カンとは?

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かま [0] 【釜・窯・缶・罐・竈

火にかけて、中に入れた物を加熱する器具。 《釜》
主として炊飯に用いる金属製の器。鍋よりも深くて、普通かまどにのせかけるための鍔(つば)が付いている。はがま。
茶の湯で湯を沸かす道具茶釜鑵子かんす)。
醸造製塩製茶などに用いる加熱用器具
高温を保って物を加熱し、溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》
熱し蒸気発生させる装置ボイラー汽缶。 《缶・罐》
かまど。 《竈》 「人の家に逃入りて-のしりへにかがまりて/大和 148
ミシン部品の一。上糸と下糸を交差させて縫い目形成する。
火口湖お釜
尻。また、男色。おかま。
自分の領分仲間味方。 「こつちの-にすると又よきことあり/洒落本傾城買四十八手

【かん】[漢字]

【干】 [音] カン
おかす。さからう。 「干犯
盾。盾でふせぐ。 「干戈かんか)・干城
かかわる。 「干渉
かわく。かわかす。潮がひく。 「干害干拓干潮干天干満
十二支組み合わされて、えとをつくる一〇個の名。 「干支十干
いくらか。 「若干
【刊】 [音] カン
きざむ。版木に彫る。印刷する。書物出版する。 「刊行刊本季刊既刊月刊週刊新刊創刊廃刊
【甘】 [音] カン
味がよい。うまい。 「甘美甘露
あまい。 「甘酸甘味
こころよい。満足する。あまんじる。 「甘雨甘言甘辞甘受甘心甘美
【甲】
⇒ こう〔甲〕 [漢]
【 奸 】 [音] カン
【汗】 [音] カン
あせ。あせをかく。 「汗顔汗腺かんせん)・汗馬発汗
【缶(罐)】 [音] カン
オランダ Kan; canの音訳字〕 ブリキ製の入れ物。 「製缶
を入れる器。 「薬缶やかん)」
蒸気機関のかま。 「汽缶
缶詰」の略。 〔本来、「缶」の音は「フウ」で、素焼きのかめの意。「罐(かん)」とは別字。「罐」の歴史的仮名遣いは「くわん」〕
【完】 くわん [音] カン
全部そろっている。 「完全・完備完膚かんぷ)・完璧かんぺき)・完本
まっとうする。完全なものにする。おわる。 「完結完済完成完遂完了未完
【 旱 】 [音] カン
ひでり。かわく。 「旱害旱天旱魃かんばつ)・大旱たいかん)」
【肝】 [音] カン
五臓の一。きも。 「肝臓肝油
かなめ。たいせつなところ。 「肝心かんじん)・肝腎かんじん)・肝要
【 函 】 [音] カン
はこ。 「函蓋かんがい)・投函
いれる。余地をおく。 「函丈
函館はこだて)」の略。 「青函連絡船
箱根のこと。 「函嶺かんれい)」
【官】 くわん [音] カン
国家機関役所。 「官庁官報官吏
国務にしたがう役人。 「官憲官民高官事務官
役人としての役目地位。 「官位官職兼官士官
おおやけ国有のもの。 「官学官業官立官民
つかさどるもの。はたらきをもつもの。耳・目・口・鼻などのはたらき。 「官能器官五官
【冠】 くわん [音] カン
かんむりをつける式。成年。 「冠者弱冠冠婚葬祭
すぐれている。人の頭に立つ。 「冠絶
頭に載せる。かぶる。 「冠詞冠辞冠水冠雪
【巻(卷)】 くわん [音] カン ・ケン
まく。 「《ケン巻雲席巻
まいた形の書物。 「巻軸巻帙かんちつ)・巻子かんす)本」
書物。 「巻頭開巻万巻
書物区分を表す。 「上巻・中巻」
【 姦 】 [音] カン
いつわりよこしま。「奸」と通ずる。 「姦悪姦計姦詐姦才姦臣姦人姦佞かんねい)・姦物姦雄
みだら。夫婦でない男女肉体関係を結ぶ。 「姦淫かんいん)・姦通姦夫姦婦
女性犯す。 「強姦輪姦
【 柑 】 [音] カン
ミカンミカンの類。 「金柑蜜柑みかん)・柑橘類かんきつるい)」
【看】 [音] カン
注意してみる。みまもる。 「看過看護看守看取看破看病
読む。 「看経かんきん)」
【 竿 】 [音] カン
さお。たけざお。 「竿頭竹竿釣竿ようかん)」
【 悍 】 [音] カン
【 浣くわん [音] カン
洗う。すすぐ。 「浣衣浣腸
十日。旬。 「下浣上浣中浣
【陥(陷)】 [音] カン
おちいる。はまる。 「陥溺かんでき)・陥没
城などを攻めとされる。 「陥落
欠ける。 「欠陥
【乾】 [音] カン ・ケン
かわく。かわかす。 「乾湿乾燥乾杯乾板乾留乾電池
天。 「乾坤けんこん)」
【勘】 [音] カン
よくしらべ考える。 「勘案勘考勘定かんじよう)」
罪を問いただす。 「勘気勘当勅勘
【患】 くわん [音] カン
うれえる。心配。苦しみ。 「患禍患難外患憂患
病む病気。 「患者患部急患疾患
【 桿 】 [音] カン
てこ。 「桿菌槓桿こうかん)・操縦桿
【貫】 くわん [音] カン
つらぬく。 「貫通貫徹貫流一貫
本籍戸籍。 「貫属郷貫本貫
【 喊 】 [音] カン
さけぶ。鬨(とき)の声をあげる。 「喊声吶喊とつかん)」
【喚】 くわん [音] カン
さけぶ。 「喚呼喚声叫喚
呼ぶ。呼びよせる。 「喚起喚問召喚招喚
【堪】 [音] カン ・タン
たえる。がまんする。 「堪忍
【寒】 [音] カン
さむい。つめたい。 「寒流寒冷厳寒
ぞっとする。身が縮こまる。 「寒心悪寒おかん)」
まずしい。 「寒苦寒生貧寒
大寒小寒。 「寒行かんぎよう)・寒中寒垢離かんごり)」
【 嵌 】 [音] カン
はめる。はめこむ。 「嵌工嵌合象嵌ぞうがん)」
【換】 くわん [音] カン
かわる。とりかえる。 「換気換金換言換算交換兌換だかん)・転換換骨奪胎
【敢】 [音] カン
しきってする。あえてする。 「敢行敢然敢闘果敢・勇敢」
くわん [音] カン
ひつぎ。 「出棺石棺納棺
【款】 くわん [音] カン
誠意また、心からよろこぶ。 「款待
きざみつける金石などに刻んだ文字。 「落款
規約証書などの箇条書き。 「定款約款
経費金銭。 「借款
【 渙くわん [音] カン
が散るように四方にひろがる。 「渙散渙発
氷が溶ける。 「渙然氷釈
【間】 [音] カン ・ケン
あいだ。二者のあいだ。
二者にはさまれた部分。あい。 「間隙かんげき)・間歇かんけつ)・間色間食間然間断眉間みけん)」
その中の地域。 「山間林間
ひろがり範囲。区切られた一続きのもの。 「空間時間
ある関係をもったまとまり。 「《カン》人間じんかん)・民間」 「《ケン世間人間
かくれた。おもてむきでない。 「間者間諜かんちよう)・間道
「閑」に同じ。 「間暇
【閑】 [音] カン
しずか。 「閑雅閑寂閑静森閑
まである。 「閑居閑職閑人有閑農閑期
大切でない。むだ。 「閑却等閑閑文字
【勧(勸)】 くわん [音] カン
はげます。すすめ行わせる。 「勧学勧業勧奨勧進かんじん)・勧誘勧善懲悪
【寛( 寬 )】 くわん [音] カン
ひろい。気持ちや心が大きい。 「寛雅寛厚寛恕かんじよ)・寛大寛容
【幹】 [音] カン
わざ。うでまえ。 「才幹
つかさどる。 「幹事主幹
【感】 [音] カン
かんじる。心が動く。 「感激感謝感性感想感嘆感涙所感万感予感霊感安心感
外からの刺激を身に受ける。反応する。 「感覚感触感電交感敏感
病気などにかかる。 「感染感冒
【漢( 漢 )】 [音] カン
長江支流の一。 「漢江漢水江漢
おとこ。 「悪漢好漢暴漢門外漢
中国の王朝の名。 「後漢蜀漢しよつかん)・前漢
【慣】 くわん [音] カン
なれる。なれ。ならす。また、ならわししきたり。 「慣行慣性慣習慣用慣例旧慣習慣
【管】 くわん [音] カン
くだ。細長いつつ。 「管状気管鉄管毛細管
ふえ。 「管弦金管木管
ふで。 「彩管筆管
ある限られた範囲支配する。 「管轄管守管制管理主管所管保管
せまい視野。 「管見
【関(關)】 くわん [音] カン
せき。関所せきしよ)。出入り口。 「関東関門郷関玄関難関
かかわる。あずかる。 「関係・関心関知関白関与相関連関
からくり。しかけ。 「関節機関
かんぬき。 「関鍵
【歓(歡)】 くわん [音] カン
よろこぶ。よろこび。 「歓喜歓迎歓声歓待歓談歓楽哀歓交歓
【監】 [音] カン
見はる。とりしまる。 「監禁監護監査監察監視監修監督舎監統監
ろうや。 「監獄監房収監
【 緘 】 [音] カン
とじる。口をふさぐ。 「緘口緘黙
手紙の封をする。 「封緘
【緩】 くわん [音] カン
ゆるやか。ゆるむ。 「緩急緩行緩慢緩和弛緩しかん)」
【憾】 [音] カン
心残りに思う。うらむ。 「遺憾
【 翰 】 [音] カン
ふで。毛筆。 「翰墨
手紙書簡。 「華翰貴翰手翰書翰宸翰しんかん)」
【 諫 】 [音] カン
いさめ。いさめる。 「諫言諫止諫争極諫苦諫切諫忠諫直諫諷諫
【還】 くわん [音] カン ・ゲン
かえる。かえす。 「還御還付還暦還俗げんぞく)・往還帰還償還生還送還
【館】 くわん [音] カン
やどや。 「旅館
【環】 くわん [音] カン
輪の形をしたもの。 「環礁環状金環
めぐる。 「循環
【 癇 】 [音] カン
【 瞰 】 [音] カン
みおろす。 「下瞰鳥瞰俯瞰ふかん)」
【 艱 】 [音] カン
なやむ。くるしむ。 「艱苦艱難
むずかしい。 「艱険
【簡】 [音] カン
文字を書くための竹のふだ。 「簡札竹簡
手紙。 「手簡書簡
てがる。 「簡易簡古
むだをはぶく。 「簡潔簡素簡明簡約簡要
えらぶ。 「簡閲簡抜
【観(觀)】 くわん [音] カン
見る。
見わたす。ぐるりとながめる。 「観光観覧
注意して見る。見て考える。 「観客観察観照観賞観相観測静観傍観
見たようす。ながめ。 「偉観外観奇観壮観美観
見方考え方。 「観点客観主観悲観
人に見せる。示す。 「観兵展観観艦式
】 [音] カン
おり。罪人鳥獣を入れるかこい。 「檻車檻送牢檻ろうかん)」
てすり。 「折檻
【 灌くわん [音] カン
などをそそぎかける。 「灌頂かんじよう)((かんちよう))灌水灌仏会かんぶつえ)」
注入する。 「灌腸
群がりはえる。 「灌木
【 鹹 】 [音] カン
塩からい。塩分がある。 「鹹湖鹹水・鹹度」
【艦】 [音] カン
武装した船。 「艦船軍艦潜水艦
【鑑】 [音] カン
〔もと(金属製の)鏡の意〕 てほん。かがみ。 「殷鑑いんかん)・亀鑑きかん)・鏡鑑明鑑
考える。見わける。 「鑑識鑑賞鑑定鑑別
ある事情を示すしるし。 「鑑札印鑑門鑑
資料集め書物。 「図鑑年鑑名鑑

カン 【缶(罐)・鑵

オランダ kan; can 漢字当て字。「罐・鑵」の歴史的仮名遣いは「くわん」〕
[1] ( 名 )
金属製の容器。特にブリキ製のもの。 「お茶の-」 「ドラム-」
缶詰め」の略。 「さけ)-」
接尾
助数詞。缶にはいった物を数えるのに用いる。 「灯油二-」

ほとぎ [0] 【缶

古くは「ほとき」〕
昔、湯やなどを入れるのに用いた、胴が太く口が小さ土器。 「大きなる-に大姫君御覧ぜよ、と書きつけたり宇津国譲中
湯殿産湯うぶゆ)に用いた、かめ。 「きよい子の命婦播磨とりつぎて、うめつつ、女房ふたり、大木工(おおもく)・馬くみわたして、御-十六に余れば、入る/紫式部日記

かん 【上

〔「かみ(上)」の転。「かむ」とも表記
かみ」に同じ。助詞「の」「つ」の前にあらわれる形。 「 -つけ(上野)」 「 -のくだり(上件)」

かん 【〈長官〉】

「かみ(長官)」の転。 「 -の君(きみ)」 「 -の殿(との)」

かん 【神】

かむ(神)

かん [1] 【干】

干支えと)に用いる語。 → 十干じつかん
横笛の穴の一。指で押さえる穴が六つある笛の一番下の穴。 「 -の穴は平調ひようじよう)/徒然 219
古代朝鮮中国八佾はちいつ)の舞を舞う際に用いる装飾ある盾。

かん 【欠

〔「欠」の字音「けん」の転〕
目方分量などが減っていること。めべり。 〔日葡
[句項目] 欠が立つ

かん [1] 【刊】

刊行出版。 「一九九五年-」

読み方:カン(kan

(1)くぼみ、あな。
(2)八卦一種


読み方:カン(kan

十日のこと。

別名


読み方:カン(kan

十日のこと。

別名


読み方:カン(kan

(1)銭の単位
(2)目方単位
(3)中世武家知行高換算表現法


間(かん)

五線譜の線で引かれた線と線の間のこと。下から第一間、第二間と上に数え,全部四間ある。又、第一線より下は下(しも)一間五線より上は上一間

槓 カン

同一牌4を1組とする特殊な組み合わせ(カンツ)を作る行為ツモだけでそろえるアンカン仕掛け利用したミンカンの2種類がある。

カン

名前 CaenCamp; Can; KanKannKhānQuintKangCainCamCampsGangKhanKhaṅḴẖānKhangKhánhKwan

カン

読み方:かん

  1. 人ニ物ヲ遺ス事ヲ云フ。〔第一類 言語及ヒ動作之部・東京府

分類 東京府


カン

読み方:かん

  1. 目ノコトヲ云フ。〔第六類 人身之部・福井県

分類 福井県

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

読み方:カン(kan

寒の入りから節分まで

季節

分類 時候


読み方:カン(kan

三ガ日のはれの食物で、餅を羹にしたもの

季節 新年

分類 人事


読み方:カン(kan

作者 水上勉

初出 昭和41年

ジャンル 小説


カン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/07 09:46 UTC 版)

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カン

関連項目



カン

出典:『Wiktionary』 (2018/05/15 11:14 UTC 版)

名詞:缶

カン

  1. 金属製の円筒状の容器
  2. 缶詰めのこと。

語源

名詞:汗

カン

  1. テュルクおよびモンゴル語系の君主称号の字を当てる

異形

翻訳

同音の漢字


  • 画数:11
  • 音読み:カン


  • 画数:4
  • 音読み:カン

  • 画数:10
  • 音読み:カン、 ガン

  • 画数:11
  • 音読み:カン


  • 画数:17
  • 音読み:カン、 オン




  • 画数:17
  • 音読み:カン、 ケン



  • 画数:11
  • 音読み:カン、 ゲン


  • 画数:12
  • 音読み:カン、 コン






















  • 画数:8
  • 音読み:カン、 コン
  • ピンイン:gan1
  • 対応する英語:licorice









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