平均寿命とは? わかりやすく解説

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へいきん‐じゅみょう〔‐ジユミヤウ〕【平均寿命】

読み方:へいきんじゅみょう

歳時における平均余命

不安定な素粒子原子原子核作られてから、他のもの変化してしまうまでの寿命崩壊定数逆数に等しい

[補説] 1について、厚生労働省発表した令和2年簡易生命表による歳男平均余命は81.64年、歳女の平均余命は87.74年。


平均寿命(へいきんじゅみょう)

0歳児が平均して何年生きられるのかを表した統計値

厚生労働省毎年発表している簡易生命表明らかにされる年齢別死亡率をもとに各年齢の男女があと何年生きられるを示す平均余命算定したもの。

したがって、0歳児の平均余命が平均寿命にあたる。平均寿命は、日本の死亡状況集約し保健福祉水準総合的に示す指標として広く活用されている。

日本人の平均寿命は、世界で最も長いこと有名だ2000年簡易生命表によると、男性は77.64歳、女性は84.62歳だった。医学進歩などによる死亡率減少結果、平均寿命は延び続け傾向にある。また、男性に比べて、女性の平均寿命が長いのも特徴のひとつだ。男女間の格差は、6.98年と前年より0.09年拡大している。

平均寿命は、その年の特殊要因によって影響を受けることがある。例えば、阪神大震災のあった1995年や、インフルエンザ大流行した1999年には、ともに前年の平均寿命よりも短くなっている。

(2001.08.06更新


平均寿命(ランプ)


平均寿命

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/31 04:21 UTC 版)

平均寿命(へいきんじゅみょう)とは、


注釈

  1. ^ 80歳まで生きた場合の平均余命は男が9.22年(平均寿命は81.47歳)、女が12.12年(平均寿命は87.57歳)[3]である。
  2. ^ 平均寿命は男が81.47歳、女が87.57歳に対して、寿命中位数は男が84.39歳、女が90.42歳[5]
  3. ^ 当初は77.3歳まで低下するとみられていた[16]

出典

  1. ^ a b デジタル大辞泉【平均寿命】
  2. ^ a b CIA (2021). CIAファクトブック Life expectancy at birth (Report). https://www.cia.gov/the-world-factbook/field/life-expectancy-at-birth/country-comparison 2021年3月15日閲覧。. 
  3. ^ 1 主な年齢の平均余命”. 厚生労働省 (2022年7月29日). 2022年7月29日閲覧。
  4. ^ “相次ぐ高齢者不明 「長寿日本」は信用できる? 平均寿命の計算には「影響せず」” (日本語). 日本経済新聞. (2010年8月16日). https://www.nikkei.com/article/DGXNZO12826280U0A810C1EL1P00/ 2019年11月15日閲覧。 
  5. ^ 2 寿命中位数等生命表上の生存状況”. 厚生労働省 (2022年7月29日). 2022年7月29日閲覧。
  6. ^ 『図解入門ビジネス最新人口減少社会の基本と仕組みがよーくわかる本』秀和システム、2007、p.40
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  10. ^ 川上正舒「特集 糖尿病と動脈硬化症 動脈硬化症の分子機構」『糖尿病』第46巻第12号、日本糖尿病学会、2003年、 913-915頁、 doi:10.11213/tonyobyo1958.46.913
  11. ^ “早死にの一因はウオツカ、ロシア男性25%が55歳までに死亡=調査” (日本語). ロイター通信. (2014年1月31日). https://jp.reuters.com/article/l3n0l51ry-vodka-russia-death-idJPTYEA0U06220140131 2021年3月26日閲覧。 
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    小崎晃義「ロシアの人口問題 : 回復の兆しと新たな危機 : アルコール規制の観点から」『創価大学ロシア・スラヴ論集』第9巻、創価大学ロシア・スラヴ学会、2016年3月、 1-15頁、 ISSN 1882-7403NAID 1200057681532022年7月26日閲覧。
  13. ^ 世界保健機関 (2020年5月16日). “THE GLOBAL HEALTH OBSERVATORY> Global Information System on Alcohol and Health > Levels of Consumption >Alcohol, total per capita (15+) consumption (in litres of pure alcohol) with 95%CI(世界健康展望台>アルコールと健康に関する世界情報システム>消費量>アルコール、95%信頼区間での15歳以上の1人あたりの総消費量(L,純粋アルコール) (Excel)”. 2021年3月26日閲覧。
  14. ^ “ロシアのアルコール消費量40%減 WHO報告書” (日本語). AFP通信. (2019年10月2日). https://www.afpbb.com/articles/-/3247453 2021年3月26日閲覧。 
  15. ^ “大気汚染で寿命3年縮む 世界平均、研究発” (日本語). 日本経済新聞. 共同通信. (2020年3月4日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56362080U0A300C2CR0000/ 2021年3月26日閲覧。 
  16. ^ 米CDC “平均寿命1歳半短く 新型コロナによる死者増が主要因””. NHK (2021年7月23日). 2022年4月24日閲覧。
  17. ^ “Covid-19 was the third leading cause of death in 2020, driving a record increase in death rate and nearly two-year drop in life expectancy” (英語). CNN. (2021年12月22日). https://edition.cnn.com/2021/12/22/health/2020-death-data-cdc/index.html 2022年7月25日閲覧。 
  18. ^ “US life expectancy continues historic decline with another drop in 2021, study finds” (英語). CNN. (2022年4月28日). https://edition.cnn.com/2022/04/07/health/us-life-expectancy-drops-again-2021/index.html 2022年7月25日閲覧。 
  19. ^ 獣医提供の情報
  20. ^ DIAMOND「犬の平均寿命は30年で約2倍に! 知られざる超高齢化の実態」



平均寿命(期待寿命)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/19 02:38 UTC 版)

アメリカ合衆国の人口統計」の記事における「平均寿命(期待寿命)」の解説

総人口2017年生まれた子供は、78.6歳 男性: 76.1 歳 女性: 81.1 歳 米国の平均寿命は、2014年以降減少傾向にある。アメリカ疾病予防管理センター は、3つの主な理由挙げている。過去10年間過剰摂取72%の増加2016年7月から2017年9月までのオピオイド過剰摂取30%の増加を含むが、法的処方による偶発的な過剰摂取違法に入手されオピオイド過剰摂取および/または違法な薬物、すなわちヘロインコカインメタンフェタミンなどとの組み合わせ)、肝疾患10年増加男性2534歳年間8%増加女性年間11増加))1999年以降自殺率33増加している。

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平均寿命

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/23 01:23 UTC 版)

指数関数的減衰」の記事における「平均寿命」の解説

着目している量N (t ) が、離散的なからなる集合である場合、その集合における元の残っている平均時間を計算することができる。このような量を平均寿命(あるいは単に寿命、しばしば指数関数的時定数とも呼ばれる)と呼び、τと書く。下記でも示されるように、寿命τは崩壊定数λによって決まり、その関係は τ = 1 λ {\displaystyle \tau ={\frac {1}{\lambda }}} となる。平均寿命はスケーリング時間scaling time)とみなすことができ、指数関数的減衰の式は平均寿命τを崩壊定数λの代わりに用いて N ( t ) = N 0 e − t / τ {\displaystyle N(t)=N_{0}e^{-t/\tau }} と書くことができる。これは時間がτだけ経過すれば、N は約36.8%(ネイピア数e の逆数)まで減少する理解できる。 たとえば人口指数関数的減衰をするとし、時刻t = 0 における初期人口1000人いたとすれば、平均寿命τだけ時間経過すれば368人にまで減少しているということである。

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平均寿命

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/31 09:09 UTC 版)

国勢調査以前の日本の人口統計」の記事における「平均寿命」の解説

明治期に関する出生時平均余命乳児死亡率に関しては、統計局を始め、以下のような推計値出されている。 明治期に関する出生時平均余命乳児死亡率既往推計推計者:推計年期間出生時平均余命乳幼児死亡率, ‰男子女子男子女子統計局:1930(昭和5)年 1891(明治24)~1898(明治31)年 42.8 44.3 149 134 1899(明治32)~1903(明治36)年 43.97 44.85 157 141 1909(明治42)~1913(大正2)年 44.25 44.73 161 145 水島1962(昭和37)年 1891(明治24)~1898(明治31)年 35.29 36.86 236 227 1899(明治32)~1903(明治36)年 37.80 38.20 218 207 1909(明治42)~1913(大正2)年 40.22 40.82 189 177 岡崎1986(昭和61)年) 1870(明治3)年 34.93 36.78 253 220 1895(明治28)年 38.57 40.56 217 190 1910(明治43)年 41.70 43.88 186 163 高橋1991(平成3)年 1883(明治16)~1888(明治21)年 34.09 36.43 253 210 1893(明治26)~1898(明治31)年 40.18 41.43 185 164 1903(明治36)~1908(明治41)年 41.67 43.10 164 149 1913(大正2)~1918(大正7)年 40.96 42.09 174 155

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平均寿命

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/06 07:38 UTC 版)

近代以前の日本の人口統計」の記事における「平均寿命」の解説

正倉院文書として残る飛鳥時代古代籍帳に対して生命表の西モデル適用することで、ファリス(1985年)は大宝2年(702年)の出生時平均余命(平均寿命)を28年33年推定している。 大宝二年籍による702年の諸動態統計推計 (Farris, 1985年)地域人数性別出生率, ‰死亡率, ‰出生時平均余命, 年乳幼児(5歳未満)死亡率, ‰満5歳時平均余命, 年美濃国 (味蜂間郡春部里, 本簀郡栗栖太里, 肩縣郡肩々里, 各牟郡中里, 山方三井田里, 加毛郡半布里, 未詳3戸) 2,127 男女 51 40 27.8 534 36.6 美濃国加毛郡半布里 543 女子 50 36 28.8 555 35.6 537 男子 57 35 32.5 617 33.9 北部九州 (筑前国郡川辺里, 豊前国上三毛郡塔里, 豊前国上三毛郡加自久也里, 豊前国仲津郡丁里, 豊後国未詳1戸) 321 男子 54 37 30.5 592 35.0 361 女子 n.a. n.a. n.a. n.a. n.a. ファリス奈良時代養老5年(721年)の下総国諸戸籍、神亀3年(726年)と天平4年(732年)の山城国計帳に対して同様の生命表モデル計算実施したが、有意数字得られていない。また平安時代以降は脱税目的のための男女比異常が見られるなど(例え延喜8年(908年)の周防国玖珂郡玖珂郷の戸籍断簡によると、戸主秦人広本家族構成は男8人女39人)、戸籍内容の信頼性落ちていくこのように16世紀以前戸籍はほとんど史料残っていないが、各地から出土した人骨古人類学基づ推定死亡年齢から平均余命を出す研究なされている例え小林和正は、日本各地から出土した15歳以上の人骨(推定15歳未満人骨誤差が多いので除去)の平均死亡年齢を以下のように推定している。 日本各所の墓地から出土した15歳上人平均死亡年齢 (小林和正, 1967年)時代15歳上人平均死亡年齢, 歳個体数男子女子男子女子縄文時代 31.1 31.3 133 102 弥生時代 30.0 29.2 8 3 古墳時代 30.6 34.5 21 5 室町時代 (頭骨のみ) 33.1 32.8 23 26 室町時代 (人骨) 35.8 36.7 12 9 但し骨年齢推定法改訂により、縄文時代15歳時平余命男女平均16.2年から31.5年へ大幅に上方修正する長岡朋人らの研究もあり、正確な平均余命推定困難である小林正の研究による人骨平均死亡年齢分布に対してワイスモデル生命表15歳未満適応することにより、菱沼従尹は縄文時代室町時代出生時平均余命(平均寿命)を推定している。他の研究者による推定平均寿命を含め、以下列挙する縄文時代中世日本出生時, 各歳時平均余命推計時代出土所出生時平均余命, 年満1歳時平均余命, 年満5歳時平均余命, 年満6歳時平均余命, 年満10歳時平余命, 年満12歳時平余命, 年満15歳時平余命, 年満20歳時平余命, 年個体数出典男子女子男子女子男子女子男子女子男子女子男子女子男子女子男子女子縄文時代 日本各地 14.6 14.6 21.9 22.0 20.5 20.7 16.1 16.3 12.6 13.1 235 菱沼従尹 (1978年) 弥生時代 北部九州 (金隈, 藤崎, 門田, 西平塚, 永岡, 栗山, 道場山, 原, 諸岡, 横隈狐塚, 隈) 23.1 22.6 32.0 31.8 33.4 31.8 29.1 27.4 23.3 21.9 684 中橋孝博, 永井昌文 (1989年) 金隈 18.3 27.9 31.0 27.4 22.8 131 横隈狐塚 28.3 36.3 36.6 31.9 25.7 115 鎌倉時代 由比ヶ浜南 24.0 15.6 18.0 12.7 14.6 260 長岡朋人, 平田和明,大平里沙, 松浦秀治 (2006年) 鎌倉・室町時代 吉母浜 20.6 107 中橋孝博, 永井昌文 (1989年) 室町時代 (太田道灌治世) 東京駅前広場 15.2 23.1 22.2 17.7 15.9 70 菱沼従尹 (1978年)

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平均寿命

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/13 00:00 UTC 版)

高齢化社会」の記事における「平均寿命」の解説

平均余命とは、一定期間の(例え1年間における)各歳のごとの死亡率今後とも同じと仮定して、ある年齢の人が平均して何年生きるかを表したものであり、特にゼロ歳平均余命を平均寿命という。 平均寿命の延び主な要因としては、乳幼児死亡率低下抗生物質による結核死亡率の低下公衆衛生普及により生活環境整備され伝染病による死亡率の低下、などである。また、最近の平均寿命の延び大きく寄与しているのは、成人病、特に脳血管疾患減少による中高年層死亡率改善である。

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