バラードとは? わかりやすく解説

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バラード【(フランス)・(英)ballade】

読み方:ばらーど

「バラッド」とも》

中世欧州盛んに作られ定型詩。3詩節と1反歌により構成されそれぞれ同一行の繰り返しで終わる。譚詩(たんし)。

素朴な言葉うたった短い物語詩譚歌(たんか)。

物語詩的な内容をもつ声楽曲器楽曲譚詩曲(たんしきょく)。譚歌

ポピュラー音楽で、ゆっくりしたテンポ感傷的な曲。

「バラード」に似た言葉

バラード【Ballard】

読み方:ばらーど

米国ワシントン州シアトルの一地区市街北西部位置し19世紀の古い街並みが残る。太平洋通じピュージェット湾ワシントン湖を結ぶ運河水位調整するチッテンデン水門通称バラード水門)がある。


バラード

英語 Ballade

バラードとは音楽用語叙事曲(歌)、物語詩のこと。初代モデル1980年8月世に出た。4ドアノッチバックボディのセダンで、登場タイミング2代目シビック初め4ドアセダン出た時期(80年9月)と同じ。つまり同一シャシー使った双生児車だった。エンジンは1.3Lと1.5Lで駆動方式FFリヤシート倒してトランクルーム通じるトランクスルー機構付いた

81年10月エンジンフリクション低減策や、ラジオ電子チューナー化などの小改良行ったあと、82年9月スラントノーズ化と大型樹脂バンパー採用、高級仕様の1300FXを追加した83年6月派生モデルとして2ドアクーペスポーツCR-X誕生。このクルマがのちにシビックCR-Xに変わる。10月フルモデルチェンジ2代目となったシビック同時発表で、ボディタイプは4ドアノッチバックだけの設定シビックの同モデル比較する全長が15m長いが、他の諸元同一だった。エンジンは1.3Lと1.5Lを搭載。2車は販売店系列が違うというだけで、デビュー時点から基本的に兄弟車の関係にあった85年9月ヘッドランプグリル変えCZ-Rというグレード追加した

87年9月シビックフルモデルチェンジがあったが、バラードはそのまま販売続け88年8月消えたCR-Xシビック枠組み入った

バラード

※「大車林」の内容は、発行日である2004年時点の情報となっております。

ラヴィーナ:バラード

英語表記/番号出版情報
ラヴィーナ:バラードBallade Op.44出版年1859年  初版出版地/出版社: Meissonnier 

作品解説

執筆者: PTNA編集部

BALLADE Morceau de Caractère
変ホ短調という調性用い、暗い情熱にぎらせるこのバラードは、平明快活なピアニズム特徴とするラヴィーナの作品中異色といえる劇的かつ構造的な名作である。
1859年メイソニエール(Meissonnier)社刊。(執筆者不詳



 作曲家についての解説で、ラヴィーナの音楽を「光と生の力強さ満ち溢れている」と形容したが、この中期の大作《バラード》に限って著し例外で、半音階多用され薄暗い雰囲気まとっている。その意味で、この作品は、アポロン的気質をもつラヴィーナらしからぬショパン作品といえるが、彼特有の構築性と引き締まったピアニズムはこの曲にはっきりと見て取ることができる。冒頭オクターヴユニゾンで始まるのはショパン一連の《バラード》に従っている。一方低音重視し内声和音連打によって埋めることで重厚シンフォニック音響作り出す手法同時期の他の作曲家作品にもしばしば見られる特徴で、例え序奏の後に現れる主題伴奏づけなどは、アルカン1857年出版した《全短調による12の練習曲作品39第4番交響曲第1楽章とよく似ている楽曲大きく三部分に分けられる

|| A (es-Ges-es) || B (Es) || 経過部 (E-Es, etc.) || A’ (es) || Coda ||

 中間部Bでは冒頭低音主題高音域で同主長調によって提示されるが、この調性劇的な対比は、それまで暗闇から光がさすような印象与える。調性音量書法対比によって生み出されるこの種のドラマチックな語り口は、ラヴィーナならではの美点である。


ドビュッシー:バラード(スラヴ風バラード)

英語表記/番号出版情報
ドビュッシー:バラード(スラヴ風バラード)Ballade(Ballade slave)作曲年1890年  出版年1891年  初版出版地/出版社: Choudens 

作品解説

2007年10月 執筆者: 齊藤 紀子

 アンダンテ・コン・モートの4分の4拍子。5小節序奏において、主要主題歌われる。多声的な右手に、細かい音価左手が伴う。ピウ・モッソの部分も、この主要主題基づいて構成されている。但し、ここでは調が変えられている。このようにして比較長い間わたって主要主題による音楽展開された後、ポコ・ア・ポコ・アニマートで新たな音楽素材提示される。そして、主要主題回帰された時には終結部分にとりかかり始めており、コラール基調とした終結部分により曲を閉じる。


バラード

英語表記/番号出版情報
フランク:バラードBallade Op.9作曲年1844年 
ダニエル=ルシュール:バラードBallade作曲年1948年  出版年1950年  初版出版地/出版社: Durand 
ヴィエニャフスキバラード 変ホ短調Ballade, es-moll Op.31初版出版地/出版社: Cranz 
タールベルクバラード ト短調Ballade, g-moll Op.76初版出版地/出版社: Schott 
クラク, テオドール:バラードBallade Op.54出版年: c1849年  初版出版地/出版社Leipzig 
セーヴェルーバラード ト短調Ballade in G minor
スタンフォードバラード ト短調Ballade in G minor Op.170作曲年1919年 
清瀬 保二:バラード作曲年1943年 
アイアランド:バラードBallade作曲年1929年  出版年1931年  初版出版地/出版社: Schott 
バーバー:バラードBallade Op.46作曲年1977年  出版年1977年  初版出版地/出版社: Schirmer 
マルモンテル:バラードBallade Op.17
ドライショック(ドライショク):バラードBallade Op.104
シャミナード:バラードBallade Op.86
エステンオースティン):バラードBallade Op.317
ザレンプスキ:バラード ト短調Ballade, g-moll Op.18出版年1884年  初版出版地/出版社: Hainauer 
ゲッツ:バラードBallade作曲年: c1861年 
小森 俊明:バラードBallade pour Flûte et Piano作曲年2008年 
サン=サーンス:バラードBallade Op.59作曲年1880年 
ミヨー:バラードBallade Op.61作曲年1920年 
ヘンゼルト:バラードBallade Op.31
マルタン:バラードBallade作曲年1938年 
マルタン:バラードBallade作曲年1939年 
マルタン:バラードBallade作曲年1939年 
芥川 也寸志:バラード作曲年1951年 
フォーレバラード 嬰ヘ長調Bakkade pour piano et orchestre Op.19作曲年: 1877-79, (version définitive avec orchestre en 1881)   年  出版年1880年  初版出版地/出版社: Hamelle 
ロースソーンローソーン):バラードBallade for piano作曲年1967年 
ノヴァークバラード ホ短調Ballad in E Minor Op.2作曲年1893年  出版年1893年  初版出版地/出版社Urbánek 
サイグン:バラードBallade Op.56作曲年1975年 
カプースチン:バラードBallad Op.94作曲年1999年 

フォーレ:バラード 嬰ヘ長調

英語表記/番号出版情報
フォーレ:バラード 嬰ヘ長調Ballade  Op.19

作品解説

2007年10月 執筆者: 齊藤 紀子

 アンダンティーノ・カンタービレの嬰ヘ長調、4分の4拍子開始するこの作品は、1879年作曲され翌年出版された。この作品は、1881年リストのすすめによるとされる管弦楽を伴うピアノの版も出版されている。また、3つの部分有機的に関連付けながら主題変容過程を経る手法がとられていることからも、リスト結び付けられることがある
 作品全体通してテンポ初めとした楽想表記変化目まぐるしい。そこには、変更表わすメトロノーム記号に「rit.」等の変化表わすものも加わっている。このようなテンポ変化大きく捉えると、冒頭のアンダンティーノ・カンタービレ→アレグロ・モデラートアンダンテアレグロアンダンテアレグロ・モデラート緩急変化つけられていることがわかる。また、多声的な手法特徴的である。メロディーこの手法により巧妙に扱われ声部の間を縫うように歌われることもあるため、これを浮き立たせるように響かせることが求められる。更に、左手奏する低音転調に際して重要な役割を果たす
 ちなみに、この作品マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』に登場する架空作曲家、ヴァントゥイユの作品のモデルとなったと言われている。


バラード

作者マリオ・ブラガ

収載図書ポルトガル短篇選集
出版社彩流社
刊行年月1988.5


バラード

作者イワン・アレクセーエヴィチ・ブーニン

収載図書暗い並木道イワン・ブーニン短編集
出版社国際言語文化振興財団
刊行年月1998.1


バラード

作者松岡

収載図書フーコー短編小説傑作選 5(下)
出版社フーコー
刊行年月2000.9


バラード

作者日貫瑞穂

収載図書日貫瑞穂短編集
出版社彩図社
刊行年月2006.5
シリーズ名ぶんりき文庫


バラード

名前 Balado; Ballard; Balart

バラード

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/10/26 22:09 UTC 版)

バラード仏語:ballade、英語:ballade、ballad,sentimental ballad)は、

  1. 古いヨーロッパの詩の様式
  2. バラッド(英:ballad)に音楽が付けられたものが定着した歌曲の様式
  3. 1.2.から派生して器楽曲へ昇華された様式
  4. ポピュラー音楽における3.から派生した歌唱曲の様式(en:Sentimental ballad

概要

詩としてのバラード

とりわけ中世14-15世紀フランスにゆかりのある詩形の一つである。多くの場合、3ないしは5連からなり、各連最終行には脚韻が、また短めの最終連(アンヴォワ)においては貴公子への呼びかけが含まれている。フランスでバラードとして生まれた音楽は、ブリテン諸島や北アメリカ、オーストラリア、北アフリカなどへ広がっていった[1] [2] [3]。バラードの最も著名な詩人は、ジョフリー・チョーサーフランソワ・ヴィヨンである。19世紀ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティアルジャーノン・チャールズ・スウィンバーンらによって復活した。

声楽曲としてのバラード/バラッド

古くは12世紀北フランスのトルヴェールの歌う世俗抒情歌の形式の1つとして現れた。その後14世紀アルス・ノーヴァの時代になるとギヨーム・ド・マショーらが、その形式を受け継いだ多声歌曲を書いている。一般にA-a-Bの形式を取る(Aとaは同じ旋律で歌詞が異なる)。多声バラードは一般に3声で、最高声部の歌唱をそれより低い2声部が器楽伴奏で支える。

18世紀後半になると、ゲーテらの詩人が、フォーク・バラッドを模して創り出した文学的バラッドに曲づけされた、物語性を持ったドイツ・リートカール・ツェルターヨハン・ツムシュテークによって書かれた。ドイツ語ではバラードもバラッドも同じく"Ballade"(バッラーデ)であるため、日本ではこのような歌曲も「バラード」と呼ばれる。これらは19世紀ロマン派音楽の時代に入って発展し、フランツ・シューベルトカール・レーヴェによる《魔王》、ロベルト・シューマンによるローレライ伝説に基づいた《森の語らい》(リーダークライスop.39の第3曲)などの名作を生んだ。19世紀ドイツのロマンティック・オペラにおいては、アリアに相当する部分にこのバラードが用いられることもある。

器楽曲としてのバラード

日本では、かつて譚詩曲譚歌という訳語が充てられたが、現在はあまり一般的ではない。

ショパンのバラード

19世紀には、フレデリック・ショパンによって、器楽曲の一種の作品名に転用された。ショパンのバラードは、古い歴史物語を詠んだ詩に基づいていることを暗示しており、この意味において、本来のバラードよりバラッドとの結びつきが強い。また、音楽史的には、幻想曲、即興曲の延長線上にある様式の曲と言うことができ、概して音楽的に多種多様な楽想が物語風に展開され、それ故に形式は型がなく作曲者の自由な楽想が活かされており、長大で複雑な構成を呈し、夢のような美しい楽想から激情的な終焉へと向かう劇的な特徴を挙げることができる。その劇的な展開には、転調の妙技が最大限に活かされているのも大きな特徴である。また、悲劇的・破滅的に終わる傾向が強く、ハッピーエンドで終わるバラードは珍しい部類とも言える。ショパンによる全4曲の壮大なバラードでも、第3番のみハッピーエンドで、それ以外は悲劇的に終結している。

その他の作曲家のバラード

ショパン以外に知られるバラードの例として、フランツ・リストによるピアノ独奏のための2作品、ヨハネス・ブラームスによるピアノ独奏のためのいくつかの作品(作品10、作品118-3)、エドヴァルド・グリーグによるピアノ独奏のための《ノルウェー民謡による変奏曲形式のバラード》作品24、《バラード風に》作品65-3が挙げられる。ピョートル・チャイコフスキーの遺作の一つである交響的バラード《地方長官》作品78は、近年になって充実した筆致や創意の豊かさが見直されつつある。ガブリエル・フォーレは、特定の文学作品を念頭におかずに《バラード 嬰ヘ長調》作品19をピアノ独奏用に作曲したが、あまりに難しすぎると言われたために、ピアノと管弦楽のための協奏的作品としての版も作った。後者はシャルル・ケクランジェルメーヌ・タイユフェールの同名・同種の作品の手本となっている。ピアノの初心者の間でヨハン・ブルグミュラーによる《バラード ハ短調》が親しまれているが、バラードの特色を明確に持ち合わせてはいない。

作品例

ピアノ曲

管弦楽曲

協奏的作品

  • フォーレ - バラードop.19(ピアノと管弦楽のための)
  • マルタン - 全6曲
    • アルト・サクソフォーン、弦楽合奏、打楽器とピアノのためのバラード
    • ピアノと管弦楽のためのバラード
    • フルート、弦楽合奏とピアノのためのバラード
    • トロンボーンと小管弦楽のためのバラード
    • チェロと小管弦楽のためのバラード
    • ヴィオラと管楽合奏のためのバラード

ポピュラー音楽におけるバラード

ゆったりしたテンポ、静かな楽想、美しいメロディラインやハーモニー、そしてラヴソングを中心とした感傷的な歌詞を音楽的な主軸とし、楽式的には、ピアノなどによる静かなイントロとエンディングに向けての劇的な盛り上がりが特徴とされる。

音楽のジャンルロックジャズなど)とは異なる概念である。同じアーティストであっても、曲によりバラードの該当、非該当が分かれる曲調による区分である。タイトルがバラードと定義されていない曲がバラードに該当するかどうかについて判定することは困難である。

1980年代後半以降は、ドラムスによるリズムが曲の全編を通して明確に刻まれているようなミディアム・テンポのポップスも、編曲が比較的静かで、美しいメロディラインや感傷的な歌詞を特徴とする場合は、バラード曲と呼ばれる傾向が強まっている。(en:Ballad (music)

作品例

洋楽曲

邦楽曲

※五月のバラは川口真の作曲

脚注

  1. ^ W. Apel, Harvard Dictionary of Music (Harvard, 1944; 2nd edn., 1972), p. 70.
  2. ^ A. Jacobs, A Short History of Western Music (1972, Penguin, 1976), p. 21.
  3. ^ W. Apel, Harvard Dictionary of Music (1944, Harvard, 1972), pp. 70-72.
  4. ^ テディ・ペンダーグラス 2022-7-30閲覧
  5. ^ The 21 best power ballads

バラード(田原)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/29 15:15 UTC 版)

3球コンサート 1983・8・28 大阪球場」の記事における「バラード(田原)」の解説

「波に消えたラブ・ストーリー収録曲

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バラード

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/21 01:10 UTC 版)

セイヨウナシ」の記事における「バラード」の解説

山形園芸試験場で、ラ・フランスとバートレッドを交配させてできた品種大玉で、ラ・フランスのような風味を持つ。

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バラード

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/07 01:04 UTC 版)

Old 97の事故」の記事における「バラード」の解説

この事故は、それを歌ったバラードでも知られる事故はバラーダーのインスピレーション源となり、最も有名なのはバージニア州音楽家G・B・グレイソンとヘンリー・ホワイターにより初め商業的にレコードされたバラードである。ヴァーノン・ダルハート版は1924年リリースされ (Victor Record no. 19427)、時々アメリカレコード業界初めミリオンセラーとなったカントリーミュージックリリースとして挙げられるそれ以来、"Wreck of the Old 97"は数々音楽家によりレコードされている。その曲はリンチバーグ周辺鉄道員船乗りモンタナ州に暮らす感傷的なカウボーイの間で大人気となった。 "Wreck of the Old 97"はRoud Folk Song Index777番目に収録されている。 このバラードでは事故の責任鉄道会社がスティーブ・ブローディー (Steve Broady) に圧力をかけたこと(これにより制限速度超過した)にあると明言している。歌詞(ダルハート版)は以下のように始まっている。"Well, they handed him his orders in Monroe, Virginia, saying, 'Steve, you're way behind time; this is not 38 it is Old 97, you must put her into Spencer on time.'"

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