主なコント
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「コンバット (テレビ番組)」の記事における「主なコント」の解説
松岡シュウゾウの熱血コント塾 コンバットを代表するコント。松岡修造のパロディ。「熱血!テレ朝男」松岡シュウゾウ(小庭)が、コント収録後、オチの一言があまり面白くなかった場合登場し、「なんで面白いことを言わないんだ!」と指導する。ウィンブルドンベスト8の成績を誇りに思っており、サンプラスやアガシなど、往年の名テニスプレイヤーの名前をよく口にする。テレビ朝日やコナカなどの名前を露骨に出してくる。「シュウゾウサンバ」など、自作の歌(替え歌)もよく歌い、踊る(番組サイトで着信メロディとして配信されている)。そして非常に打たれ弱い。佐藤江梨子とはライバルで、ネタ中に必ず蹴られる。ひどい時にはスタッフに勝手に終了させられる。初期の頃は理不尽にドロップキックをかましたり、ビンタをしたりなど、破天荒な暴力キャラだった。 ちなみに小庭は、『いつみても波瀾万丈』(日本テレビ)の再現VTRで、松岡修造役を担当したことがある。 シュウパン 『ショーパン』のパロディ。アバンタイトルで不定期にやることが多い。司会の松岡シュウゾウ(小庭)が毎回メンバーにボケとツッコミの仕方を要求するが結局グダグダになってしまう。 ヲバ芸 コンバットを代表するコント。ヲタ芸ならぬオバサンに扮したヲバ芸で毎週模したアーティスト(渡辺)の単独歌唱に独特の掛け声と派手な踊りを行うコント。リポーターの宮瀬が公開収録の現場に登場し、オバ様たちにインタビュー。その時は「上品な主婦の皆さん」と紹介される。その途中でお目当てのアーティストがスタジオ入りして収録開始。オバ様ファンたちはそのアーティストを邪魔しないように応援をすることになっているが、結局歌唱の邪魔となっている。曲のイントロの始めは必ず「バーゲン クーポン 通販 てもみん マツケン ウォンビン ジャッジャーン」で始めている。 初めの頃はアップテンポ調の曲だったが、回を重ねるごとにバラードなど色んなアーティストの曲を歌うようになった。どう考えても曲調に合わない曲でも同じような派手な踊り(OAD、PPPH、マワリ、ロマンスなど)で邪魔をし、毎回ではないが、「決めるぞヲバ芸!決めるぞヲバ芸!」と連呼しながらそのアーティストを突き飛ばしたりすることもある。 Y・M・C・A (Y)ヤッシー(八島)(ヨッシー(吉村))、(M)ミスエ(三須)、(C)チムラン(吉村)(シーちゃん(石井))、(A)アキ(秋山)の4人の会話にある女子高生のリアルな意見をコントにしたコーナー。ちょっと常識のあるミスエの正義が試される。が、大抵結局は他の3人に流されるように犯罪行為などに加担してしまう。 『コンバット 』では女子高生であったが、IIでは卒業し、ミスエは派遣社員として信用金庫で勤務、それ以外の3人はキャバクラ嬢になっている。 お父さんの趣味はコスプレ 〜パニパニパーティー〜 コンバットを代表するコント。コスプレ趣味を持つお父さん(秋山)とそれに理解ができない家族を描くコント。最後にお父さんが「ラブラブ☆胸キュン大作戦」や「美少女戦隊パニパニパーティーのテーマ」曲らしきもの(いずれも『ハレ晴レユカイ』を改編した曲。歌詞はオリジナルでしょこたん語を多用)を歌う。 主な登場キャラクターはチョコントこと島津さん(秋山)、ミッチリンこと富士丸建設開発本部長の三鷹さん(吉村)、ヨッピーヤッピーこと外交省北米局長の西島さん(徳井)、ブリーフ一丁のカメラ小僧韮沢さん(三須)、ギイチ(山口)、ケイコ(宮瀬)、ケンイチ(八島)、サトシ(石井)。 同テーマ曲を歌う度に、息子の結婚が破談、祖母(渡辺)が死亡したことから結婚式→病院→葬式→法廷→ホームレスと次々に展開が進んでいる。 2008年1月21日放送分から「本部長の趣味はコスプレ 〜パニパニパーティーII〜」となり、ミッチリンこと三鷹さんが主人公になっている。続編ではなくパラレルワールド的設定であり、島津さんが前シリーズのような転落人生を歩んでいない。三鷹は毎回必ず倉科に、コスプレが趣味である事をネタに弄ばれる。 『コンバットII』では、「美少女戦隊パニパニパーティー」のファンであるカメラ小僧こと韮沢さん(三須)が、実は財閥の御曹司だったことが明らかになった。 エンタの何様(旧タイトル:エンタの殿様) 「エンタの神様」のパロディ。秋山扮する大日本テレビのプロデューサー・四味一男(よみかずお)(秋山)が「四味理論」として極秘トップ会議を開いたりオーディションに来た芸人にあるあるネタを強要するなど笑いに関する話を語る。 帯番組からの異動後、「エンタの何様」に変更。四味一男がエンタの神様のファンとし、大日本テレビからフジテレビが舞台ということになった(日本テレビ及び五味本人によるクレームの結果かは不明)。 モデルの元である五味一男Pをネタにして皮肉りすぎているため、『「エンタの神様」の笑えぬ裏事情』の記事によると「エンタ」に「コンバット」の芸人を出さないという話になっているらしい(レギュラー決定前にオーディションと収録をしていたと思われる平成ノブシコブシを除く。直前でお蔵入りという噂があったが、2007年12月15日に放送された)。 人気コントの1つだったが、急に放送されなくなってしまった。 説としては、上記にも書いてあるエンタの神様から抗議が来た説と、最後に放送された回で品川庄司の品川祐をネタに使ったところ、本人が激怒し、謝罪騒動にまで発展してしまったためコントを打ち切った品川説がある(雑誌に記述)。 バカドル会 『クイズ!ヘキサゴンII』に出演している人気おバカ4人(香田シン(八島)、つるのタケシ(小庭)、福田サキ(秋山)、若槻チナツ(渡辺))に扮したメンバーと店員(店の舞台は料理屋、レンタルビデオ屋など毎回違う)とのコント。「バカキャラを演じるのは面倒」言いつつ注文の読みを間違え、店員が直すというやりとり。 タカアンドタモ タカアンドトシに対抗して結成された石橋タカアキ(小庭)とタモリ(山口)のコンビ。タカが本家風のツッコミをいれるが、かなり痛そうなもので、タモがどよめくと言うのがお約束。そのツッコミの様子が最初のスポンサーバックで流れることが多い。 笑顔の伝道師 神様(八島)や仏様(秋山)が毎回不幸な人の前に現れ励ましに来る。ただし、言葉を発しないで、体と顔の表情だけで表現するという極めてシンプルなコント。 すんぱいだーまん 上京した息子(黒板たもつ)(川島)の元に父親(八島)が「すんぱいだ~」(心配だ)とやってくるというコント。 使ったら恥ずかしい業界用語講座 業界用語研究家・バブル玉井(三須)がテレビ業界の裏側を暴露する。 柔道王・八島 柔道経験者の八島がコンバットのメンバーと組手を行う。 ゲゲゲの斬っ太郎 『ゲゲゲの鬼太郎』のパロディ。川島が芸人を斬っていくというもの。 大食い三姉妹 ギャル山(秋山)、ギャル庭(小庭)、ギャル八(八島)の3人が大食いに挑戦する。 ビリーズブートキャンプパロディ 「ライスザブートキャンプ」(山口)「ダビデザブートキャンプ」など。 復帰会見 語学留学の成果 KAT-TUNの赤西仁(青西ジン)(山口)の復帰会見のパロディ。 リア・クション リア・ディゾン(渡辺)のパロディ。様々なシチュエーションでリアクションを取る。 八島校長 八島校長(八島)が生徒の質問に答える。納得のいかない答えだと、頭上にタライが落ちてくる。 アキラさん 銀幕の大物スター→アキラさんとジョーとルリルリ 銀幕の大物スター 小林旭扮するアキラさん(吉村)、ジョー(三須)、ルリルリ(渡辺)が何かと挑戦状をぶつける。 主にマシュマロキャッチのゲームが多い。当然、食材を使うためクレーム対策でエンディングには「サスケが美味しく食べました」のテロップを上に出し、ガリバートンネル・川島が食べる。 大物放送作家 丸井先生 とんねるずに「みたいな」を教えた(?)丸井(吉村)が、芸人やスタッフたちの前に現れ、くだらないことを言って笑わせようとする。 敏感マネージャー 敏腕ならぬ敏感マネージャーの守杉子(吉村)が、「タレントのイメージに合わない」として、AD(秋山)とディレクター(徳井)の打ち合わせにことごとく拒否する。 鱈礼場ゲイ介Pの戦略 コンバットプロデューサー(設定)の鱈礼場ゲイ介プロデューサー(名前の通りゲイ)(三須)がメンバー全員に「今流行しているお笑い芸人にのっかれ!」とその芸人に沿ったネタをさせる。 エリカ様の気になること 〜吉尻NEX〜 沢尻エリカ(吉村)およびPEPSI NEXのパロディ。「アタシ、あんたの生き方嫌いじゃないよ」で始まり、PEPSI NEXを模った人物に向けて話しかける。 自称韓流芸人 韓国の芸人を名乗る、黒人お笑いコンビ「チャプチェーズ」(キム・チー(吉村)、チャン・ジー(山口)が「爆笑ブルーカーペット」(爆笑レッドカーペットのパロディ)のオーディションに登場し、韓国人とは思えないようなアメリカンジョークを絡めたショートコントを披露する。 クロース 頂点(てっぺん)を目指す男達 クローズのパロディ。頂点を目指す者(不定)が不良グループを挑発させるがことごとく失敗する。 石井ちゃんの唇は俺のモノ! 女装をした石井にキスをするために、メンバー全員で様々な昔のお色気番組にあったようなベタなゲームに挑戦する。 石井ちゃんへお笑いに関する100の質問 女装姿の石井に吉村がカメラを回しインタビューをする。 タモさんのマニアックモノマネ タカアンドタモ(前述)に登場したタモ(山口)がモノマネをする。主にエンディングで行われることが多い。 ムチャップリン 「棒を横に持ち鉄棒の上を歩く」「逆立ちしてすべり台を滑る」など。渡辺がチャップリンの格好(上半身は裸)で無茶なチャレンジをする。 ルーキーっす! ドラマ『ROOKIES』のパロディ。一癖ある教師が、野球部の監督に就任する。 ラスト・フレズ ドラマ『ラスト・フレンズ』のパロディ。女性(高坂)が友人(倉科)に迫るが失敗。結局、友人の彼氏(鈴木)が登場し、家を追われる。 この中だったら… 3人組アイドルユニット(perfumeがモチーフ)(高坂、岡見、石井)の中で、「誰が一番タイプか?」を男性視聴者(武山、鈴木、渡辺)が話し合う。高坂だけが選ばれず、視聴者にキレる。 クイズ・ヘイキサゴン テレビで公開しても「平気」な出演者の秘密(実際は隠しておきたい秘密である)を、クイズ形式で暴露するコーナー。 青森の嫁 青森出身の花嫁(高坂)とその父(太田)の親子愛を描くコント。盛り上がってくると、津軽弁で話し出すため、2人の世界になってしまい、瓶を頭で叩き割る、銃を発砲するなど父が大暴走していく。 ギャルの嫁 ギャルの花嫁(高田)とその父(斉藤)のコント。 ピアノマン 彼氏にひどい振られ方をする女性(倉科)に、ピアノマンこと光顔過男(岡見)が自作の歌を演奏し、プレゼントする。女性は胸を打たれるが、光顔から気持ち悪い要求をされ、ビンタをして去っていく。 マッチョマン マッチョマン(太田)が海パン一丁で大暴走する。後にタケヤマッチョマン(武山)、マッチョウーマン(高坂)も登場した。 クリス・ヘップラー 英会話番組の講師「クリス・ヘップラー」(斉藤)が、自作の例文を使い、構文を紹介していく。例文は下ネタの要素が強いものであり、司会(太田)からは批判を受けるが、なぜか生徒からは好評である。 笑いを語る男 〜実録・たまりの川島佐助〜 「コンバットで最も出番の少ない男」川島佐助が、メンバーの笑いに関する悩みに対し、熱く持論を展開する。しかし誰にも相手にされず、挙句の果てにメンバーはコントの収録に行ってしまい、出番のない川島は1人取り残される。 卒業 〜贈る言葉〜 最終回で放送された企画。「コンバットで最も出番の少ない男」川島佐助が、メンバー1人1人に対してダメ出しを行う。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/11 05:19 UTC 版)
ヘイセイドラマシリーズ 平成を彩った名作劇場 平成の人気ドラマを出演者が内ももにワイヤレス低周波装置を装着しながら平静を保って演じ切るという企画。低周波はスタッフが遠隔操作で作動させるため、いつ来るか分からない。故に低周波の恐怖で演者が台詞を忘れてしまうこともあるが、その場合でも演技は続行しなければならない。 ドラマは全て「第1話」「第2話」「最終話」の3つのパートに別れており、各パートで低周波の装着者が異なる。第1、2話では装着者は1人(稀に2、3人)で、低周波を装着していない演者は、あくまで低周波のことを何も知らない体であるため、低周波を喰らった演者を煽ったり心配する演技をすることが多い。最終話はドラマで使われたダンスや名シーンなどを披露することが多く、演者のほぼ全員(最大8人)が装着する。『ショムニ』以降では演者の立ち位置によって低周波を作動するタイミングが異なっており、最後は一斉に低周波を喰らい終了する。 挑戦したドラマは順に『ガリレオ』、『ナースのお仕事』、『GTO』、『ショムニ』、『ごくせん』、『HERO』、『逃げるは恥だが役に立つ』、『3年A組-今から皆さんは、人質です-』。 まいみょん 悩みを抱える人の前にあいみょんに憧れる女・まいみょん(福田)が現れ、「ツブヤキノヒ」という曲を披露して困惑されたり批判をされる。 コントとしての放送は少ないが、『ミュージックフェア』や『僕らの音楽 Our Music』の照明スタッフを呼び、スタジオを借りてライブをする回やゲストとコラボしてライブをする回が度々ある。 番組にゲストで登場した鈴木愛理には実際にライブツアーにも招待され、「ツブヤキノヒ」を2人で歌い切った。その他に、市川美織やDJ KOOとも番組内でコラボライブを行っている。 かなで富士昇進伝達式 昇進伝達式において、大関かなで富士(かなで)が記者の前でお題を出されて大喜利を行う。 ハッシュタグ(#) 真面目に仕事をする上司と部下(たいこー、舟久保)を尻目に不真面目な新人(デン)がハッシュタグをつけてつぶやく。刑事や爆弾処理班、救急隊員やテレビ局員などバリエーションが存在する。 出世したくない若者 島デン作物語 島デン作(デン)と同期の舟久保が主役。出世をしたくないのに、鈴木常務(たいこー)に評価されて出世をし続ける島デン作と出世をしたいのに降格していく舟久保の姿が描かれている。 島は、プロジェクトリーダー→課長補佐→部長→常務取締役→社長と昇進していくのに対し、舟久保は、東京勤務→沖縄出向→青森出向と散々な目に合っていく。 島の計らいもあって舟久保は人事部長に昇進し、島を平社員に降格させることに成功。ところが、島を降格させたことにより鈴木常務の逆鱗に触れてしまい舟久保はクビになり、島は社長に就任する事態に。 その後、舟久保は行きつけのおでん屋で社長になった島と役職を交換することになり社長にまで上り詰めるものの、初日に秘書の仁木の裏切りにより解任。最終的に島と舟久保は再び平社員として奮闘していく姿が描かれた。元ネタは『半沢直樹』、『課長島耕作』など。 キスは踊る 2人きりの中、ササが相手にキスをすると、相手の頭の中でササと太った妖精(かなで)が激しいダンスを踊り出す。ちなみに、毎回キスをする前によしが邪魔に入る。 田比岡くん なんでそんなに好きなん? ある高校に顔中にタピオカをつけた田比岡ひろし(ふじこ)が転校し、女子高生たちの行列ができる。 ム口ツヨシの挑戦 ムロツヨシに似た日本一無口なタレントであるム口ツヨシ(たいこー)が体を張った様々な芸に無口で挑戦する。 新人AD 前嶋ローランド ROLANDに似ている新人AD・前嶋ローランド(前島)。仕事でミスをしながら堂々と名言を喋り続けるローランドに対して、ディレクター(福田)が辛辣な対応をする。 ティッ君とトッ君 土木作業員のティッ君(デン)とトッ君(ササ)がTikTokを撮りながら身体を張ったチャレンジに挑戦する。ティッ君が動画の構成を考えて、トッ君は身体を張って毎回散々な目に合う。 挑戦した動画内容は「ノーハンドヘルメット」、「ダイレクトお湯飲み」、「一斗缶だるま落とし」 、「金属パイプ白刃取り」、「やかんバーベル」、「ドラム缶スライディングチャレンジ」、「手押し車一本橋」、「巨大な玉からスマホ救出チャレンジ」。 デンとササが「二人で何かやりたい」と考えて生まれたもので、初めて出演者が自ら企画提案したコントとなった。 UNNニュース 煽り運転や申告漏れなどトレンドを抑えたニュースをアレンジして届けている。主に福田と舟久保がキャスターを務めるが、フジテレビアナウンサーの藤井弘輝、藤本万梨乃が出演する事もある。 君の内臓をたべたい ゾンビ(ふじこ)と結婚したい娘(福田)と結婚に賛成する母(ゆめっち)、それを認めることができない父(舟久保)の葛藤を描くドラマ形式のコント。 元ネタは『君の膵臓をたべたい』。 BB弾少年団 正式名称はBB彈少年團。メンバーはニキン(仁木)、アールデン(デン)、ササヴィ(ササ)、フナグク(舟久保)、ヨシホープ(よし)。世界で活躍するK-POPアイドルに追いつけ追い越せという至上命令のもと、振付師のMAKIKO先生(福田)からスパルタのダンスレッスンを受ける。しかし、先生は振付を一度しか見せず、それだけでメンバー達はダンスをマスターしなければならない。もしミスをしたら連帯責任としてBB弾銃から放たれる大量のBB弾がメンバーに襲い掛かる。元ネタは『BTS』。 CALORIES(カロリーズ) ネタで勝負をする売れない若手芸人の百田まき(福田)が、大食い企画といったカロリーをキーワードに成長していくドラマ。人気写真家の奈良デンミ(デン)や彼氏の野間フナク(舟久保)、大食いスターのYUMECHY(ゆめっち)が物語の脇を固める。ゲストとしてどきどきキャンプ岸なども出演。元ネタは蜷川実花監督のドラマ『Followers』。 地雷女デリちゃん ZOOMで行うリモート飲み会で、情緒不安定でメンヘラのデリちゃん(デン)と彼女に振り回されるたいこー、舟久保、ゆめっちを描いたコント。心理テストや絵しりとりなどを行うが、舟久保(稀にたいこー)がデリちゃんの逆鱗に触れる言動をしてしまう。デリちゃんは怒る際に必ず「分かんない分かんない分かんない」と連呼し、クマのぬいぐるみをボコボコに殴りながら愚痴を吐く。 その後デリちゃんは「デリのことをヤバい地雷女だと思ってるんでしょ?」と問いかけ、「そんなことないよ!」「デリちゃんのためなら何でもやるよ!」と言うたいこーに、頭で酒の瓶を割る、シャンパンのコルクを股関で受け止める、瞬間接着剤で鼻と上唇をくっ付けるなど、むちゃぶりをさせて仲直りする。 姉と妹 Cocomi風の姉(福田)とKōki,風の妹(ゆめっち)のインスタライブ風コント。元ネタはモデルである本人たちのインスタライブ。 スーパーマイバスケット 客(福田以外のメンバー)がスーパーに置いてあるバスケットやカートを使ってネタを行い、レジ店員(福田)にツッコミを入れられる。 最終回では福田も客側になりネタを行い、店長に扮したゲストのインパルス堤下にツッコミを入れられる。 ING GNU King Gnu井口理風のたいこーが「◯◯ing GNU」といったお題で体を張った様々な芸に挑戦する。オチにデンが毎回助けに来るという設定でたいこーを馬鹿にしたり、さらに危害を与える。BGMとして白日が使われている。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/25 04:55 UTC 版)
コントが始まる前に『〇〇のくすり』と子供のナレーションが入る。配薬する袋にコントの題名が記載されている。 Z-men's 超ビキニで黒塗りした体をしている、Mr.Zap(N.Y出身、岡村)・Mr.Zip(L.A出身、加藤)・乙川くん(和歌山県出身、有野)の三人がノーランズの「SEXY MUSIC」にあわせてビキニをひっぱって踊る際に股間が見え隠れする(放送上では番組のロゴマークで隠されていた)。とぶくすりではよくある、導入は普通のドラマのようなまともな芝居から、いきなり暗転して唐突にギャグ部に突入するパターンのコント。 タカシくんとマサルくん 岡村と濱口が小学生を演じるコント。岡村が一言も発しないキャラで否定する時は首と顔が全面的に早く横に振る。「とぶくすりSP」でタカシくんの首を振るスピードを検証。スローモーションで確認してみると24秒で7回首を振っていることが判明。マサルくんがタカシくんのせいにしてタカシくんが不幸な目にあう。 立ち食い仮面カケソバン 当時CMで流行していた「UFO仮面ヤキソバン」のパロディ。ケトラー(矢部)が悪事を働いていると、カケソバン(岡村)が現れるが、その後ナレーションによって「カケソバンは●●できるのだ!」と毎回体を使うお題が出て、たいてい失敗して岡村が体を痛める[要出典]。ケトラーは、呆れてタバコを吸う場面もあった。『めちゃモテ』では本家「ヤキソバン」を演じていたマイケル富岡がゲスト出演し、ナイナイと共演している。さらに『めちゃイケ』の「pM8プロジェクト」ではカケソバンが再登場した。 藤四郎(矢部の祖父) 矢部(本人役)と矢部の実在の祖父・藤四郎(岡村)との会話コント。後に「藤四郎の謎」というコーナーで本人もVTRで出演したが、岡村以上の大ボケぶりだった。後に本人の死去によりこのコントは封印されたが、2000年末に「pm8」内にて1夜限りの復活を果たした[要出典]。 たつひろ 矢部の実在の弟・たつひろ(岡村)と矢部の会話コント。本当はどうか知らないが自分の年齢すら間違える大ボケはおじいちゃんに匹敵。ごはんのおかずがサラダドレッシングやソースという矢部家の家庭事情をばらす。『めちゃイケ』ではコントコーナー「SHORT COOL」にも登場した他、フジテレビがお台場の新社屋に移転したとき、このキャラでロケを行った。 岡村隆史22歳 コント冒頭で「岡村隆史!22歳!○○!」と叫び、○○に入ることを実行する。 クイズ王・マスタニさん アメリカ横断ウルトラクイズのパロディ。第一回から欠かさず参加するも、中々優勝出来ないマスタニさん(山本)。スタッフも気の毒に思い、簡単な問題で何とか勝たせようとするも、大概マスタニさんが暴走して時間切れとなる[要出典]。 ヨシキ X JAPANのYOSHIKIを思わせるキャラを濱口が演じるがなぜか高校生。金髪で長髪のため、校門で生活指導の教師である矢部に捕まり、会話するコント。何を聞かれても耽美的なフレーズで返すヨシキ。決め台詞は「…美学…!」。他のコントのメイクで白塗りをしていた濱口が「YOSHIKIに似てる」と言われたことがきっかけで生まれた。 トイレの花子さん 花子さん(有野)が昨今のテレビ事情を交えて生徒(濱口)に説教するコント[要出典]。 極楽とんぼミニシアター 白バイの先導(山本)と駅伝選手(加藤)の二人がシチュエーションに沿ったコントをするが、段々破綻し、結局延々ケンカが繰り返される。(20分間)ケンカコントをする模様を回されていた。いわば後番組の『めちゃモテ』や『めちゃイケ』などで繰り広げた二人の喧嘩ネタの前身コント。 こぶへい 山本が林家こぶ平(現・9代目林家正蔵)に扮するコント。番組(大概は当時フジテレビで放送されていた番組のパロディ)にゲスト出演するが、出てくるなりすぐにCMに切り替わってしまいフロアディレクター(岡村)につまみ出される不遇な扱いを受ける。「ぽっかりぽかぽか日曜日、サンデー!」が持ちネタ。ある回では『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』に出演するためフジテレビに来ていたこぶ平本人がスタジオに登場して山本と共演した。ひとしきり怒った後に上記のギャグを一緒に披露し、その後なぜかこぶ平本人が岡村につまみ出されるオチだった。 AV男優油谷さん ドッキリ企画。セリフを覚えない、遅刻が激しいなど素行の悪い男性レギュラー陣が主なターゲット。選ばれた男性はビーチマットに寝かせられた後、サラダオイルまみれになった山本扮する赤い海パン一丁の油谷さんに全身マッサージをされつつ自作の唄♪あなたのバースデー、わたしのバースデー♪を披露される、という屈辱を味わう。『めちゃイケ』に移行してからはサッカーワールドカップ開催年毎に濱口の誕生日に出現するのが基本だった(ただし、放送倫理上の絡みから「AV男優」の肩書きは消えている)。この時は海パンが開催国にちなんだデザインとなっていた。ちなみに2006年に山本が不祥事を起こし、「めちゃイケ」を一時降板・10年に及ぶ謹慎(のちに復帰)となった際に「めちゃイケ」で謹慎前最後に披露したコントは油谷さんであった[要出典]。大会が2回、間にあった12年のブランクを経て、2018年の「中居&ナイナイの日本一周FINAL」でも復活した。 どぜう 様々なピンチに陥ったシチュエーションにどぜう(濱口)が安来節をバックに突然登場し、どじょうすくいをするコント。『めちゃイケ』にて「どぜうモン人生相談室」として復活、やっていることは全く同じ[要出典]。 かも川 鴨川シーワールドのパロディ。ベテランのシャチ(岡村)と中堅のアシカ(有野)が若手で人気のあるラッコ(濱口)を妬む[要出典]。 3本 毛利元就の「三本の矢」をモデルにしたコント。毛利山蔵(山本)の出す課題に誰がやるかをくじ引きで決める。加藤、矢部、濱口がくじを引くが、ドッキリでもなく3回連続で濱口に当たったことがあった。 結城先生 当時放送されていた『どうーなってるの?!』の料理コーナー・「夕食ばんざい」のパロディ。全く関係ない芝居をしているところに結城みみず(加藤、モデルは結城貢)と佐藤社会(本田、モデルはフジテレビアナウンサー・佐藤里佳)が突然割り込み、強引な料理を披露したあと、「スタジオさん、お返しします!」の号令を合図に『どうーなってるの?!』のメインテーマをバックに珍妙な踊りをする。しかしちゃんとできない出演者に厳しくアドバイスするが、さっきとは全然違う踊りをして出演者から突っ込まれる。 ある回では本物の結城と佐藤が登場した。この時は加藤の登場時から本田ではなく佐藤が登場し、その後サプライズで結城が登場して加藤と共演する形だった。 ウルトラマン1/10 本家が地上で活動する時間が3分(180秒)に対し、ウルトラマン1/10(濱口)はその1/10の18秒しか活動できない。 くわまん 日常ドラマが繰り広げられる中、唐突に誰かが「ちょっと待って…、くわまん混じってる!」と指摘し、そこからくわまん(山本)ワールドが展開される。(主に、くわまん自身が出演していた「世界の豪華珍品料理」の食レポや「ものまね王座決定戦」での、シーンのものまねがある。)番組終期には桑野信義本人がゲスト出演した。 シゲル・マツザキ 岡村が演じるシゲル・マツザキが、まともな芝居しているところにその芝居と全く関係なく唐突に現れて「愛のメモリー」を歌いだす。回を重ねるごとに歌詞がメチャクチャになり、毎回かならずサビの最後の語尾を「ポ」とか「ピ」などに変え、「ポて!」と矢部がツッコむのがパターン。愛に関する話が登場のサイン。『とぶくすり年越しSP』では松崎しげる本人が登場、メンバー全員で愛のメモリーを合唱した。 4ひろみ 日常芝居から突然「2億4千万の瞳」が流れ始め、4ひろみ(岡村)がド派手なスポットライトの中から登場。4ひろみは一切喋らず、矢部がひたすらツッコミを入れる。年齢に関する話が登場のサイン。「めちゃイケ」内で復活していた。 ミクロマン0 タカラが出していた往年の玩具「ミクロマン」の格好をした宇宙人(岡村)が、少年(矢部)のところに来て地球の習慣や風俗を学ぼうとする。科学の進んだミクロ星から来たミクロマンのはずだが、ルービックキューブやスネークキューブなど時代遅れのオモチャを持っていて矢部にバカにされる。 タイガーマスク タイガーマスク(岡村)が激しい試合を行う中、マスクが取れてしまう。試合には勝つものの、マスクが取れたことに気付いた岡村は泣いて去る。結果、いつも無効試合となってしまう。後に、「めちゃ日本女子プロレス」の「ちびタイガーマスク」としても数回出演してブレイクダンスを踊るのが恒例に。 振り向くなよ! さまざまな場面で、矢部が加藤に「振り向くんやない!」といった途端、山本、本田、光浦がザ・バーズの「ふり向くな君は美しい」にあわせて踊っていく[要出典]。 ハクション大魔王 くしゃみをすると突然魔王(山本)現れ、『ハクション大魔王』のテーマをバックに満面の笑みでダンスを踊るが、再びくしゃみをされてしまい、悲しそうな顔で帰っていく。 かとじんさん やしきたかじんのかとじん(加藤)が、マサ(光浦、モデルはトミーズ雅)と共に「かとじんのばぁ〜」(『たかじんnoばぁー』のパロディ)という番組をしている。毎回マサのちょっとした発言にかとじんが突然怒り出す。最後は「通天閣高いで〜」など、やしきたかじんの「東京」が流れる中、大阪を称えるセリフで締める。 たかじん本人はこのコント自体の存在を知っており、後年のあるトラブルをきっかけに東京での仕事を避けた後の2011年に『めちゃイケ』の「やべっち寿司」へゲスト出演した際には加藤との共演も果たした。また、2014年1月にたかじんが逝去した際に加藤は『スッキリ』(日本テレビ)で訃報を伝えた際、「たかじんと会った際に激励された」と述懐している。 66 シックスティシックス ナインティナインのNSC時代をネタにしたコント。ボケとツッコミが逆であることに気付かない二人は、今日も売れない芸人の日々を送る[要出典]。 オッポさん ノッポさんのパロディ。喋らない、簡単な物で工作、というところまでは本家と同じだが、完成品でオッポさん(岡村)が過酷なスポーツにチャレンジさせられる[要出典]。 笑っていいかも!? 『森田一義アワー 笑っていいとも!』のパロディ。 「きんぴるのくすり」というタイトルで、金曜日にやっていたさんま・タモリのトークコーナーのパロディコント。タモリとさんまのリアルゴムマスクを被った二人がジェスチャーだけでトークを表現する。喋らないコントだが本編の始まる時の音やCMに入る時の音と画面に出るいいとものマークも忠実に再現していた[要出典]。 中学生 中学生の先輩(岡村・濱口)と後輩(加藤)の会話コント。先輩らしいところを見せようとませた事(テレクラに電話など)をし、出来ない加藤を「加藤もまだまだ子供やの〜!」といって馬鹿にするが、実は加藤の方が一枚上手だったというオチ。二人の意見が一致したときに顔を近づけて「のぉ!のぉ!ののののの!」と言い合う。1993年9月の最終回では加藤の後輩というキャラで内村光良(ウッチャンナンチャン)がサプライズ出演し、まだ人気芸人とのカラミがなかった岡村と濱口を大いにビビらせた。ちなみに当番組で最初に放送されたショートコントである。コントが終わった際、内村は笑顔で敬礼し『正直、緊張してました〜!』と一言発言していた。 熊刑事 『太陽にほえろ!』のパロディ。新入りの刑事が熊の着ぐるみであるもの。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/13 00:38 UTC 版)
コント開始時には必ず、英語の副題が付いたタイトルが表示される。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/31 09:21 UTC 版)
これ、なんですか? 薬局の店主(小林)と客(伊武)のやりとり。伊武はコンドームが買いたいが、恥ずかしくてなかなか素直に下さいと言えない。 警察だ! 刑事(伊武)が薬物中毒者(小林)の家に逮捕に向かうが、ドア越しの会話が成立しない。 成田第13機動隊 いわゆる「三里塚闘争」をコント化したもの。伊武扮する機動隊長が本部へ電話をかけようとするが、小林扮するスネークマンへ間違い電話をしてしまう。 越谷カントリークラブ 架空のゴルフトーナメント「マスタードオープン」の解説。解説者がゴルファーの噂話をしようとするが、肝心な部分はヘリコプターのローター音でかき消されるというもの。元ネタはマスターズ。 刑事コロンダ 「エドウィン航空」の機内サービスとして「刑事コロンダ」が上映されるのだが、これも肝心の部分が機内アナウンスにより消されるもの。元ネタは刑事コロンボ。 ホテルニュー越谷(愛のホテル) 架空のラブホテルのラジオCM。使用曲は「エーゲ海の真珠」(デューク・エランドール・グランド・オーケストラ演奏)。戸川純がゲスト出演しており、最後に「空いててよかった(あいててよかった)」(当時のセブン-イレブンのCMパロディ)と言うオチが付く。 若い山彦 若い音楽評論家数人がラジオ局に集まり、80年代のロックシーンを語る企画に参加したものの、同じ内容の主張をしつつどこまでも意見が合わない内容。番組名はNHK-FMの若者向け音楽番組『若いこだま』のパロディ。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/08 12:29 UTC 版)
「ダウンタウンのごっつええ感じ」の記事における「主なコント」の解説
「ダウンタウンのごっつええ感じのコント」を参照 最初のスペシャル一作目においてはコントは特に設定されておらず、二作目から登場した。当初は「夢で逢えたら」の流れを汲んだ安いセットと短い時間ですむショートものが多く、シリーズものにおいてもその都度暫定のタイトルを使っていたが、1993年の11月以降はタイトルパターンを一新し、内容も過激さを増していった。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/02/07 23:56 UTC 版)
「チュー'sDAYコミックス 侍チュート!」の記事における「主なコント」の解説
コントのカテゴリーは「ベストセレクション&未公開SP」での分類に倣う。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/07 01:52 UTC 版)
四MEN楚歌(くりぃむしちゅー、おぎやはぎ) 3年B組北八(ぺきぱち)先生(北京出身。劇団ひとり) - 名前の通り、『3年B組金八先生』の中国語版パロディ。オープニングも本家と同様に、荒川橋梁の土手で撮影されていた。後に中川家礼二演じる上海出身の上八(しゃんぱち)先生も登場している。 ポジティブアーティスト TEZZ(テッツ。くりぃむしちゅー有田哲平、以下有田) 追っかけ(くりぃむしちゅー上田の追っかけ) ジョージとマイケル ウィーン少ボケ合唱団(三村ツッコミ指揮) 黒光テカ男(TPA会長、大竹一樹) キャバクラ「お台場ビーナス」 茶畑学園合唱部(劇団ひとりの本名・川島先生と生徒の森三中) グレー天使(大竹一樹) フランダースのバカ犬(三村と有田) MCアリーの客引きラップ(有田) おどる大捜査線 THE PANTS ムラカミハニー Dr.キョトー診療所 アリータ・マイ・ラブ チェックイン 「彦蔵」シリーズ 口臭チーフ 口臭薫 くりぃむしちゅーの弟子 栗井ムネ男 カルメンダンサー
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/14 03:53 UTC 版)
下衆ヤバ夫シリーズ 異常に下衆な男・下衆ヤバ夫が、さまざまな会場に現れては下衆きわまるスピーチと替え歌を披露する。 栗井ムネ男シリーズ くりぃむしちゅーの弟子兼付き人でありながら失礼かつ非常識な男・栗井ムネ男が有田に説教される。 四MEN楚歌シリーズ ネガティブすぎる漫才カルテット・四MEN楚歌の、幕間での会話を描く。後ろ向きな会話とは裏腹に、その人気はシリーズを重ねるごとにどんどん高まっていった。 スターティングメンバー発表 さまざまな団体競技の大会直前の控え室を舞台に、鬼田剛監督(有田)の無茶な指示を忠実に遂行するメンバーを描く。途中までは真っ当に出場種目や順番を発表していくのだが、なぜかキャプテンだけ「田村正和」「桃井かおり」「犬をかわいがる人」などの妙なポジションに指定し、そのたびにキャプテン役のメンバーがその物まねを披露する。 シャレ山紀信シリーズ さまざまな場所に現れる有名写真家・シャレ山紀信と、その付き人2人が妙な駄洒落ネタを展開する。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/13 20:30 UTC 版)
長井部長と部下たち 会社のオフィスを舞台にした最長シリーズコント。恋愛模様が描かれ、最終回にはモテモテになっただいたへの、全員からの告白タイムがあった。 K-1ファイター阿部選手 初期のコント。格闘家に扮した阿部のインタビューでのコメントや試合の様子。 田中卓志の上京物語 上京した田中が東京で遭遇した出来事を描く長期シリーズのコント。後期はタイトルを変え、長井が教祖に扮する新興宗教「ブリーフ教」中心のコントに受け継がれた。 大阪のおばちゃん レギュラーの2人が大阪のおばちゃんを演じるコント。 ひかる・阿部ちゃんの愛のボンボクラ だいたと阿部が恋人を演じるコント。だいたがレゲエダンサーとなりテンションの高い踊りを披露する。 ホストクラブB ホストクラブの常連客だいたがナンバー1とナンバー2のホストに接客されるが、最終的に悪口を言われてしまう。 ジャージ少女あべちゃん 阿部の変装。顔は女子高生、体は赤ジャージというも局部が隠れる程度のビキニのみの裸体に赤塗り。動きが激しいとモロ出しになるのか映像規制が入る。 龍崎組の者ですが。 チンピラ(田中)が一般人を脅すが、人情話を聞いた若頭(松本)が「ええ話や」と感動するコント。 トモダチ 不幸続きの智則家で、すっかりかつての明るさを失った智則を元に戻そうと、田中と西川が変顔をして智則を笑わせる。 喫茶・蒼の魂 田中が行く先々の喫茶店でサッカー日本代表のサポーター集団に遭遇するコント。番組末期にはブラジル代表のサポーターが登場する「喫茶ブラジル」にタイトルを変えた。 最後の夏 ラストサマー・ボーイズ 高校生のスポーツ部員を演じるメンバーがなぜか全裸になるコント。カメラアングルや小道具などで股間が巧みに隠され、全裸であることを誰も触れることはなく完全ノーリアクションで進行する。 ハッスルクラブB〜ナス キャバクラを舞台にしたコント。長井演じる常連客の両隣に、No.1ホステスの卓美(田中)とNo.2の松江(松本)が座る。浮気を疑う奥さんにGPS携帯電話を持たされたことなど、長井が愚痴を話し、2人に内緒話をして「本当にバラさないの!?」などと聞くと、2人が腕にしがみ付きながら「絶対に、ば・ら・さ・な・いっ」とカメラ目線でにこやかに言う。上機嫌になった長井が2人の肩を抱き、他のホステス達がパラパラらしき踊りをしてボーイ(あべ)のコールで長井が酒を一気飲みして一言言う、というのがパターン。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/08 15:08 UTC 版)
「NISSANミッドナイトステーション やんぐひぽぽたます」の記事における「主なコント」の解説
ミステリー・ゾーン ベストヒットUSO『ベストヒットUSA』のパロディ。ソ連バージョンの「ベストヒットUSSR」をやっていたこともあった。サブタイトルは、ブリヂストンならぬ「NISSANサウンドハイウェイ」。 ひぽたま愛の劇場 - テーマ曲はあがた森魚の「赤色エレジー」。 『まんが日本昔ばなし』のパロディ 田舎の拳 - 『北斗の拳』のパロディ。 五光お茶の間ショッピング - 『二光 〜』のパロディ。「そぅ〜〜ですねぇ!」などの大げさな言い回しが特徴。 ひぽたま回り舞台 - 寄席風コント。 『全国こども電話相談室』のパロディ - キッチュが無着成恭風のキャラクター、“無茶苦茶成恭”を演じた。 女王様コントのオチに転じるコント。キッチュが「いぃ〜わぁ〜〜!」と悶える、など。(より。)
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/08 05:08 UTC 版)
1st・2ndシーズン両方に登場したコント・企画は◆で表記。また3rdシーズンでも登場したコント・企画は★で表記。4thシーズンでも登場したコント・企画は▲で表記。基本的にはメンバーのみで行うが、コントによってはゲストが客演として入る。
※この「主なコント」の解説は、「ピカルの定理」の解説の一部です。
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主なコント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/12 16:05 UTC 版)
「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」の記事における「主なコント」の解説
括弧内は放送した期間と回数。そのコントに関する企画が放送された場合はそれもカウントする。種類が多いため単発コント及び3回以下のコントは割愛する。
※この「主なコント」の解説は、「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」の解説の一部です。
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