光合成とは? わかりやすく解説

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こう‐ごうせい〔クワウガフセイ〕【光合成】


ひかり‐ごうせい〔‐ガフセイ〕【光合成】

読み方:ひかりごうせい

こうごうせい(光合成)


こうごうせい 光合成


光合成

同義/類義語:こうごうせい
英訳・(英)同義/類義語:photosynthesis, Chloroplast

植物が、光のエネルギー使って二酸化炭素から有機物合成する過程の総称合成の場は葉緑体である。

光合成(細菌の)

英訳・(英)同義/類義語:bacterial photosynthesis

光合成細菌が行う光合成。
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現象や動作行為に関連する概念:  光化学  光化学合成独立栄養  光合成  光合成  光吸収  光呼吸  免疫

光合成

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/15 18:35 UTC 版)

光合成(こうごうせい、ひかりごうせい。英語: photosynthesis)とは、光エネルギー化学エネルギーに変換して生体に必要な有機物質を作り出す反応過程をいう[1][2]葉緑体をもつ一部の真核生物植物植物プランクトン藻類)や、原核生物であるシアノバクテリアが行う例がよく知られている。これらの光合成生物(photosynthetic organism)は、光から得たエネルギーを使って、二酸化炭素からグルコースのような炭水化物を合成する。この合成過程は炭素固定と呼ばれ、生命の体を構成するさまざまな生体物質を生み出すために必須である。また、生物圏における物質循環に重要な役割を果たしている。光合成は、狭義では光エネルギーを利用した炭素固定反応のみを指すが、広義では光エネルギーを利用した代謝反応全般を指す[1][3]。光エネルギーを利用する生物は一般に光栄養生物(phototroph)と呼ばれ、光エネルギーを利用して二酸化炭素を固定する光独立栄養生物(photoautotroph)と、光からエネルギーは得るものの、炭素源として二酸化炭素ではなく有機化合物を用いる光従属栄養生物(photoheterotroph)に分かれる。狭義では光独立栄養生物のみを光合成生物とするのに対して、広義では光栄養生物と光合成生物は同義となる。多くの光合成生物は炭素固定に還元的ペントース・リン酸回路(カルビン回路)を用いるが、それ以外の回路も存在する。


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「光合成」の続きの解説一覧

光合成

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/08/07 14:18 UTC 版)

このは (ゲームキャラクター)」の記事における「光合成」の解説

『2』から登場通常の技がヒットすると、相手体力吸収して回復する

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光合成

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/17 04:14 UTC 版)

シドニアの騎士」の記事における「光合成」の解説

現行のシドニア人遺伝子改造によって得た能力小型のライトでも可能である現実における葉緑体用いた光合成とは異なるが、同様に光エネルギーから人体に必要な栄養素生成する機能を持つと思われる基本的に裸で行うため、相手を光合成に誘うことは食事に誘う以上の意味を持っている。

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光合成

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/13 05:37 UTC 版)

紅藻」の記事における「光合成」の解説

クロロフィルとしては、クロロフィル a のみをもつ。古くクロロフィル d が報告されことがあるが、現在ではこれは付着していた特異な藍藻 (Acaryochloris 類) に由来するものである考えられている。主要な補助光合成色素は、フィコビリンタンパク質であり、ふつうアロフィコシアニン、フィコシアニン、フィコエリスリンがフィコビリソーム形成してチラコイド膜上に存在する紅藻フィコシアニンやフィコエリスリンには、結合ビリン色素組成異な数種類それぞれ知られており、またフィコエリスリンを欠く種もいる。多くの紅藻は赤いフィコエリスリンを多くもつため、その名の通り葉緑体紅色呈するが、フィコビリンタンパク質の組成他の色素との量比によって青緑色オリーブ色紫色などの色調呈するものもいる。カロテノイドとしてはゼアキサンチンβ-カロテン有しそれに加えてアンテラキサンチンまたはルテインα-カロテンをもつものもいる (表参照)。 紅色植物ルビスコ (リブロース1,5-ビスリン酸カルボキシラーゼ/オキシゲナーゼ; 光合成において二酸化炭素固定する酵素) は form ID であり、灰色植物緑色植物、および多くの藍藻存在する form IB とはやや異なる。form ID ルビスコは、細菌からの遺伝子水平伝播によって紅藻共通祖先獲得したものと考えられている。また form ID ルビスコは、紅色植物由来葉緑体をもつクリプト藻ハプト藻不等毛藻にも受け継がれている紅藻貯蔵多糖は α-グルカンであり、色素体ではなく細胞質基質内に貯蔵される緑色植物デンプン同じくアミロースアミロペクチンからなるものもいるが、多くアミロース欠き、特に紅藻デンプン (floridean starch) ともよばれるアミロースアミロペクチンをともに欠きα-1,6結合分枝がより多いグリコーゲンをもつものもいる。紅藻は光合成産物として低分子炭水化物生成しその種類はフロリドシドマンニトールなど分類群によって異なる (表参照)。

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光合成

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/04 04:24 UTC 版)

緑色植物亜界」の記事における「光合成」の解説

緑色植物基本的に葉緑体をもち、光合成を行う。葉緑体例外なくクロロフィル a と b をもつ。カロテノイドとしてはルテインゼアキサンチンビオラキサンチンネオキサンチンβ-カロテン存在することが多い。またロロキサンチンα-カロテンをもつものもおり、さらに一部の種はプラシノキサンチンやシフォナキサンチンなど特異なカロテノイドをもつ (プラシノ藻アオサ藻一部など)。多細胞体における一部細胞や (根など)、非光合成種 (全寄生植物など) は光合成能を欠き葉緑体白色体になっている光呼吸などに関わるグリコール酸代謝は、緑藻植物ではミトコンドリア局在するグリコール酸脱水素酵素が、ストレプト植物ではペルオキシソーム局在するグリコール酸酸化酵素が働く。

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光合成

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/05 23:22 UTC 版)

褐藻」の記事における「光合成」の解説

1n. ラミナラン 1o. マンニトール 光合成色素として、クロロフィルac1c2、およびフコキサンチン右図1m)をもつ。褐藻基本的に褐色呈するのは、緑色クロロフィル橙赤色フコキサンチン複合体をもつためであるワカメなどの褐藻湯通しするとこのフコキサンチン複合体変成するため、緑色になる。カロテノイドとしては、他にビオラキサンチンゼアキサンチンβ-カロテンなどをもつ。 貯蔵多糖ラミナランlaminaran; ラミナリン laminarin)とよばれる水溶性のβ-1,3/1,6グルカンであり(右図1n)、細胞質液胞中に貯蔵される転流糖は糖アルコールマンニトール右図1o)である。

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光合成

出典:『Wiktionary』 (2021/06/13 07:55 UTC 版)

名詞

  こうごうせい

  1. 植物葉緑体日光を受けて空気二酸化炭素根から吸い上げた澱粉作る働き炭酸同化作用炭素同化作用

発音(?)

こ↗ーご↘ーせー

関連語

翻訳


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