女歌舞伎とは? わかりやすく解説

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おんな‐かぶき〔をんな‐〕【女歌舞伎】

読み方:おんなかぶき

慶長年間(1596〜1615)京都始まった女性主とする歌舞伎寛永6年(1629)に風紀乱したとして禁止された阿国(おくに)歌舞伎遊女歌舞伎など。


女歌舞伎

読み方:オンナカブキ(onnakabuki)

江戸時代初期の男装し女性主演した歌舞伎


歌舞伎

(女歌舞伎 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/18 14:44 UTC 版)

歌舞伎(かぶき)は、日本固有の演劇で、伝統芸能のひとつ。重要無形文化財(1965年4月20日指定[1])。歌舞伎(伝統的な演技演出様式によって上演される歌舞伎)は2005年ユネスコにおいて傑作宣言され[2]、2009年9月に無形文化遺産の代表一覧表に記載された。


注釈

  1. ^ この説は国史大辞典(吉川弘文館)などにみられる。
  2. ^ ここでは『日本の伝統芸能講座 舞踊・演劇』の記述に従ったが、「日本大百科全書(小学館、歌舞伎の項、歌舞伎の歴史、第2期)では屋根がついたのは享保2年の事になっている。
  3. ^ 日本大百科全書(小学館、歌舞伎の項、歌舞伎の歴史、第2期)によれば1666年の段階で歩み板が客席を貫くように設置された。
  4. ^ なお「無限の鐘」とは遠江国にある無限山観音寺の鐘の事で、瀬川菊之丞はこの鐘をモチーフにした舞踊を過去にも踊っている。
  5. ^ 浅草聖天町。丹波園部藩下屋敷を収公した跡地。現在の浅草六丁目一帯。
  6. ^ 「活歴」という言葉は上述の新政府の要求に対する新聞論評の中で初めて使われた。岩波新書661『歌舞伎の歴史』。第7章「狂気と英雄」p157
  7. ^ 平成17年(2005年)、三代目中村鴈治郎が、231年ぶりの上方歌舞伎の大名跡・坂田藤十郎を襲名した。
  8. ^ 2003年(平成15年)のユネスコ第32回総会において採択され、2006年(平成18年)4月に発効した。
  9. ^ 勧進帳を嚆矢とする能・狂言に近い様式で演出するものを指す。それ以前に作られた京鹿子娘道成寺は能の演目(道成寺)を換骨奪胎したものだが、普通松羽目物とは呼ばない。
  10. ^ 歌舞伎は俗に「一番太鼓二番鶏」と言われ、早朝に始まった。劇場の一番太鼓は鶏が時を作るころだという意味である。国史大辞典(吉川弘文館)、歌舞伎の項。
  11. ^ 夜間上演しなかったのは当時の芝居小屋では天窓から照明の明かりをとらざるを得なかったため(歌舞伎の夜間上演が行われるようになったのは明治初年になってガス灯が使われるようになってからのことである)。
  12. ^ 江戸時代後期以降
  13. ^ 「選り取り見取り」から。日本大百科全書(小学館)、通し狂言の項。
  14. ^ 歴史上の人物に置き換える場合もあり、この場合はやや難しくなる。しかし、たとえば「太平記物」の『仮名手本忠臣蔵』では吉良義央高師直に置き換えているが、吉良が「高家」の出であることを踏まえた置き換えであり、類推できるようにしてあった。
  15. ^ 「付け拍子木」の略。今尾哲也 『歌舞伎をみる人のために』、玉川大学出版、p106
  16. ^ 掛け声をいつかけるかについては、ある程度の習慣がある。
  17. ^ 2代目市川笑也と中村芝のぶは、2012年に伝統歌舞伎保存会に入会しており、重要無形文化財(総合認定)である。
  18. ^ 市川月之助は2016年に、市川春猿は2017年に新派に移籍した。月乃助は二代目喜多村緑郎を襲名、春猿は芸名を河合雪之丞と改名している。
  19. ^ 子役は歌舞伎役者の子ども以外では、児童劇団に所属する子役俳優や日本舞踊を習っている児童などから選考され、集中稽古で行儀作法や発声・所作の指導を受けた後に出演となっている。そのため、一般家庭の子弟が歌舞伎役者の目に止まることがある。2014年4月に、松竹により「歌舞伎アカデミーこども 歌舞伎スクール『寺子屋』」が開校し、小学校卒業までの年齢の児童に稽古を行っている。(歌舞伎俳優になる!道を開く若者たち 2019年11月5日 時事通信)
  20. ^ 本舞台では距離や時間がリアルであるが、花道ではそうではない。たとえば『勧進帳』では義経一行が登場してから本舞台にかかるまで数分だが、都から安宅の関までの時間と距離すべてを表している。弁慶が最後に飛び六法で花道を退場するが、そのときすでに義経はずっと先へ行っている。花道はわずかな長さしかないが、弁慶は何キロも走っているのである。
  21. ^ たとえば妹背山婦女庭訓の三段目山の段
  22. ^ 例えば東海道四谷怪談
  23. ^ 例えば伽羅先代萩の床下の場。楼門五三桐青砥稿花紅彩画でも同様の演出がある。
  24. ^ この為こうした芝居小屋は緞帳芝居と呼ばれる事があるが、この呼称がつかわれるようになったのは明治初年の事である。参考:今尾哲也著、『歌舞伎をみる人のために』、玉川大学出版、p63
  25. ^ 午前の部、午後の部の両方の演目のあらすじが書いてある。「番付」ともいう。

出典

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  109. ^ 但し、この従来説に対し、服部幸雄は、その著書『歌舞伎成立の研究』風間書房(1968)において、阿国かぶきは中世以来の女性芸能の一つに過ぎず、歌舞伎の成立は若衆歌舞伎からだとしている





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