記譜法とは?

きふ‐ほう〔‐ハフ〕【記譜法】

音楽図表文字記号などを用いて書き表す方法。現在では五線記譜法広く用いられている。


記譜法[notation]

音楽紙上記録するためにあみだされた方法。現在一般的なのは五線記譜法であるが、ギターベースポジションで音を表すタブ譜邦楽楽器で使われる記譜又、現代音楽等で使われる特殊な記号もある。

記譜法

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/03 16:08 UTC 版)

記譜法(きふほう、英語: notation)は、楽譜を書くための一定の規則をいう。






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