平成 西暦との対照表

平成

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西暦との対照表

平成 元年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年
西暦 1989年 1990年 1991年 1992年 1993年 1994年 1995年 1996年 1997年 1998年
干支 己巳 庚午 辛未 壬申 癸酉 甲戌 乙亥 丙子 丁丑 戊寅
平成 11年 12年 13年 14年 15年 16年 17年 18年 19年 20年
西暦 1999年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年
干支 己卯 庚辰 辛巳 壬午 癸未 甲申 乙酉 丙戌 丁亥 戊子
平成 21年 22年 23年 24年 25年 26年 27年 28年 29年 30年
西暦 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
干支 己丑 庚寅 辛卯 壬辰 癸巳 甲午 乙未 丙申 丁酉 戊戌

改元

1989年(昭和64年)1月7日に昭和天皇崩御して、皇太子明仁親王が即位した(今上天皇)。これを受け、1989年(昭和64年)1月7日に元号法に基づき改元の政令がだされ、「平成元年1月8日」と改元がなされた。元号法によって改元された最初の元号である。なお逝去を前提とした手続きは事前に行なえないため、改元の際は崩御当日に正式な手続きに入り、翌日に改元が行われた。但し事前に水面下で複数の元号案作成を学者に依頼し、崩御当日に電話で正式な嘱託を行った後の有識者会議は約20分間意見交換しただけで、重々しい雰囲気の中で慌ただしく新元号は決められた[3]

「平成」は、改元時の内閣総理大臣竹下登日本国政府首脳も決定前から執心していたという(渡部恒三[4]。また、閣僚などを通じ、「平成」や「修文」などの候補が外部に漏れ、幾ばくかの国民の間では予想することも可能であった。

しかし、佐野眞一は『文藝春秋』に載せた記事の中で、的場順三内閣内政審議室長(当時)が「元号は縁起物であり改元前に物故した者の提案は直ちに廃案になる」[注 1]と述べている。

また佐野は、極秘裏に宇野精一目加田誠山本達郎に新元号提案の委嘱があったと言われ、目加田が「修文」を宇野が「正化」を提案したことを認めているが、山本だけが生涯「ノーコメント」を貫いたため、山本達郎が「平成」の提案者ではないかと「断定してよさそうである」と記述している[4]

一方非公式ながら、1990年(平成2年)1月、竹下登が講演の際、「平成」は陽明学者・安岡正篤の案であったと述べている[5]。ただし安岡も、昭和天皇崩御前に物故しているため、彼の発案ということは有り得ない、という意見があった[6]

政府は昭和天皇崩御を受け、その当日(1989年昭和64年)1月7日)の午後、「元号に関する懇談会」(8人の有識者で構成)と両院正副議長に「平成」「修文」「正化」3つの候補を示し、意見を求めた。その際、委員の間から「修文(しゅうぶん)」(Shubun)・「正化(せいか)」(Seika)の2候補はローマ字表記の頭文字が「昭和(しょうわ)」(Showa)と同じ「S」になるので不都合ではないかという意見が出たため、ローマ字の頭文字が「H」である「平成(へいせい)」(Heisei)に全員一致で決まった。

同日14時10分から開かれた臨時閣議において、新元号を正式に決定。14時36分、内閣官房長官小渕恵三が記者会見で発表。

只今終了致しました閣議で元号を改める政令が決定され、第1回臨時閣議後に申しました通り、本日中に公布される予定であります。
新しい元号は、『平成』であります— 内閣官房長官 小渕恵三

と言いながら、河東純一揮毫した新元号「平成」を墨書した台紙を示す姿は、新時代の象徴とされた(#元号発表も参照)。

同日、「元号を改める政令」(昭和64年政令第1号)は新天皇の允裁(いんさい)を受けた後、官報号外によって公布され、翌1989年(平成元年)1月8日から施行された。また、「元号の読み方に関する件」(昭和64年内閣告示第6号)が告示され、新元号の読み方が「へいせい」であることが明示された。

明治から大正、大正から昭和への改元の際と異なり[7]、平成改元の際に翌日から施行された背景として、当時は文書事務の煩雑化・ワードプロセッサを初めとするOAに伴うコンピュータプログラムの変更等を行うためと報道された。

2016年(平成28年)8月、今上天皇が天皇の位を退位したい旨の意向を発表したため、政府は歴史学者等による有識者会議を重ね、一代に限って天皇の生前退位を認める方針で議論を続けている。

平成の出典

新元号の発表時に小渕恵三が述べた[8]「平成」の名前の由来は、『史記』五帝本紀の「内(内平かに外成る)」、『書経』大禹謨の「地(地平かに天成る)」からで「国の内外、天地とも平和が達成される」という意味。日本において元号に「成」が付くのはこれが初めてであるが、「大成」(北周)や「成化」()など、外国の年号や13代成務天皇の諡号には使用されており、「平成」は慣例に即した古典的な元号と言える。

江戸時代最末期、「慶応」と改元された際の別案に「平成」が有り、出典も同じ『史記』と『書経』からとされている。

ただし典拠・故実に由来する反対意見に以下のようなものがある。

  • 典拠として『史記』を『書経』よりも重視するのはおかしい。書経のみを以て典拠とするべきである。
  • 書経の当該部分は、清代中国における研究によって偽書偽古文尚書)であることが確定したものであり、典拠として書経を挙げるべきではない。
  • 平治以来「平」で始まる元号がないのは、平治が戦役によって混乱した時代であったためであり、「平」で始まる元号はこれを避けるのが故実である。また、「平」「成」の文字の中に「干(=楯)」「戈(=鉾)」があり「干戈(戦争を意味する)」に通じる。
  • 追号しても、薬子の変を起こし、敗れた平城天皇(変発生当時は退位していて上皇であった)と一文字違いである点も懸念された。

なお最終案である「平成」「修文」「正化」の他に「文思」「天章」「光昭」などの案も存在したと言われる。




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注釈

  1. ^ 的場は新元号考案の委嘱を受けた人物には諸橋轍次貝塚茂樹坂本太郎の名を挙げているが、昭和天皇崩御前に物故したため彼らの提案はすべて廃案になったとしている。参考:佐野眞一『ドキュメント昭和が終わった日2 元号「平成」の決定の瞬間』(『文藝春秋』2009年3月号掲載)
  2. ^ 2010年(平成22年)参院選・比例区得票率2%以上の政党要件を満たしている。
  3. ^ 昭和45年11月の伊勢新聞北勢版や中日新聞の三重県桑名市の昭和33年生まれの女子中学生自殺かの記事で自殺を寝た子を起こすなでクローズアップしなかった。
  4. ^ 2006年(平成18年)10月、久米宏は福岡いじめ自殺事件に対する回想コメントで「報道関係者としていじめ自殺報道でいじめや自殺が増加することも想定したが、男子中学生へのいじめがあまりにも酷かったのでニュースにしちゃいました」と発言している(「報道ステーション」や「たけしの日本教育白書」などテレビ番組での発言)。
  5. ^ <参考文献>『平成宗教20年史』(幻冬舎新書、2008年(平成20年)、島田裕巳)- <書籍要約>平成元年、週刊誌が坂本弁護士事件を報道して糾弾を開始しオウム真理教はにわかに注目を集める。その後オウムは一連の騒動を起こし、その間、幸福の科学も台頭、宗教は社会の重大な関心事となり、ついに平成7年、地下鉄サリン事件を迎える。一方、平成5年、万年野党だった公明党が連立政権に参加、11年以後、与党として君臨し、ついに日本は新宗教団体が政治権力を行使する国となった。オウム、創価学会以外にもさまざまな新宗教やスピリチュアル・ブームに沸いた現代日本人の宗教観をあぶり出す ―
  6. ^ 1970年生まれ以前の世代の短大卒のステータスは、1980年生まれ以降の世代に比べると高かった。
  7. ^ 競艇でも以前は「高松宮杯」という名を使っていたが、1987年(昭和62年)2月以降から競輪や中央競馬よりも早く高松宮記念 (競馬)に名称を変更していた。参考:「高松宮殿下と住之江」(日本財団電子図書館)

出典

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  6. ^ 文藝春秋 2012年2月号
  7. ^ 明治天皇が崩御して皇太子嘉仁親王が即位(大正天皇)した1912年7月30日は「明治45年」( 1912年 1月1日から 7月30日 まで)と「大正元年」( 1912年 7月30日 から12月31日まで)が重なったのと同様に、大正天皇が崩御して皇太子摂政裕仁親王が即位(昭和天皇)した1926年12月25日は「大正15年」(1926年 1月1日から 12月25日 まで)と「昭和元年」( 1926年 12月25日 から12月31日まで)が重なることで、改元する際に元号が重複する日があった。
  8. ^ a b 『解禁! マル秘ストーリー』 TBSテレビ、11月16日放送。発表時の記者会見の映像が抜粋され放送された。
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  158. ^ 読むだけですっきりわかる平成史(宝島SUGOI文庫)文庫 – 2014/2/28 後藤 武士(著)223頁
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  164. ^ 第18回(平成17年)「人事院総裁賞」個人部門受賞者 人事院、2009年7月23日 閲覧。
  165. ^ TBS系列『世界バリバリ★バリュー』2007年11月28日放送
  166. ^ TBS系列『テレビ史を揺るがせた100の重大ニュース』2015年4月6日放送
  167. ^ 「平成」と書かれた墨書土器などの出土品と最新の発掘成果を公開します
  168. ^ 【摩訶不思議!?】「平成」と書かれた平安時代の土器が出土!
  169. ^ 15日に「おもろいもん出ましたんやわ」展 三重埋文センター
  170. ^ 平安の土器に「平成」 おもろいもん出ましたんやわ展







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