宮城県 地理・地域

宮城県

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/17 14:36 UTC 版)

地理・地域

地形図

位置・地形

阿武隈川水系白石川に映る逆さ蔵王連峰と一目千本桜(大河原町)
旧北上川と石巻市街地。
仙台平野の俯瞰。

宮城県は、北側で岩手県と、南側で福島県と、西側で山形県と、北西で秋田県と接している[1]東京都からは北へおおよそ300キロメートルの位置に当たる[11]。宮城県の総面積は約7282平方キロメートルで、これは日本の都道府県の中では16番目の広さである[1]。うち、可住地面積は約43パーセントである。

主に山形県との県境になっている宮城県西部には奥羽山脈が南北に連なっている。主な山々として県北西部に標高1627メートルの栗駒山、中西部に標高1500メートルの船形山、南西部に蔵王連峰があり、蔵王連峰の山々のうち標高1825メートルの屏風岳が宮城県の最高峰である。また、奥羽山脈の東側には丘陵地が点在する[1]。宮城県の南北には奥羽山脈のような際立つ高山帯はないが、県南部には阿武隈高地が迫り、北東部には北上高地が延びている[2]

一方、県の東側は太平洋に面している。県の北東部は、岩手県や青森県に及ぶ三陸海岸の南部に当たり、北上高地が海に落ち込んでリアス式海岸を形成する[1]。三陸海岸は牡鹿半島として太平洋に突き出し、その周辺には金華山網地島出島江島などの島々が浮かぶ[2]。牡鹿半島付近から南は仙台湾によって大きくえぐられている[8]。仙台湾沿いの大部分は平坦な砂浜海岸だが、松島付近はリアス式海岸で、多島海が広がる特色のある地形である[12]

宮城県の平野は特に南東部と北部で発達し、仙台平野と呼ばれている。ここを多数の河川が太平洋を目指して流れている。県の北部を流れる北上川は岩手県から続く川で、迫川江合川を集める。北上川は分流されていて、追波湾と石巻に注いでいる。県南部には福島県を水源とする阿武隈川が流れ、白石川を合わせて太平洋に落ちる。これらの他に、宮城県で太平洋に注ぐ河川としては、鳴瀬川七北田川名取川などがある[2]。県北部には伊豆沼や内沼、化女沼蕪栗沼などの湖沼や湿地があり、これらは国際的に重要な湿地としてラムサール条約に登録されている[13]。また、海とつながる湖沼として牡鹿半島の基部に万石浦、阿武隈川河口に鳥の海がある。

気候

県内の気候は太平洋側気候に分類され、全般に夏期は酷暑が少なく、冬期でも降雪量は東北地方の中では少なめであるので比較的過ごしやすい。県北部の太平洋沿岸部は緯度の割には温暖で太平洋側気候の特徴をよく表すが、南部の気候は関東に近い。また、東側は海洋性気候、西部は内陸性気候の特徴を示し、さらに西部山間部は冬期に豪雪となり日本海側気候の特徴を示す。大崎市の旧鳴子町地区は特別豪雪地帯である。

気象庁による気象予報では、宮城県を「宮城県西部」と「宮城県東部」に二分し[16]、さらに西部を「西部栗原」、「西部大崎」、「西部仙台」、「西部仙南」に、東部を「気仙沼」、「石巻」、「登米・東部栗原」、「東部大崎」、「東部仙台」、「東部仙南」に細分している[16]

  • 気仙沼、石巻 … 三陸海岸に面したこの地域は、夏季はやませの影響を受けやすく冷涼であり真夏日になることは少ない。冬季は雪も少なく比較的温暖である。
  • 西部栗原、西部大崎 … 内陸性気候となり冬季は寒さが厳しい。豪雪地帯に属し日本海側気候に属する。特に大崎市の旧鳴子町は特別豪雪地帯に指定されている。内陸地域にあるものの夏季は比較的冷涼であり猛暑にはならない。
  • 登米・東部栗原、東部大崎 …平野部地域は雪は少なく太平洋側気候ではあるが、岩手県北上盆地の気候の延長線上にあり、内陸盆地の特徴を示す。地形のために時に強風の影響で地吹雪となることもある。冬季の日照時間が多いため放射冷却が起こりやすく最低気温は零下10°Cから零下15°Cくらいまで下がることもある。
  • 西部仙台、西部仙南 … 福島県中通りや北関東の気候の延長線上にある。内陸性気候となるが緯度が低いため、夏季は冷涼、冬季は緯度の割には温暖である。都市圏の仙台市の青葉区の旧宮城町太白区秋保町白石市川崎町は内陸のためより寒冷であり積雪も多く豪雪地帯に指定されている。
  • 東部仙台、東部仙南 … 福島県浜通りの気候の延長線上にある。海洋性気候となり、年較差、日較差ともに小さい。都市圏の仙台市周辺はヒートアイランド現象の影響が見られ、南にある北関東の各都市よりも冬季の冷え込みは緩い。零下5°Cを下回ることさえ稀である。また積雪も少ない。

また、気象庁の地震に関する速報や情報で用いられる区域では、宮城県は「宮城県北部」、「宮城県中部」、「宮城県南部」に三分されている[17]

宮城県内各地の平年値(統計期間:1971年 - 2000年、出典:気象庁・気象統計情報
平年値
(月単位)
三陸海岸 仙北 仙南
気仙沼 南三陸町
志津川
女川町
江ノ島
石巻 登米市
米山
大崎市
古川
大崎市
鹿島台
大崎市
川渡
大衡 栗原市
築館
栗原市
駒の湯
仙台市
宮城野区
仙台市
青葉区新川
塩竈 名取 亘理 丸森 白石 蔵王 川崎
平均
気温
(°C)
最暖月 22.7
(8月)
22.7
(8月)
22.3
(8月)
23.5
(8月)
23.5
(8月)
23.8
(8月)
23.2
(8月)
22.5
(8月)
23.2
(8月)
23.3
(8月)
20.6
(8月)
24.1
(8月)
22.1
(8月)
23.2
(8月)
23.7
(8月)
23.8
(8月)
23.6
(8月)
23.5
(8月)
22.7
(8月)
最寒月 0.0
(1月)
0.4
(1月)
2.7
(1月)
0.5
(1月)
0.0
(1月)
-1.0
(1月)
降水量
(mm)
最多月 208.4
(9月)
209.0
(9月)
189.1
(9月)
163.1
(9月)
170.5
(8月)
176.4
(9月)
193.2
(9月)
237.8
(8月)
202.2
(9月)
180.8
(9月)
316.0
(8月)
218.4
(9月)
231.1
(9月)
193.5
(9月)
178.8
(7月)
212.7
(9月)
216.9
(9月)
202.7
(8月)
228.0
(9月)
最少月 29.6
(12月)
30.3
(12月)
31.4
(12月)
24.8
(12月)
22.1
(12月)
34.4
(12月)
24.3
(2月)
86.9
(1月)
36.6
(12月)
29.6
(1月)
96.0
(2月)
26.4
(12月)
56.8
(1月)
23.7
(12月)
26.6
(2月)
22.2
(12月)
24.7
(12月)
32.1
(12月)
35.4
(12月)

自治体

現在、県内には35市町村(1410郡201)がある。町の読み方は、利府町、大和町、大郷町、亘理町、山元町、女川町、色麻町、涌谷町、南三陸町の9町が「ちょう」で、残る11町は「まち」である。村は「むら」と読む。2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震東日本大震災)より前で、最も近い国勢調査である2010年(平成22年)10月1日実施のそれの値を記す。推計人口は2021年1月1日の値。増減率は、それらの比。

宮城県内の自治体(14市20町1村)
地域圏 市区町村 団体コード 2010年国調
(人)
推計人口
(人)
増減率
(%)
気仙沼・本吉圏 気仙沼市 04205-6 73,489 59,504 -19.03
南三陸町 04606-0 本吉郡 17,429 10,906 -37.43
登米圏 登米市 04212-9 83,969 76,344 -9.08
栗原圏 栗原市 04213-7 74,932 63,783 -14.88
石巻圏 石巻市 04202-1 160,826 139,070 -13.53
女川町 04581-1 牡鹿郡 10,051 5,636 -43.93
東松島市 04214-5 42,903 38,910 -9.31
大崎圏 大崎市 04215-3 135,147 127,519 -5.64
涌谷町 04501-2 遠田郡 17,494 15,214 -13.03
美里町 04505-5 25,190 23,853 -5.31
加美町 04445-8 加美郡 25,527 21,721 -14.91
色麻町 04444-0 7,431 6,594 -11.26
仙台都市圏 大衡村 04424-5 黒川郡 5,334 5,749 +7.78
大和町 04421-1 24,894 28,373 +13.98
大郷町 04422-9 8,927 7,791 -12.73
富谷市 04216-1 47,042 51,783 +10.08
松島町 04401-6 宮城郡 15,085 13,206 -12.46
七ヶ浜町 04404-1 20,416 17,818 -12.73
利府町 04406-7 33,994 35,461 +4.32
塩竈市 04203-0 56,490 52,029 -7.90
多賀城市 04209-9 63,060 61,963 -1.74
仙台市 04100-9 1,045,986 1,092,478 +4.44
宮城野区 04102-5 行政区 190,473 196,835 +3.34
若林区 04103-3 132,306 139,052 +5.10
泉区 04105-0 211,183 212,460 +0.60
青葉区 04101-7 291,436 311,397 +6.85
太白区 04104-1 220,588 232,734 +5.51
名取市 04207-2 73,134 79,383 +8.54
岩沼市 04211-1 44,187 44,339 +0.34
亘理町 04361-3 亘理郡 34,845 32,872 -5.66
山元町 04362-1 16,704 11,750 -29.66
仙南圏 川崎町 04324-9 柴田郡 9,978 8,457 -15.24
村田町 04322-2 11,995 10,545 -12.09
大河原町 04321-4 23,530 23,629 +0.42
柴田町 04323-1 39,341 38,724 -1.57
角田市 04208-1 31,336 27,914 -10.92
丸森町 04341-9 伊具郡 15,501 12,322 -20.51
白石市 04206-4 37,422 32,653 -12.74
蔵王町 04301-0 刈田郡 12,882 11,377 -11.68
七ヶ宿町 04302-8 1,694 1,245 -26.51

地域圏

宮城県 広域圏区分図

宮城県は、県内の地域を以下のように区分している。「広域気仙沼・本吉圏」、「広域石巻圏」、「広域登米圏」、「広域栗原圏」、「広域大崎圏」、「広域仙台都市圏」、「広域仙南圏」の7つである[18]。それぞれの地域に宮城県の振興事務所がある[注釈 1]。また、地域圏ごとに市町村による広域行政機構が設置されているが、平成の大合併によりそれぞれ1市に集約された栗原圏および登米圏では、各広域行政機構が解散して、栗原市役所および登米市役所がその機能を承継している。

仙台都市圏は、「大都市周辺地域振興整備措置要綱」[注釈 2] に基づいて設定された「仙台大都市周辺地域広域行政圏」に相当しており、1977年(昭和52年)9月29日に構成市町村により仙台都市圏広域行政推進協議会が設置された[26]。同協議会は圏内の広域的な都市問題の協議機関として活動しているが、実際の広域行政では圏内の旧郡単位などで一部事務組合が設置されている[27][28][29][30]

県全体に対する各圏の人口比率は、仙台都市圏以外では1920年大正9年)国勢調査の際が最も高く、その後は仙台都市圏が比率を高める一方で他の各圏の比率は下がっていった。また、仙台都市圏は1920年に県の約3分の1を占めるに過ぎなかったが、直近の2015年平成27年)のそれでは人口が約5倍となり、県の約3分の2を占めるに至っている。現状では、仙台都市圏の隣接3圏(仙南圏、大崎圏、石巻圏)が各々10パーセント弱、隣接しない県北3圏(栗原圏、登米圏、気仙沼・本吉圏)の合計が約10パーセントとなっている。

気仙沼・本吉圏、石巻圏、および、仙台都市圏の沿岸3圏以外では1955年昭和30年)国勢調査の人口がピークであり、太平洋ベルトにおいて高度経済成長が始まるのと同期して人口減少も始まった。1970年代から各国で排他的経済水域を設定する動きが始まり、それまで自由に外国の沿岸近くまで行って操業していた日本漁船は締め出しされるようになった[31]。すると、遠洋漁業の基地としても機能していた特定第3種漁港気仙沼漁港および石巻漁港の景気は下向き始め、同期して気仙沼・本吉圏では1980年(昭和55年)、石巻圏では1985年(昭和60年)をピークとして人口が減少し始めた。

地域圏の行政組織
地域圏 宮城県庁の地方事務所 市町村による広域行政機構
気仙沼・本吉圏 気仙沼地方振興事務所 地図 気仙沼・本吉地域広域行政事務組合 地図
登米圏 東部地方振興事務所登米地域事務所 地図 登米市 地図
栗原圏 北部地方振興事務所栗原地域事務所 地図 栗原市 地図
石巻圏 東部地方振興事務所 地図 石巻地区広域行政事務組合 地図
大崎圏 北部地方振興事務所 地図 大崎地域広域行政事務組合 地図
仙台都市圏 仙台地方振興事務所 地図 仙台都市圏広域行政推進協議会 地図
仙南圏 大河原地方振興事務所 地図 仙南地域広域行政事務組合 地図
地域圏別の推計人口国勢調査人口[32][33]、県全体に対する人口比率
地域圏 推計人口
2021年1月1日
2010年
平成22年)
1985年
昭和60年)
1955年
(昭和30年)
1920年
大正9年)
宮城県合計 2,290,915 2,348,165 2,176,295 1,727,065 961,768
気仙沼・本吉圏 70,410 3.1 90,918 3.9 113,438 5.2 106,720 6.2 60,878 6.3
登米圏 76,344 3.3 83,969 3.6 99,182 4.6 128,753 7.5 77,807 8.1
栗原圏 63,783 2.8 74,932 3.2 95,042 4.4 136,195 7.9 83,707 8.7
石巻圏 183,616 8 213,780 9.1 241,113 11.1 232,403 13.5 129,585 13.5
大崎圏 194,901 8.5 210,789 9.0 223,306 10.3 250,980 14.5 154,262 16.0
仙台都市圏 1,534,995 67 1,490,098 63.5 1,209,050 55.6 669,422 38.8 320,770 33.4
仙南圏 166,866 7.3 183,679 7.8 195,164 9.0 202,592 11.7 134,759 14.0
  • 人口の単位は「人」、斜体字は広域圏の県全体に対する人口比率で単位は「%」。
仙台都市圏(単位:万人)
   宮城県
  現・仙台市域にあたる人口
仙台都市圏以外の地域圏(単位:人)

都市圏

都市雇用圏(10%通勤圏)の変遷

1980年 1990年 1995年 2000年 2005年 2010年 2015年
仙台 都市圏
1248616人
仙台 都市圏
1395486人
仙台 都市圏
1492610人
仙台 都市圏
1555691人
仙台 都市圏
1570190人
仙台 都市圏
1574942人
仙台 都市圏
1612499人
石巻 都市圏
194680人
石巻 都市圏
211991人
石巻 都市圏
211124人
石巻 都市圏
207558人
石巻 都市圏
221282人
石巻 都市圏
213780人
大崎 都市圏
205925人
古川 都市圏
65525人
古川 都市圏
152834人
古川 都市圏
169858人
古川 都市圏
169910人
古川 都市圏
164200人
大崎 都市圏
210789人
石巻 都市圏
193051人
気仙沼 都市圏
105626人
気仙沼 都市圏
94773人
気仙沼 都市圏
91400人
気仙沼 都市圏
88685人
気仙沼 都市圏
78011人
気仙沼 都市圏
73489人
気仙沼 都市圏
64988人
白石 都市圏
41275人
白石 都市圏
42017人
白石 都市圏
44026人
白石 都市圏
54338人
白石 都市圏
52810人
白石 都市圏
51998人
白石 都市圏
49049人



注釈

  1. ^ 気仙沼地方振興事務所[19]、東部地方振興事務所[20]、東部地方振興事務所登米地域事務所[21]、北部地方振興事務所[22]、北部地方振興事務所栗原地域事務所[23]、仙台地方振興事務所[24]、大河原地方振興事務所[25]
  2. ^ 昭和52年8月10日自治振第66号。各都道府県知事あて自治事務次官通知
  3. ^ 2006年(平成18年)、福島県の伊達郡5町合併によって、伊達氏の先祖の地・福島県伊達市と伊達氏の末裔の地・北海道伊達市の、2つの伊達市が存在することとなった。
  4. ^ 宮城県に限らず、東北地方で私鉄が現存する県も青森県と福島県の2県のみである。

出典

  1. ^ a b c d e 宮城県の地勢・気候・コラム”(仙台管区気象台)2019年7月20日閲覧。
  2. ^ a b c d 『宮城県の地名』15頁。
  3. ^ 『角川日本地名大辞典4 宮城県』24頁。
  4. ^ 『角川日本地名大辞典4 宮城県』25-26頁。
  5. ^ 『角川日本地名大辞典4 宮城県』31-33頁。
  6. ^ 『宮城県の地名』20頁。
  7. ^ a b みやぎの産業(農業)”(宮城県)2019年7月20日閲覧。
  8. ^ a b 『日本地名大百科』 小学館、1996年、1114-1115頁。
  9. ^ みやぎの産業(水産業)”(宮城県)2019年7月20日閲覧。
  10. ^ 宮城の伝統的工芸品一覧”(宮城県)2019年7月20日閲覧。
  11. ^ 宮城県の位置・気候”(宮城県)2019年7月20日閲覧。
  12. ^ 『仙台市史』特別編1(自然)497-498頁。
  13. ^ 日本の条約湿地”(環境省)2019年7月21日閲覧。
  14. ^ 北海道・東北地方の東西南北端点と重心の経度緯度国土交通省国土地理院
  15. ^ 14 全国、都道府県の人口重心(平成7年・12年)独立行政法人統計センター
  16. ^ a b 気象警報・注意報や天気予報の発表区域 -宮城県 (PDF)”. 気象庁 (2016年10月10日). 2018年9月20日閲覧。
  17. ^ 震度情報や緊急地震速報で用いる区域の名称”. 気象庁 (2016年10月13日). 2018年9月20日閲覧。
  18. ^ 宮城県地域区分図”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  19. ^ 気仙沼地方振興事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  20. ^ 東部地方振興事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  21. ^ 東部地方振興事務所登米地域事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  22. ^ 北部地方振興事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  23. ^ 北部地方振興事務所栗原地域事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  24. ^ 仙台地方振興事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  25. ^ 大河原地方振興事務所”(宮城県)2019年7月25日閲覧。
  26. ^ 協議会の概要(仙台都市圏広域行政推進協議会)
  27. ^ 黒川地域行政事務組合
  28. ^ 亘理地区行政事務組合
  29. ^ 塩釜地区広域行政連絡協議会
  30. ^ 亘理名取地区広域行政連絡協議会
  31. ^ 漁業を巡る国際情勢外務省
  32. ^ 平成17年国勢調査1次結果(宮城県)
  33. ^ 平成27年国勢調査人口等基本集計結果(確定値)(宮城県)
  34. ^ 今泉隆雄「宮城の夜明け」33-35ページ(渡辺信夫・今泉隆雄・大石直正・難波信雄『宮城県の歴史』山川出版社 1999年3月
  35. ^ 平成20年度 宮城県民経済計算(確報)
  36. ^ a b c 平成30年度 宮城県民経済計算年報(概要版)-みやぎの経済のすがた 2018- 令和2年12月宮城県震災復興・企画部統計課 - 2021年1月2日閲覧。
  37. ^ 仙台牛・仙台黒毛和牛について - 宮城県公式ウェブサイト
  38. ^ <震災7年半>実れ 復興の綿花(上)生産者/前例なき栽培に挑む - 河北新報
  39. ^ 宮城:ワタリガニ、震災契機に漁獲激増 新たな名物に - 毎日新聞
  40. ^ 都道府県別1km当たり渋滞損失額 Archived 2007年2月7日, at the Wayback Machine.
  41. ^ 宮城県の渋滞3Dマップ Archived 2007年2月11日, at the Wayback Machine.[リンク切れ]
  42. ^ a b c d e f g h i j k l m n 名誉県民・県民栄誉賞・知事表彰 - 宮城県、2019年7月28日閲覧。
  43. ^ 宮城県県民栄誉賞規則 (PDF) - 宮城県、2019年7月28日閲覧。







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