機動隊とは? わかりやすく解説

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きどう‐たい【機動隊】

読み方:きどうたい

《「警察機動隊」の略》主に治安警備災害警備にあたる専門的な集団警備力と機動性をもつ警察部隊。


機動隊

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/13 21:41 UTC 版)

機動隊(きどうたい)は、日本の警察において、集団的警備力及び機動力を有し、警備実施の中核部隊として治安警備及び災害警備等に当たる警備警察部隊である。各警察本部警備部に設置されており、基幹となる機動隊は約8,000人体制、これを補完する増援部隊として広域運用される管区機動隊は約4,000人体制として整備されている[1]


注釈

  1. ^ ただし、他の道府県警察機動隊や管区機動隊大隊は3個中隊までの編成である[39]
  2. ^ 当時警察官になったばかりで交番勤務だった若本規夫も予備機動隊員として新宿騒乱などに動員された[50][51]
  3. ^ 現行制服と異なり、改定前(1994年以前)の制服にはワッペンが付いていなかったため。
  4. ^ ただし、拳銃弾以上の威力のある銃火器に対しては防護性能は弱く、高速ライフル弾等は防げないとされる。
  5. ^ 2012年に行われた東京湾対テロ訓練では、出動した第9機動隊の各隊員が拳銃を装備していた。
  6. ^ 三里塚闘争では、鎮圧のため水平撃ちされた催涙弾が活動家に当たり、死亡している(東山事件)。
  7. ^ 学生運動の盛んな頃、催涙ガスの成分をレモンの汁が中和するとされ、学生側はレモンの輪切りを常備していた。ただし、レモン汁が本当に催涙ガスに効果があるのかは現在でも不明である。ビートたけしは「レモン汁が目に入り、どちらにしろ痛くて涙が出る」というエピソードを語っている。
  8. ^ 豊和M1500が「特殊銃I型」、89式小銃が「特殊銃II型」、H&K MP5が「特殊銃III型」であるとされる。
  9. ^ 一部の車両、特に特型警備車は灰色塗装と白/青塗装の間に紺色と水色の二色塗り分け塗装であった時期がある。
  10. ^ 金網で防護しない代わりに防弾・耐衝撃ガラスが使われていると見られる。
  11. ^ 広域緊急援助隊向け等として近年導入されているダブルキャブのウニモグについては、「高性能救助車」と呼称されている場合がある。
  12. ^ ピストル射撃オリンピック代表となった松田知幸をはじめとした射撃選手は、拳銃指導に関わる教養課がある警務部に在籍していることが多い。

出典

  1. ^ 警察庁 編「縦横に活躍する機動隊員」 『焦点第284号-平成26年回顧と展望-』2015年https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten284/pdf/01_2-5P.pdf 
  2. ^ 「機動隊の任務と活動の概況」『平成15年 警察白書』 警察庁、2003年。
  3. ^ 警視庁 1974, p. 205.
  4. ^ 警視庁史編さん委員会 1962, pp. 80–89.
  5. ^ 警視庁史編さん委員会 1962, pp. 94–102.
  6. ^ a b 警視庁史編さん委員会 1978, pp. 137–147.
  7. ^ a b c d はげまし」昭和63年9月号
  8. ^ 警視庁警備部警備課第二係 1963.
  9. ^ はげまし」平成10年9月号
  10. ^ a b はげまし」昭和60年1月号
  11. ^ a b はげまし」昭和58年6月号
  12. ^ a b はげまし」昭和58年4月号
  13. ^ a b はげまし」昭和58年7月号
  14. ^ a b c d e f はげまし」昭和58年10月号
  15. ^ a b はげまし」昭和59年4月号
  16. ^ a b はげまし」昭和59年5月号
  17. ^ a b c d はげまし」昭和59年8月号
  18. ^ 千葉県警察史第3巻P166~P169(千葉県警察史編さん委員会)
  19. ^ 千葉県警察史第3巻P729~P730(千葉県警察史編さん委員会)
  20. ^ 千葉県警察史第4巻付録「歴代幹部名簿」P85の「第三機動隊」の欄に「平成3年4月1日新設」と記載
  21. ^ はげまし」昭和49年11月号
  22. ^ はげまし」昭和59年9月号
  23. ^ a b c はげまし」昭和59年10月号
  24. ^ a b はげまし」昭和59年11月号
  25. ^ a b はげまし」昭和60年2月号
  26. ^ a b c d はげまし」昭和59年1月号
  27. ^ はげまし」平成10年6月号
  28. ^ a b c d はげまし」昭和59年2月号
  29. ^ a b はげまし」昭和60年3月号
  30. ^ はげまし」平成10年5月号
  31. ^ はげまし」昭和59年7月号
  32. ^ 庄司, 潤一郎「朝鮮戦争と日本の対応 - 山口県を事例として」『防衛研究所紀要』第8巻第3号、2006年3月、 154-167頁。
  33. ^ はげまし」昭和58年9月号
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  35. ^ 警察庁 (1966年6月28日). “第二機動隊の設置について”. 2019年5月19日閲覧。
  36. ^ a b c 平成25年 警察白書 第6章
  37. ^ a b c d e f g h 警察庁警備局長 2019.
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  40. ^ 警視庁 1992, pp. 8–9.
  41. ^ a b c 警視庁 1992, pp. 2–3.
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  44. ^ 特集 機動隊の素顔」『はげまし』第354号、一般社団法人 機動隊員等を励ます会、2004年2月。
  45. ^ “機動隊、犯罪捜査もやります”. 佐賀新聞. (2001年1月14日). オリジナルの2001年7月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20010718065050/http://www.saga-s.co.jp/pubt/ShinDB/Data/2001/01/14/011_02.html 
  46. ^ 最近の警備情勢」『はげまし』第369号、一般社団法人 機動隊員等を励ます会、2005年1月。
  47. ^ 神奈川県警察特別機動隊規程”. 2018年7月7日閲覧。
  48. ^ 佐々 1996, p. 47.
  49. ^ 警視庁機動隊の歴史”. 2018年7月7日閲覧。
  50. ^ a b 規夫, 若本. “「僕は、法を執行する人間じゃない」声優・若本規夫がたった1年で警察官を辞めた事情”. 文春オンライン. 2022年4月24日閲覧。
  51. ^ a b 早川清一朗 (2021年10月18日). “異色の経歴を持つ声優・若本規夫 「機動隊」の経験が、声の仕事で意外な個性に”. マグミクス. https://magmix.jp/post/64760 
  52. ^ 警視庁機動隊創設50周年記念行事実行委員会 1999, p. 42.
  53. ^ 伊藤 2004, pp. 72–73.
  54. ^ a b c 永峯 1978, pp. 185–188.
  55. ^ 警視庁機動隊創設50周年記念行事実行委員会 1999, pp. 258–266.
  56. ^ 神奈川県警察本部 (1991年3月19日). “神奈川県警察女性警察官特別機動隊規程”. 2019年5月5日閲覧。
  57. ^ 福岡県警察本部 (1995年). “福岡県警察女性警察官特別機動隊設置規程”. 2019年5月5日閲覧。
  58. ^ a b c はげまし」平成8年12月号
  59. ^ a b c d はげまし」平成10年12月号
  60. ^ a b c はげまし」平成11年12月号
  61. ^ 福島県警察本部 (2012年2月6日). “福島県警察管区機動隊運営要綱の制定について(通達)”. 2019年5月19日閲覧。
  62. ^ はげまし」平成元年6月号
  63. ^ 神奈川県警察管区機動隊規程”. 2019年5月19日閲覧。
  64. ^ 愛媛県警察機動隊” (2006年12月11日). 2006年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月19日閲覧。
  65. ^ 朝日新聞 (2012年). “羽田空港警備に専従部隊 国際便拡大受け、警視庁新設へ”. 朝日新聞. http://www.asahi.com/travel/aviation/TKY201203160285.html 
  66. ^ 佐々 1996, p. 123.
  67. ^ 警察官等特殊銃使用及び取扱い規範(平成14年国家公安委員会規則第16号)”. e-Gov法令検索. 総務省行政管理局 (2019年5月24日). 2020年1月10日閲覧。
  68. ^ 緑色の消防車??
  69. ^ 『機動隊パーフェクトブック』講談社、P.14、2010年9月出版
  70. ^ 【警察庁】焦点第281号 -東日本大震災と警察-:第2章 被災地における警察の活動:原子力災害への対応
  71. ^ NHKニュース 機動隊の地上放水 作業の課題(2011年3月17日)インターネットアーカイブ 2011年3月20日時点のスナップショット)
  72. ^ 東京電力 写真・動画集| 福島第一原子力発電所における防災訓練の実施について(撮影日:2012年3月24日)
    東京電力 写真・動画集| 福島第一原子力発電所における原子力防災訓練(緊急時演習)の実施について【概要】(撮影日2013年2月23日)
  73. ^ 呼称については、北海道警察の広報資料による。
  74. ^ 岐阜県警察の広報資料による。
  75. ^ “「よほどの事が…」山口組、武闘派後藤組長を除籍処分”. ZAKZAK. (2008年10月15日). http://www.zakzak.co.jp/top/200810/t2008101510_all.html [リンク切れ]
  76. ^ 古谷謙一 『そこが知りたい!日本の警察組織のしくみ』 朝日新聞出版、2017年7月、79頁。ISBN 978-4-02-333090-0



機動隊(グレー)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 02:25 UTC 版)

ボナンザブラザーズ」の記事における「機動隊(グレー)」の解説

プレイヤー攻撃を防ぐシールド持った大柄な警備員シールド手前と奥の移動中以外常に横を向けている。こちらを発見する警笛を鳴らし執拗に追跡し警棒攻撃してくる。追跡範囲広く階層を超え追跡してくることもある。

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「機動隊(グレー)」を含む「ボナンザブラザーズ」の記事については、「ボナンザブラザーズ」の概要を参照ください。


機動隊(白)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 02:25 UTC 版)

ボナンザブラザーズ」の記事における「機動隊(白)」の解説

同じくシールド持った警備員。こちらは武装拳銃になっており、発見するシールド構えつつ射撃を行う。追跡行わない

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機動隊

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/28 04:20 UTC 版)

執行隊」の記事における「機動隊」の解説

暴動鎮圧災害対策などを担当する

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機動隊

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 14:39 UTC 版)

警視庁警備部」の記事における「機動隊」の解説

前身となった部隊については「警視庁予備隊」を、他道府県警の同種部隊については「機動隊」を参照 第一機動隊 警備交通部時代中央区隊を前身しており近衛歩兵連隊跡に所在し当初は兵舎一部そのまま隊舎として使用していた。また警視庁本部庁舎警備にもあたっていたこともあって、「警視庁近衛連隊」あるいは「直参旗本」と通称される。 「警視庁機動隊」隊長ともなり得る第一機動隊長には経験豊富なベテラン警視正本部の主要課長級相当)が就く(他のほとんどの隊長署長経験者警視)。 1956年本隊内に特科車両中隊設置され1968年には特科車両隊改称したが、1969年分離独立して第八機動隊となった所在地千代田区北の丸公園4番1号 第二機動隊 方面予備隊時代第七方面予備隊前身として、海抜ゼロメートル地帯多く占め江東地域所在していることから水害警備動員され機会多く装備訓練ともに充実していることから河童の二機」と通称される。あさま山荘事件では、隊長殉職中隊長重傷負った1970年10月14日には「ボート・アクアラング小隊」が発足し1972年8月31日には水難救助隊として増強改編された。 所在地墨田区横川橋5-2墨田区横川五丁目7番2号江戸川区臨海町一丁目2番2号 第三機動隊 警備交通部時代南部区隊前身として、当初は旧陸軍輜重第一連隊跡地所在していたため、特に春風が強い季節には、輜重連隊時代から練兵場溜まった馬糞大量のとなって降り注いでいたことから、これを「誇り」とかけて、「ほこりの三機」と通称される。 輜重連隊以来の広い訓練場恵まれたこともあって陸上競技長けており、第三予備隊時代には陸上競技大会3連勝を達成して優勝パレード敢行し、以後対抗陸上競技大会行われなくなった。また1963年3月誕生した警視庁ラグビー部本隊設置されていた。 所在地目黒区大橋二丁目17番16号 第四機動隊 警備交通部時代西部区隊前身とする。1952年早稲田大学事件端緒として多くの警備出動参加したが、特に安保闘争での東大生圧死事件ではマスコミ指弾を受け、「泣く子も黙る機動」や「殺しの四機」と称されており、学生運動全盛期の頃は全共闘を始め過激派学生から恐れられていた。しかしその後警備着実に遂行したことが評価されいつしか警察内部でも「鬼の四機」と称されるようになった陸上競技盛んで、特に近代五種お家芸だった。 所在地新宿区市谷本村町42番→立川市緑町3567番地第五第八機動隊同居していたが独立第五機動隊 方面予備隊時代第五方面予備隊前身しており1963年移駐するまでは文京区小石川所在していたことから周囲大学多く、また昇任試験合格率比較的高いことから、「学の五機」と通称された。 東大紛争では安田講堂正面担当していた。日大紛争殉職した西条警部も五機の所属である。 所在地文京区小石川新宿区市谷本村町42番→新宿区市谷本村町6番1号第四第八機動隊同居していたが独立第六機動隊 70年安保闘争への対応策の一環として、1969年1月10日新編された。特殊部隊SAT)の前身部隊であるSAPもここに所属していた。臨港地帯からニックネームは「潮」もしくはシンボルマークから「若鹿」。 所在地品川区西大井5-7-7品川区勝島一丁目3番18号 第七機動隊 70年安保闘争への対応策の一環として、1969年1月10日新編された。シンボルマークライオンからニックネームは「若獅子」。 通常の機能別部隊のほか、水難救助部隊編成されている。また創設直後より、第一中隊第三小隊レンジャー小隊とされており、現在では他の隊の銃器対策部隊かわりに銃器レンジャーが、また機動救助隊兼務する山岳救助部隊として山岳レンジャー設置されている。 所在地調布市小島町536調布市上石原三丁目5番地→府中市朝日町三丁目16番地の8 第八機動隊 70年安保闘争への対応策の一環として、第一機動隊特科車両隊分離独立させて1969年1月10日編成された。隠密行動に長ける事かニックネームは「忍びもしくは番号の“八”から「」。 上記の経緯より、当初は特科車両中心部隊だった。爆弾投げ込まれ事がある土田・日石・ピース缶爆弾事件)。 所在地新宿区市谷本村町42番→新宿区若松町14番1号第四第五機動隊同居していたが独立第九機動隊 70年安保闘争への対応策の一環として、1969年8月26日新編された。当初は2個中編成だったが、1970年1月21日に4個中編成完了したニックネームは「疾風もしくはシンボルマークから「若」。通常の機能別部隊のほか、水難救助部隊編成されている。雑踏警備名を馳せたDJポリスは九機の所属だった。 所在地江東区新砂一丁目7番20号 特科車両隊 第一機動隊特科車両隊分離独立して第八機動隊となったに伴い、その特科車両部門を更に分離独立させて、1969年7月1日編成された。他の機動隊と同様治安警備災害警備雑踏警備諸般の警備警戒各種犯罪の予防検挙にあたるほか、各種車両他の機動隊の支援を行う。「警察機甲部隊」ともいわれ、特型警備車各種災害支援車両広域レスキュー車)などを装備している。また隊舎内技術開発センター設置して資機材開発にあたっているほか、隊員にも各種資格技術持ったものが多い。 ニックネームは「技術もしくは支援」。あさま山荘事件では、放水作戦指揮していた中隊長殉職している。 所在地新宿区市谷本村町7番1号

※この「機動隊」の解説は、「警視庁警備部」の解説の一部です。
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