日本のダムの歴史とは?

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日本のダムの歴史

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/30 07:55 UTC 版)

日本のダムの歴史では、日本におけるダムの歴史を時代ごとに詳述する。日本のダム事業史は616年頃に建設された狭山池[1]より始まり、時代の変遷と共にダム建設の目的・技術・意義そしてダムを取り巻く様々な環境も変わっていく。


注釈

  1. ^ 長崎大水害を契機に本河内高部・低部ダム、西山ダムはダム再開発事業を行い洪水調節目的を加えた多目的ダムとなったが、旧堤体は保存されている。
  2. ^ 長崎水害緊急ダム事業に伴う本河内高部ダム再開発(治水目的追加)により直上流部に重力式コンクリートダムを建設し機能を移行した。画面手前は新ダムの余水吐。
  3. ^ 長崎水害緊急ダム事業に伴う西山ダム再開発(治水目的追加)により貯水池内に水没したが、堤体は保存されている。
  4. ^ 志津川ダムとも呼ばれた。1964年に天ヶ瀬ダムが直下流に完成したことで水没し、非現存。
  5. ^ 長崎県には同名の小ヶ倉ダムが別な場所にある。もう一つの小ヶ倉ダムは諫早市に1975年完成したアースダムである。
  6. ^ 調整池自体は近くの場所にアースダムとして再建。通称杉の木貯水池として供用され、旧調整池跡は公園になっている。
  7. ^ 事業が難航して思案に暮れている八田をモチーフとしており、通常の銅像とは趣を異にする。
  8. ^ 1965年に韓国政府がダム再開発事業を行い、旧ダムは水没している。
  9. ^ 気象庁はこの災害について正式な災害名を付けていない。災害名は土木学会の調査報告書の基づき便宜的に記載する。
  10. ^ 1960年に重力式コンクリートダムとして再建されている。
  11. ^ 北上川、江合川・鳴瀬川、最上川、利根川、信濃川常願寺川、木曽川、淀川、吉野川、筑後川の10河川。江合川は北上川水系であるが、江合川放水路で鳴瀬川と連結しているため一括りになっている。
  12. ^ 当時の赤川は最上川の支流であり、赤川放水路完成により最上川水系と分離して独立する。
  13. ^ 1956年の完成後、管理を高知県に移管させ、現在に至る。
  14. ^ 1973年、需要の低下と発電所の故障を契機にダムは廃止され、以降砂防ダムとして機能している。
  15. ^ 北海道電力・東北電力・東京電力・北陸電力・中部電力・関西電力・中国電力四国電力・九州電力。沖縄電力1972年(昭和47年)の沖縄返還以後に誕生した。
  16. ^ 胆沢ダム完成に伴い旧発電所は廃止され、新しい胆沢第一発電所に機能が移管されている。
  17. ^ これが欠如したことでフランスのマルパッセダムは決壊している。
  18. ^ 完成例としては1930年宮崎県に建設された芋洗谷ダム(芋洗谷川)が最初である。
  19. ^ 現在の貨幣価値に直すと1兆円以上の額となる。
  20. ^ 1968年公開。公開終了後石原の意向で封印されていたが、ダム完成50周年を機に封印が解かれDVDが発売された。
  21. ^ 現行の河川法ではダムをはじめ堰、水門、堤防、護岸、床止め、樹林帯など河川の流水によって生ずる公利の増進、水害の除却または軽減する効用を有する施設を指す。
  22. ^ ダムであれば、発電専用・灌漑専用・水道専用ダムがこれに当たる。
  23. ^ 1977年にダム再開発事業が実施され、貯水を行う多目的ダムとなる。
  24. ^ 1981年に第二沼沢発電所の運転開始に伴い廃止。
  25. ^ 尾瀬沼の面積は約1.81平方キロメートルであり、財団HPの尾瀬原ダムにおける湛水面積の記載は誤りと考えられる。
  26. ^ 1967年に管理は群馬県から建設省関東地方建設局(国土交通省関東地方整備局)に移管された。
  27. ^ 当時は財団法人ダム水源地環境整備センター。
  28. ^ ダム便覧集計表の2ダムは天ヶ瀬ダム再開発と中止を前提に周辺整備を実施している川辺川ダムである。

出典

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