銘板とは? わかりやすく解説

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めいばん 銘板 name plate


銘板

作者田宮良一

収載図書たらちねの里
出版社東銀座出版社
刊行年月2003.11


銘板

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/03 20:59 UTC 版)

銘板(めいばん)は、銘を彫り込んだ金属などのである[1]。名板、銘鈑、ネームプレート等も同義語として用いられる[2]


  1. ^ 岩波書店『広辞苑 第六版』「銘板」の項
  2. ^ 銘板の規格 アイム株式会社
  3. ^ JIS Z 8304:1984 銘板の設計基準 日本規格協会グループ
  4. ^ 銘板の設計基準 JIS Z 8304-1984 日本規格協会
  5. ^ https://kotobank.jp/word/%E5%AE%9A%E7%A4%8E%E6%9D%BF-1371526 定礎板とは] コトバンク
  6. ^ 群馬県/大型構造物以外にも工事銘板設置/会社名・技術者名も記載 日刊建設工業新聞、2017年10月4日5面
  7. ^ 道路まめ知識 北海道開発局小樽開発建設部
  8. ^ これひとつに情報満載!? コーションプレート豆知識 GAZOO
  9. ^ 日本 橋やトンネルの銘板2千枚以上盗難”. ロシアの声 (2014年7月6日). 2014年7月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年10月4日閲覧。
  10. ^ 銘板924枚、中国向けコンテナから押収 窃盗容疑”. 朝日新聞デジタル (2014年8月5日). 2014年9月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年10月4日閲覧。


「銘板」の続きの解説一覧

銘板

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/07 08:30 UTC 版)

圏央道荒川橋」の記事における「銘板」の解説

AP1橋脚設置されている荒川渡河橋の銘板。橋の下工事に関するデータ記されている。 橋脚設置されている川島高架橋の銘板。 P13橋脚設置されている荒川渡河橋の銘板。橋の下その2工事に関するデータ記されている。 橋脚設置されている川田谷高架橋の銘板。

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「銘板」を含む「圏央道荒川橋」の記事については、「圏央道荒川橋」の概要を参照ください。


銘板(製造者名)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/19 09:37 UTC 版)

日本銀行券」の記事における「銘板(製造者名)」の解説

A券一部券種除き日本銀行券表面下部に銘板(製造者名)が記載されている発行開始当初から一貫して現在の国立印刷局製造が行われているものの、組織変更改称などにより製造者の名称が変遷していることから、銘板の記載下表の通り移り変わっている。 なお、発行中に製造者名が変更されても製造開始時の銘板のまま継続して発行されるケース多かったが、D二千円券を除くD券では、製造者改組により製造中に2回銘板の記載変更されている。D二千円券の銘板については、後述の通り普及せず製造中止となっていることもあり2000年平成12年)と2003年平成15年)に「大蔵省印刷局製造」として製造されたのみである。 券種銘板記載兌換銀券 旧券4種改造券4種 大日本帝國政府大藏省印刷局製造 兌換券五圓券・甲拾圓券・甲百圓券・乙五圓券・乙拾圓券・丙五圓券・甲貳拾圓券 大日本帝國政府印刷局製造 乙貳百圓券・乙百圓券・丁五圓券・丙拾圓券・乙貳拾圓券・丙貳百圓大日本帝國政府内閣印刷局製造五圓券・甲千圓券 内閣印刷局製造 丁貳百圓大日本帝國内閣印刷局製造 不換紙幣 い拾圓券・ろ五圓券 内閣印刷局製造壹圓券・い百圓券い拾錢券・い五錢券・ろ百圓券・ろ拾圓券 大日本帝國印刷局製造 不換紙幣戦後発行) A拾圓券・A五圓券・A壹圓券 (なし) A百圓券 大日本帝國印刷局製造 A拾錢券・A五銭券 印刷局製造 B号券B百円券以外の3種日本政府印刷庁製造 B百円券C号券4種D二千円券 大蔵省印刷局製造 D号券D二千円券以外の3種大蔵省印刷局製造 財務省印刷局製造 国立印刷局製造 E号券3種・改刷券(2024年度(令和6年度)発行予定3種 国立印刷局製造

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