音名・階名表記とは?

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音名・階名表記

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/13 03:27 UTC 版)

音名・階名表記(おんめい・かいめいひょうき)




  1. ^ ドイツ語の発音は[ʦeː]だが、日本ではあえて「チェー」と発音する学派もある。
  2. ^ ドイツ語発音: [eːɪs]
  3. ^ ドイツ語の発音は[aːɪs]だが、日本の慣習的な発音は「アイス」。
  4. ^ ドイツ語発音: [ʦɪsʔɪs]
  5. ^ ドイツ語発音: [eːɪsʔɪs]
  6. ^ ドイツ語発音: [aːɪsʔɪs]
  7. ^ ドイツ語発音: [ʦɛsʔɛs]
  8. ^ ドイツ語発音: [ɛsʔɛs]
  9. ^ ドイツ語発音: [asʔas]
  10. ^ ドイツ語発音: [asʔɛs]
  11. ^ イタリア語の発音は[si]であり、日本でも「スィ」という発音にこだわる学派もある。
  12. ^ 矢田部達郎著『言葉と心 : 心理学の諸問題』(盈科舎、1944年)
  13. ^ コンサーティーナ入門(4)西塚式音名表記法「ドデレリ」
  14. ^ 『音楽教育研究』No50、1970年6月号、音楽之友社
  15. ^ 古田庄平 「我が国の音楽教育における読譜の歴史的な変遷について[Ⅴ] ―<固定ド>と<移動ド>の音感と唱法の問題を根底に―」(長崎大学教育学部教科教育学研究報告, 16, pp.29-38; 1991 )
  16. ^ 日本では、明治初期には階名を数字譜にちなんで「ヒフミヨイムナ」と呼んでいた。例えば「ヨナ抜き音階」という呼称は当時のなごりである。文化デジタルライブラリー (舞台芸術教材で学ぶ > 日本の伝統音楽 > 歌唱編)http://www2.ntj.jac.go.jp/dglib/contents/learn/edc8/nattoku/nippon/rroin/index.html (2015-6-2閲覧)
  17. ^ 佐藤式ソルフェージュ音節システムの説明 - 英語式音節の記述有(作曲家佐藤賢太郎の公式サイトより)
  18. ^ Shearer, Aaron (1990). Learning the Classical Guitar, Part 2: Reading and Memorizing Music. Pacific, MO: Mel Bay. p. 209. ISBN 978-0-87166-855-4. http://books.google.com/?id=gzI7056gnZ4C&pg=PA209. 
  19. ^ 井上武士「日本における唱法の変遷」、『音楽教育研究』6/'70(1970年6月号)
  20. ^ 工尺譜の読み方について(明清楽資料庫)
  21. ^ 井上武士「日本における唱法の変遷」、『音楽教育研究』6/'70(1970年6月号)
  22. ^ ファイル:NoteNamesFrequenciesAndMidiNumbers.svg - Internationalの和訳
  23. ^ 六点ロはMIDIの範囲外である。MIDIのノートナンバーの最高音は六点ト(127)である。


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