新垣結衣 新垣結衣の概要

新垣結衣

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/18 15:53 UTC 版)

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あらがき ゆい
新垣 結衣
生年月日 (1988-06-11) 1988年6月11日(30歳)
出生地 日本の旗 日本沖縄県那覇市[1]
身長 169 cm[2][注 1]
血液型 A型[1][4]
職業 女優歌手ファッションモデル
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2001年 -
事務所 レプロエンタテインメント
公式サイト 新垣結衣 オフィシャルサイト
主な作品
テレビドラマ
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー
パパとムスメの7日間
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ
全開ガール
リーガル・ハイ』シリーズ
空飛ぶ広報室
掟上今日子の備忘録
逃げるは恥だが役に立つ
映画
恋空
BALLAD 名もなき恋のうた
ハナミズキ
麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜
ミックス。
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-
音楽
そら
Make my day

略歴

2001年、女子小中学生向けファッション誌『ニコラ』(新潮社)の読者であった姉に「私は(年齢的に)もうできないから」と推されてモデルニコモ)オーディションに応募し、グランプリを獲得[8][9][10]2005年春ニコモを卒業するまでに『ニコラ』の表紙モデルとして当時最多となる15回登場している[8][10]

その後、『ニコラ』の卒業を控えた2004年ごろからグラビアや女優業に進出[10][11]

グラビアアイドルとしては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。2006年3月3日に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、5月17日にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。

バラエティ番組では、2005年10月から『落下女』(日本テレビ)にレギュラーとして出演[12]

2006年から2008年にかけて江崎グリコポッキー」シリーズのCMに出演[11]、このCMがきっかけとなりブレイクを果たした[10][11]

女優としては、2005年に『Sh15uya』(シブヤフィフティーン)(テレビ朝日)でドラマデビュー。2006年1月、『トゥルーラブ』(フジテレビ)でドラマ初主演。4月期・7月期はそれぞれ、土9ドラマ『ギャルサー』と『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』(ともに日本テレビ)へ2クール連続で出演。

アニメ声優にも挑戦し、映画『超劇場版ケロロ軍曹』ではミララ役でゲスト出演、テレビアニメデジモンセイバーズ』(フジテレビ)では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。

映画『ワルボロ』(2007年9月8日公開)で映画初出演[10][13][14]。『恋するマドリ』(2007年8月18日公開)で映画初主演[5][10]。その後も『恋空』や『ハナミズキ』で主演を務めた[5]

2007年8月6日、『恋するマドリ』の主題歌「メモリーズ」で、歌手デビュー[7]。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、着うたのみ同日から4日間先行配信された。さらに10月1日には、『恋空』の挿入歌「heavenly days」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も、本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。11月3日放送の『COUNT DOWN TV』で歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『そら』でCDデビュー。12月21日には、日本武道館でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK!と新垣結衣のheavenly Xmas in 日本武道館[15]』を開催した。

2008年3月15日、第6回東京ガールズコレクションにおいて、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた[16]

2009年11月、ソニーウォークマンのCM出演に際し、MONGOL800の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。

2010年6月25日、映画『ハナミズキ』で登場する自筆の絵本「The Three Little Pigs(3匹の子ぶた)」が一般発売された。

2011年7月11日、『全開ガール』(フジテレビ)で連続ドラマ初主演[5]

2012年12月30日、『第54回日本レコード大賞』(TBS)で初のレコード大賞司会を務める。司会業そのものも自身にとって初となる。

2014年11月8日、映画『トワイライト ささらさや』で初の母親役を演じる[5]

2017年3月2324日放送の『絆〜走れ奇跡の子馬〜』でNHKドラマ初出演。

人物

  • 2007年3月に日出高等学校卒業。同級生には多部未華子がいる。
  • 好きなアーティストは同郷(沖縄県出身)のSPEED[17]2013年4月に放送された『はなまるマーケット』(TBS)では、小学生時代の夢がSPEEDに入ることで、沖縄アクターズスクールの試験を受けたものの不合格だったというエピソードを披露している[17]
  • ヒョウモントカゲモドキのシーちゃんとカニヘンダックスフントのここちゃんを飼っている[18]
  • 同じ沖縄出身の比嘉愛未とは仲が良く、インドア派の新垣はアウトドア派の比嘉に連れられ家呑みをしたり、ディズニーランドに行ったりしている。
  • 戸田恵梨香とは「ギャルサー」で初共演し2年後「コード・ブルー」で再共演の際に不仲説が浮上していたが「がっちゃん」「トゥッティー」と呼び合う仲である。また、3rd seasonのシーンで2人が絆で結ばれているからこそアドリブで生まれた名シーンがある[19]
  • また、戸田恵梨香と比嘉愛未とはコード・ブルーで共演以来旧知の仲で3人で女子会をするほどである[20]
  • 2006年のポッキーのCMや2016年のテレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)でダンスを披露しているが、習ったことがなく「どちらかといえば苦手」としている[21]

ブログ・メンバーズサイト

2007年11月7日に、アメーバブログで公式ブログを開設[22]。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した[23]。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した[4]

2009年6月11日、21歳の誕生日に有料制の「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設[24]。携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCでもブログ形式として閲覧が可能であった他、PCサイト独自のコンテンツを提供していた。2011年11月30日、「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を終了した。

2012年12月25日に、オフィシャルファンクラブ「Yui's Room」を開設。




注釈

  1. ^ レプロエンタテインメント公式プロフィールによる[3]

出典

  1. ^ a b c d 新垣結衣のプロフィール、出演情報、スケジュール”. ザテレビジョン スタスケ. KADOKAWA. 2018年7月29日閲覧。
  2. ^ レプロ マネジメント1部 (2013年6月15日). “...撮影終了後••身長測ってみました!結果は•••169cmでした!byガッキー”. Twitter. 2013年6月15日閲覧。
  3. ^ a b c d 新垣結衣 Yui Aragaki”. レプロエンタテインメント. 2016年9月9日閲覧。
  4. ^ a b いちお”. 新垣結衣 オフィシャルブログ - ameblo. 2007年11月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年9月9日閲覧。
  5. ^ a b c d e f g 新垣結衣、結婚で譲れないポイントは?「ar」10月号”. cinemacafe.net. イード (2016年9月12日). 2016年9月12日閲覧。
  6. ^ “新垣結衣、“ワケあり新妻”で連ドラ主演「逃げるは恥だが役に立つ」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年7月27日). http://mdpr.jp/news/detail/1600992 2016年9月12日閲覧。 
  7. ^ a b 綾瀬はるか、竹内結子から、波瑠、高畑充希まで…「実は歌手デビューしていた」人気女優”. 日本タレント名鑑 タレメreport. VIPタイムズ社 (2016年6月22日). 2016年9月12日閲覧。
  8. ^ a b “ガッキーに能年玲奈、雑誌『ニコラ』は、売れっ子養成所だった!?”. 日刊大衆 (双葉社). (2016年5月28日). http://taishu.jp/detail/22274/ 2016年9月12日閲覧。 
  9. ^ a b 「ニコラ」2001年10月号112頁、「第4回読者モデルグランプリ決定!!」
  10. ^ a b c d e f 『ポッキー』CMでのブレイクから10年…新垣結衣が常に“全盛期”であり続ける理由”. 現・ORICIN NEWS. oricon ME (2016年10月27日). 2017年3月18日閲覧。
  11. ^ a b c オファー殺到中…ポッキーCMで弾けるガッキーの魅力”. ZAKZAK. 産経新聞社 (2006年11月22日). 2013年4月15日閲覧。
  12. ^ “新垣結衣が後輩・川島海荷に語った「芸人T」との思い出”. Asagei Plus. (2015年5月10日). http://www.asagei.com/excerpt/37882 2016年9月12日閲覧。 
  13. ^ “新松田翔太、新垣結衣が映画「ワルボロ」の舞台あいさつ”. 朝日新聞. (2007年9月8日). http://www.asahi.com/komimi/TKY200709080144.html 2016年9月12日閲覧。 
  14. ^ “みんなガッキーを観察していた!? メロメロの共演者たち”. シネマトゥデイ. (2007年9月10日). http://www.cinematoday.jp/page/N0011430 2016年9月12日閲覧。 
  15. ^ hanako lovekawa. “SCHOOL OF LOCK!と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館”. TOKYO FM Broadcasting. 2013年10月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年7月29日閲覧。
  16. ^ “ガッキー、2007年のベストガール受賞も足ガクガク”. ORICON STYLE (oricon ME). (2008年3月16日). http://www.oricon.co.jp/news/52905/ 2016年9月9日閲覧。 
  17. ^ a b Techinsight (2013年4月14日). “SPEEDに入るの夢だった新垣結衣”. livedoor news. http://news.livedoor.com/article/detail/7591555/ 2016年9月9日閲覧。 
  18. ^ 新垣結衣:意外な相手と共同生活8年 “トカゲ愛”語る”. まんたんウェブ (2015年4月27日). 2015年4月27日閲覧。
  19. ^ 戸田恵梨香&新垣結衣の涙はアドリブだった「コード・ブルー」9年間の絆に反響”. モデルプレス. 2018年2月19日閲覧。
  20. ^ 戸田恵梨香のぶっちゃけトークに共演者驚愕 新垣結衣・比嘉愛未との女子会エピソードも”. モデルプレス. 2018年6月19日閲覧。
  21. ^ 可愛すぎる新垣結衣 実は苦手「なのに、なんでいつも踊ってるんだろう」”. スポニチアネックス (2016年11月1日). 2016年12月3日閲覧。
  22. ^ 新垣結衣ブログ誕生! コメント連日の大盛況”. 産経新聞ニュースMSN. 2007年11月8日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年9月9日閲覧。
  23. ^ 「若槻さんの次だよ!」ガッキー、ブログ2位に感動”. 産経新聞ニュースmsn. 2007年11月17日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年9月9日閲覧。
  24. ^ ブログも読める新垣結衣の公式ファンクラブサイト。月額840円”. BBWatch (2009年6月12日). 2016年9月9日閲覧。
  25. ^ “山下智久ら「コード・ブルー」月9で7年ぶりの続編 「奇跡の再集結」実現<キャストコメント>”. モデルプレス. (2017年3月10日). https://mdpr.jp/news/detail/1669601 2017年3月10日閲覧。 
  26. ^ 新垣結衣、日テレ連ドラ初主演 西尾維新作品を初実写化”. ORICON (2015年7月15日). 2015年7月15日閲覧。
  27. ^ “新垣結衣、『逃げ恥』で3年ぶりTBS連ドラ主演に ”ワケあり新妻”演じる”. リアルサウンド (株式会社 blueprint). (2016年7月27日). http://realsound.jp/movie/2016/07/post-2328.html 2016年7月27日閲覧。 
  28. ^ “役所広司さん主演「絆〜走れ奇跡の子馬〜」制作開始!”. 日本放送協会. (2016年7月14日). http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/8000/248948.html 2016年10月30日閲覧。 
  29. ^ スペシャルインタビュー 新垣結衣”. ウェブマガジン 月刊旅色 2016年12月号. ブランジスタ. 2017年3月6日閲覧。
  30. ^ “新垣結衣、子馬と共演「生意気でかわいかった」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年3月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2087017/full/ 2017年3月6日閲覧。 
  31. ^ ““お約束”禁止ラブコメ!ガッキー&松田龍平、W主演で11年ぶりタッグ”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年8月14日). https://www.sanspo.com/geino/news/20180814/geo18081405040006-n1.html 2018年8月14日閲覧。 
  32. ^ “新垣結衣:“元天才卓球少女”役で瑛太と映画W主演 脚本は「リーガル・ハイ」古沢良太”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2017年2月10日). http://mantan-web.jp/2017/02/10/20170209dog00m200033000c.html 2017年2月10日閲覧。 
  33. ^ “山P、映画「コード・ブルー」公開日を発表「来年の7月27日日です」…FNS歌謡祭”. スポーツ報知. (2017年12月6日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171206-OHT1T50163.html 2017年12月12日閲覧。 
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  35. ^ “新垣結衣さん継続出演「アサヒ 食事と一緒に十六茶W(ダブル)」新TVCM 「十六茶W ホームパーティー」編 4月25日(火)から全国でオンエア!!” (プレスリリース), PR TIMES, (2017年4月24日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000149.000017282.html 2017年4月25日閲覧。 
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  37. ^ “新垣結衣さんも驚いた「カカオの究極のくちどけ」「メルティーキッスカカオスタイル マイルドビター」<冬期限定>新発売” (プレスリリース), 明治, (2016年12月1日), http://www.meiji.co.jp/corporate/pressrelease/2016/detail/20161201_01.html 2017年5月3日閲覧。 
  38. ^ 雪肌精 TV-CM”. コーセー. 2017年3月8日閲覧。
  39. ^ 新垣結衣のセクシーな口元を接写!コーセー「エスプリーク」の新CMで“オトナ顔”を魅せた!”. ウォーカープラス. KADOKAWA (2014年11月12日). 2014年11月13日閲覧。
  40. ^ “新垣結衣 ショートパンツ姿の自然体な新CM”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年2月28日). https://www.oricon.co.jp/article/410681/ 2018年2月28日閲覧。 
  41. ^ チキンラーメン「エル・チキンラーメシ 篇」”. 日清食品ホールディングス. 2017年5月3日閲覧。[リンク切れ]
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  45. ^ “新垣結衣さんによる自撮りCMの続編を4月17日から放映開始 〜「Life is Beautiful」篇〜” (プレスリリース), GMOクリック証券, (2017年4月17日), https://www.click-sec.com/corp/news/press/20170417-01/ 2017年5月3日閲覧。 
  46. ^ “新垣結衣、涙の芝居は過去の経験を回想 感情が混ざり「たくさん出ました」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2089359/full/ 2017年4月18日閲覧。 
  47. ^ 2004年12月「私のレシピ篇/クリスマス」篇・2005年1月「私のレシピ篇/バレンタイン」篇
  48. ^ ユニクロの新CMが3月6日からオンエア開始。心地よさと女性らしさの両立を叶える「ドレープコレクション」ゆるりと着て凛とする、ゆるりん”. ユニクロ (2017年3月6日). 2017年3月6日閲覧。
  49. ^ “新垣結衣、新CMで“ゆるりん”ダンス披露 振付師・TAKAHIRO氏が監修”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年3月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2086933/full/ 2017年3月6日閲覧。 
  50. ^ 新垣結衣さん、マリエさん、ハローキティの共演“SKINNY MIX”キャンペーン「スキニーに何をあわせる?」, , ユニクロ公式サイト, (2007年2月23日), http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2007/02/skinnymix.html 2017年3月6日閲覧。 
  51. ^ “新垣結衣さんとの日常を彼の目線で楽しめる動画、トヨタ NOAH”. advertimes (宣伝会議). (2017年7月7日). https://www.advertimes.com/20170707/article254578/ 2017年7月25日閲覧。 
  52. ^ 新垣結衣:意外な相手と共同生活8年 “トカゲ愛”語る”. まんたんウェブ. MANTAN (2015年4月27日). 2015年4月27日閲覧。
  53. ^ “紅白ゲスト審査員発表 ガッキー、草刈正雄、日本ハム・大谷ら”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年12月21日). http://www.sanspo.com/geino/news/20161221/geo16122116370026-n1.html 2016年12月21日閲覧。 
  54. ^ ブルーリボン賞「あゝ、荒野」が作品賞に、阿部サダヲ&新垣結衣も受賞映画ナタリー(2018年1月24日), 2018年1月24日閲覧。
  55. ^ 第41回日本アカデミー賞優秀賞”. 2018年2月8日閲覧。
  56. ^ 【コンフィデンスアワード・ドラマ賞】「逃げ恥」が6部門独占 新垣結衣は2度目の主演女優賞 TOKYO POP LINE (2017年1月20日), 2017年1月20日閲覧。
  57. ^ ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 公式サイト
  58. ^ 第91回ドラマアカデミー賞 結果発表(主演女優賞)”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2016年2月15日). 2017年2月20日閲覧。
  59. ^ TV LIFE 2017年2月18日 - 3月3日号. 2017年2月15日閲覧。
  60. ^ “『第25回橋田賞』“逃げ恥”新垣結衣、“とと姉”高畑充希ら受賞者発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2088482/full/ 2017年4月1日閲覧。 
  61. ^ 日刊スポーツ・ドラマグランプリ”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2017年5月2日). 2017年3月1日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年5月2日閲覧。
  62. ^ 東京ドラマアウォード” (2017年10月26日). 2017年10月26日閲覧。


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