新潟県 概要

新潟県

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/17 14:34 UTC 版)

概要

日本海に面しており、県内は地理的観点から一般的に上越地方中越地方下越地方佐渡地方4地域に大きく分けられる(#地域区分で後述)。

面積は47都道府県で第5位、海岸線の長さは634.0キロメートルである(本州331.0キロメートル・佐渡島279.9キロメートル・粟島23.1キロメートル)[2]

古代には越国の領土であり、五畿七道北陸道のうち東半分を占め令制国(旧国)では越後国佐渡国の全域に相当する。この旧国名から、越佐(えっさ)と表現することもある。

名称について

県章
  • 県章は「新」の字を崩した物を中央上に置いて、その周りを「ガタ」を丸く図案化したもので囲んだものである。また、県章とは別にシンボルマークも制定されている。

地理・地域

越後平野周辺の地形図
上空から撮影した冬の新潟県(手前は長岡市中心部、奥は日本海

地形

山地

主な山脈
越後山脈三国山脈飛騨山脈朝日山地飯豊山地櫛形山脈
主な山
妙高山八海山巻機山兎岳金城山坂戸山弥彦山魚沼駒ヶ岳金北山新潟焼山米山苗場山小蓮華山火打山飯豊山守門岳五頭山二王子岳中ノ岳平ヶ岳雪倉岳朝日岳佐武流山谷川岳
主な峠
八十里越六十里越三国峠清水峠惣座峠葛葉峠野尻坂峠

土地

主な平野
越後平野高田平野
主な盆地
魚沼盆地

河川

主な川
信濃川阿賀野川渋海川魚野川荒川三面川関川姫川国府川五十嵐川

湖沼

主な湖
加茂湖瓢湖奥只見湖
主な潟湖
福島潟鳥屋野潟佐潟

島嶼

主な有人島
佐渡島粟島

公園

自然公園

磐梯朝日国立公園尾瀬国立公園上信越高原国立公園妙高戸隠連山国立公園中部山岳国立公園
佐渡弥彦米山国定公園越後三山只見国定公園
魚沼連峰県立自然公園

都市公園

国営越後丘陵公園

気候

県内全域日本海側気候豪雪地帯(一部特別豪雪地帯)であり、山間部は世界有数の豪雪地帯となっている。特に津南町十日町市妙高市周辺で積雪が多い。しかし日本海暖流対馬海流)の影響で緯度の割には冬の気温が高く、日照時間が少ないために放射冷却が起こりにくく、朝晩はあまり冷え込まない。そのため降る雪は水分が多く、重たい性質である。一方、柏崎市新潟市などの沿岸部の積雪はそれほどでもない(詳細は新潟市の地理#雪を参照)。

夏はフェーン現象の影響で、気温が上がりやすく湿度も高くて蒸し暑い。特に糸魚川市は、日本国内の最低気温の最高記録である31.3°Cを観測しており、熱帯夜が非常に多い場所として知られている。

海洋性気候である佐渡島は、冬は暖かく、雪よりも雨の日が多いほどである。

新潟県内各地の平年値(統計期間:1991年 - 2020年[注 1]、出典:気象庁・気象統計情報
平年値
(月単位)
上越 中越
上越市
大潟
上越市
安塚
上越市
高田
糸魚川市
能生
糸魚川 妙高市
関山
津南 湯沢 十日町 魚沼市
小出
魚沼市
守門
柏崎 長岡 長岡市
寺泊
三条
平均
気温
(°C)
最暖月 26.0
(8月)
24.7
(8月)
26.4
(8月)
25.1
(8月)
26.6
(8月)
24.4
(8月)
23.8
(8月)
24.7
(8月)
24.9
(8月)
25.7
(8月)
24.4
(8月)
25.7
(8月)
26.2
(8月)
25.9
(8月)
26.2
(8月)
最寒月 2.9
(1月)
0.6
(1,2月)
2.5
(1月)
2.1
(2月)
3.6
(1月)
0.0
(1月)
−1.2
(1月)
−0.4
(1月)
−0.1
(1月)
0.3
(1月)
−0.4
(1月)
2.9
(2月)
1.6
(1月)
2.6
(1月)
2.0
(1月)
降水量
(mm)
最多月 358.0
(12月)
411.5
(12月)
475.5
(12月)
474.4
(12月)
407.4
(12月)
284.2
(1月)
241.3
(12月)
314.9
(1月)
397.8
(12月)
389.9
(12月)
470.9
(12月)
356.2
(12月)
372.2
(12月)
273.7
(7月)
287.8
(12月)
最少月 88.4
(5月)
109.3
(5月)
87.0
(5月)
124.6
(5月)
120.5
(5月)
74.2
(4月)
88.8
(4月)
99.7
(5月)
100.5
(5月)
117.1
(5月)
125.5
(5月)
100.9
(5月)
97.8
(5月)
91.3
(5月)
94.2
(5月)
平年値
(月単位)
下越 佐渡
新潟市
新潟市
新津
新潟 新潟市
松浜
阿賀町
津川
胎内市
中条
関川村
下関
村上 粟島浦村
粟島
佐渡市
羽茂
佐渡市
相川
佐渡市
秋津
佐渡市
両津
佐渡市
弾崎
平均
気温
(°C)
最暖月 25.6
(8月)
25.7
(8月)
26.5
(8月)
26.5
(8月)
24.5
(8月)
26.5
(8月)
25.1
(8月)
25.5
(8月)
25.5
(8月)
25.6
(8月)
26.0
(8月)
26.1
(8月)
25.0
(8月)
最寒月 2.1
(1月)
1.7
(1月)
2.5
(1月)
2.9
(1月)
0.2
(1月)
2.4
(1月)
1.0
(1月)
1.7
(1月)
3.0
(2月)
3.0
(2月)
4.0
(1,2月)
3.0
(1月)
3.1
(1,2月)
降水量
(mm)
最多月 222.8
(12月)
246.3
(12月)
225.9
(12月)
230.8
(7月)
324.8
(12月)
304.5
(12月)
370.9
(12月)
255.0
(12月)
190.0
(7月)
210.9
(7月)
207.3
(7月)
233.2
(7月)
216.2
(7月)
最少月 85.2
(5月)
90.5
(5月)
94.4
(5月)
84.8
(5月)
110.4
(5月)
120.3
(5月)
138.8
(5月)
115.4
(4月)
85.6
(4月)
98.0
(5月)
91.6
(2月)
104.6
(4月)
94.3
(2月)
各地の降雪量・積雪量[3]
気象庁1991-2020年平年値 県1994-2019年度平均値
観測地点 降雪量累計 最深積雪 観測地点 降雪量累計 最深積雪
安塚 799 cm 174 cm 糸魚川 279 cm 62 cm
高田 413 cm 96 cm 北城 413 cm 91 cm
能生 505 cm 94 cm 中根知 934 cm 184 cm
関山 1061 cm 204 cm 妙高高原 1471 cm 260 cm
津南 1301 cm 271 cm 柿崎 206 cm 45 cm
湯沢 1054 cm 208 cm 湯沢 1320 cm 245 cm
十日町 967 cm 217 cm 松之山
※2005年度欠測
1397 cm 297 cm
小出 900 cm 207 cm 南魚沼 889 cm 188 cm
守門 1243 cm -- 小千谷 665 cm 143 cm
柏崎 290 cm 51 cm 栃尾 670 cm 130 cm
長岡 477 cm 89 cm 長岡 416 cm 85 cm
新津 249 cm 43 cm 三条 259 cm 53 cm
新潟 139 cm 32 cm 新潟 131 cm 30 cm
津川 658 cm 109 cm 新発田 244 cm 48 cm
下関 519 cm 86 cm 村上 223 cm 46 cm
相川 67 cm 15 cm 両津 156 cm 29 cm
降雪量累計:日ごとの降雪量を、シーズン全体で合計した量(平年値)
最深積雪:シーズン最大の積雪深(平年値)
最寒月気温:最寒月(1月)の平均気温(平年値)
※他都道府県との比較については「新潟市の地理#雪」「降雪#降雪量の記録(日本)」「積雪#最深積雪の平年値と極値」の各記事を参照。

行政区画

地理的に佐渡島以外は明確な境界はないが、以下の四地方に区分される[4][注 2]

天気予報もこの4地域単位で報道され、気象警報・注意報はさらに細部化された14の地域[注 3] ごとに発表される[5]。 この他、新潟県内では、一般に、中越地方と下越地方の境界付近に位置する三条市・燕市周辺を県央地域、中越地方の南魚沼市小千谷市十日町市周辺を魚沼地域、下越地方の阿賀野川以北を阿賀北県北と、呼ぶこともある。

新潟県は面積が広いこともあり、2000年平成12年)の段階では、112の市町村があった(当時北海道長野県に次ぎ全国3位)。しかし平成の大合併により、2010年(平成22年)4月までに30市町村となっている。 郡部については、岩船郡が2村を有する他は、全てが1町村のみの状態になっている。 以下の20市9郡6町4村がある[4]。町はすべて「まち」、村はすべて「むら」と読む。

上越地方

中越地方

下越地方

佐渡地方

地域区分

広域行政圏

新潟県内の14の広域市町村圏

1969年策定の新全国総合開発計画(新全総)を発端とする広域生活圏(広域市町村圏)が、新潟県内では14圏域(当初は12圏域)設定され、広域行政単位となっていた[6]平成の大合併以降は圏内一市となる例が出現したため、9つの広域行政圏と5つの市という内訳になったが、連携中枢都市圏構想定住自立圏構想など新制度の登場などもあり、多くが解散した[7](圏内一市の場合、圏名は斜体 )。

人口

1874年(明治7年)から1896年(明治29年)の統計では、約150万から180万人で推移し日本一人口の多い道府県であった(→過去の都道府県の人口一覧#1884年 - 1918年[8])。この時期は、都市化が進んでおらず、日本人の9割近くが農業によって生活を成り立たせていたため、収穫高が大きい新潟県は人口涵養能力が高かった[9][注 4]国勢調査において[10]1940年(昭和15年)に200万人を突破し、1955年(昭和30年)に247.3万人となったが1970年(昭和45年)に236.1万人にまで減少した。その後増加し、1985年(昭和60年)に247.8万人に達した。1997年(平成9年)に249万1874人(推計人口)でピークを記録した後は減少傾向となり[11]2005年(平成17年)に243.1万人(全国14位)、2010年(平成22年)には約237.1万人となった。特に、進学や就職などの理由による18歳〜24歳の若年層の減少が深刻で、県では人口対策を最重要課題に掲げている。

新潟県市町村人口増減率分布図(2005年度と2010年度国勢調査から算出)
新潟県と全国の年齢別人口分布(2005年) 新潟県の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 新潟県
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

新潟県の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

都市

新潟県内 市別人口ランキング
県内順位 都市 地域区分 人口 県内順位 都市 地域区分 人口
1 新潟市 下越地方 786,007人 6 柏崎市 中越地方 80,526人
2 長岡市 中越地方 265,085人 7 燕市 下越地方 76,781人
3 上越市 上越地方 186,539人 8 村上市 下越地方 56,599人
4 新発田市 下越地方 94,289人 9 南魚沼市 中越地方 54,464人
5 三条市 中越地方 93,748人 10 佐渡市 佐渡地方 50,683人
2017年12月 現在

都市圏

10万人以上の都市雇用圏(2015年国勢調査時点の10%都市圏)

隣接都道府県

歴史

越後の龍と呼ばれる上杉謙信は現在の新潟県出身
錦絵『新潟湊之真景』安政6年(1859年)井上文昌筆(新潟県立図書館蔵)

古代

近代

明治
昭和

現代

昭和
平成

災害史

主な災害

行政区域の変遷

県の変遷

括弧書きは藩府県庁所在地の現所属市町村

村上藩村上市)、黒川藩胎内市黒川村)、三日市藩新発田市三日市)、新発田藩新発田市)、村松藩五泉市村松町)、三根山藩新潟市巻町)、長岡藩(長岡市)、与板藩長岡市与板町)、椎谷藩(柏崎市椎谷)、高田藩(上越市高田)、清崎藩糸魚川市
村上県、三日市県、黒川県、新発田県、村松県、峰岡県、新潟県、柏崎県、与板県、椎谷県、高田県、清崎県、佐渡県
  • 蒲原郡のうち旧会津藩領の区域は引き続き若松県の一部
  • 1871年12月31日(明治4年旧暦11月20日):府県統合により以下の3県を設置
    • 新潟県(第3次、新潟市):下越2郡(蒲原郡・岩船郡) - 村上県、三日市県、黒川県、新発田県、村松県、峰岡県、新潟県を統合
    • 柏崎県(第3次、柏崎市):上・中越5郡(頸城郡・刈羽郡・魚沼郡・三島郡・古志郡) - 与板県、椎谷県、高田県、清崎県、柏崎県を統合
    • 相川県(佐渡市旧相川町):佐渡県を改称
  • 1873年(明治6年)6月10日:柏崎県を廃し、新潟県に合併
  • 1876年(明治9年)4月18日:相川県を廃し、新潟県に合併
  • 1886年(明治19年)5月25日:福島県から東蒲原郡を新潟県へ移管
新潟県の成立

現在の新潟県は、日米修好通商条約によって開港場に指定された新潟を管内に抱え、また戊辰戦争の主戦場の1つになったことから、その成立までの変遷は他府県にも増して複雑なものだった。 1870年(明治3年)の新潟県(第2次)成立までの変遷は「越後府」および「柏崎県」の項を参照のこと。

  • 1870年4月7日(明治3年旧暦3月7日)、越後国のうち新潟を含む下越2郡(蒲原郡・岩船郡)内の政府直轄地を管轄していた水原県が廃止され、県庁が新潟に移されることで新潟県(第2次)が成立した。**当時、現県域には新潟県のほか、上・中越5郡(頸城郡・刈羽郡・魚沼郡・三島郡・古志郡)内の政府直轄地を管轄する柏崎県佐渡国全域を管轄する佐渡県、および県域内に藩庁を置く10藩によって分割支配されていた。さらに、蒲原郡のうち旧会津藩領の区域は若松県の管轄下に置かれていた。
  • 1871年8月29日(明治4年旧暦7月14日)の廃藩置県を経て、同年12月31日旧暦11月20日)に行われた府県再編で下越2郡の旧藩5県が新潟県と、上・中越5郡の旧藩4県(長岡藩は既に柏崎県に編入されていた)が柏崎県と合併して、それぞれ新潟県(第3次)、柏崎県(第3次)となり、また佐渡県は相川県と改称された。
  • 1873年(明治6年)に柏崎県が、1876年(明治9年)に相川県がそれぞれ廃止されて相次いで新潟県に合併されて、越佐両国を新潟県が統一して管轄することとなった。
  • 1886年(明治19年)、若松県を経て福島県の管轄となっていた蒲原郡の一部(1878年(明治11年)から東蒲原郡)が新潟県に移管されたことにより、現在の新潟県の県域が確定した。

郡の変遷

廃止した市町村・郡

廃止市町村は新潟県の廃止市町村一覧を参照。
廃止した郡

注釈

  1. ^ 寺泊は2000年 - 2020年、松浜は2003年 - 2020年
  2. ^ 新聞、テレビ、県広報バックナンバーなど、現在に至るまで4つの区分で表記されて来ているが、1970年代前半に新潟県内の小学校社会科参考資料として使用されたこともある(県内全ての学校ではない)新潟県教育委員会編纂「私たちの新潟県」で佐渡地方を下越地方に含めるとする見解が示されたことも一時期あった。
  3. ^ 後述の広域市町村圏とは燕市・弥彦村など一部が異なる。
  4. ^ 宗教的要因もあり仏教(浄土真宗)への信仰が篤かった新潟県越後地域は間引きや身売りが少なかったのが人口が多かった要因であった。
  5. ^ 開局から2019年9月までの社名は株式会社新潟総合テレビ。
  6. ^ 新潟駅 - 新津駅内野駅豊栄駅
  7. ^ a b 語頭の「に」が国際音声記号では [ɲi] で示され硬口蓋鼻音が用いられていることになっているが、実際は口蓋化した歯茎鼻音[nʲi] であるとも。

出典

  1. ^ 錦鯉を「県の鑑賞魚」に指定します”. 新潟県広報広聴課 (2017年3月29日). 2019年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月9日閲覧。
  2. ^ 第129回 新潟県統計年鑑 2018 (第1章 県土・気象) p.2 - 新潟県
  3. ^ 気象庁データは「気象庁 過去の気象データ検索」(2021年2月7日閲覧)、県データは「新潟県の雪情報 降積雪資料 - 新潟県」(2021年2月7日閲覧)をそれぞれ参照した。
  4. ^ 気象警報・注意報や天気予報の発表区域:新潟県”. 気象庁. 2020年2月24日閲覧。
  5. ^ Ⅲ その他の広域行政制度 連携中枢都市圏・定住自立圏等”. 広域行政事務の手引. 新潟県総務管理部 市町村課. 2020年2月22日閲覧。
  6. ^ 市町村合併に伴う新潟県内の広域市町村圏 - 新潟県
  7. ^ 地域特性資料:明治期と現在の都道府県別人口一覧”. 北陸の社会資本2003. 国土交通省北陸地方整備局. 2020年2月22日閲覧。
  8. ^ これでいいのか新潟県 (日本の特別地域特別編集)19頁
  9. ^ 統計グラフでみる新潟県 平成20年版(新潟県) - ウェイバックマシン(2013年6月20日アーカイブ分)
  10. ^ 県人口230万人割り込む 県発表、知事「危機感覚える」[リンク切れ](新潟日報 2015年4月30日)
  11. ^ これでいいのか新潟県 (日本の特別地域特別編集)6頁
  12. ^ 第033回国会法務委員会第6号”. 衆議院 (1959年12月8日). 2010年2月6日閲覧。
  13. ^ 海底資源開発で連携 日本海沿岸の10府県:産経新聞2012年9月8日 - WayBack Machineによるアーカイブ
  14. ^ メタンハイドレート活用研究10府県が会議設立[リンク切れ]:神戸新聞2012年9月8日
  15. ^ 日本海の資源開発で連携、連合設立。本県など日本海側10府県:新潟日報2012年9月10日
  16. ^ メタンハイドレート、日本海でも調査を 10府県が連合:朝日新聞2012年9月9日
  17. ^ これでいいのか新潟県 (日本の特別地域特別編集)122頁~123頁
  18. ^ a b c 平成28年度県民経済計算の概要”. 新潟県総務管理部 統計課. 2020年2月22日閲覧。
  19. ^ 平成21年産水稲の品種別収穫量”. 農林水産省大臣官房統計部 (2010年2月25日). 2012年9月9日閲覧。
  20. ^ 天然ガスの採取と供給. 東邦アーステック. 2020年7月26日閲覧。
  21. ^ ヨウ素とは. 東邦アーステック. 2020年7月26日閲覧。
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  24. ^ 「令和元年度学校基本調査」 - 文部科学省、令和元年12月25日発表。
  25. ^ 統計でみる都道府県のすがた2019 - 総務省統計局
  26. ^ 総務省「地上デジタルテレビ放送に関する浸透度調査」平成22年11月
  27. ^ 本間伸夫、新宮璋一、石原和夫、佐藤恵美子「東西食文化の日本海側の接点に関する研究(III) : 年取り魚と昆布巻」『県立新潟女子短期大学研究紀要』第27巻、1990年3月、 75-82頁。
  28. ^ “ご当地アイドルの先駆者”Negicco・Nao☆が入籍を発表!憧れだったPerfumeの現場が“出会いの場”に!! - ザ・テレビジョン 2019年2月26日
  29. ^ Negicco・Nao☆の結婚発表はなぜ批判されない?アイドル界で何が起きているのか - ガジェット通信 2019年2月26日
  30. ^ TVアニメ「魔法少女育成計画」の舞台は上越市⁉
  31. ^ a b 漢字の現在 第223回 「潟」の略字の広がりと消失三省堂ワードワイズ・ウェブ 2012年9月25日)
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  33. ^ a b c d 文字さんぽ 『方言文字「泻」のゆくえ』国立国語研究所「国語研の窓」第32号 2007年7月1日発行)
  34. ^ a b 日本の漢字(笹原宏之 著、岩波新書 2006年1月20日発行)p.62およびp.161
  35. ^ 漢字の現在 第51回 島根の「腐」らない「とうふ」(三省堂ワードワイズ・ウェブ 2009年11月12日)
  36. ^ 「新潟=新(さんずい+写)」は本当なの?”. 新潟日報 (2006年8月4日). 2009年3月31日閲覧。[リンク切れ]
  37. ^ 视频:日本新泻火灾烧毁140栋房屋BBC中文网 2016年12月22日)
  38. ^ 視頻:日本新瀉火災燒燬140棟房屋(BBC中文網 2016年12月22日)
  39. ^ 平成19年 6月定例会 総務文教委員会 平成19年6月28日(新潟県議会 会議録検索)
  40. ^ a b ●中国語における「新潟」の表記について(平成19年8月1日)(新潟県)






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