器具とは? わかりやすく解説

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き‐ぐ【器具】

読み方:きぐ

簡単な器機道具類。「実験—」「電気—」

道具[用法]


道具

(器具 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/12/26 07:01 UTC 版)

道具(どうぐ)とは、物をつくったり、あるいはなにかを行うために用いる器具の総称[1]修行の用[1]という意味もある。


  1. ^ a b 広辞苑第五版 p.1875「道具」
  2. ^ a b c d e f 海野邦昭『トコトンやさしい切削加工の本』日刊工業新聞社、2010年、10頁。 
  3. ^ MOPO, Maison de l'Outil et de la Pensée Ouvrière(フランス語)
  4. ^ トロワ < France.fr - フランス旅行のアイディアを発信する公式サイト


「道具」の続きの解説一覧

器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/12 07:12 UTC 版)

つり輪」の記事における「器具」の解説

2本のつり輪床面から280cmの高さに吊り下げられている。樹脂金属ないし木製の輪を、ロープワイヤー吊り下げており、それぞれの輪は自由に動く。輪の内径は18cm、輪と輪の幅は50cm。また、つり下げているワイヤーはいくら捻ろうとしてねじれないように、根本部分工夫為されている。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/06 09:41 UTC 版)

ペタンク」の記事における「器具」の解説

ブールボール):直径7.05~8cm重さ650~800g。材質ステンレス鋼鋼鉄などの金属製ビュット直径30mm(±1mm)。材質木製または合成物質。着色は自由。 メジャー計測器具):2mくらいのもの・10mくらいのもの・20mくらいのものを用意する得点板:得点掲示するもの。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/29 06:41 UTC 版)

打毬」の記事における「器具」の解説

毬は、かつては毛を入れて作り、革または布でつつみ、周囲約8寸、円形または楕円形であった毬杖は、篠竹馬の背丈の長さに切り、大竹をわりまげて鉤形したもの先に結びつけ、細紐で網がはってあった。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/12 07:11 UTC 版)

段違い平行棒」の記事における「器具」の解説

段違い平行棒は、2本の鉄棒並行設置したものであり、それぞれの高さは 170cm と 250cm の高さに設定されている。各鉄棒握り同士直線間隔が 180cm と定められており、平方向の距離は約 161cm となる。 棒間が 180cm であり低棒の高さも 170cm と低く全身伸ばして車輪運動を行うと足先地面または棒に当たってしまうため、段違い平行棒車輪一般的に行われるようになったのは競技開始からしばらく経過してからであった現代では段違い平行棒車輪を行う際には棒または地面に近い部分でのみ開脚し、足先が棒や地面当たらないように車輪を行う。また、車輪回転力活かすために、開脚せずに済む小柄な選手の方が有利であると考えられることもある。 旧来は、棒間距離は110cm程度であったが、数十年に渡って改良加えられ結果今日のように距離が遠くなった。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/30 20:55 UTC 版)

錬金術記号」の記事における「器具」の解説

実験器具を表す記号として下記用いられた。 記号UnicodeJIS X 0213文字参照名称🝥 U+1F765 - 🝥🝥 CRUCIBLE 🝦 U+1F766 - 🝦🝦 CRUCIBLE 🝧 U+1F767 - 🝧🝧 CRUCIBLE 🝨 U+1F768 - 🝨🝨 CRUCIBLE 🝩 U+1F769 - 🝩🝩 CRUCIBLE 🝪 U+1F76A - 🝪🝪 ALEMBIC 🝫 U+1F76B - 🝫🝫 MARIAE 🝬 U+1F76C - 🝬🝬 VAPOURS 🝭 U+1F76D - 🝭🝭 RETORT

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/04 04:55 UTC 版)

マイクロニードリング」の記事における「器具」の解説

ダーマローラーは、長さ0.5-1.5mmの極小の針が約200本ついている。この使い捨ての針は、シリコン医療用ステンレス作られている。ガンマ線照射することで殺菌する。幅の狭いローラーは鼻など小さな部位使われる0.5mmまでは一般的に痛み感じず長くなるほど一般に痛みが増すが個人的な皮膚の厚さにもよる。 0.2mm: この長さのニードリングの唯一の効果物質浸透よくすることで、コラーゲン生成するビタミンA、これを促すビタミンCやまたヒアルロン酸を使うことができる。また頭皮用、頭皮化粧品用。針の侵入感は感じない。 0.5-1mm: 老化皮膚のしわ。コラーゲン誘導法に。痛み感じ局所麻酔を使う。1mmでは施術後は日焼けのように見える。 1.5-2mm: 瘢痕用いニキビや他の原因よるもの。 3mm: 深い火傷痕などに適応され経皮吸収麻酔適している腹、胸、手足なければ全身麻酔を使う。施術後はアザのように見える。 手順としては、治療部位麻酔をしてから、マイクロニードリング施術し、処置後生理食塩水浸したパッド湿らせる開いた極小の穴はすぐ閉じるため感染起こらない皮膚2-3日赤くなり、1週間紫外線防護推奨される家庭用ローラーは、針の長さ0.15mm以下で、アンチエイジング成分経皮からの伝達のために使われる。これは熱湯殺菌され乾燥される。パソコンのマウス型のものも家庭用で0.2mmで表面積大き体用となる。 ダーマスタンプは、ダーマローラー小型版で、針の長さは2mmであり傷跡に使う。水痘瘢痕のような限局性瘢痕用いられる。 ダーマペンは、ペン型電気機器で針の侵入速度深さ制御できる

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/13 14:59 UTC 版)

痩身」の記事における「器具」の解説

電気刺激発する器具を腹部巻いたり、張り付けて腹部筋肉鍛え痩身効果を得ると宣伝する手法がある。消費者庁は、これらの器具を販売する各社資料提出求めて効果調査した2020年3月31日4つ販売会社に対して痩身効果について合理的な根拠がない」として、景品表示法違反優良誤認)の名目再発防止命じ措置命令出した

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/15 15:06 UTC 版)

アクアリウム」の記事における「器具」の解説

歴史見て分かるとおり、容器入れるだけでもアクアリウムとして成立する。しかし、それだけでは飼育している生物排泄物による水質悪化温度管理困難などが生じる。そこで、現代では様々な器具が考案されアクアリウム管理容易にしている。尚、以下に挙げる器具類の使用任意である。複雑な器具類を極力廃したデザインを楽しむ向きもある。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/17 10:00 UTC 版)

重量挙げ」の記事における「器具」の解説

バー バーベル持ち手男子用は2 kg全長2200 mm直径28 mm女子用:15 kg全長2010 mm直径25 mm規定ディスク バーベル重量決めるための円形重し重量に応じて色が決められている。10 kg上のディスクゴム覆われている。 カラー ディスクのずれや脱落防止するため、左右に付け留め具。1個2.5 kgプラットフォーム 滑り止めのため木製で4メートル四方厚さ10センチプラットフォームを敷く。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/23 08:05 UTC 版)

ホイッスル (曖昧さ回避)」の記事における「器具」の解説

ホイッスル - 笛の一種ティン・ホイッスルを指す場合もある。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/12 02:22 UTC 版)

化学イオン化」の記事における「器具」の解説

CIイオン化EIと共通のイオン源使用するが、いくつか違う点がある。イオン-ガス間の反応促進するために、チャンバーは約1 torr圧力保たれる電子タングステンレニウムイリジウム製の金属フィラメントを介して生成され、高いエネルギー持っているため電離箱内を長い距離移動するCIEIとは異なり電子ビームチャンバーの端までは行かないため、磁石および電子トラップが必要ではない。チャンバー内の圧力10−4 torr以下に保たれる

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/11 07:46 UTC 版)

あん馬」の記事における「器具」の解説

漢字で書くと鞍馬であり、乗馬の鞍を模した器具である。高さ105cmの台の上に2本の把手ポメル)を備えたもので、競技場の床に据え付けられている。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/28 15:42 UTC 版)

ラティ・ケラ」の記事における「器具」の解説

ラティ通常アナナシタケ(英語版)製であり、短い間隔の輪が嵌められていることもある。典型的なラティ長さは2から2.4メートルである。バリBari)と呼ばれる棒はより短く警棒またはこん棒のように扱われる過去において、棒は盾と対であった。これは今でもnori bari演舞において見ることができる。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/12/27 09:39 UTC 版)

湿式化学」の記事における「器具」の解説

湿式化学では、材料意図しない物質によって汚染されたり干渉されりしないように、ビーカーメスシリンダーといった実験用ガラス器具使用するガソリンブンゼンバーナー、るつぼを使用して蒸発させ、乾燥物質分離することも行われる湿式化学では物質自動分析するような最新装置使用されない。しかし、物質変化する前後重量測定するための簡単な測定器具用いられる多く高校および大学の研究室は、基本的な湿式化学分析手法学生教えている。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/12/23 00:17 UTC 版)

籌算」の記事における「器具」の解説

籌算基本的に一組算木算盤さんばん)を用いて行われる『漢書』律暦志では算木を径3 mm長さ16 cmほどの丸い竹棒だとしている。271本の算木を束にすると、ちょうど手の中納まるサイズ六角形となるという。また算木長さ重さ計量転用されることもあった:80『隋書』律暦志によれば長さ8 cm、幅6 mmの角棒である。また獣骨製もあり、裕福な商人象牙翡翠作られたものを用いることもあった。算木並べるための算盤升目区切られ布製のものが用いられた(後代紙製)。 1971年陝西省千陽県発掘行っていた中国人考古学者が、保存状態良い前漢代(紀元前206年 - 8年)の獣骨算木が絹袋(籌嚢)に入っているのを発見した:471975年には竹製算木発掘された。前漢より古い時代算木発見されていないが、文献資料からは、今から2200年上前戦国時代にはすでに籌算法が開花していたことが明らかになっている。 籌算を行うには45項目からなる単純な10進乗算表、すなわち九九表(en:Chinese multiplication table)を覚えてなければならない中国では春秋時代から九九表は知られており、児童商人官僚数学者らは一様に九九暗記してきた。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/06 19:19 UTC 版)

ラインパウダー」の記事における「器具」の解説

ラインパウダーを引く機械を「ラインカー」または「ライン引き」という。

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器具

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/19 03:05 UTC 版)

内視鏡的粘膜下層剥離術」の記事における「器具」の解説

現在、様々な器具が開発されてきているが、主に広く用いられる器具は以下の通り。ほぼメーカー独占商品名でもある。

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器具

出典:『Wiktionary』 (2021/07/16 01:06 UTC 版)

名詞

(きぐ)

  1. 道具うつわ
  2. 簡単器械

発音(?)

き↘ぐ

関連語

翻訳


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