楽譜とは? わかりやすく解説

がく‐ふ【楽譜】

歌曲または楽曲を、一定の約束に従って記号用いて書き表したもの。「—を読む」


楽譜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/10 22:44 UTC 版)

楽譜(がくふ)は、楽曲演奏記号や符号などの記号によって書き表したものである[1]。一般に、西洋音楽に発祥したものを指すが、世界の音楽において、様々な楽譜が存在している。また、この記号化の規則を記譜法といい、楽譜を譜面と呼んだり、単にと呼んだりもする。


  1. ^ 特許第3640886号(P3640886) 国際公開番号 WO2000/011635
  1. ^ スーパー大辞林(三省堂 2006-2008)より



楽譜

出典:『Wiktionary』 (2021/08/11 11:25 UTC 版)

名詞

(がくふ)

  1. 音楽作品一定表記法記譜法)で書き表したもの。五線譜音符記号記したものが代表的なもの。

発音(?)

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