創価学会 他の宗教や組織との関係

創価学会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/04/14 15:45 UTC 版)

他の宗教や組織との関係

戸田城聖が存命だった1950年代から、他宗教(特に「立正佼成会」や「天理教」など数多くの団体)を教祖・日蓮の教えに従い「邪宗・邪教」として批判してきた。

一方で宗門であった日蓮正宗からの干渉により進捗に支障があったキリスト教イスラム教など既存世界宗教との対話は、同宗からの破門と前後して徐々に軟化。その傾向が顕著になったのは「SGI憲章」が制定された1995年(平成7年)11月23日以降で、憲章の7番目の項目として「仏法の寛容の精神を根本に、他の宗教を尊重して、人類の基本的問題について対話し、その解決のために協力していく」と記述され、方針転換を正式に表明した。現在、創価学会インタナショナルは世界192の国と地域に組織を持ち、特定の宗教以外が厳しく制限されているイスラム圏、中国北朝鮮など一部地域を除いて全世界に活動の幅を広げるまでに至っている。

学会を退会ないしは除名(退転)後、他団体に移ってもなお学会を攻撃する元学会幹部などに対しては批判が続けられている。

元宗門・日蓮正宗に対しては宗旨の本義を離れたとして厳しく批判。さらに、冨士大石寺顕正会に対しても、会員保護(ハイエナ折伏被害防止)の観点から警戒を強めている。

小樽問答

1955年日蓮宗妙龍寺と日蓮正宗妙照寺所属の創価学会とで論争が起こり、日蓮宗側は宗門幹部を派遣し公開法論に臨んだ。弁士として創価学会から教学部長と青年部長が、司会として青年部参謀室長兼渉外部長だった池田が参加。創価学会員が聴衆の7割を占めていた事から議論は創価学会側の講師に拍手と声援を送る一方、日蓮宗側の講師には激しい野次や嘲笑を浴びせるなど一方的な展開になる。後に、日蓮宗は創価学会とは一切法論を行わないと各寺に通達した。[3]

冨士大石寺顕正会との関係

創価学会と、顕正会の前身である妙信講は共に日蓮正宗内の一法華講という立場であったが、1970年代に学会が主導した大石寺正本堂の建立をめぐり、正本堂が日蓮の遺言(御遺命)にある「本門の戒壇」にあたるか否かの解釈で対立したのを皮切りに関係が悪化した。

妙信講は「非国立」の戒壇を建立することは認めないという姿勢を顕正会に改名した現在も崩していないのに対し、学会と当時の宗門管長細井日達は折からの言論出版妨害事件もあって「国立戒壇」の建立という考え方を放棄し、正本堂をもって御遺命は達成されたと内外に認めさせようとした。

その後日達の仲介で両団体が協議し「正本堂は御遺命の戒壇にはあたらない」とする学会理事長・和泉覚(当時)の談話を聖教新聞に掲載することで一応和解。この談話は落慶法要直前の1972年(昭和47年)10月3日付紙面に掲載され、法要には妙信講関係者も出席した。しかし、和解した後も妙信講は国立戒壇建立を放棄しなかったとして、1974年(昭和49年)8月12日、日達は妙信講を講中解散処分に付す。

妙信講はこれを学会の陰謀だと決めつけ、2ヵ月後の10月4日、男子部幹部ら70人が創価文化会館に乱入。学会側の自警団である牙城会のメンバーとの間で乱闘騒ぎに発展した。学会では警視庁機動隊出動を仰いで鎮圧、妙信講側に12人の逮捕者を出す結果となった。

事件に至るまでの一連の経緯は、後に山崎を中心とした学会側の秘密工作に妙信講男子部が乗せられたものと判明するが、和泉理事長は鎮圧直後の声明で妙信講を「狂信的過激派」と激しく非難。一方の妙信講も理事長の浅井昭衛が「抗議活動自体を捏造された」と反論、両団体の対立はこの時点で事実上修復不可能となった。

その後も顕正会はたびたび学会の陰謀論を主張。未成年者に対する強引な信徒勧誘などで顕正会が社会問題化すると学会の陰謀説を主張している。




[ヘルプ]
  1. ^ 朝日新聞アエラ編集部 『創価学会解剖』 朝日新聞社、1996年10月、p.112, 233
  2. ^ 朝日ニュース全国版No.622創価学会 日本映画新社
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 島田裕巳 『創価学会』(新潮社 2004年6月20日) ISBN 978-4106100727
  4. ^ 『日本大百科全書(小学館)【創価学会】』 ]
  5. ^ “六師義は正埋なのでしょうか”. 2013年11月1日閲覧。
  6. ^ 無知なる者を騙す「創価学会入門」”. 2013年11月1日閲覧。
  7. ^ 1994年8月24日付「聖教新聞」4面
  8. ^ 美坂房洋 編集兼発行者『牧口常三郎』 聖教新聞社 1972年11月18日刊
  9. ^ a b c d 大島宏之 『日本の現世宗教』(自由国民社 2002年1月10日)ISBN 978-4426619008
  10. ^ 佐木 秋夫, 小口 偉一 「創価学会」 青木書店, 1957年 67頁
  11. ^ 当時は1ヶ月に3回の「旬刊」からスタートした。
  12. ^ a b 古川利明 『システムとしての創価学会=公明党』(第三書館 1999年10月25日) ISBN 978-4807499229
  13. ^ 引用エラー: 無効な <ref> タグです。 「sgkaibou」という名前の引用句に対するテキストが指定されていません
  14. ^ 1956年1月29日付聖教新聞
  15. ^ 1956年1月29日付聖教新聞
  16. ^ 当初は内閣総理大臣岸信介の参列も予定されたが、名代として安倍晋太郎が出席。
  17. ^ 新会員のために:質問コーナー(5)広宣流布の記念式典とは - 創価学会公式ホームページ 2010年7月19日閲覧。
  18. ^ 大白蓮華2010年4月号P21「会長就任50周年記念企画 永遠に師と勝利を共に」
  19. ^ 大白蓮華2010年4月号P28「会長就任50周年記念企画 永遠に師と勝利を共に」
  20. ^ 「創価学会に内乱起る・鉄の団結にいどむ顕徳会」 『週刊公論』昭和35年7月12日号
  21. ^ 大白蓮華2010年8月号P19「世界広布50周年記念企画 師恩の地から世界へ」
  22. ^ 大白蓮華2008年11月号「師弟に生き抜け!不滅の精鋭十万結集」
  23. ^ 大白蓮華2008年10月号P25「師弟に生き抜け!立正安国と第二室戸台風」
  24. ^ 池田大作 『新・人間革命 第15巻』(聖教新聞社 2006年2月11日ISBN 4-412-01326-X
  25. ^ 毎日新聞 1968年7月10日夕刊
  26. ^ a b 古川利明『シンジケートとしての創価学会=公明党』(第三書館 1999年11月20日) ISBN 978-4807499243
  27. ^ 梁取三義 「創価学会」 (1977年) 115ページ 『その事実については、「週刊新潮」がすでに七月に、「メッカ大石寺が、創価学会と喧嘩して参詣者ただ今ゼロ」という記事を掲げている。』 120ページ『 「二年前にも、池田会長と日達猊下(と呼ぶそうだ)の仲がおかしくなって、登山禁止令が出た」(学会青年部幹部)』
  28. ^ - 聖教新聞 1978年11月8日付・要旨
  29. ^ 大日蓮1979年9月号P20
  30. ^ しんぶん赤旗1981年7月26日付
  31. ^ 朝日新聞 1981年12月2日付
  32. ^ 朝日新聞アエラ編集部 『創価学会解剖』(朝日新聞社 2000年1月1日) ISBN 978-4022612861
  33. ^ 創価新報 1983年4月20日号
  34. ^ 全世界の同志と創立80周年を祝賀 広宣勝利の本陣・総本部を建設 2013年秋に完成 - 聖教新聞 2010年11月19日付
  35. ^ 週刊文春(2010/12/30・2011/01/06日新年特大号)
  36. ^ 『聖教新聞』(昭和50年1月4日付)
  37. ^ 読売新聞昭和57年10月16日8面に掲載
  38. ^ 『慧妙』2003年12月1日号
  39. ^ 『しんぶん赤旗』2003年4月8日付
  40. ^ 『しんぶん赤旗』2003年4月8日付
  41. ^ 『しんぶん赤旗』2003年4月13日付
  42. ^ 『しんぶん赤旗』2003年4月13日付
  43. ^ 『千葉日報』(2001年8月2日付)『埼玉新聞』(2001年8月4日付)『北日本新聞』(2001年7月31日付) 『徳島新聞』(2001年7月31日付)『佐賀新聞』(2001年7月31日付)
  44. ^ 自民党、毎日新聞、産経新聞、読売新聞2009年9月1日付他、民主党2011年7月12日付毎日新聞、産経新聞、読売新聞など
  45. ^ “高齢者の手に候補者名書く 投票干渉容疑で3人逮捕”. 共同通信社. 47NEWS. (2010年7月13日). http://www.47news.jp/CN/201007/CN2010071301000005.html 2013年11月1日閲覧。 
  46. ^ “投票干渉容疑で公明2支持者書類送検 松山東署”. 愛媛新聞. (2013年1月16日). http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20130116/news20130116454.html 2013年11月1日閲覧。 
  47. ^ “「投票干渉」…生活保護受給者や高齢者狙う 監視強化も立件に壁”. MSN産経ニュース. (2013年1月29日). http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130129/waf13012910420006-n2.htm 2013年11月1日閲覧。 
  48. ^ “候補者名のメモ渡し投票干渉の疑い 介護施設職員逮捕”. 日本経済新聞. (2012年12月24日). http://www.nikkei.com/article/DGXNASJC23012_T21C12A2ACY000/ 2013年11月1日閲覧。 
  49. ^ [1][リンク切れ]
  50. ^ “「投票干渉」…生活保護受給者や高齢者狙う 監視強化も立件に壁”. MSN産経ニュース. (2013年1月29日). http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130129/waf13012910420006-n1.htm 2013年11月1日閲覧。 
  51. ^ 1968年7月8日、創価学会の外郭企業社長を集めた『社長会』での発言
  52. ^ 乙骨正生『警察の創価学会汚染』より
  53. ^ 『埼玉新聞』(2001年8月4日付)
  54. ^ 『北日本新聞』(2001年7月31日付)
  55. ^ 2007年参議院予算委員会 民主党石井一議員の質問より
  56. ^ 山崎正友 「懺悔の告発」
  57. ^ しんぶん赤旗1981年7月26日付
  58. ^ 沖縄タイムス1981年7月27日付 社会面
  59. ^ 琉球新報1981年7月27日付 4面
  60. ^ a b c d 矢野絢也 黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録第四章 カルト化する「池田教」
  61. ^ しんぶん赤旗』 2002年3月30日付
  62. ^ 「所感恩師の二十三回忌に思う」(『聖教新聞』昭和55年(1980年)4月2日付)
  63. ^ 週刊新潮 1990年6月7日号
  64. ^ 2002年4月14日 毎日新聞
  65. ^ 平成16年7月31日発行『ちがさき市議会だより』NO.149
  66. ^ 【神戸女児遺棄】容疑者が逮捕前に吹聴「バックが学会、怖いもんない
  67. ^ 【神戸女児遺棄】容疑者に"学会員"説浮上「地元幹部も困っていた」
  68. ^ 『日刊ゲンダイ』2004年2月27日付1面~2面
  69. ^ 聖教新聞1992年5月3日付4面
  70. ^ 大白蓮華2007年3月号
  71. ^ 創価学会では言論出版妨害事件を言論問題と呼称
  72. ^ 聖教新聞1994年8月23日4面
  73. ^ 『新・人間革命』(第14巻「烈風」の章)
  74. ^ 時局レポート大規模な歴史改ざん始めた創価学会事実を隠蔽し歴史の塗り替え企む(「妙観講」公式ホームページ])[リンク切れ]
  75. ^ 「歴史改竄で故人藤原弘達まで鞭打つ創価学会」( 『週刊新潮』 2006年4月13日号)
  76. ^ 創価学会・池田大作氏に問う31年前の「猛省」は世をあざむく虚言だったのか不破哲三(『しんぶん赤旗』 2001年7月22日付)
  77. ^ 第168回国会 参議院 予算委員会 第2号』参議院、2007年10月16日(議事録
  78. ^ 公明・学会の「政教分離」見直しも=集団的自衛権でけん制―飯島内閣官房参与
  79. ^ しんぶん赤旗』2007年6月4日付など
  80. ^ 橋本公亘著『日本国憲法』改訂版、有斐閣
  81. ^ 芦部信喜著『憲法学』、有斐閣
  82. ^ 大阪日日新聞2008年7月8日付「コラム一刀両断 創価学会・公明党問題の真の論点」
  83. ^ 例として『週刊新潮』2003年11月13日号 『毎日新聞』2003年11月10日社会面『週刊新潮』2010年9月24日号 『週刊実話』2010年11月10日号
  84. ^ 藤原行正 『池田大作の真実』
  85. ^ 創価学会党化した自民党6 『FORUM21』123号(2007年4月1日)
  86. ^ 2000年6月8日、チャンネル2『創価学会―21世紀のセクト』
  87. ^ 聖教新聞 2000年6月18日 2面
  88. ^ WEB第三文明:仏『ル・モンド』の月刊誌がフランスの創価学会のルポを掲載――その意義と背景
  89. ^ 著書『永遠の挑戦』
  90. ^ リバティ編集局 幸福の科学出版、1995年、ISBN 487688272X
  91. ^ 諸君』1995年8月号
  92. ^ 2001年2月10日発行「宗教と平和」389号より
  93. ^ 『週刊文春』 平成11年3月25日号
  94. ^ 発表後、創価学会から猛烈に批判されたため、筒井康隆は短編『末世法華経(新潮文庫『笑うな』収録)』で応酬した。
  95. ^ 朝日新聞1991年11月1日及び同2日付朝刊掲載分 同作品で真鍋博が描いた挿絵にも当該人物の実名が書かれている(新潮文庫版は挿絵無し)。
  96. ^ 筒井康隆は『噂の眞相』連載『笑犬樓よりの眺望』でこの連載を告知した際『レベルの低い意見に対しては登場人物が反撃する』と明言している(筒井康隆『笑犬樓よりの眺望(1994年新潮社 のち文庫化)』収載『新聞小説ははたして必要か(初出:『噂の眞相』1991年11月号)』
  97. ^ 毎日放送の情報番組『ちちんぷいぷい』の特別番組として放送された。
  98. ^ 『ワシントン・ポスト』1989年12月26日号
  99. ^ a b 「終わりの始まり」迎える2012年の池田創価学会”. FORUM21. 2013年11月1日閲覧。
  100. ^ G2|ネット右翼に対する宣戦布告(安田浩一)|第4回:クーデターを決意させた映画〈4〉 (ログインしないと閲覧できない)
  101. ^ 『しんぶん赤旗』 2002年3月30日付
  102. ^ 2007年10月16日、参議院予算委員会 石井一の発言
  103. ^ 週刊新潮2007年11月1日号
  104. ^ 『しんぶん赤旗』 2002年3月30日付
  105. ^ 朝日新聞 1981年12月2日付
  106. ^ 朝日新聞アエラ編集部 『創価学会解剖』(朝日新聞社 2000年1月1日) ISBN 978-4022612861
  107. ^ 週刊新潮2013年2月14日号(2月6日発売) 45P~46P
  108. ^ 大白蓮華2010年4月号「会長就任50周年記念企画 永遠に師と勝利を共に」
  109. ^ 『池田大作の軌跡――1』昭和55年4月発行 この当時池田の三人の息子はいずれも創価学会の要職に就いていなかった
  110. ^ 「永久・絶対」が虚しい副理事長昇格
  111. ^ SAPIO 2010年8月25日号掲載池田大作名誉会長「Xデー」に向けて動き出す これが長男SGI会長就任の「世襲シナリオ」だ
  112. ^ 創価学会 関西のドン死去で大作氏から長男への世襲が話題に
  113. ^ 茨城新聞 昭和37年4月1日付
  114. ^ 『噂の眞相』より「コラムうわさの眞相」
  115. ^ 第168回国会 参議院予算委員会 第2号 参議院、2007年10月16日議事録、2012年11月7日閲覧
  116. ^ 「政党支部、収支ピタリ一致の『怪』――『帳尻合わせない』」 - 朝日新聞 2007年11月26日朝刊
  117. ^ 週刊実話2010年11月25日号P206「"一菅性"なし 創価学会創立80周年直前で反学会・矢野絢也の叙勲」
  118. ^ 『週刊新潮』2010年9月24日号や『週刊実話』2010年11月10日号
  119. ^ 『週刊新潮』2011年2月10日号
  120. ^ 『週刊新潮』2011年2月10日号
  121. ^ 週刊文春が12月29日号152ページ
  122. ^ 聖教新聞2011年10月31日付
  123. ^ ジャパンタイムス2011年6月28日
  124. ^ 聖教新聞2012年12月20日付
  125. ^ 東京地方裁判所判決<平成19年(ワ)第35314号>2009年2月5日
  126. ^ 伊丹十三記念館 作品詳細「マルタイの女」[リンク切れ]
  127. ^ ジェイク・エーデルスタインの取材 Jake Adelstein『Tokyo Vice』 Pantheon Books 2009年
  128. ^ 日めくり芸能界 12月【97年12月20日】伊丹十三監督が自殺 不倫報道に「死をもって潔白を証明」 Sponichi Annex 2009年12月20日
  129. ^ 『憚りながら』100P~102P引用
  130. ^ 『憚りながら』 102ページ引用
  131. ^ 『憚りながら』 102ページ引用
  132. ^ 『憚りながら』 103ページ引用
  133. ^ Forum21: 検証―新事実が明らかになった「東村山事件」
  134. ^ 創価問題新聞:検察内部の創価人脈創価問題新聞旧サイト:朝木明代議員謀殺事件の究明
  135. ^ 第134回国会 衆議院宗教法人に関する特別委員会(1995年11月)
  136. ^ 陳述書 殺害予告に脅えた背景となる事情-から聞かされていた東村山事件の「真実」-
  137. ^ 平成25年6月12日 東京地方裁判所立川支部 平成25年(ワ)第390号損害賠償請求事件 準備書面
  138. ^ 平成25年6月12日 東京地方裁判所立川支部 平成25年(ワ)第390号損害賠償請求事件 準備書面
  139. ^ せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』東村山市・朝木明代さん謀殺事件(続)(2013年7月31日)
  140. ^ せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』東村山市・朝木明代さん謀殺事件(続)(2013年7月31日)
  141. ^ せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』東村山市・朝木明代さん謀殺事件(続)(2013年7月31日)
  142. ^ 『憚りながら』P.107
  143. ^ 『月刊現代』2004年2月号
  144. ^ 『憚りながら』P.107~p.108
  145. ^ 『憚りながら』P.111
  146. ^ 原島嵩 『絶望の淵より甦る-創価学会を脱会した歴史の生き証人 体験を通して真の信仰へ』 日新報道、2007年。ISBN 978-4817406453
  147. ^ 文藝春秋1986年5月号
  148. ^ 藤原行正『池田大作の真実』
  149. ^ 週刊文春2005年2月10日号159ページ
  150. ^ 『週刊新潮』1996年5月16日号45ページ
  151. ^ 参議院 宗教法人等に関する特別委員会 - 3号 平成07年11月27日
  152. ^ 『週刊読売』1993年7月1日臨時増刊号 20ページ華麗ジューンプリンセス雅子さま
  153. ^ ドラえもんなどの日本のアニメも韓国風に作り変えられ韓国国内で放送されていた
  154. ^ 韓国「50人に1人」が創価学会会員 「倭色宗教」が「反日国」に受け入れられた理由
  155. ^ 週刊新潮2005年5月19日号 42ページ
  156. ^ 和光新聞2005年4月8日号 4月15日号 4月22日号 5月20号
  157. ^ 「創価学会に内乱起る・鉄の団結にいどむ顕徳会」 『週刊公論』昭和35年7月12日号
  158. ^ 『朝日新聞』(1965年2月)「新人国記」
  159. ^ 池田が創価学会の会長になった後、卒業論文を提出し、1968年に経済科の卒業が認められた。
  160. ^ 1976年10月30日号 P127
  161. ^ 韓国「50人に1人」が創価学会会員 「倭色宗教」が「反日国」に受け入れられた理由
  162. ^ 公明新聞』(1972年6月7日付に掲載)
  163. ^ 北朝鮮問題 「反省なし」は公明党です 自分のことは語らず 共産党の悪口ばかりしんぶん赤旗 2003年4月22日付
  164. ^ 朝鮮日報社「月刊朝鮮」2002年5月号特集記事 「金大中~藤井富雄ミステリー」
  165. ^ 韓国の大統領選にまで介入した創価学会―韓国誌が創価学会政界工作をスクープ
  166. ^ 週刊新潮2005年5月19日号に掲載
  167. ^ 特集①/尖閣・竹島問題……沈黙を守る池田大作・創価学会
  168. ^ 週刊実話 2002年9月12日号
  169. ^ TACL-vol 1 1992年1月号
  170. ^ 韓国「50人に1人」が創価学会会員 「倭色宗教」が「反日国」に受け入れられた理由
  171. ^ 聖教新開 1962年6月16日付
  172. ^ 現在の価値にするとおよそ3000億円
  173. ^ 山田直樹著『新・創価学会を斬る』より。毎年1月2日に新年勤行会があり、各地域の創価文化会館で広布基金の場所が設置されている。寄付額は決まっておらず、各個人が任意の額を寄付している。だが強制ではなく、あくまで任意の寄付なので払わない人もいる。
  174. ^ 週刊実話2010年12月30日号
  175. ^ 矢野絢也 黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録第四章
  176. ^ 「集票・集金軍団」創価学会婦人部の構造」
  177. ^ http://ullr.no-blog.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/07/03/photo_3.jpg
  178. ^ http://ullr.no-blog.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/07/03/photo_2.jpg
  179. ^ 矢野絢也 黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録第四章
  180. ^ 『革新』1977年11月号
  181. ^ 衆議院議院運営委員会理事会 1970年3月20日開催
  182. ^ 反学会に転じた池田名誉会長の「金庫番」 週刊現代 2011年09月27日
  183. ^ 柿田睦夫「『宗政官』の醜悪な癒着構造 宗教界の共通利害と『公益性』」『フォーラム21』2011年11月14日
  184. ^ 『夕刊フジ』1991年9月26日号
  185. ^ 『週刊新潮』1991年10月3日号
  186. ^ 鶴見芳浩『アメリカ殺しの超発想』(1994年徳間書店発行)206頁
  187. ^ 『慧妙』1995年1月1日号
  188. ^ 『朝日新聞』1993年5月28日付
  189. ^ Japan Times Weekly 1995年11月4日付1面
  190. ^ 「宗教法人に関する特別委員会」での発言
  191. ^ 毎日新聞2003年11月10日社会面
  192. ^ 毎日新聞2003年11月10日社会面 読売新聞2003年11月10日社会面
  193. ^ 週刊新潮2003年11月13日号
  194. ^ 公明新聞 2007年12月22日号一面など
  195. ^ 創価学会第七項/創価学会の裁判戦績
  196. ^ 毎日新聞 2009年3月28日付、asahi.com 2009年3月27日、東京新聞 2009年3月27日付、手帳持ち去りで矢野氏の勝訴確定 元公明議員に賠償命令東京新聞2009年9月1日付等
  197. ^ “公明党が竹入氏と和解 「互いに誹謗中傷せず」”. 共同通信社. 47NEWS. (2008年12月4日). http://www.47news.jp/CN/200812/CN2008120401000826.html 2013年11月1日閲覧。 
  198. ^ 池田大作 著 『法華経の智慧』第四巻、聖教新聞社、1998年、pp. 74-75より
  199. ^ 週刊文春2010年12月2日号
  200. ^ 週刊文春2010年12月2日号44ページ
  201. ^ 週刊文春2010年12月2日号44ページ
  202. ^ 「創価学会に内乱起る・鉄の団結にいどむ顕徳会」(『週刊公論』昭和35年7月12日号)
  203. ^ 大白蓮華2010年4月号P36「会長就任50周年記念企画 永遠に師と勝利を共に」
  204. ^ 大白蓮華2010年4月号P36「会長就任50周年記念企画 永遠に師と勝利を共に」
  205. ^ 1980年ハプニング解散で実施された衆参同日選挙後に当時公明党書記長だった矢野は敗因の一つとして自公民路線と社公民路線の対立の狭間で調整がうまく行かなかった選挙区があったことを総括で挙げている
  206. ^ “公明、太田前代表衆院選へ”. MSN産経ニュース. (2010年2月2日). http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100202/stt1002021354006-n1.htm 2013年11月1日閲覧。 [リンク切れ]
  207. ^ フランス政府セクト対策一覧
  208. ^ 古川利明 『カルトとしての創価学会=池田大作』(第三書館 2000年11月) ISBN 978-4807400171
  209. ^ 政府の文書によってカルトと分類された団体一覧
  210. ^ レ・キップ 1999年7月14日号
  211. ^ http://m.youtube.com/details?v=OB7kGFrW5rI&stream_http=1&warned=1&v2=1&locale=ja_JP[リンク切れ]
  212. ^ 村上重良 『新宗教その行動と思想』 (岩波書店 2007年2月) ISBN 978-4006001704
  213. ^ 島田裕巳『日本の10大新宗教』幻冬舎、2007年11月 ISBN 978-4344980600
  214. ^ a b c 沼田健哉 『現代日本の新宗教 - 情報化社会における神々の再生』 創元社、1988年1月
  215. ^ a b わが国における主な宗教団体名”. 文化庁 (2000年12月31日). 2013年11月1日閲覧。
  216. ^ a b わが国における主な宗教団体名”. 文化庁 (1995年12月31日). 2013年11月1日閲覧。
  217. ^ 引用エラー: 無効な <ref> タグです。 「bunka3」という名前の引用句に対するテキストが指定されていません
  218. ^ 週刊新潮2011年11月24日号
  219. ^ 宗教年鑑 平成22年版 (PDF)”. 文化庁 (2011年12月10日). 2013年11月1日閲覧。 ISBN 4324094098
  220. ^ 『文藝春秋」2009年8月号 大川隆法インタビュー「ウチは創価学会より集票力がある」
  221. ^ 杉田かおる著「杉田」
  222. ^ 大白蓮華1950年7月号
  223. ^ 『新会員の友のために 2. 教学の研鑽と儀典について』(聖教新聞社 ISBN 4412011968)p68
  224. ^ 山田直樹『創価学会を斬る』
  225. ^ 後に篠原自身もゴーストライターであったと認めている
  226. ^ 「週刊新潮」2011年 8月4日号 姿はなくても執筆!? 「池田大作」創価学会名誉会長の自動書記
  227. ^ 米本和広『となりの創価学会 - 内側から見た学会員という幸せ』 宝島社、1995年7月12日
  228. ^ 島田裕巳『創価学会の実力』(朝日新聞社、2006年8月30日) ISBN 978-4023303720
  229. ^ 村上重良 『新宗教その行動と思想』 (岩波書店 2007年2月) ISBN 978-4006001704
  230. ^ 島田裕巳『日本の10大新宗教』幻冬舎、2007年11月 ISBN 978-4344980600
  231. ^ 聖教新聞1976年2月15日号 3面
  232. ^ 大白蓮華1992年11月号
  233. ^ 1993年1月4日号 3面
  234. ^ 東京地方裁判所 平成23年(ワ)第29303号
  235. ^ 創価学会公式サイト
  236. ^ 学会友人葬プラン/有限会社十一番・メモリーズ/秦野市の葬儀社”. 2013年11月1日閲覧。
  237. ^ 友人葬 - 大真葬祭セレモニー”. 2013年11月1日閲覧。
  238. ^ 入会について - 創価学会公式ホームページ。
  239. ^ 杉田かおる著「杉田」(小学館発行)
  240. ^ 島田裕巳著「新宗教ビジネスモデル」pp.70-80
  241. ^ 1995年11月衆議院「宗教法人に関する特別委員会」で熊代昭彦の発言より
  242. ^ 週刊ダイヤモンド』2004年8月9日号
  243. ^ 月曜~木曜の22時台は『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FMをキーステーションにJFN系)内で放送している。







固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

創価学会に関係した商品

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「創価学会」の関連用語

創価学会のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

島尾海水浴場

キング・ピーター

かじ蒸し器

カニカン

中里麗美

菊地常夫

グラス・ハチェット

足の関節





創価学会のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの創価学会 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2015 Weblio RSS