木とは?

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[1] 【木・樹

木質の幹を有する植物低木高木分ける。木本もくほん樹木。たちき。 「 -の
製材した材木木材。 「 -の箱」
(普通「」と書く)芝居相撲などで用いる拍子木(ひようしぎ)開幕閉場などの合図に用いる。

【木】

〔「木(き)」の交替形
き(木)。多く他の語と複合して用いられる。 「 -立ち」 「 -の」 「 -の根の根ばふ宮/古事記

ぼく [0] 【木】

( 名 ・形動ナリ
木。立ち木樹木
材木
気のきかない者。わからずやぼくねんじん。 「 -な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本早変胸機関

【ぼく】[漢字]

【 卜[音] ボク
うらなう。うらない。 「 卜者卜人卜筮ぼくぜい卜占卜骨亀卜(きぼく)売卜
【 木 】 [音] ボクモク
き。。 「 《 ボク木石灌木かんぼく喬木(きようぼく巨木高木古木枯木神木大木伐木浮木名木 」 「 《 モク木食もくじき樹木草木
物を作る材料としての,き。 「 《 ボク木鐸ぼくたく木刀坑木香木土木流木 」 「 《 モク木魚木材木質木製木彫木馬木杯木版木棺木工材木
飾り気がない。「」に同じ。 「 木訥ぼくとつ
[音] ボク
切り出しただけで何も手を加えていない材木のように)うわべを飾らない。すなお。「」に同じ。 「 朴直朴訥ぼくとつ質朴醇朴(じゆんぼく) ・素
【 牧 】 [音] ボク
牛を追う。牛馬などを放し飼いにする。 「 牧牛牧場牧人牧草牧畜牧笛牧童牧夫牧羊放牧遊牧
養い導く。 「 牧民
教え導く。 「 牧師
【 睦 】 [音] ボク
むつまじい親しい。 「 親睦和睦
【 僕 】 [音] ボク
しもべ。めしつかい。 「 僕妾(ぼくしよう)僕婢(ぼくひ)家僕下僕(げぼく)公僕従僕童僕奴僕老僕
【 墨 ( 墨 ) 】 [音] ボク
字や絵を書くすみ。 「 墨汁墨色墨池墨痕(ぼつこん)水墨筆墨
書画。 「 墨客遺墨
すみのように字を書くもの。 「 石墨白墨
大工の使うすみなわ。 「 縄墨(じようぼく
いれずみの刑。 「 墨刑
墨西哥メキシコ」の略。 「 米墨戦争
【 撲 】 [音] ボク
うつ。なぐる。 「 撲殺打撲
うちはらう激しく徹底的に行う意を表す。 「 撲滅

もく [1] 【木】

木目
五行第一季節では春,方位では東,色では青,五星では木星当てる十干では甲(きのえ)・乙(きのと)
七曜の一。「木曜」の略。

【もく】[漢字]

【 木 】
⇒ ぼく〔木〕 [漢]
【 目 】 [音] モクボク
め。 「 目睫(もくしよう)目前目下刮目かつもく耳目衆目注目眉目(びもく)瞑目めいもく
目で見る。 「 目撃目測
目くばせする。目で合図する。 「 目送目礼
かなめ。重要なところ。 「 眼目要目
かしら。 「 頭目
かお。ようす。本来の姿。 「 面目めんぼくめんもく) ・真(しん)面目
見出し標題。 「 目次目録書目題目品目
小わけ。条文などの小わけ。 「 項目 ・細目条目
生物分類上の一段階。綱の下。科の上。 「 亜目甲虫目
【 沐[音] モク
髪を洗う。 「 沐浴斎戒沐浴
【 黙 ( 默 ) 】 [音] モク
だまる。ものを言わない。 「 黙然黙想黙禱もくとう黙読黙念黙秘黙考寡黙沈黙
言葉に表さない。 「 黙殺黙認黙許黙契暗黙


読み方:き
【英】:tree

概要

閉路含まない連結グラフを木という. 連結グラフ G=(V,A) \,に対して, G \,部分グラフであって集合 V \,をもつ木を, グラフ G \,張る木(spanning tree)といったり, グラフ G \,全域木, 極大木, 全張木あるいは, 単にグラフ G \,の木などという. 根と呼ばれる1点が指定された木を根付き木(rooted tree)という. さらに, 根付き木は, (有向グラフとして)向き沿って根からすべての点に行くことができるとき, 有向木(directed tree)と呼ばれる.

詳説

 平面上 (空間内) の幾何的問題を解く際に対象領域分割しながら部分領域に対応する木のノード考え分割階層構造を木 (構造データ構造) を用いて表現する. 分割のしかたにより様々な木が得られそれぞれ特別な名前がつけられている. 計算幾何代表的問題である点位置決定 (point location) 問題(与えられた平面上のn点からなる直線分の平面グラフS\, に対して, 質問Q\, 与えられたとき, Q\, を含む面 (領域) を求め問題) および領域探索 (range search) 問題(与えられた平面上のn\, 点の集合S\, に対して, 質問多角形Q\, 与えられたとき, Q\, 含まれるS\, の点を列挙する問題)を例にとり説明する.

 これらの問題は, いずれも, 与えられた対象物集合S\, (以下台集合と呼ぶ)に対して, 質問Q\, 与えられたとき, Q\, ある種条件をみたすS\, 要素列挙する問題であり, その意味で探索問題呼ばれている. 同一台集合S\, に対して, 質問(問い合わせ)が繰り返し行われることも多いので, 台集合に前処理を施し質問高速応答できるように工夫する. すなわち, 質問高速応答できるようにS\, 計算機内で違った形(データ構造)で表現する. 実際データベースでもこのような工夫がなされている.

 このような状況下では, S\, 表現するデータ構造D(S)\, のための記憶領域, D(S)\, 構成するための手間(および作業領域), および質問応答している時間 (探索時間) の3\, つの基準基づいて性能総合的評価なければならない.

 点位置決定問題に対応する1次元問題は, 一直線上に与えられたn\, 個の点の集合P\, 分割された区間集合S\, に対して質問Q\, 与えられたときQ\, を含むS\, 区間求め問題となる. これは, P\, およびS\, 平衡探索木D(S)\, 表現しておけば, \mbox{O}(\log n)\, の手間で応答できる. D(S)\, 構成するための手間および記憶領域いずれも\mbox{O}(n)\, である. さらに点集合新しい点が付加されたり古い点が除去されたりして台集合P\, S\, 変化するのが普通である. このときにはそれに応じてD(S)\, 更新なければならないが, この更新操作ダイナマイゼーション (dynamization) という. 1回の更新要する手間\mbox{O}(\log n)\, ダイナマイゼーション技術多数知られている.

 領域探索問題に対応する1次元問題は, 一直線上に与えられたn\, 個の点の集合S\, に対して質問区間Q\, 与えられたときQ\, 含まれるS\, の点をすべて列挙する問題となる. これもS\, 平衡探索木D(S)\, 表現しておけば, \mbox{O}(k+\log n)\, の手間で応答できる. ここでk\, 列挙される点の個数である. 更新の手間も\mbox{O}(\log n)\, である.

 2\, 次元点位置決定問題領域探索問題は1次元このような探索問題(の系列)に帰着して解かれている. たとえば, 点位置決定問題に対して有名な手法であるスラブ法 (slab method) では, グラフ頂点を通る (x\, 軸に) 垂直な直線を引いて平面を垂直な帯に分割する. この垂直な帯がスラブ (slab) と呼ばれる. 一つスラブ内では, 横切るグラフ線分上下関係一列に並べることができるのでそれを平衡探索木表現しておく. すると, 点位置決定問題は, 質問Q\, に対して, Q\, を含むスラブ二分探索で見つける. 次にそのスラブ内で平衡探索木利用してQ\, のすぐ上にある線分求め, その線分境界にもつ下の面をQ\, を含む領域として求めればよい. これは2次元問題n+1\, 個のスラブでの問題(1次元問題)に帰着していると見なせる. 応答の手間は\mbox{O}(\log n)\, となるが, 必要とするデータ構造構築するための手間と記憶領域\mbox{O}(n^2)\, となる. これに対して, サーナクとタージャン (Sarnak-Tarjan) の残存スラブ法 [2] では, x\, 座標の値を時刻考えて, 連続する2つのスラブ構造変化定数であることに注目して, 過去に遡っても探索が可能になるようにデータ構造工夫をしている. これは点位置決定問題に対して, 理論的最適アルゴリズム (前処理時間\mbox{O}(n\log n)\, , 記憶領域\mbox{O}(n)\, , 応答時間\mbox{O}(\log n)\, ) の一つである.

 領域探索に対して多角形は軸に平行な辺からなる長方形場合多く, そのときにはk-d木 (k\, -d\, tree), 四分木 (quadtree), 領域木 (range tree) などのデータ構造が有効である.

 領域木平面上の集合領域x\, 座標中央値基づいて二分割を繰り返してできる分割に対応する二分木で, 各ノードには対応する対象領域内にある点をすべて記憶しておく. すなわち区間木 (interval tree) の各ノードに対応するx\, 区間に入る点を平衡探索木などで記憶しているものである. するとx,y\, 軸に平行な質問長方形Q\, 与えられたとき, Q\, x\, 区間区間木分割に対応して互いに共通部分をもたない区間和集合として表現されるが, そのような区間に対応するノード一次元領域探索をすることでQ\, 含まれるSの点を効率的列挙できる.

 k\, -d\, 木はk\, 次元空間領域分割表現するデータ構造一つであり, 2次元場合では, 根に全体領域が対応し, その左右の子にはx\, 座標注目して左右二等分された点集合領域が対応する. 次に分割された左(右)点集合領域y\, 座標基づいて上下二等分それぞれ左(右)の子左右の子に対応させる. 以下交互繰り返して対応する領域に点が1個になったら分割終了する. この分割法を表現したものが2-d\, 木である. k\, 次元のときは, x_1\, 座標, x_2\, 座標, \cdots\, , x_k\, 座標といってまた, x_1\, 座標戻り循環しながら分割ていったものを表現する. これに対して, 四分木2\, 次元平面領域分割表現するデータ構造で, 根に全体領域が対応し, 根の4\, の子にはx\, 座標中央値およびy\, 座標中央値を通る水平線および垂直線をひいて四分割された部分領域が対応する. さらにそれぞれのv\, に対応する部分領域同様に水平線および垂直線四等分してv\, の4つの子に対応させる. このようにして得られる分割表現するデータ構造四分木である. 分割された領域対象物がなくなると分割停止する.

 k\, -d\, 木も四分木探索は同様で, x,y\, 軸に平行な質問長方形Q\, 与えられたとき, Q\, 共通部分をもつ領域に対応するノード1次元領域探索をすることでQ\, 含まれるS\, の点を効率的列挙できる.

 八分木 (octree)は3次元空間の点の集合の分割表現するデータ構造で, 3次元領域探索などに用いら, 2次元平面における四分木に対応する. 計算幾何様々な探索問題対すアルゴリズムとその詳細については文献 [1] を参照のこと.



参考文献

[1] 伊理正夫監修, 腰塚武志編集, 『計算幾何学地理情報処理(第2版)』, 共立出版, 1993.

[2] N. Sarnak and R.E. Tarjan, "Planar Point Location Using Persistent-Search Trees," Communications of the ACM, 29 (1986), 669-679.


作者H.P.ラヴクラフト

収載図書ラヴクラフト全集 7
出版社東京創元社
刊行年月2005.1
シリーズ名創元推理文庫


読み方:き

  1. 「キが入る」などといひ芝居拍子木をいふ。
  2. 拍子木のこと。開幕ベルが鳴ると、舞台裏から聞えて来る拍子木、きが這入ると云ふ。舞台真裏から打ち出して、臆病口経て舞台に出て、上手に来て納める様に打つ。
  3. 拍子木のこと。〔芸能寄席落語)〕
  4. 〔芸〕拍子木のこと。
  5. 拍子木のことを単に木という。幕あき幕ぎれのほか、歌舞伎では舞台楽屋の諸準備合図にも用いる。標準型は長さ二十センチ余(八寸あまり)の長方形の木で、先の方を蛤刃はまぐりば-しのぎと刃との間に、ふくらみ持たせ刃物で、まるばとも云う)で削り手許角形で紐を通す孔があけるのが定式で、(ひのき)、(かし)、(ほう)等で製する

分類 寄席落語演劇芸能芸能界落語


読み方:ぼく

  1. 薩摩芋京阪地方では果実一般のことをいふ。

読み方:もく

  1. 箸ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・三重県
  2. 箸ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・静岡県
  3. 箸ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・島根県
  4. 箸ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・福岡県
  5. 箸。〔第六類 器具食物
  6. 箸を云ふ。
  7. 箸のこと。

分類 三重県島根県福岡県静岡県

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

読み方:キ(ki

所在 茨城県稲敷郡美浦村


読み方:キ(ki

所在 栃木県下都賀郡都賀町


読み方:キ(ki

所在 千葉県流山市


読み方:キ(ki

所在 千葉県白井市

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/08/10 07:06 UTC 版)

(き)とは、


  1. ^ a b c d e f g 平凡社『世界大百科事典』vol.6, p.528【き 木】岩槻邦男 執筆箇所。
  2. ^ a b c 『広辞苑』 第五版 p.620, 「き 【木・樹】」
  3. ^ 『岩波 生物学事典』第四版、p.1403【木本】
  4. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p52 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  5. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p57 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  6. ^ 尾池和夫 (2007年4月6日). “京都大学-大学の紹介/総長室 2007年4月6日 大学院入学式 式辞”. 2008年4月9日閲覧。
  7. ^ 「樹木学」p38 ピーター・トーマス 築地書館 2001年7月30日初版発行
  8. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p53 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  9. ^ 「樹木学」p27 ピーター・トーマス 築地書館 2001年7月30日初版発行
  10. ^ 「樹木学」p28 ピーター・トーマス 築地書館 2001年7月30日初版発行
  11. ^ 「絵でわかる樹木の知識」p55 堀大才 講談社 2012年6月20日第1刷発行
  12. ^ 「樹木学」p28-29 ピーター・トーマス 築地書館 2001年7月30日初版発行
  13. ^ 「樹木学」p34-35 ピーター・トーマス 築地書館 2001年7月30日初版発行
  14. ^ 「絵でわかる樹木の知識」p6 堀大才 講談社 2012年6月20日第1刷発行
  15. ^ 「絵でわかる樹木の知識」p42 堀大才 講談社 2012年6月20日第1刷発行
  16. ^ アステカ神話
  17. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w 平凡社『世界大百科事典』vol.6, p.528-529 【き 木】 飯島吉晴および濱谷稔夫 執筆箇所
  18. ^ 森と樹木と人間の物語: ヨーロッパなどに伝わる民話・神話を集めて p42
  19. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p77 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  20. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p77 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  21. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p26 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  22. ^ http://www.env.go.jp/nature/shinrin/index_1_3.html 「世界の森林を守るために 3」環境省 2017年5月27日閲覧
  23. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p79-80 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  24. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p29-30 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  25. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p45 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  26. ^ 「この世界が消えたあとの科学文明のつくりかた」p128-131 ルイス・ダートネル著 東郷えりか訳 河出書房新社 2015年6月30日初版発行
  27. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」pp16-17 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  28. ^ 「基礎から学ぶ 森と木と人の暮らし」p78 NPO法人共存の森ネットワーク企画 鈴木京子・赤堀楠雄・浜田久美子著 農山漁村文化協会 2010年3月10日第1刷
  29. ^ 『世界の食べもの 食の文化地理』p114-115 石毛直道 講談社学術文庫 2013年5月9日第1刷
  30. ^ http://www.rinya.maff.go.jp/j/sin_riyou/ondanka/ 「地球温暖化防止に向けて」林野庁 2017年7月15日閲覧


「木」の続きの解説一覧

出典:『Wiktionary』 (2012/03/01 05:12 UTC 版)

発音

名詞

  1. (訓読み き) 多年生植物一種樹木
  2. 語義1を切り出し道具建物作る材料材木木材
  3. 生活の基礎をなすものとして、五行七曜取り入れられた結果方位順位象徴する。
    1. 五行のひとつ。
      木星
    2. 七曜のひとつ。木曜日

熟語


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