東京タワー 観光施設としての東京タワー

東京タワー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/03/14 11:41 UTC 版)

観光施設としての東京タワー

東京タワー入り口。
展望台への入場チケットなどを購入できる。
メインデッキ1階には一部にガラス張りの床(ルックダウンウィンドウ)があり、足下を眺めることができる。
下から見るルックダウンウィンドウ
Club333
メインデッキ のフロアマップ
ランドマーク点字ガイド

この塔の売り上げは観光による収入が5割を超えている。東京近辺を目的地とする修学旅行などにおける定番の行き先として定着している。開業翌年の1959年に当時上野動物園が持つ年間入場者記録360万人を大幅に抜き、来塔者513万人(1 - 12月)を記録[63]。一時落ち込みはあったが、現在は年間300万人が来塔している。

タワーは地方海外からの観光客が多く利用し、地元の東京都民、特に港区民は「東京タワーは『おのぼりさん』が行くところ」と登ったことがないという人もいる。そのため日本電波塔株式会社では港区の小学生の招待や、社員の意識改革を行い若手デザイナーを起用し、イルミネーションなどを企画して来塔者数を増やした[80]

2008年12月23日の開業50周年に併せ、以下の事業を行った。

  • 2007年12月から2008年8月にかけて、フットタウンと大展望台を結ぶエレベーターを順次改修した。3基それぞれにテーマがあり最初に行った3号機は「光のルービック・キューブ」、2号機は「UNIVERSE」、1号機は「UFO」というテーマとなっており天井には移動時に色が変わる仕組みが施されている。また、運行速度を少し速め、所要時間を1分から45秒に短縮した。
  • フットタウン1階にあり、来塔者の休憩所や食事スペースとして使用していたタワーホールを「東京タワーホール」に改称すると共に全スペースを多目的ホールに改装した。
  • 2008年8月5日よりフットタウン3階の一部を改装して「タワーギャラリー3・3・3」としてオープンし、展示スペース・ショップ・カフェの3施設を併設した。

展望台

メインデッキ(旧称 大展望台
メインデッキは地上120mより上に2階構造で位置しており[注釈 23][注釈 24]、フットタウン1階からの昇りエレベーターは大展望台2階に到着して客を降ろす。帰る際はメインデッキ1階から下りエレベータに乗り込むことになる。53メートルと88メートルに避難歩廊があり、エレベータが停止した場合には低速運転で歩廊まで移動し避難することができる。フットタウンとメインデッキを結ぶ階段(590段)は土曜・休日・祝日に一般開放されており段の途中に段数の表記や看板が設置してある。途中でエレベータに乗り込むことはできず、階段昇り口付近には「体調の悪い方は階段のご利用をご遠慮ください」と注意書きがある。階段を昇り切ると、シリアルナンバー入りの「ノッポン公認 昇り階段認定証」が手渡される。下り階段は平日も開放されている。なお、メインデッキとトップデッキを結ぶ階段は非常用であり、一般客は利用できない。以前は展望台に有料の望遠鏡が設置されていたが現在は撤去され、双眼鏡の貸し出しを始めた。また、以前はガラス窓の下に小さな穴があり、そこから紙飛行機を飛ばす客もいたが現在その穴は存在しない。その他、大展望台は2002年4月のリニューアルまで眺望地点の看板の下部に広告を入れていた。メインデッキまでの車いす利用は可能であり、AEDはメインデッキ1階に設置されている。展望台レイアウトの点字表記の他、眺望の点字表記もある。

コンセプトは「ゆったり楽しむ壮大な東京の景色」である。2018年6月の時点で段階的にリフォーム中。

  • ルックダウンウィンドウ(1階)
    160cm×60cmの強化ガラスでできている真下が見える床。タワー正面側に2箇所ある。以前からある50cm四方のものは、浜松町駅側(東側)と赤羽橋駅側(南側)に存在する。イルミネーションの電球を交換する作業員はここを歩き、高所での作業ができるか確認を行うことがある。
  • Club333 特設ステージ(1階)
    毎週水、木、金曜日に開催されるコンサートやリクエストプログラムでホームページよりリクエストができる。
  • カフェ ラ・トゥール(CAFE la TOUR)(1階)
    展望カフェで、展望台の床より60cm高い床となっている。展望台では火が扱えないため、食品は電気で温めている。コーヒーミルクビールケーキブリオッシュ、タワーの焼き印が入ったどら焼きなどが販売されている。
  • グッズショップ(2階)
  • レンタルスコープ(2階)
    ビクセンの倍率10倍の双眼鏡を500円で貸し出している。
  • タワー大神宮(2階)
    東京23区の中で、最も高い位置に存在する神社。日本電波塔株式会社の創立20周年創立記念に、事業の隆昌繁栄と来塔者の安全を祈願し1977年7月11日に奉鎮した。祭神は天照皇大神

なお、「大展望台」は2018年3月3日に改修とともに「メインデッキ」に改称された。

トップデッキ(旧称 特別展望台
特別展望台は地上223.55mに位置しており[注釈 25]、当初設置されていた作業台がそのまま残されたものである。開業から10年間程、放送設備や機材の倉庫として使われ、オープンは1967年7月になってからである。特別展望台からは都心を始め都内の街並みを一望でき、天候が良ければ神奈川埼玉千葉の各県の街並みや富士山などの山々も見ることができるが、天候その他の理由により営業を中止することがある。以前は入場の仕方が違い、入場料は大展望台(現:メインデッキ)の入場料に加算して支払う必要があった。入場チケットには番号が振られており、大展望台2階の天井に備え付けられている液晶ディスプレイに「リザーブチケット番号○○までの方ご案内中です。これからチケットを購入すると○○分」などと表示され入場制限を行っていた。現在は予約制である。

特別展望台(現:トップデッキ)のトイレは洋式で男性用、女性用が用意されている。公衆電話はあるが売店、自動販売機はない。ゴミ入れはあるが穴が缶くらいの大きさのため、基本的にゴミは持ち帰りである。かつては大展望台2階からは「風と光のプロローグ」というテーマで装飾された階段とエスカレーターを使ってトップデッキ行きエレベーターホールまで行ったが、現在は違う。このため車いすは利用できない。AEDは設置されている。2018年3月の大規模修繕時に「特別展望台」は「トップデッキ」に改称された。

リフォーム後はジオメトリックミラーやLED照明で美しく仕上がっている。また、チケットは事前にインターネットで予約するか、1階のチケット売り場で予約する形態になっている。観光する際はツアーをするような形態で、「トップデッキツアー」と呼んでいる。

フットタウン

タワーの下にある5階建ての観光・娯楽施設で、以前は「タワービル」と呼び科学館でもあった。タワーのおもりとして設計されている。過去にはTEPCOタワーランドやフジテレビタワープラザといった東京電力やフジテレビのショールームも入居していた。

現行施設

2023年時点の施設[82]。2022年4月に国内最大規模のe-sportパーク「RED° TOKYO TOWER」がオープンした[83][84]。3階から5階のRED° TOKYO TOWERエリアは入場チケットが必要(施設内アトラクションは無料)。

屋上
メインデッキへの直通階段やチケット売り場が設けられている。晴天時にはメインデッキから降りてきたエレベータは屋上で客を降ろす。
5階
RED° TOKYO TOWER - ULTIMATE ZONE
4階
RED° TOKYO TOWER - ATTRACTION ZONE
3階
  • TOWER GALLERY
  • TOKYO TOWER OFFICIAL SHOP GALAXY(直営売店)
  • マザー牧場カフェ
  • RED° TOKYO TOWER - INSPIRATION ZONE
2階
駐車場直通の出入り口と、モスバーガー側に西出入口がある。
  • 東京おみやげタウン
  • 飲食店
  • 雑貨店
  • コンビニエンスストア(ローソン
1階
  • 正面入り口
  • チケットカウンター
  • 展望台直通エレベーター乗り場
  • 東京タワーホール2
  • 飲食店
地下
  • 東京タワーホール - 400平方メートル、200人(立食時)収容のイベントスペース[85]

過去施設

ライトアップ

イルミネーションは1958年12月21日に実験的に灯され、開業から20日間毎晩点灯された。その後は日曜、祝日の前夜に点灯し1964年の東京オリンピック中は連夜点灯。これが好評であったために1965年のクリスマスイブから連夜の点灯となった。電球は鉄塔の四隅に5m間隔で250灯配置していたが随時増えてゆき、1976年には696灯(塔体384灯、アンテナ88灯、特別展望台96灯、大展望台128灯)となった。電球が切れた場合はその都度交換しに行くのは手間がかかるため、ある程度切れたら交換していたが所々光が途切れている部分は目立ち、ある芸能人から「地方から東京に帰ってきてタワーを見ると、電球が切れていて気になる」と指摘を受けている[88]

ランドマークライト
タワーに直接光を当てることで塔体を浮かび上がらせる方式を採用したライトアップで、1989年元日より実施している。時間は日没から深夜0時までの間。開業30周年記念により照明デザイナーの石井幹子に依頼し、昼よりも夜の方が奇麗だと言われるライティングを目指してデザインされた。また、余計な重量をかけず、エッフェル塔の半分の電気容量を目標とした。照明はデジタルアンテナ部分12灯、特別展望台上部16灯、特別展望台から大展望台まで40灯、大展望台下部16灯、大展望台からタワービル屋上まで84灯、塔脚部12灯の計180灯で構成[89]され以前は1日あたりの電気料金は2万4000 - 2万5000円程であった。季節に合わせてライトの色も変化させており春・秋・冬(10月2日の夜 - )は暖光色の高圧ナトリウムランプのライトアップ、夏(2010年は7月17日 - [90])は涼しげな白色のメタルハライドランプの照明になる。また、イベントなどで違う色にライトアップする場合もある。照明の電球交換は当時・幸陽電気が担当していたが1998年に解散。その後カサキ電気工事を立ち上げ、関電工の請負としてメンテナンスをしている。電球交換は8時半から始め16時半に終了し、切れているところはないか確認してから解散となる。取り替えた電球は次のシーズンに使っている。
ダイヤモンドヴェール
ダイヤモンドヴェール
2008年12月1日より実施している新たなライトアップで、50周年プロジェクトの一貫。ランドマークライト同様石井幹子によるデザイン。17段ある光の階層それぞれが7色に発色することができるLEDを使用し、各色にはメッセージが込められている。20時 - 22時までの2時間限定のライトアップであり、ライトアップスケジュールはホームページにて確認できる。日没からはランドマークライトが点灯して20時に消灯。ゆっくりダイヤモンドヴェールがライトアップされて22時に消灯。再度ランドマークライトが点灯される。このライトアップをテーマにしたラジオ番組がTOKYO FM(エフエム東京)で制作・放送されている(「東京タワー・プレゼンツ・ダイヤモンドヴェール」)。

電気料金は2008年12月時点では投光器の精度がアップしたことと中間部照明器具に消費電力の少ないLEDを使用していることにより、約1万8520円と約25%の省電力となっている[91]

過去に「乳がん撲滅キャンペーン(ピンクリボンデー)」で桃色、映画マトリックス・リローデッド』のプロモーションアイルランドと日本の外交関係50周年の記念として緑色、地上デジタル放送のプロモーションや世界糖尿病デーで青色のライトアップを実施したこともある。

2000年から年末年始(クリスマス終了から1月中旬まで)に大展望台の窓ガラスの外側に西暦の数字を装飾している。時間は16時30分 - 翌朝8時まで。ただし、大晦日は西暦表示の切り替え作業のため、0時から8時までの点灯となる。

2005年12月の地上デジタル放送のプロモーションで「地デジ」の文字や、2016年東京オリンピック招致オリンピックの色を使った「Tokyo」「2016」の文字を装飾していた時期があった。クリスマスには大展望台にピンクのハートが点灯される。

2007年の第58回NHK紅白歌合戦では総合優勝を決めるにあたり従来のそれぞれの審査カテゴリー別の得票最多チームをボールで数える「玉入れ方式」を行わず、東京タワーのライトアップに拠って最終成績を決めるという試みを行った。

2008年クリスマスの期間中(2010年は12月1日 - 26日)、毎日19時半に一旦ランドマークライトアップが消灯し大展望台にピンクのハートマークや大展望台から地上へ繋がるフラッシュライトがクリスマスソングに合わせて光のショー「東京タワークリスマス・ライトダウンストーリー」を展開する。

スポーツ大会で日本を応援する時や、優勝した場合には特別ライトアップが行われる時があり、夏・冬のオリンピックパラリンピックで日本人選手・チームが金メダルを獲得した時[92]、2009年のワールド・ベースボール・クラシック侍JAPANが連覇を決めた時、サッカー日本代表FIFAワールドカップ南アフリカ大会出場を決定した時、更には2011年にFIFA女子ワールドカップドイツ大会サッカー日本女子代表が優勝した時には祝賀のライトアップを行った。

2011年に、石井の提案により東日本大震災で落ち込んだ日本を応援するべく、大展望台に8400個のLEDで「GANBARO NIPPON」の文字装飾を4月11日から16日まで行った[93]。電力は太陽光発電でまかなわれ、その後ハートマークの装飾も実施した。また、6月20日には世界難民デーにあわせ、国際連合に使用されている色にライトアップされた。

2013年7月18日から7月21日までの4日間は、同月19日から10月6日まで開催の「藤子・F・不二雄展」に合わせ、青・赤・黄を基調としたドラえもんカラー(青は体色、赤は首輪、黄は鈴)にライトアップされた[94]。また、9月3日のドラえもんの誕生日に合わせ、同年9月2日から9月4日までの3日間にも再び同色にライトアップされた[95]

2015年11月15日は2日前に発生したパリ同時多発テロ事件への哀悼の意味を込めて、東京スカイツリーとともにフランスの国旗と同じ青・白・赤にライトアップされた[96]

2017年9月23日は当日に番組終了を迎えたテレビ朝日系SmaSTATION!!』が番組開始から16年間、東京タワーをバックにオープニングの挨拶をしてくれたことに対する感謝の意味を込めて、22時30分から2時間限定で番組テーマカラーである青色にライトアップされた[97][98]

なお、ライトアップには事前に決められた年間カレンダー[注釈 27]に沿って、デザイナーなど専門家の監修やプログラミングを経て行われている。大展望台の窓文字も職人が窓にLEDのパネルをはめたり、配線などの作業が必要なことから10日前後の日時が必要となる[100]

ライトダウン

設備の点検・工事などの夜間作業が行われる場合を除きライトアップの照明は0時に消灯されていたが「東京タワーのライトアップが消える瞬間を一緒に見つめたカップルは永遠の幸せを手に入れる」との噂が広まり、0時前になるとライトダウンの瞬間を見ようとする多くのカップルが集まるようになった[101]。これは漫画『部長島耕作』で恋人の誕生日にケーキに立てるろうそくの数を1本少なく間違えた主人公・島耕作がタワーの灯を巨大なろうそくに見立てて0時の消灯と同時に吹き消して見せるシーンがあり、これが伝説の由来となっている可能性が高い[102]

ライトダウンは施設管理部電気課の職員がスイッチを操作するがアンテナの設備点検や工事があるために0時以降もライトダウンしないと「なぜ今日は消えないのか」と毎回問い合わせがあるため、現在は0時[注釈 28]に消灯して再度0時半頃に点灯することになっている。スイッチは回転式で、大展望台の上と下を別々に操作することができる。ランドマークライトからダイアモンドヴェールに切り替わる際にもライトダウンを見ることができる。

また、2011年3月12日以降、東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)のため自主的なライトダウン[103]を同年5月10日まで終日行った[104]5月11日から13日の3日間は白色のダイヤモンドヴェール(追悼の光)を実施し、その後は自然エネルギーを取り入れるなどさらなる省エネに努めライトアップを再開している。

写真撮影

東京タワーから約1.2kmの距離にある世界貿易センタービル40階の展望室から焦点距離45mmレンズにて撮影。左手前に増上寺、左奥に六本木ヒルズが見える。

東京都心部にある観光地であり、地上300mを超える光の塔となるタワーには写真撮影をする地方や海外からの観光客が跡を絶たない。人とタワーを一緒に撮影する場合、敷地内ではタワーが近すぎ、また巨大であるために身をかがめて撮影する人々が見受けられる。子供を撮影するに至っては寝転がって撮影する人もいる。そのために東京タワーには正面入り口左側に記念撮影用の立て看板が設置されている。この写真は順光となる2階出入り口側の2号塔脚付近で撮影されており、団体客の集合写真も2階出入り口付近で撮影される。

正面入り口側からの日中の撮影では、逆光で顔が黒くつぶれるためにフラッシュが必要となる。ただしその場合、タワーは暗く写るので注意が必要だが最近のカメラは自動で逆光補正を行う機種もあるためHDRやオートで撮影するのも手である。


注釈

  1. ^ 正式には332.6 m である。
  2. ^ 関西テレビは、日本電波塔設立の約9ヶ月後の1958年2月に会社を設立し、同年11月に後に系列を組むフジテレビに先行して放送を開始した。
  3. ^ フジテレビは1958年度中の開局に向け、中央テレビジョンの仮称で会社設立準備中で、1957年11月に会社を設立し、1959年3月に放送開始。
  4. ^ 2010年10月1日時点。
  5. ^ 2021年6月9日時点。
  6. ^ 同年4月にNHK総合テレビジョンと入れ替わる。
  7. ^ 財団法人日本動物愛護協会は「二度とこのような事件が起きて欲しくない」という思いから「動物愛護」のシンボルとして、当時開業したばかりで話題の場所だった東京タワーに記念像を造った。
  8. ^ タワーでの結婚式はこの一度きりであり、その後、他にも申し入れがあったがタワーでの結婚式サービスは行われていない。
  9. ^ 弧を描くように「TOKYO TOWER」の文字が配置しており、東京タワーがある小高い丘(芝公園)や地球をイメージしている。中央のTだけオレンジ色で大きく、東京タワーを思わすデザイン。文字の上に並んだ緑色の丸は、地球環境への貢献や自然との共存をイメージしている。デザインは尾村匡昭、竹鶴孝太郎。当日は来塔者のうち先着1000人に、新ロゴをデザインしたクリアフォルダがプレゼントされた。
  10. ^ 2012年2月2日にNHKで放送された『ブラタモリ』第2シリーズ「東京タワー・芝」(本放送:2011年3月10日)の再放送では、本放送翌日に発生した「東日本大震災」で折れ曲がったアンテナの先端部が番組冒頭に流された[出典無効]
  11. ^ 渋谷のNHK放送センターから銚子市役所まで102km、 水戸市役所まで104km。
  12. ^ 茨城県内では水戸より先、日立市東海村の境の久慈川が関東平野の北東端である。
  13. ^ 当時1964年東京オリンピックの招致を行なっていた(『プロジェクトX』)[出典無効]
  14. ^ ニッポン放送の事実上の創業者。後のニッポン放送、フジテレビジョン、産業経済新聞社の社長、フジサンケイグループ初代議長。ただし、この当時は前田が経営していた産経新聞との関わりはなかった。
  15. ^ 工業デザイナーの柳宗理は東京タワーができた時、80年前のエッフェル塔にくらべても、シュトゥットガルトのテレビ塔にくらべても何の新しさも美しさも感じられない、と酷評している[56]
  16. ^ 同タワーの耐震設計で考慮された水平震度は0.99Gで、関東大震災時に小田原付近で推定された加速度の約2倍に相当。
  17. ^ 鳶職の頭であった桐生五郎は2012年に死去。
  18. ^ TBSの情報番組『そこが知りたい』でTBSの男性アナウンサー8ミリビデオカメラと共に塔体最上部に向かうが、強烈な電波によってビデオカメラが停止。再度8ミリフィルムカメラを持って上り銘板の撮影を行ったものが放送された[出典無効]
  19. ^ スクラップは政治的利権である。それは、ロッキード事件に登場するシグ片山が、ベトナム戦争のスクラップ払い下げを受けていることからわかる。[要出典]
  20. ^ この集約構想により、1958年11月に開局した大阪の関西テレビ放送は開局から約3ヶ月間ネットワークに属さず、独立局の様相だった。
  21. ^ 麹町の自社敷地内の送信所そのものは東京タワーに移設したあとも予備送信所として新宿センタービルに移転するまで試験電波発射を中心に運用を続けた。
  22. ^ 『TBS 50年史』にも記載されている[要文献特定詳細情報]
  23. ^ 公式HPではメインデッキ1階が145m、2階が150mとしているが海抜表記である。
  24. ^ 開業時は125mと称していたが、特別展望台増設時に海抜に変更し150mとの表記に変更した[81]
  25. ^ 公式HPではトップデッキは250mとしているが海抜表記である。六本木ヒルズ展望台も同じ海抜250mとしているが、(六本木ヒルズによれば)実際には東京タワー特別展望台の方が数m高いとしている[81]
  26. ^ 2011年10月8日〜2012年5月31日まで「◆不思議アート展 〜トリックアーティストコレクション〜◆」として再登場。
  27. ^ 東京タワーの公式サイトで、閲覧できる[99]
  28. ^ 頭頂部の改修工事のため、2012年5月8日〜2014年9月12日の間は22時に消灯していた。
  29. ^ 放送大学はUHFのため1波長が鉄塔幅よりも小さくなってしまい、VHF同様に4面にアンテナを設置しても指向性を円形にすることが難しいのと既にテレビ東京のアンテナが設置していたためにスキュー配列となった。
  30. ^ 当初は2013年3月31日に東京タワーからの送信を終了し4月1日から送信所をスカイツリーに一本化する予定だったが、2012年東京都知事選挙及び第46回衆議院議員総選挙の実施に伴い選挙報道や政見放送の公平性を確保する必要があったことから当初予定していた東京タワーの減力ができなかったため、移行予定にも遅れが生じた。
  31. ^ VHFテレビ7chに相当する周波数帯
  32. ^ VHFテレビ3chに相当する周波数帯。
  33. ^ 第1作の公開は1954年であり、竣工すらしていない。

出典

  1. ^ a b 東京タワー
  2. ^ 全国タワー評議会
  3. ^ 第2版,世界大百科事典内言及, 日本大百科全書(ニッポニカ),ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典,デジタル大辞泉,百科事典マイペディア,精選版 日本国語大辞典,事典 日本の地域遺産,世界大百科事典. “東京タワーとは”. コトバンク. 2023年1月5日閲覧。
  4. ^ 日本電波塔とは - コトバンク”. コトバンク. 2022年7月25日閲覧。
  5. ^ 受賞対象名 - 東京タワー [東京タワー] - GOOD DESIGN AWARD
  6. ^ 東京タワー完成 - NHK放送史
  7. ^ a b 竹中工務店東京支店 池田末造東京タワーの施工について 建築雑誌 74(869) 13-18 1959年4月20日
  8. ^ 健保プロフィール”. 中央ラジオ・テレビ健康保険組合. 2020年1月27日閲覧。
  9. ^ 2019年4月1日現在の加入事業所”. 中央ラジオ・テレビ健康保険組合(2019年4月1日作成). 2020年1月27日閲覧。
  10. ^ 基幹放送事業者の議決権保有状況等(コミュニティ放送事業者)”. 総務省(2019年4月1日作成). 2020年1月28日閲覧。
  11. ^ <ひとキラリ>地域のため未来に挑戦 パーソナリティー・嘉屋崎道子さん”. 東京新聞(2019年7月31日作成). 2020年1月28日閲覧。
  12. ^ かずさアカデミアパーク、ホテルオークラが70%出資”. 日本経済新聞(2010年11月11日作成). 2020年1月28日閲覧。
  13. ^ 広報ひめじ(1964年2月号) 姫路市発行
  14. ^ 基幹放送事業者の議決権保有状況等(地上系放送事業者)”. 総務省 電波利用ホームページ (2020年7月1日). 2021年6月26日閲覧。
  15. ^ 第三者割当増資に関するお知らせ”. 株式会社InterFM897 (2021年6月9日). 2021年6月26日閲覧。
  16. ^ a b 会社概要,東京タワー
  17. ^ a b 会社概要 - TOKYO TOWER、2022年3月27日閲覧。
  18. ^ 出典:『民間放送十年史』(日本民間放送連盟・1961年)「第2部 各社史録」356頁「東京放送」・399頁「日本教育テレビ」・404頁「フジテレビジョン」の‛‛‛年表‛‛‛より。
  19. ^ 「NHKニュース」『放送教育』第15巻第3号、日本放送教育協会、1960年6月1日、86 - 87頁、NDLJP:2341193/44 
  20. ^ a b c 放送大学学園要覧2014(4ページ)” (PDF). 放送大学. 2014年6月7日閲覧。
  21. ^ “東京タワー来塔者、1億6000万人達成”. ORICON NEWS (oricon ME). (2009年10月16日). https://www.oricon.co.jp/news/69836/full/ 2023年10月30日閲覧。 
  22. ^ “震災で曲がったアンテナ部分を交換 東京タワー改修”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2012年4月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0702I_X00C12A4CC1000/ 2023年10月30日閲覧。 
  23. ^ “東京タワー アンテナ傾く”. 東京新聞 TOKYO Web (中日新聞社). (2011年3月12日). オリジナルの2011年3月14日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110314190607/http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011031202000020.html 2023年10月30日閲覧。 
  24. ^ “東京タワー、19日から営業再開”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2011年3月18日). https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1803O_Y1A310C1CC1000/ 2023年10月30日閲覧。 
  25. ^ “東京タワー、アナログ放送アンテナの撤去始まる”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2012年2月2日). https://www.nikkei.com/article/DGXNZO38478310R00C12A2L71000/ 2023年10月30日閲覧。 
  26. ^ 東京タワー 特別展望台(250m)営業一時休止のご案内
  27. ^ “東京タワー、ちょっと低く アンテナ交換で315Mに”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2012年7月19日). オリジナルの2012年7月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120721010411/http://www.asahi.com/national/update/0719/TKY201207190119.html 2023年10月30日閲覧。 
  28. ^ a b 東京タワーが復活 “太め”の333メートル”. 産経新聞 (2012年8月3日). 2012年8月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年11月28日閲覧。
  29. ^ a b “「謎のボール」東京タワーで公開 先端に50年超”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2012年12月22日). https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2200V_S2A221C1000000/ 2023年8月12日閲覧。 
  30. ^ “ミハル通信 東京タワー アンテナモニュメント 東日本大震災から復旧 旧FCB横浜測定所から本社に移設” (PDF). 電波タイムズ (電波タイムス社): p. 2. (2023年4月12日). https://www.miharu.co.jp/information/images/2023_0412_dempa_times.pdf 2023年4月14日閲覧。 
  31. ^ TOKYO MX * 「東京スカイツリーから電波発射」
  32. ^ 東京タワー放送波の減力を実施します』(pdf)(プレスリリース)東京メトロポリタンテレビジョン、2012年11月9日http://www.mxtv.co.jp/company/press/20121109_tokyotower_1.pdf2013年6月19日閲覧 
  33. ^ 東京タワー放送波の第2回減力を実施します』(pdf)(プレスリリース)東京メトロポリタンテレビジョン、2013年1月10日http://www.mxtv.co.jp/company/press/20130110_genryoku2.pdf2013年6月19日閲覧 
  34. ^ 東京タワー放送波の第3回減力を実施します』(pdf)(プレスリリース)東京メトロポリタンテレビジョン、2013年2月1日http://www.mxtv.co.jp/company/press/20130201_genryoku3.pdf2013年6月19日閲覧 
  35. ^ 東京タワー放送波の第4回減力を実施します』(pdf)(プレスリリース)東京メトロポリタンテレビジョン、2013年2月21日http://www.mxtv.co.jp/company/press/20130222_genryoku4.pdf2013年6月19日閲覧 
  36. ^ 東京タワー放送波の第5回減力を実施します』(pdf)(プレスリリース)東京メトロポリタンテレビジョン、2013年3月14日http://www.mxtv.co.jp/company/press/201314_genryoku5.pdf2013年6月19日閲覧 
  37. ^ a b TOKYO FM 2月11日(月・祝)より東京タワー最上部の新アンテナから放送開始 東京タワー最頂部にラジオアンテナ エフエム東京
  38. ^ a b 東京MXテレビ、12日スカイツリーに完全移行 読売新聞 2013年5月9日
  39. ^ スカイツリーへの送信所移転、31日に 総務相が容認表明 日本経済新聞 2013年5月24日
  40. ^ “地デジ送信の東京スカイツリー移転は5月31日午前9時”. AV Watch (インプレス). (2013年5月24日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/600777.html 2023年10月30日閲覧。 
  41. ^ 平成25年文部科学省告示第119号
  42. ^ 立川経済新聞 2013年11月18日
  43. ^ a b 2015年6月26日より周波数89.7MHzの試験電波発射いたします。
  44. ^ a b "InterFM897"開局
  45. ^ “V-Lowマルチメディア放送、東京局がいよいよ開局へ……予備免許が交付”. RBB TODAY (イード). (2015年7月14日). https://www.rbbtoday.com/article/2015/07/14/133325.html 2023年10月30日閲覧。 
  46. ^ 東京局試験電波発射を開始いたしました”. VIP (2015年10月5日). 2016年9月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月30日閲覧。
  47. ^ 株式会社Inter FMの受信環境改善のための周波数変更 総務省関東総合通信局 2015年6月24日
  48. ^ a b c d e 関東・甲信越広域圏のV-Lowマルチメディア放送局(移動受信用地上基幹放送局)に免許 総務省関東総合通信局 2015年12月7日
  49. ^ デジタル地上波最高音質!通信料不要!多彩なチャンネル!進化する無料デジタル放送「i-dio(アイディオ)」始まる!〜3月1日(火)12時からプレ放送開始〜” (PDF). エフエム東京 (2016年2月29日). 2023年10月30日閲覧。
  50. ^ “V-Low「i-dio」が3月1日にプレ放送開始、5月からIPサイマルの補完放送も計画”. 日経クロステック (日経BP社). https://xtech.nikkei.com/it/atcl/news/16/022900615/ 2023年10月30日閲覧。 
  51. ^ 本日(1月25日) 午前10時 来塔者1億8,000万人を突破しました! 東京タワー(2018年1月27日閲覧)
  52. ^ 東京タワー 特別展望台(250m)のグランドオープンと大展望台(150m)リニューアル工事に関するお知らせ 東京タワー(2018年1月27日閲覧)
  53. ^ 放送大学、地上波終了へ=18年に、BS完全移行 時事通信社 2016年5月27日
  54. ^ “閉鎖された東京タワー水族館、各地に移籍した魚たちのその後を公開し「泣ける」と話題に”. INTERNET Watch (インプレス). (2019年6月21日). https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1191691.html 2023年10月30日閲覧。 
  55. ^ 『プロジェクトX』[出典無効]
  56. ^ 柳宗理『柳宗理 エッセイ』平凡社、2016年、P.47頁。 
  57. ^ 建築雑誌Vol.105、No.1305 1990年10月号
  58. ^ Tour Eiffel Wikipediaフランス語版
  59. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2022年3月16日). “「鉄の貴婦人」まだ成長 エッフェル塔、330mに”. 産経ニュース. 2023年8月25日閲覧。
  60. ^ 東京タワー、23日で開業50周年”. 株式会社クリエイティヴ・リンク. 2021年8月8日閲覧。
  61. ^ テレビ東京系列『美の巨人たち2010年8月7日放送 「日本の建築スペシャル・東京タワー」[出典無効]
  62. ^ 小林紳也・建築雑誌 121(1546)、29、2006-04-20・社団法人日本建築学会
  63. ^ a b c 東京タワー未来構想 日本電波塔株式会社 東京タワー未来懇談会 2007年12月 (PDF)
  64. ^ a b c プロジェクトX東京タワー・恋人たちの戦い〜世界一のテレビ塔建設、333mの難工事
  65. ^ *東京タワーの秘密*東京タワーQ&A*自然災害編
  66. ^ 重厚長大・昭和のビッグプロジェクトシリーズ 偉大なる建設 東京タワーの建設記録 ASIN:B000QTCYZO
  67. ^ a b c d 大澤悟 日本建築学会退会学術講演 鋼構造物の維持管理・東京タワー 2002年8月
  68. ^ 戦後復興シンボル、天高く YOMIURI ONLINE 2008年1月1日
  69. ^ ほぼ日刊イトイ新聞 東京スカイツリーうんちく50 2010-11-30-TUE
  70. ^ テレビ塔:コラム(バックナンバー):日本建築構造技術者協会
  71. ^ a b c フジテレビトリビア普及委員会『トリビアの泉〜へぇの本〜 3』講談社、2003年。 
  72. ^ 『東京今昔探偵』(中公新書ラクレ ISBN 4-12-150012-1)「東京タワー〜米軍戦車をつぶして鉄骨に」
  73. ^ 早稲田大学理工学部建築学科・田中弥寿雄 Tanaka Yasuo こぼればなし:東京タワーの基礎(<特集>関東の土質と基礎)[in Japanese] Soil mechanics and foundation engineering 40(3) 86 1992年3月25日
  74. ^ 「東京タワーの名前の由来を知りたい。公募だと聞いたがどのような経緯で「東京タワー」に決定したのか。また、他にどのような候補があったか。」(山梨県立図書館) - レファレンス協同データベース
  75. ^ 人間環境デザイン研究所 幻のタワー計画Archived 2011年11月8日, at the Wayback Machine.
  76. ^ 読売新聞 ②「潮風から鉄塔守る」使命感
  77. ^ 東京タワー 東京タワーの秘密(東京タワーQ&A)塗装編
  78. ^ 日本建築仕上学会2001年大会学術講演会 東京タワーにおける塗装の維持保全 その2 経年変化状況 写真4
  79. ^ 定期塔体塗装工事についてのお知らせ2018年11月
  80. ^ SEVENTH SENSE 〜日本電波塔株式会社(東京タワー)営業部長 前田久徳×陣内貴美子〜
  81. ^ a b “東京タワー③/高さの秘密”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 14. (2003-10-29(夕刊)) 
  82. ^ フットタウン|東京タワーオフィシャルホームページ
  83. ^ esportsパーク『RED° TOKYO TOWER』グランドオープン!”. 東京タワー (2022年). 2023年2月13日閲覧。
  84. ^ 東京タワーのフットタウンでeスポーツやVRアトラクションを体験”. レクリム (2022年). 2023年2月13日閲覧。
  85. ^ 東京タワー|東京都”. 東京ユニークベニュー. 2023年2月11日閲覧。
  86. ^ 東京タワー 日本電波塔
  87. ^ 東京タワー水族館”. www.suizokukan.net. 2018年10月3日閲覧。
  88. ^ 東京電波塔研究会・東京タワー99の謎-知らなかった意外な事実! 二見書房 2006年7月 ISBN:978-4576061177
  89. ^ 東京タワーの秘密
  90. ^ 東京タワーライトアップ
  91. ^ 省エネ対策もバッチリ! 東京タワー開業50周年「ダイヤモンドヴェール」開始 日経トレンディネット
  92. ^ 東京タワーがオリンピックカラーにライトアップ! 「ダイヤモンドヴェール」再点灯のお知らせ』(プレスリリース)日本オリンピック委員会、2012年8月18日http://www.joc.or.jp/games/olympic/london/news/detail.html?id=23572016年3月14日閲覧 
  93. ^ 47NEWS 東京タワーに「がんばろう」太陽光発電でメッセージ
  94. ^ 東京タワーで「藤子・F・不二雄展」開幕、プロジェクションマッピングやドラえもん80体がお出迎え マイナビニュース 2013年7月19日
  95. ^ 祝!ドラえもんの誕生日記念イベント開催 藤子・F・不二雄展
  96. ^ ノッポン弟 TOKYO TOWERさんのツイート 2015年11月15日の発言
  97. ^ “香取 最終回に涙目で「ヤバイ」…東京タワーが「スマステ」カラーのサプライズ”. デイリースポーツ. (2017年9月23日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/23/0010582376.shtml 2017年9月23日閲覧。 
  98. ^ ノッポン弟 TOKYO TOWERさんのツイート 2017年9月23日の発言
  99. ^ ライトアップ”. 東京タワー. 2022年3月20日閲覧。
  100. ^ 東京タワーがウクライナカラー・ライトアップを拒否…担当者語る切実な裏事情”. 女性自身 (2022年3月8日). 2022年3月20日閲覧。
  101. ^ 東京タワー ライトダウン伝説
  102. ^ 読売新聞 プロポーズから新生活まで 愛を見守り続け
  103. ^ 東京タワーのライトアップ中止…哀悼の意と電力節減 スポーツニッポン 2011年3月12日閲覧。
  104. ^ 東京タワー*TOKYO TOWER*ダイヤモンドヴェール 2011/5
  105. ^ 東京アンテナ工事株式会社
  106. ^ 東京スカイツリー®の施設名称・展示演出を決定しました!
  107. ^ 日本経済新聞 2012年5月22日
  108. ^ 東京タワーが“地デジ続投”をTV各局に求める AV Watch 2007年9月21日
  109. ^ a b スカイツリー開業後の東京タワー…結んだ契約は 読売新聞 2010年9月28日 13S版10面
  110. ^ 東京タワー、60年のテレビ電波送信に幕 30日で終了(朝日新聞)
  111. ^ 同大学は2018年に地上波テレビ・ラジオの放送を終了した。放送授業の地上系放送(TV・FM)からBS放送への完全移行について(Q&A)
  112. ^ 半世紀にわたる維持保全 竹中工務店
  113. ^ 竹中eレポート2006
  114. ^ 「東京タワーを愛した男たち電波塔50年物語」 『報道ステーション』 テレビ朝日 2008年2月2日[出典無効]
  115. ^ <株式会社エフエム東京 第388回放送番組審議会> - TOKYO FM
  116. ^ InterFM、6月下旬から89.7MHzに変更。アンテナを高くして受信改善へ AV Watch 2015年6月25日
  117. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  118. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  119. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  120. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  121. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  122. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  123. ^ a b c 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  124. ^ a b c 基幹放送普及計画(昭和63年郵政省告示第660号)”. 郵政省 (1988年10月1日). 2015年12月16日閲覧。
  125. ^ a b c 基幹放送用周波数使用計画”. 郵政省 (1988年10月1日). 2015年12月16日閲覧。
  126. ^ a b c d 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  127. ^ a b c d e 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  128. ^ a b 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  129. ^ <株式会社エフエム東京 第388回番組審議会>” (PDF). エフエム東京 (2012年5月8日). 2015年8月13日閲覧。
  130. ^ a b c d 電波利用ホームページ 無線局免許状情報”. 総務省. 2013年6月28日閲覧。
  131. ^ a b c d e f g h i j 放送用周波数使用計画(総務省)2009年7月22日現在のアーカイブ
  132. ^ a b 無線局免許状情報(東京メトロポリタンテレビジョン(総務省)2013年4月13日現在、2013年5月8日現在のアーカイブ(オリジナルURL
  133. ^ 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  134. ^ 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  135. ^ 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  136. ^ 基幹放送普及計画(昭和63年郵政省告示第660号)”. 郵政省 (1988年10月1日). 2015年12月16日閲覧。
  137. ^ 基幹放送用周波数使用計画”. 郵政省 (1988年10月1日). 2015年12月16日閲覧。
  138. ^ 放送大学学園要覧2014(4ページ)” (PDF). 放送大学. 2014年6月7日閲覧。
  139. ^ 放送大学、地上波終了へ=18年に、BS完全移行[リンク切れ] 時事通信社 2016年5月27日発行、同日閲覧。
  140. ^ a b c d 放送普及基本計画(総務省)2009年7月22日現在のアーカイブ
  141. ^ デジタルラジオ実用化試験放送の終了について (PDF) デジタルラジオ推進協会 プレスリリース 2010年10月5日(Internet Archiveのアーカイブ:2013年4月3日収集)
  142. ^ InterFMが89.7MHzへ周波数を変更した理由とは(ラジオライフ.com)2016年3月20日閲覧
  143. ^ 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  144. ^ 無線局免許状情報”. 総務省. 2015年12月16日閲覧。
  145. ^ 基幹放送普及計画(昭和63年郵政省告示第660号)”. 郵政省 (1988年10月1日). 2015年12月16日閲覧。
  146. ^ 基幹放送用周波数使用計画”. 郵政省 (1988年10月1日). 2015年12月16日閲覧。
  147. ^ https://www.i-dio.jp/news/index.php?itemid=221[リンク切れ]
  148. ^ 東京タワーの秘密(特別ライトアップ)
  149. ^ スカイツリーが建ったまえとあと 拡張論【後編】 | まえとあと
  150. ^ a b c d e 「ゴジラ映画を100倍楽しむ100のカタログ 68 ゴジラはなぜ東京タワーを壊さないのか」『ENCYCLOPEDIA OF GODZILLA ゴジラ大百科 新モスラ編』監修 田中友幸、責任編集 川北紘一、Gakken〈Gakken MOOK〉、1992年12月10日、144 - 145頁。 
  151. ^ いつも我が家の一部 YOMIURI ONLINE 2008年1月8日[リンク切れ]
  152. ^ アーカイブされたコピー”. 2013年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月29日閲覧。
  153. ^ アーカイブされたコピー”. 2014年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月9日閲覧。






固有名詞の分類

在京広域テレビ局のテレビ送信所 釜利谷テレビ中継放送所  秦野テレビ中継局  東京タワー  日立神峰テレビ中継局  倉渕中継局
現代建築 パゴダ平和記念塔  兵庫県立歴史博物館  東京タワー  滋賀県立近代美術館  福井市立郷土歴史博物館
平成百景 蔵王連峰  高千穂峡  東京タワー  原爆ドーム  矢切
東京都の観光地 二子玉川タイムスパーク  東京ドームシティ  東京タワー  多摩四国八十八箇所  渋谷センター街
東京都の放送送信所 伊豆大島デジタルテレビ中継局  葛飾区役所  東京タワー  足立保木間中継局  青梅市内テレビ中継局
日本の電波塔 大阪タワー  福岡タワー  東京タワー  瀬戸デジタルタワー  平塚テレビジョン中継放送所
映画作品 歌うつぐみがおりました  華麗なる殺人  東京タワー  喧嘩富士  紅だすき喧嘩状

英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「東京タワー」の関連用語

東京タワーのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



東京タワーのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの東京タワー (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS