乾電池とは?

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かん でんち [3] 【乾電池】

電解液を綿や紙に吸収させたり糊(のり)状にして容器に入れ、取り扱い携帯に便利にした一次電池。最も一般的なマンガン乾電池のほか、アルカリ電池水銀電池酸化銀電池などがある。 ⇔ 湿電池


乾電池

作者神津カンナ

収載図書スターダスト
出版社角川書店
刊行年月1989.5

収載図書スターダスト
出版社角川書店
刊行年月1992.11
シリーズ名角川文庫


乾電池

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/02/16 08:47 UTC 版)

乾電池(かんでんち)は、電解液固体に染み込ませて担持させ、扱いやすくした一次電池である。(一回限りの使用で使い捨てるものが一次電池、充電して繰り返し使うものが二次電池









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