前原誠司 他党との交友関係

前原誠司

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他党との交友関係

安倍晋三

安倍晋三とは当選の同期であり、議員会館も隣りの部屋(安倍の部屋の前の住人は安倍晋太郎、前原の部屋の2代前の住人は安倍の祖父岸信介)。安全保障政策に関して気心知れた仲であり、2期目あたりまではを一緒に飲みに行く仲であった(ただし、安倍はほとんど飲めない)。現在もお互いの携帯電話番号は交換しており、安倍が選挙の応援演説で前原の選挙区に入る時、安倍の方から「ちょっと選挙区に入らせて貰います」と挨拶が入ることもあるという。

2007年8月27日に安倍改造内閣が発足すると、安倍との交友関係や小沢一郎との確執等の風聞をもとに、前原が防衛相として入閣する可能性が御厨貴宮崎哲弥与良正男などによって取り沙汰されたこともあった。

また、安倍内閣幹事長を務めた中川秀直とも親しいとされる。

石破茂

石破茂との仲も良い。石破の出身地は鳥取県八頭町である。前原本人の出身地は京都市だが、父親は鳥取県境港市出身であった。双方とも首相の靖国神社公式参拝に反対している他、防衛問題でも意見が一致。鉄道やプラモデルの話題でも話が盛り上がることがあり、鉄道番組で共演したこともある[141]。石破は、2008年(平成20年)9月に行われた自民党総裁選に立候補したが、これは前原との会話が間接的な原因となったとする報道がある[142]

日本共産党

平和安全法制成立後日本共産党が同法廃止を目標とした政権構想「国民連合政府」の成立を民主党を含む各野党に呼び掛けた際、前原はテレビ番組の中で「共産党はシロアリのようなものだ。協力したら土台が崩れていく。」と述べ選挙協力に前向きな姿勢を取る岡田克也代表ら当時の執行部に批判的な見解を述べた。この発言について当時の民主党幹事長枝野幸男が当時の共産党書記局長だった山下芳生に謝罪を行う事態となった[143]

一方民進党結成後は北海道5区補欠選挙にて共産党幹部と並び野党統一候補の応援演説をするようになり[144][145]第24回参議院議員通常選挙後は野党共闘(民共共闘)がある程度の功を制したことを受け「政策論議を深め、共闘のフェイズ(局面)をさらに進化させる。政策論議のすえの共闘努力こそ、私たちの責任だ」と述べ、政策論議を重要視することを条件に野党共闘を推進する立場を明らかにした[146][147]

しかし2017年(平成29年)9月に民進党代表に就任すると共産党との野党共闘の合意について見直しを含めて検討することに言及した[148]。さらに希望の党が結成されると「非自民非共産」の大きな塊を作ることを目的に希望の党との合流を決意し、総選挙に民進党候補を立てなかった。希望の党の獲得議席が芳しくなかったことから前原は代表を辞任することになったが、後日のインタビューでこの決断について「後悔はしていない」「共産党に魂を売って惨敗するより、チャレンジしてよかった」と心境を語った[149]

2018年(平成30年)8月の国民民主党京都府連の結成大会や2019年(平成31年)1月の連合京都の旗開きでも「非自民非共産」の枠組みを維持したいと訴えている[150][151]




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  146. ^ 前原氏、野党共闘を評価雑誌『世界』今後も「進化」しんぶん赤旗2016年8月11日閲覧
  147. ^ 民進代表選、ぼやける争点=対共産、憲法で主張曖昧-蓮舫氏ら時事通信2016年8月13日付
  148. ^ 前原誠司新代表、共産党との共闘見直しも” (2017年9月1日). 2018年5月12日閲覧。
  149. ^ 希望の党・前原誠司元外相「合流、全く後悔していません」「共産党には魂売れぬ」|newspaper=産経新聞” (2018年1月20日). 2018年5月12日閲覧。
  150. ^ 国民・立民、京都滋賀で本格始動 3分裂、結集に距離感” (2018年8月20日). 2019年2月9日閲覧。
  151. ^ 参院選候補、立民・国民に一本化要請 連合京都newspaper=京都新聞” (2019年1月11日). 2019年2月9日閲覧。
  152. ^ なお上石見駅日南町大字中石見字寺ノ前にある。
  153. ^ 前原外相が辞意 時事通信 2011年3月6日閲覧[リンク切れ]





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