たんのうとは?

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たん のう [0] 【単能】

機械が、単一機能だけに特化していること。 「 -機」

たん のう -なう [0] 【胆囊

肝臓の下側にある袋状の器官胆汁一時蓄え濃縮する。十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁排出する

たん のう [0] 【堪能】

[0][3] ( 名 ) スル
〔「足んぬ」の転。「堪能」は当て字
十分満足すること。 「おいしい料理心ゆくまで-した」
気分晴らすこと。納得させること。 「せめてのこと様子をかたり、-させてたべかし/浄瑠璃雪女
[0][1] ( 名 ・形動[文] ナリ
に「堪能」の字が当てられたところから、「堪能かんのう)」と混同してできたもの〕 技芸学問などに習熟している・こと(さま)。 「語学に-な人」

たん のう -なう [0] 【端脳】


胆嚢

【仮名】たんのう
原文gallbladder

肝臓の下にある洋ナシの形をした臓器。胆嚢では、胆汁濃縮され、貯蔵される。



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