ワールドミュージックとは?

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ワールドミュージック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/01 02:07 UTC 版)

ワールドミュージック (World music) とは、アフリカ、ラテンアメリカ、アジア、バルカン半島、ケルト、ロマほか世界の各地域と民族の、多様な音楽を包括する音楽用語である。




  1. ^ 平凡社『世界大百科事典』の「民族音楽」の項および音楽之友社『新編 音楽中辞典』の「ワールド・ミュージック」の項。
  2. ^ a b Williams, Jack. “Robert E. Brown brought world music to San Diego schools | The San Diego Union-Tribune”. Signonsandiego.com. 2010年4月24日閲覧。
  3. ^ a b World Music and Ethnomusicology”. Ethnomusic.ucla.edu (1991年9月23日). 2013年4月22日閲覧。
  4. ^ a b 高田 1991, pp. 309-318.
  5. ^ Microsoft『Encarta2005』の「ワールド・ミュージック」の項。
  6. ^ 「毎日ワールドミュージック1998-2004」北中正和著、p.8、晶文社
  7. ^ 『ミュージック・マガジン』2020年1月号。コラム"Points Of View"「ワールドミュージック・ブームの立役者、英国の音楽雑誌『エフルーツ』廃刊に寄せて」
  8. ^ What Is World Music?”. people.iup.edu (1994年12月). 2019年12月11日閲覧。
  9. ^ http://jp.france.fr/ja/events/87081
  10. ^ http://beijingmusicday.com/
  11. ^ http://makemusicla.org/
  12. ^ Around The World”. Make Music – 21 June. 2015年4月26日閲覧。
  13. ^ http://womad.org/
  14. ^ http://www.allmusic.com/style/mambo-ma0000002709
  15. ^ ザビア・クガートの「マイアミ・ビーチ・ルンバ」が有名である
  16. ^ http://www.allmusic.com/artist/hugh-masekela-mn0000830319
  17. ^ マサケラとミリアム・マケバは親しい間柄であった
  18. ^ 「サンシャイン・デイ」が有名。70年代には来日したこともある
  19. ^ http://www.allmusic.com/artist/osibisa-mn0000492611
  20. ^ http://www.billboard.com/music/millie-small
  21. ^ http://www.allmusic.com/artist/fania-all-stars-mn0000795130
  22. ^ 「ミセス・ロビンソン」「サウンド・オブ・サイレンス」など、ヒット曲が多い
  23. ^ http://www.allmusic.com/album/soul-makossa-mw0000234058


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