35.6(mm)・排気量49ccの前傾12°エンジン搭載する。 XL70 1974年から北米向け製造販売されたSL70から車変更した輸出専用モデル排気量72ccのスーパーカブ前傾80°エンジン搭載する。 XL75 1977年から製造され海外向け輸出専用モデル日本国内向け仕様のXE75に相当するモデル内径x行程=48.0x41.4(mm)・排気量74ccの前傾12°エンジン搭載する。 XL100 1974年から北米向け製造販売されたCL100をモデルチェンジした輸出専用モデル内径x行程=53.0×45.0(mm)・排気量99ccの前傾12°エンジン搭載する1979年後述するXL100Sへモデルチェンジされ製造終了。 XL125 1973年から製造販売されたSL125Sからのモデルチェンジ車である。ダイアモンド型フレーム前輪はホイールサイズ21インチサスペンションテレスコピック後輪18インチならびにスイングアームとしたほか、エンジン始動はプライマリーキック、マニュアルトランスミッション5速搭載するが、エンジンモデルイヤーにより以下の差異がある1973年・1974年モデル 内径x行程=56.0x49.5(mm)・排気量122cc 1975年モデル以降 内径x行程=56.5x49.5(mm)・排気量124cc 122ccモデル海外向け輸出仕様車のみで日本での販売行われなかったほか、マフラーもダウンタイプを装着する。 124ccモデル1975年5月16日発表同月17日発売型式名L125の日本国内向け仕様が販売された。本仕様ではマフラーをアップタイプに変更したほか、海外向け輸出仕様車で仕向地によってタコメーター有無などの差異がある。また前輪フェンダーは本モデル後述するXL250が日本国内向仕様のみ可動式ダウンタイプを装着する。 XL175 XL250 1973年海外向け輸出仕様 XL250 1975年日本国内向け仕様ホンダコレクションホール所蔵車 XL175 1973年から製造販売された海外向け輸出専用モデル。XL125と同一の車体排気量を173ccまで拡大したエンジン搭載する1979年後述するXL185Sへモデルチェンジされ製造終了。 XL250 1972年初頭北米地区販売開始日本国内では同年4月10発表同月11日からドリームSL250Sの車名販売開始。またヨーロッパ向け仕様車名をSL250Sとした。本シリーズでは、後継含め250ccクラス以上のモデルのみ4バルブエンジン搭載するスペックなどの詳細ホンダ・ドリーム#SLを参照のこと。 1973年には日本国内向け仕様が販売終了ヨーロッパ向け仕様車名をXL250へ統一1975年車重136→148kgへ増加するとともに最高出力22→20psへダウンする大幅なマイナーチェンジ実施同年5月16日発表同月17日発売型式名L250の日本国内向け仕様が販売された。 1978年後述するXL250Sへモデルチェンジされ製造終了

※この「XL」の解説は、「ホンダ・XL」の解説の一部です。
「XL」を含む「ホンダ・XL」の記事については、「ホンダ・XL」の概要を参照ください。


XL

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/15 17:25 UTC 版)

フォード・ファルコン (オーストラリア)」の記事における「XL」の解説

一部豪州独自に改良したXLモデル1962年初頭登場。フェアレーンの強化サスペンションシステム流用。 その他、シリーズトップモデルとして「Falcon Futura Sedan」と「Falcon Squire Station Wagon」が追加されステーションワゴンは、ボディーサイドとテールゲート木目調デコレーション付いていた。

※この「XL」の解説は、「フォード・ファルコン (オーストラリア)」の解説の一部です。
「XL」を含む「フォード・ファルコン (オーストラリア)」の記事については、「フォード・ファルコン (オーストラリア)」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「XL」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「XL」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

XLのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



XLのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのXL (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのホンダ・XL (改訂履歴)、フォード・ファルコン (オーストラリア) (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS