FMとは?

線維筋痛症

読み方:せんいきんつうしょう
別名:繊維筋痛症
英語:FibromyalgiaFibromyalgia SyndromeFMS、FM

全身筋肉慢性的疼痛を主症状とする疾患。特に、中高年女性発症する例が多く患者の約8割が女性である。厚生労働省2004年に行った疫学的調査によると、潜在的患者数は200万人超えるとされる

線維筋痛症の原因不明とされているが、中枢神経過敏状態(中枢性過敏)が原因という説が有力である。そのため、線維筋痛症は「中枢性過敏症候群」の一つとして扱われることが多い。ストレス外傷筋骨格系疾患自己免疫疾患などから発症する例が多いとされる

線維筋痛症は、通常の血液検査免疫学検査画像検査脳波検査などではほとんど異常が見られないことが知られている。診断にあたっては、従来から米国リウマチ学会(ACR)の1990年基準が用いられており、「広範疼痛が3か月以上持続すること」と、「触診圧痛点検査18か所のうち11か所上で痛み感じること」が診断条件とされてきた。米国リウマチ学会は2010年および2011年新たな診断基準発表し、触診圧痛点検査除外するとともに広範囲疼痛指数WPI)と症候重症度SS)を採用したが、2014年現在、1990年診断基準併用されている。

線維筋痛症に罹患すると、僅かな刺激でも全身激痛が走ることから、時に寝たきりの状態に陥ることもあるなど、患者QOL生活の質)が著しく低下することが知られている。線維筋痛症の症状多彩であり、疼痛以外にも感覚異常やしびれなどが生じることがあるまた、疼痛に伴う疲労感不眠うつ状態などの症状特徴的である。

線維筋痛症に対す治療法は、2014年現在確立されていないが、治療にあたって抗痙攣薬抗リウマチ薬などが用いられることがある。その他、非薬物治療として認知行動療法などの精神療法運動療法が行われることがある鍼治療が行われることもあり、科学的根拠には乏しいものの、一定の効果があるとされている。

近年子宮頸がんワクチン成人肺炎球菌ワクチン接種後に、線維筋痛症を発症する例が知られるようになり、2014年2月日本線維筋痛症学会厚生労働省研究班は、この件についての調査を行う方針発表した。

関連サイト
日本線維筋痛症学会
Preliminary Diagnostic Criteria for Fibromyalgia - ACR2010年診断基準

FM(F-term for preparing files that is subdivided with Multiple view point)

Fターム1つ単一FI記号の中で複数観点からのサーチが必要な分野又は複数FI横断的サーチの必要な分野において現状観点以外に別の観点加えて絞り込まれた文献ファイル作成するためのもの。


FM 【Frequency Modulation】

周波数変調のこと。

FM

フルスペル:Frequency Modulation
読み方エフエム
別名:周波数変調

FMとは、アナログ変調方式一つで、周波数変調させて情報伝達する方式のことである。

FMでは、振幅が常に一定であるため、情報伝達中にノイズ混入しても上下フィルタを通すことで容易に除去できるという特徴がある。また、同一周波数においては、より強い信号受信すると、弱い信号が強い信号マスキングされてしまうという性質がある。FMは高速伝送には不向きで、低速でのデータ伝送に用いられることが多い。

FMは、FMラジオ放送のほか、アマチュア無線業務用無線などにも利用されている。ただし、航空無線限っては、マスキング問題からAM(振幅変調方式採用されている。

なお、ヤマハDXシリーズに代表されるFM音源は、FMを応用して使われている。

無線通信のほかの用語一覧
電波:  V-Low帯
変復調方式:  位相  DQPSK  FM  検波  QPSK  16QAM

ファイルメーター【fm:File Meter】

書類サイズ形状かかわらず書類ファイル積み上げた厚みを計測した量を表す単位
fm=(オフィス内総ファイル量)÷(社員数)

ファシリティマネジメント【FM:Facility Management】

企業団体等が組織活動のために施設とその環境総合的企画管理活用する経営活動」のこと。端的に表現すると、「ファシリティ通じ経営活動」となる。
ファシリティとは、施設とその環境であり、土地建物という施設だけでなく、人が働き利用する内部環境近隣地域社会都市地方・国、そして地球環境までを取り巻く外部環境。さらに物理的環境制約されない情報環境がある。
そして、ファシリティをいかに効率的活用し、最大効果もたらすことに携わる人たちをファシリティマネジャーと呼ぶ。

フェルミウム

分子式Fm
その他の名称:Fm、Fermium
体系名:フェルミウム


フェルミウム

分子式Fm
その他の名称:Fm、Fermium
体系名:フェルミウム


物質
フェルミウム
英語名
Fermium
元素記号
Fm
原子番号
100
分子量
257
発見
1954年


F・M

読み方:えふ・えむ

  1. 飛行機の事をいふ。独語Die Flug-mashine(ディー フルーグマシーネ)の頭字を取つたものである。〔軍隊語〕

分類 軍隊

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

FM

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/06/12 00:27 UTC 版)

FMFmfm

Fm

fm


エフエム愛知

(FM から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/04/08 00:00 UTC 版)

株式会社エフエム愛知
FM AICHI BROADCASTING Co.,Ltd.
FM AICHI.JPG
エフエム愛知が入居する名古屋通信ビル[注 1]
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
460-8388
愛知県名古屋市中区千代田二丁目15番18号
名古屋通信ビル7階
北緯35度9分23.1秒
東経136度54分54.9秒
座標: 北緯35度9分23.1秒 東経136度54分54.9秒
エフエム愛知の位置(愛知県内)
エフエム愛知
エフエム愛知の位置(名古屋市内)
エフエム愛知
設立 1969年5月28日
業種 情報・通信業
法人番号 2180001034696
事業内容 放送法に基づく超短波放送事業
代表者 代表取締役社長 本多立太郎
資本金 2億円(2011年3月31日時点)
売上高 15億2942万円(2011年3月期)
営業利益 △2225万円(2011年3月期)
純利益 △1億3356万円(2011年3月期)
純資産 43億2938万円(2011年3月31日時点)
総資産 50億826万円(2011年3月31日時点)
従業員数 33人(2011年4月1日時点)
決算期 3月
主要株主 NDS(12.0%)
主要子会社 株式会社アセント
関係する人物 本多静雄
外部リンク http://fma.co.jp/
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エフエム愛知
FM Aichi Broadcasting Co,. Ltd.
放送対象地域 愛知県
系列 JFN
略称 FMA
愛称 @FM
コールサイン JOCU-FM
開局日 1969年12月24日
本社 〒460-8388
愛知県名古屋市中区千代田2-15-18 名古屋通信ビル7階
演奏所 本社と同じ
親局 / 出力 名古屋 80.7MHz / 10kW
主な中継局 豊橋 81.3MHz
公式サイト http://fma.co.jp/
特記事項:2015年3月までの愛称はFM AICHI。
テンプレートを表示

株式会社エフエム愛知(エフエムあいち、@FM(FM AICHI))は、愛知県放送対象地域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。コールサインはJOCU-FM

概要

1969年と営利事業者による民間FM放送局としては日本で最初期に開局し(詳細は#歴史を参照)、1981年に発足した全国FM放送協議会(JFN)の当初からの加盟局でもある(発足当初の加盟局は他にエフエム東京エフエム大阪エフエム福岡の3局)。

放送対象地域は愛知県であるが、本局の電波が濃尾平野の広範囲に届くことから、三重県(主に北中部の沿岸)・岐阜県(主に美濃地方飛騨地方下呂市)にもリスナーが多く、更には長野県南部でもリスナーは多かった。特に岐阜県は2000年代に入るまでFM放送局は無かったこともあり、現在でも積極的に岐阜県内の話題を取り上げることがある。

略称は『FMA』、愛称は『FM愛知』→『FM AICHI』(エフエムアイチ)→『FM AICHI 807』(エフエムアイチ はちまるなな)(ジングルではエイト・オー・セブン)としていたが[注 2]2015年4月1日より新コミュニケーションネームとして『@FM』(アットエフエム)を採用した(後述。放送上では「@FM807」(アットエフエム・エイトオーセヴン)という)。

マスコットキャラクターとして名古屋在住の落語家漫画家である雷門獅篭がデザインした『チルナちゃん』が存在したが、@FMへの変更時を境に使用されなくなった。

送信所中京テレビ旧本社・本局にあった[注 3]関係から、現在でも主に同局主催ないしは同局の事実上の親会社になる読売新聞主催のイベントCM[注 4]が流れることが多い。

2001年4月の使用開始から2003年4月までのKiss FM KOBEがJFNに加盟するまでの2年間、唯一JFN系列の中でJFN共通ジングルが流れなかった局でもある。

歴史

日本初の民間FM放送は、後にエフエム東京に改組したFM東海によるものであるが、FM東海は学校法人東海大学が設立した実験局(現実験試験局)による非営利のもの(ただし、一時期併設されていた実用化試験局には広告放送(CM)が認められていた。)であり、一般放送事業者(現:民間特定地上基幹放送事業者)の放送局(現:地上基幹放送局)によるものは、エフエム愛知が最古である[1]

開局から1980年末頃までは、歌謡曲演歌以外にもクラシック民族音楽ワールドミュージック)など多彩な音楽ジャンルが放送されており、さながらスタンスとしては今日のNHK-FMに類するところがあった。中でも名古屋フィルハーモニー交響楽団が演奏する曲を放送する『名フィルへのお誘い』は同局の看板番組の一つとして長期間放送された。しかし後述するZIP-FMの開局やJ-POPの勃興により、これらのジャンルの曲は徐々に縮小・終了し、クラシックに関しては、2006年に『名フィルへのお誘い』が終了した後、恒常的に流れるのはオープニングとクロージングの時のみになっていたものの、2014年に『ダイドー おは・クラ・サタデー with セントラル愛知交響楽団』の開始によりクラシックを扱う定期番組が復活したのに続き、2016年4月に『名フィル クラシック・スクエア』として名フィルの定時番組も復活した。

長らく、11時台前半を、愛知県教育委員会提供の教育放送2番組に充てていた。このため、他地域ではこの時間に放送されていたJFN全国ネット番組(『AGFコーヒータイム』など)が30分前倒しで放送されていた。

  • 1969年
    • 5月28日 - 本多静雄が中心となって「愛知音楽放送」(あいちおんがくほうそう)として創立。後に社名を「愛知音楽エフエム放送」(あいちおんがくエフエムほうそう)に変更。
    • 12月24日 - 日本初の民放FMラジオ局として開局。最初にかかった曲は、ドヴォルザーク交響曲第9番『新世界より』第4楽章である。
  • 1979年10月10日 - 10:00 - 20:00に、10周年を記念した「10時間電話リクエスト」を放送。
  • 平成に入ったこの頃、開局当時の名古屋商工会議所から現在の名古屋通信ビルに本社を移転。
  • 1989年 - 開局20周年を記念した、盛大なパーティーを実施。招待状はおよそ800封贈られた。
  • 1993年 - 10月1日に愛知県で2局目の民放FM局であるZIP-FMが開局することを踏まえ、それに先駆け同年春、呼称をそれまでの「FM愛知」から「FM AICHI」に変更。サブの呼称として「P-POP STATION」を採用し、同時に番組名としても使われた。ZIPの開局以降は両者が激烈な聴取率獲得競争を演じている[2][注 5]。なお、後に呼称が「FMA」に改められる。
  • 1996年 - 文字多重放送(見えるラジオ)開始。コールサインはJOCU-FCM
  • 2001年 - それまでの放送中などの呼称を、「FMA」から「FM AICHI」に戻す[注 6]
  • 2009年 - 開局40周年に伴うイベント・企画・特別番組を実施。特別番組「FM AICHI 40th Anniversary Special "MUSICATION"」を放送。(第1弾は4月29日)[3]
  • 2011年3月25日 - CBCラジオ東海ラジオぎふチャン(岐阜放送)ZIP-FMradio CUBE FM三重と同時にradikoの実用化試験放送を開始。対象エリアは東海3県[注 7]。同時にradikoの聴取層に合わせた番組作りも検討している[4]
  • 2014年
    • 3月31日 - 文字多重放送を廃止。
    • 4月1日 - 開局45周年を迎えたことに伴い、番組の改編を実施。キャッチワードは「make a smile」で、番組名にも2015年3月までの1年間、smileが使われていた。
  • 2015年4月1日 - 愛称を「FM AICHI」から「@FM」に変更[5]。当時のキャッチフレーズは「FM AICHIは@FM(アットエフエム)として2015.4.1 EVOLUTION!」。由来は「@(アット)」にはアルファベットで1番最初の文字であり、愛知の「A」を想起させる「@」、「@(=at)」という言葉に「居場所」・「帰る場所」・「生活の場所」・「情報の場所」・「音楽の場所」など、全てがここにあるという意味合いを込めたもの。同時に平日のワイド番組を全て刷新する大幅改編を行う[6]。なお、WEBサイトのドメイン名は「FMA」のままだが、メールアドレスのドメイン名が変わり、「(×××)@fm807.com」(アットエフエム・エイトオーセブン・ドットコム[注 8])となった。また、中日新聞読売新聞などの新聞各紙のラジオ欄も同日付で「FM AICHI」から「@FM」の表記に変更された。
  • 2016年7月24日 - 午前0時頃にサーバーへの不正アクセスが発生し、メール会員データの情報の一部約11万件が流出した可能性があると発表[7]

中継局

親局 周波数 空中線電力 備考
名古屋 80.7MHz[注 9] 10kW
中継局 周波数 空中線電力 備考
豊橋 81.3MHz 50W

資本構成

企業・団体は当時の名称。出典:[8][9][10][11][12]

2015年3月31日 - 2016年3月31日

資本金 授権資本 1株 発行済株式総数 株主数
2億円 8億円 500円 400,000株 27
株主 株式数 比率
NDS 48,000株 12.0%

過去の資本構成

放送形態

  • 5:00を起点にした24時間放送。ただし日曜日のみ25:55(翌月曜1:55)で放送休止。月曜日は5:00から放送を再開する[注 10]。2008年9月までの長い間は26:00(翌月曜2時)で休止[注 11]していたが、一時期以下のような変動があった。
    • 2008年10月 - 2009年3月は25:00で休止。
    • 2009年4月 - 2009年5月は24:00で休止。
    • 2009年6月は24:30で休止。
    • 2009年7月 - 2010年9月は再び25:00で休止[注 11]
    • 2010年10月 - 2012年3月は25:55で休止。
    • 2012年4月 - 2012年10月は再度25:00で休止。
    • 2012年11月より約4年ぶりに26:00休止。
    • 2013年4月より再び25:00休止となる。
    • 2014年6月時点は25:55休止。
    • 2015年10月時点は25:30休止。
    • 2016年11月現在は26:00休止。
  • なお、選挙特番・東日本大震災の報道特番・FIFAワールドカップ(2014年ブラジル大会)中継のため、24時間放送を実施したこともある。日曜深夜〜月曜早朝は放送を休止するが、2017年12月31日(日)〜2018年1月1日(月)は新春特番で休止時間帯も放送を実施した。
  • 時報音は「ポーン」(ド高音)となっている。radikoでは時報音がカットされている。

オープニング・クロージング

  • 1990年代から@FMに変わる(2015年3月)までのオープニングはモーツァルトの『ディヴェルティメント第17番ニ長調K.334(320b) 第3楽章 メヌエット』。クロージングはドビュッシーの『ベルガマスク組曲第3曲 月の光』が使用されていた。それ以前から、オープニングないしクロージングはクラシックの曲が使用されている。オープニング時は演奏後に、クロージング時は演奏前に男声のアナウンスで挨拶と放送開始(もしくは放送終了)の旨を伝える告知・名古屋と豊橋の周波数・コールサインを述べていた。
  • @FMに変更された2015年4月から、オープニング・クロージングが刷新され、共に東條裕(エフエム愛知アナウンサー)のナレーションで進行する。ナレーション内容はこれまでと変わらないものの、クロージングでのナレーションは少年による独唱の後に行われ、その後に同じ少年が歌う『星に願いを』で締められる。

主な番組

2018年4月現在

生ワイド番組

  • Groovin' TODAY(月〜金 6:00 - 9:00)
  • crisp air(月〜木 9:00 - 10:50、金 9:00 - 11:00)TFM制作の『あぐりずむ』が移動したため、11:00終了だった当番組は10分短縮された。
  • muse beat(月〜木 11:30 - 13:00)
  • Radio Freaks(月〜木 13:30 - 16:00)JFNC制作の『デイリーフライヤー』をネットするため、13:00開始の当番組は30分繰り下げとなった。
  • You gott@ POWER(月〜木 16:00 - 17:50)
  • NEXT JAM(月〜木 18:00 - 19:30)
  • ROCK YOU!(木 20:00 - 21:55)
  • townbeats(金 12:00 - 14:40)
  • @1 Countdown(金 15:00 - 19:00)
  • SATURDAY!(土 6:00 - 8:00)

『ROCK YOU!』を除く上記番組の途中に「@FM HEADLINE NEWS」と「@FM TRAFFIC」(交通情報)が数回放送される。

2017年末まで、月〜金(祝日・年末年始を除く)までは、10:15・14:15・16:25にそれぞれの時間帯に放送されている番組内で@FMラジオショッピング(総通提供)が放送されていた。現在はこれに代わって快適生活ラジオショッピングが放送されている。

帯番組

  • 祭nine.のてっぺんRADIO(月〜木 19:55 - 20:00)
  • SUPER MUSIC EXPRESS(月〜木 21:55 - 22:00)

自社制作番組

月曜日

  • 自分メイド(20:00 - 20:30)[13]
  • ノリノリでいこうぜ(20:30 - 21:00)
  • Dream MAX!(21:00 - 21:30)
  • 美勇士くん STATION(21:30 - 21:55)
  • 何でも聞かせてDX(25:00 - 26:00)

火曜日

  • ZUIZUI RADIO(19:30 - 19:55)
  • 勝手に応援 BSJ (20:00 - 20:30)
  • SAKAE MINAMI STYLE(21:00 - 21:30)
  • アキシブprojectの「IDOL PARTY!!」(21:30 - 21:55)
  • ASIAN BREEZE (25:00 - 25:30)[13]
  • Good Choice Radio(25:30 - 26:00)

水曜日

  • Reach The Border(20:30 - 21:00[14]
  • FOOD STYLE NAVIGATION(21:00 - 21:55)
  • CentRal Voice Wave (25:00 - 25:30)

木曜日

  • こころはずむ!イオンタウン@っとラジオ!(19:30 - 19:55)
  • 三州瓦 presents dela stream (25:30 - 26:00)[13]

金曜日

  • 痛快! あるあるラジオ(12:45 - 13:00)
  • Menicon Music Triangle(19:00 - 19:30) - FM OSAKA、TOKYO FMへネット
  • 大須アメ横 presents OS☆U We are 大須 LOVERS(19:30 - 19:55)
  • 重田優平とマイちゃん・アミちゃんの華金だでよ!(19:55 - 20:00)[注 12]
  • アスナル金山 presents WHITE JAM×アスナルトレジャー(20:30 - 21:00)
  • Pop Xpress Radio(21:00 - 21:30)
  • NDS presents 高嶋ちさ子 Gentle Wind(21:30 - 21:55)

土曜日

  • おは・クラ・サタデー(8:00 - 8:30)
  • Human Cheers Your Way(9:00 - 9:30)
  • 名越涼子のココロ巡り(9:30 - 9:55)
  • TOP&大日本印章 PRESENTS 杉ちゃんのホールインワン!(11:00 - 11:25[注 13]
  • 矢野きよ実の音楽 無礼講(11:30 - 11:55)
  • Praise@beautiful(12:00 - 12:30)
  • サウンド・ステップス(15:55 - 16:00)
  • GLOBAL R-VISION (19:00〜19:30)
  • 博多もつ鍋屋の「もつトモ」(19:30 - 20:00)
  • ATSUMI MOTORS Do You Know RADIO (20:00 - 20:30)
  • メガコンDJのおねだりミュージックアワー(20:30 - 21:00)
  • HAPPY STYLE「ハピ☆スタ」(21:00〜21:30)
  • RAD ROCK RADIO(21:30〜22:00)
  • 尾崎ナナのなーなーで行こうぜ★(22:55 - 23:00)
  • GO-GO KING RADIO(24:00 - 24:30)[13]
  • 金築卓也と音人の時間(24:30〜25:00)
  • もうひとつの土曜日(25:00 - 25:30)
  • HEADBANGERS CLUB(25:30 - 26:00)

日曜日

  • ALEXXX ALOHA VIBES(5:30 - 5:50[注 14]
  • FROM STUDIO ONE (6:30 - 7:00[15]
  • 名フィル クラシック・スクエア(7:00 - 7:30)
  • LET'S エコメンド(7:30 - 8:00[16]
  • Player's Zone (8:55 - 9:00[注 15]
  • amano SMILE CAFE(9:30〜9:55)
  • 笑顔とシアワセおすそわけ「黒江美咲のふらっと街巡り」(10:55 - 11:00)
  • もっと!わたしのすきなこと。(20:30 - 21:00)
  • YAK.のブラック&ホワイト(21:00 - 21:30)
  • Oshi☆Men Fun Club(22:00 - 22:55) 2016年9月までは18時台の放送であった。
  • 堂野晶敬のMUSIC HOUR(25:00 -25:30 2017年4月開始)

JFNAライン番組以外のネット番組

特筆無き番組はTOKYO FM制作

JFNCネット番組

ジャパンエフエムネットワーク制作番組を以下に記す。

この番組はB2プログラムにあたり、月〜水はTOKYO FM制作、木はFM OSAKA制作である。
  • SILENT SILENのS WORLD(月 26:30 - 27:00)
  • 川谷絵音の約30分我慢しれませんか(火 26:30 - 27:00)
  • 杏子のSpice of Life with FUKUMIMI(水 26:30 - 27:00)
  • 高橋優のリアラジ(土 5:00 -5:30)
  • SOMEDAY, SOMEWHERE, SOMEBODY(土 9:30 - 9:55)
  • いきものがかりのgarden★party(日5:00 - 5:30[注 17]
  • Chageの音道(土 27:00 - 27:55)

フィラー番組

  • monthly @lbum recommend(月〜金 5:00 - 5:55[注 18]
FM AICHI 807時代の「Your Song」の流れを引き継ぐ番組の一つ。同番組とは形式が異なっており、黒江美咲がナビゲーター[注 19]を務める。@FMが推薦する最新アルバムを日替わりで紹介する。
  • @FM MUSIC!(月〜木 28:05 - 29:00)
FM AICHI 807時代の「Your Song」の流れを引き継ぐ番組の一つだが、こちらはナビゲーターがおらず、純粋に改題しただけと言える。新旧を問わずアルバムの楽曲を時間いっぱい紹介する。
  • @FM POWER PLAY (月〜木 24:55〜25:00[注 20]、28:00 - 28:05、月〜金 5:55 - 6:00[注 21]、月〜木 23:55 - 24:00、金 19:55 - 20:00[注 22]20:25 - 20:30、週末は5分間の放送が土曜4回、日曜5回)
毎月3曲ずつヘヴィー・ローテーションに選ばれ、その楽曲を放送する。
  • @FM HOT TR@CKS
金曜から日曜の夕方以降を中心に放送されている。こちらも5分間。

以前に放送していた主な自社制作番組

  • Crystal Silence(毎日 5:00〜5:50)
  • On the BEAT(月〜木 11:30 - 14:55)
  • MORNING MAXX!!(月〜木 7:30〜11:00)
  • MAXX!! FRIDAY(金 7:30〜10:45)
  • e-NIGHT (月〜木 19:00 - 20:00)
  • Fresh Uo Today
  • ハロー・サンシャイン
  • FMモーニングレーダー
  • P-POPステーション(月〜金 7:30〜19:00)
モーニング・スプラッシュ(月〜金 7:30〜10:30)
  • ミュージックダイアリー
愛知県教育放送(月〜金 11:00〜11:15)
ヒルトップ・カフェ(月〜金 11:35〜13:00)
フェスタヌーン(月〜木 13:00〜16:00/金 13:00〜16:30)
カトレヤ・ミュージック(金 16:30〜17:00)
ヒット・ファクトリー(月〜木 16:00〜19:00/金 17:00〜19:00)
  • Fresh Up Today(月〜金 6:00〜6:45)
  • ビジネス情報 リアルタイム・ナウ!(月〜金 7:00〜8:50)
  • イキイキなごや午前9時(月〜金 9:00〜10:00)
  • ステレオ歌謡アルバム
  • 歌の街 お昼どき(月〜金 12:00〜13:00)
  • あなたにお茶と音楽を
  • Good Afternoon JOCU(月〜金 14:00〜16:00)
  • FMメイツ5時→FMメイツ サウンド・シャワー
  • JOY JOY WAVE リクエストTOP10(月〜金 17:00〜17:30)
  • FMサンセットクルージング(月〜金 18:00〜19:55)
  • FM MIDNIGHT EDITORS CLUB(月〜土 26:00〜27:00)
  • レイディオ・ナンジャ・モンジャ(月〜金 5:00〜6:00)
  • コリアンメロディー(日曜深夜、1970年12月〜1990年3月)
  • 合点!太巻天狗(月〜木 25:00〜27:00、1994年4月〜1995年3月)
  • 片桐美樹のジョイニング・アップ FMA(月〜金 12:00〜13:00)
  • 榊原薫のヒッツタウン(月〜金 13:00〜16:00)
  • 小林千穂のキープ・オン・ムービン(月〜木 16:00〜18:55)
  • フッキーのビートショック・ジャパン(月〜木 19:00〜19:55)
  • スターティング・アップ・ウィークエンド(土 6:55〜8:30)
  • アイチ・サウンド・ピクチャー(土 8:30〜8:55)
  • 夏緒の"まるごと"モーニング(日 5:00〜6:55)
  • マジカル・ジャンクション(月〜金 12:00〜13:00、2001年4月〜2004年3月)
  • 東邦ガス サンデープレシャスモーニング(日 8:00〜8:55、2001年4月〜2004年3月)
  • Docomo東海 presents i-mode jukebox(日 9:00〜9:55、2002年10月〜2004年3月)
  • SUNDAY REQUEST(日 9:00〜9:55(後期は〜9:30)、2004年4月〜2004年9月)
  • Menicon マンスリーマガジン(金 20:30〜21:00、3局ネット、2000年4月〜2005年3月)
  • CHUBU DENRYOKU SOUND TREASURE(金 12:00〜13:00、2004年4月〜2006年3月)
  • デイブレイクA20(日 5:00〜6:00、?〜2006年3月)
  • AGU presents C.K. PRODUCTION(金 21:00〜21:30、K-MIXと2局ネット、2003年10月〜2006年9月)
  • 名フィルへのお誘い(土 5:00〜5:55、1981年4月〜2006年12月30日)
  • ラブ・オンライン(月〜金 9:00〜13:00、2001年4月〜2007年3月)
  • ホット・ジャム(月〜木 19:00〜21:00、2001年4月〜2007年3月)
  • MUSIC WIRE(月〜木 21:00〜21:55、日 20:00〜20:55、?〜2008年3月)
  • X.Y.Z.(日 5:00〜6:00、2006年4月〜2008年3月)
  • TUT-1026の「願ったり!カナッタリ!!」イエイイエーイ!(金 21:00〜21:30、2008年4月〜2008年6月)
  • 大山百合香のSEA OF LOVE(日 21:00〜21:30 ?〜2008年6月)
  • エンタメ・コング+(月、水、木 21:00〜21:55、2008年4月〜2009年3月)
  • サンデー・エクスプレス(日 7:30〜8:30)
  • ナガシマリゾート PRESENTS 矢野雑貨店(土 18:00〜18:30)
  • パワー・ミックス(月〜木 16:00〜18:55、2001年4月〜2010年3月(2007年4月〜2008年3月までは月〜木 15:00〜18:55))
  • モーニング・グルーブ(月〜金 6:00〜8:55 1999年4月〜2011年3月)
  • ハートフル・スタイル、ハートフル・スタイル・フライデー(月〜金 9:00〜10:53 ?〜2011年3月)
  • パラダイス・ビート、パラダイス・ビート・フライデー(月〜金 13:00〜16:00 2001年〜2011年3月)
  • エンタメ・コング(月〜木 19:00〜20:55 ?〜2011年3月)
  • マジカル・サーフィン(月〜木 18:00 - 21:00 2011年4月〜2012年3月)
  • クロノス・アイチ(月〜金 7:30 - 8:00)〜2013年3月
  • フレッシュ・アップ・アイ(月〜金 8:20 - 11:00)〜2013年3月
  • ラジオン・ハート(月〜木 11:30 - 13:00)〜2013年3月
  • ラブリー・ストリート(月〜木 13:00 - 14:55)〜2013年3月
  • 黒ちゃんのオンリーワンダフル(月〜木 15:00 - 18:20)〜2013年3月
  • イブニング・シャトル(月〜木 18:40 - 20:30)〜2013年3月
  • FM AICHI Countdown DRAGOON(金 15:00 - 19:00)
  • wep change the week(土 8:00〜8:30)
  • 栄ミナミde猫まねき (木 21:00〜21:30)
  • グッデイ!(月〜金 7:30 - 9:00)
  • ラジマル!!(月〜木 9:00 - 11:00・金 9:00 - 10:45)
  • MAXX BEAT(月〜木 11:30 - 14:55)
  • EX Station(月〜木 15:00 - 18:55)
  • A-live! (月〜木 19:00 - 19:55)
  • smile!!(金 11:30 - 14:55)
  • FM AICHI A-1 Coutdown(金 15:00 - 19:00)
  • サタデー・エクスプレス(土 6:00 - 8:00)
  • サンデー・エクスプレス(日 6:30 - 7:30)
  • 豆乳サイエンス(金 10:45 - 11:00)
  • ANSWER CREATION Prime Time Living(日 18:00〜18:55)
  • Dera Dera(土 18:30〜19:00)
  • Your Song(毎日 5:00〜5:55(月〜木は5:50まで、土曜は5:30まで)・月〜木 28:05〜29:00)
  • PROMO presents Soul of 日本(土 11:00〜11:25)
  • SUNSHINE SAKAE presents RADIO SPLASH(木 21:30〜21:55)
  • Club-R(土 27:00〜28:00)
  • Brand-New RADIO(月〜金 6:00 - 9:00)
  • HARAJUKU KAWAii!! RADIO(月〜木 19:00 - 19:20)
  • ボイメンのこれ知っときゃー(月〜木 19:55 - 20:00)
  • キャッチアップ2016(月〜金 24:55 - 25:00)
  • ktkr! アニチューン(金 19:55 - 20:00)
  • Night Birds(日 25:00 -25:30)
  • ASH DA HEROのレディオベイビー(木 19:30 - 19:55)
  • 松田真将 Route55(水 20:30 - 21:00)
  • 藏本天外のメンタリストトーク(土 24:00 - 24:3、2017年11月放送終了0)
  • なんですって!? FUNですって!!(火19:30 - 19:55、2017年9月26日放送終了)[17]
  • SUNDAY TOP INTERVIEW (日7:30 - 8:00、2017年5月開始、同年11月終了)
  • @FM MONTHLY ARTIST SPECIAL (土24:00 - 24:30、2017年12月のみ放送)

主なキャンペーン

  • EARLY SUMMER(6月)
  • HOT SUMMER(7月中旬〜8月31日) - 毎年恒例のサマーキャンペーン。
  • @FM(FM AICHI) SAFETY DRIVERS CAMPAIGN "Do!Safety"(毎年夏と冬) - 無事故無違反100日間キャンペーン。1998年より開始。

主なパーソナリティー

  • 川本えこ - crisp air(月〜金)、Menicon Music Triangle(金)
  • 吉川朋江 - Human Cheers Your Way(土)、痛快!あるあるラジオ(金)
  • 黒岩唯一 - You gott@POWER(月〜木)
  • マルコ石本 - TOP&大日本印章 PRESENTS 杉ちゃんのホールインワン!、Praise@beautiful(土) ほか
  • 佐井祐里奈 - SATURDAY!(土)、FOOD STYLE NAVIGATION(水)、ダイドー おは・クラ・サタデー with セントラル愛知交響楽団(土)
  • 山口千景 - こころはずむ! イオンタウン@っとラジオ!(木)、@1 Countdown(金)
  • 原さやか - Pasco ONE PLATE MENU(金・crisp airの番組内で放送)、Oshi☆Men Fun Club(日)、ニュース、レポート
  • 黒江美咲 - monthly @lbum recommend(月〜金)、muse beat(月〜木)、アスナル金山 presents WHITE JAM×アスナルトレジャー(金)、From studio one(土) ほか
  • 赤坂泰彦 - Radio Freaks(月)
  • 松本ともこ(djmapi) - Radio Freaks(火)
  • 間宮優希 - Radio Freaks(水)
  • 西田新 - Radio Freaks(木)
  • Nozomi(33 Insanity's Vertebra) - ROCK YOU!(木)
  • 平野聡 - Groovin' TODAY(月〜金)
  • 重田優平 - NEXT JAM(月〜木)
  • ケリー隆介 - Thumbs Up Friday!(金)
  • Cocoro - amano SMILE CAFE(日)
  • 川道良明 - 痛快!あるあるラジオ(金)
  • 神田沙織 - もうひとつの土曜日(土)、LET'S エコメンド(日)、ニュース、レポート
  • 宮川美保 - もっと!わたしのすきなこと。(日)
  • 東條裕 - ニュース
  • 中村謙太 - ニュース、Player’s Zone(日)

脚注

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注釈

  1. ^ 本社は7F、スタジオ・公開録音用スペース(通称「AREA807」)は8Fにある。かつて1Fにはコミュニケーションスペースの「FM AICHI beat plaza」があった(2013年6月30日閉鎖)。
  2. ^ ロゴマークは「I」の字をエクスクラメーションマークに変えた『FM A!ch!』表記としていた。
  3. ^ 2016年11月21日に全面移転。
  4. ^ 例として、ディズニー・オン・アイスミュージカルアニー』、岐阜県にある長良川球場主催の巨人戦など。
  5. ^ 洋楽(特にダンスミュージック)をメインに放送するZIPに対抗し、FMAはJ-POP中心の編成にシフトしたこともあり、現在も邦楽を比較的多めに放送している。
  6. ^ ただしWEBサイトのURLは、FMA時代にURLを取得したことからFMAのままである。なお、FMA時代のキャッチコピーは「Feel-More-Action」で、2009年4月からは「アイチカラ」。2010年以降は特に設定されていないが、「Your station, Your music」(2010年頃から)・「Music comfort」(2013年)など4種類ほどがステーションジングルで多用されている。
  7. ^ 3月31日までは東北地方太平洋沖地震東日本大震災)に対応するため、radikoのエリア規制が解除され、先に本格サービスを開始した関東・関西の13局とともに全国で聴取可能である。
  8. ^ 「アット(マーク)・エフエムエイトオーセブン・ドットコム」ではない。
  9. ^ JFN系列局で80.7MHzを親局として使用している局は、当局、エフエム福岡エフエム徳島の3局である。
  10. ^ ごくまれに5時台の番組を休止して6:00より放送を再開することもある。
  11. ^ a b 日曜日が選挙の投票日になった場合、5分間選挙関連の報道に充てるため延長した後、クロージングに入る。
  12. ^ 2017年7月放送開始
  13. ^ 2017年3月までは7:30 - 8:00
  14. ^ 2017年1月1日までは5:00 - 5:50、2017年4月30日までは5時台に加えて7:30 - 8:00にも放送されていた
  15. ^ 2017年10月開始
  16. ^ 2017年5月5日放送開始
  17. ^ 2016年12月までは土 26:00 - 26:30
  18. ^ 2017年3月までは5:00 - 5:50
  19. ^ 2016年7月 - 11月は二宮佳純と中村謙太。
  20. ^ キャッチアップ2016の放送終了に従い2017年4月より新設された枠
  21. ^ 2017年3月までは5:50 - 6:00、2017年6月でこの枠は終了
  22. ^ 2017年4月から6月までのみ放送

出典

  1. ^ @FM(株式会社エフエム愛知) 企業見聞録 中日新聞ほっとWeb” (日本語). The Chunichi Shimbun (2017年6月). 2018年3月8日閲覧。
  2. ^ 参考リンク
  3. ^ [1]
  4. ^ 『ラジコ、東海でも配信開始』「中日新聞」朝刊15面(芸能面)2011年2月21日より。
  5. ^ 2月27日に正式発表。エフエム愛知、ステーション・ニックネーム「@FM」に変更へ” (日本語). oricon style (2014年2月27日). 2014年2月27日閲覧。
  6. ^ FM AICHIは@FM(アット エフエム)として2015.4.1 EVOLUTION!
  7. ^ @FM(FM AICHI)ホームページへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性に関する概要より(2016年7月25日)
  8. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2015』 コーケン出版、2015年11月20日、352頁。
  9. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2016』 コーケン出版、2016年11月25日、359頁。
  10. ^ 日本民間放送連盟 『日本放送年鑑'78』 洋文社、1978年12月、228頁。
  11. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』 コーケン出版、1992年11月、202頁。
  12. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』 コーケン出版、2003年11月、347頁。
  13. ^ a b c d 2018年1月1日放送開始
  14. ^ 2017年12月放送開始
  15. ^ 2017年11月までは25:30 - 26:00
  16. ^ 2017年11月までは6:30 - 7:00
  17. ^ Twitter

外部リンク


.fm

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/08/12 12:59 UTC 版)

.fm
ミクロネシア連邦の旗
施行 1995年
TLDの種類 国別コードトップレベルドメイン
現在の状態 利用可
管理団体 dotFM
後援組織 FSM Telecommunications Corporation
利用地域 ミクロネシア連邦に関連する団体
使用状況 FM放送に関連するサイトで使われる。ミクロネシア連邦に関連したサイトは僅かである。
登録の制限 なし
階層構造 登録は直接第二レベルで行える。
ウェブサイト dotFM
テンプレートを表示

.fm国別コードトップレベルドメイン (ccTLD)の一つで、ミクロネシア連邦に割り当てられている。

.com.fm、.net.fm、.org.fmなどの予約されたものを除いては、誰でも.fmドメインに属するセカンドレベルドメインの取得が可能である。取得の際に支払われる登録料の一部は、ミクロネシア連邦の収入となる。

.fmドメインは、FMラジオ局のウェブサイトに多く使われている。またLast.fmのように、音楽に関連するウェブサイトのドメインとしても使われる(ドメインハックの一例)。同様に使われるccTLDとして、.am.tv.cd.muが挙げられる。

外部リンク


FM++

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/04/16 17:15 UTC 版)

FM++(エフエムプラぷら)は、コミュニティFMの番組をネット配信するサイトである。運営元は鹿児島県鹿屋市に本社のある株式会社スマートエンジニアリング

概要

コミュニティFMのインターネットサイマル放送としては、SimulRadioJCBAインターネットサイマルラジオが先行して存在しているが、いずれもラジオ放送が中心の配信である。

FM++では放送に加え、災害情報をはじめとした文字情報を同時に配信出来るほか、放送局側においては接続数の管理を行うことができる特徴がある。

また、各放送局ごとにアプリは独立されており、1つの局ごとに専用のアプリのダウンロードが必要となる。一部の放送局については、パソコンでFM++の公式ページから聴取が可能である。

放送される内容

基本的にコミュニティFMの電波で放送されるものと同じものが放送される。

聴取方法

  • iPhone - App storeより各局専用アプリをダウンロード。
  • Android - Google Playより各局専用アプリをダウンロード。
  • Windowsパソコン - 2017年5月よりMicrosoft EdgeGoogle ChromeMozilla FirefoxSafariにて動作可能なブラウザ版プレーヤーが提供されており[1]、FM++の公式ページから聴取が可能である(一部の放送局)。

いずれの方法も、都道府県域の民放ラジオ局で実施されている「radiko」とは異なり、聴取エリアの制限はなく、全国および全世界で利用できる。

現在配信中の放送局

放送局名はFM++公式ページに準ずる。

配信局名 所在地 配信開始日 パソコンの聴取
FMはなび 秋田県大仙市 201507312015年7月31日
FMあすも 岩手県一関市 201304292013年4月29日
FMねまらいん 岩手県大船渡市 201602012016年2月1日
Bikki-FM 宮城県大崎市 201705012017年5月1日
ラジオ高崎 群馬県高崎市 201305172013年5月17日 (JCBA)[2]
FM桐生 群馬県桐生市 201707212017年7月21日
FMくらら857 栃木県栃木市 201509252015年9月25日
ミヤラジ 栃木県宇都宮市 201703012017年3月1日
おーラジ 栃木県小山市 201711042017年11月4日
FMサルース 神奈川県横浜市 201711232017年11月23日 (CSRA)[3]
レディオ湘南 神奈川県藤沢市 201804012018年4月1日 (JCBA)[2]
FMみょうこう 新潟県妙高市 201512142015年12月14日
FMとおかまち 新潟県十日町市 201607112016年7月11日
いいだFM 長野県飯田市 201301012013年1月1日 (JCBA)[2]
LCV-FM769 長野県諏訪市 201407012014年7月1日 (JCBA)[2]
FMとうみ 長野県東御市 201408182015年8月18日
FMまつもと 長野県松本市 201704012017年4月1日
TEES-843FM[4] 愛知県豊橋市 201311212013年11月21日 -
メディアスFM 愛知県東海市 201406232014年6月23日
KATCH&Pitch 地域情報 愛知県刈谷市 201601142016年1月14日
ラジオ・ラブィート 愛知県豊田市 201701012017年1月1日 (CSRA)[3]
FMらら 岐阜県可児市 201504012015年4月1日
CTY-FM 三重県四日市市 201507012015年7月1日
FMいずみおおつ 大阪府泉大津市 201712242017年12月24日
ゆめウェーブ 岡山県笠岡市 201511022015年11月2日
FMわっしょい 山口県防府市 201712122017年12月12日
FMたんと 福岡県大牟田市 201607092016年7月9日
えびすFM 佐賀県佐賀市 201407102014年7月10日
FMしまばら 長崎県島原市 201208012012年8月1日 (CSRA)[3]
はっぴぃ!FM 長崎県佐世保市 201306042013年6月4日
エフエム諫早 長崎県諫早市 201504012015年4月1日
みつばちラジオ 熊本県天草市 201712032017年12月3日
サンシャインFM 宮崎県宮崎市 201309012013年9月1日
シティエフエム都城 宮崎県都城市 201309012013年9月1日
FMひゅうが 宮崎県日向市 201407012014年7月1日 -
FMかのや 鹿児島県鹿屋市 201305292013年5月29日
FMきりしま 鹿児島県霧島市 201306272013年6月27日
FMさつませんだい 鹿児島県薩摩川内市 201712142017年12月14日
益城さいがいFM(臨時災害局 熊本県益城町 201604272016年4月27日
FMうるま 沖縄県うるま市 201708122017年8月12日 (CSRA)[3]
FM21 沖縄県浦添市 201709012017年9月1日 (CSRA)[3]
FMレキオ 沖縄県那覇市 201709012017年9月1日 (CSRA)[3]
FMもとぶ 沖縄県本部町 201709012017年9月1日 (CSRA)[3]

過去に配信していた放送局

配信局名 所在地 配信開始日 配信終了日
常総災害FM(臨時災害局) 茨城県常総市 201509302015年9月23日 2015年11月30日[5]
御船災害FM(臨時災害局) 熊本県御船町 201607042016年7月4日 2017年3月31日

脚注

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  1. ^ 以前はパソコンで聴取する場合にJavaのインストールが必要であった。
  2. ^ a b c d JCBAインターネットサイマルラジオで配信・聴取が可能
  3. ^ a b c d e f g SimulRadioで配信・聴取が可能
  4. ^ 豊橋地域のケーブルテレビ局である豊橋ケーブルネットワーク(愛称:ティーズ)との共同運営の形式をとっている
  5. ^ 常総災害FM局が30日閉局 “使命感”が支えた2カ月半 産経新聞 2015年11月26日

関連項目

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