切れ目とは?

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きれ‐め【切れ目】

切れてできたあと。「包丁で切れ目を入れる」

続いて並んでいるものの、とぎれたところ。「行列の切れ目」

継続して行われている物事の、いったんとぎれるところ。ひと区切りついたところ。「仕事の切れ目」「文章の切れ目」

物事や関係などの尽きた時。「金の切れ目が縁の切れ目


切れ目

作者西村望

収載図書狐の嫁入り
出版社広済堂出版
刊行年月1989.3
シリーズ名広済堂文庫


切れ目

出典:『Wiktionary』 (2018/07/05 07:31 UTC 版)

漢字混じり表記

  1. きれめ参照



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