誤用とは? わかりやすく解説

ご‐よう【誤用】

読み方:ごよう

[名](スル)使い方まちがえること。また、そういう使い方。「敬語を―する」


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/24 18:53 UTC 版)

誤用(ごよう、英語Misuse)とは、通常言葉について言われ、ある言葉の伝統的・慣用的な意味用法とは異なる、間違った意味や用法でその言葉が使用されることを言う[1]


  1. ^ 大辞林第二版「誤用」 2009年10月28日閲覧。
  2. ^ 「IV 言葉・表現・思想」『岩波講座哲学・言語』、pp.137-139。チョムスキーは、個々の言語(個別言語)に共通する「普遍構造」を前提し、これを深層構造と呼ぶ。
  3. ^ a b 「III 思考と言語」『岩波講座哲学・言語』、p.101。この章の筆者大出晃は、「先天的」ではなく、「本能的」と述べている。
  4. ^ すなわち、聴覚イメージ等。
  5. ^ 「IV 言葉・表現・思想」『岩波講座哲学・言語』、p.150。「記号の恣意性」。
  6. ^ 「IV 言葉・表現・思想」『岩波講座哲学・言語』、p.151。「シニフィエとシニフィアン」。
  7. ^ a b "Preshool education, - Modern theories". Encyclopaedia Britannica. Jean Piaget は発達の第二段階において、幼児にとって、単語とシンボル(記号)は外的物象と内的な感覚(イメージ)を表象する手段となると主張し、またこの段階で幼児は試行錯誤を繰り返す(言葉と事物、言語と論理における関係の学習と構造の構成)。ここからピアジェは更に、論理的構造の獲得、操作の群的構造の成立と「均衡」の理論を提唱する。参照:ジャン・ピアジェ『思考の心理学』、pp.114-127。
  8. ^ a b ホワットモー『言語』、p.139。ホワットモーは、「イヌ」とか「ネコ」とは言っていない。「協約を学ぶこと」が彼の述べていることである。「協約」とは、ある集団のなかで、イヌをdogと呼び、catとは呼ばないことである。ホワットモーはフィリピンのタガログ語話者の例で説明している。
  9. ^ "Nonce word", Encyclopaedia Britannica, ジョイムズ・ジョイスが Finnegans Wakeでこの類の語を使用した。
  10. ^ C・G・ユング『ユング著作集3』、「ユリシーズ」、pp.135-178。
  11. ^ 大辞林第二版「性癖」 2009年10月28日閲覧。[リンク切れ]
  12. ^ "More, Sir Thomas, - Early life and career. Encyclopaedia Britannica. 次のようにブリタニカは説明している: ""Utopia is a Greek name of More's coining, from ou-topos (“no place”); a pun on eu-topos (“good place”) is suggested in a prefatory poem.--""
  13. ^ ホワットモー『言語』、pp.248-249。
  14. ^ ホワットモー『言語』、pp.379-381。「言語発達の規則性」。


「誤用」の続きの解説一覧

誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/20 08:25 UTC 版)

IB」の記事における「誤用」の解説

ポンド (質量)単位記号 lbLB小文字)の誤り。 このページ曖昧さ回避のためのページです。一つ語句複数の意味職能有する場合水先案内のために、異な用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事選んで下さい。このページリンクしているページ見つけたら、リンクを適切な目に張り替え下さい

※この「誤用」の解説は、「IB」の解説の一部です。
「誤用」を含む「IB」の記事については、「IB」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/30 20:15 UTC 版)

老人力」の記事における「誤用」の解説

この言葉は「老人力強さという意味誤用されることが多い。赤瀬川誤用の例として次のようなものを挙げている。 「いやあ、このくらいの物、まだまだ老人力頑張りますよ」 「まだまだ若いものには負けませんよ」など、「まだまだ」で始ま老人頑張る力 「史上最高齢の宇宙飛行士――米国版老人力”の発揮」(77歳宇宙飛行士ジョン・ハーシェル・グレン活躍を報じる新聞見出し赤瀬川はこうした誤用をはじめから予想はしていた。そして実際に非常に多くの誤用が起こっているのを見てあまりにそういう用例が多いので、こちらとしては、『まあいいか……』である」と諦め心境述べている。

※この「誤用」の解説は、「老人力」の解説の一部です。
「誤用」を含む「老人力」の記事については、「老人力」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/04 22:14 UTC 版)

軍属」の記事における「誤用」の解説

軍属という語は軍隊所属する者の総称として使用されることがあるが、旧日本軍における用語としては誤用である。前述のとおり、軍人外で軍隊所属する者が軍属であり、強いて言うならば「軍隊所属する文官および文民被用者」を軍属と呼ぶことが妥当であるこのため軍人軍属総称する英語の "military personnel" の訳語としては不適切であり、正確には "civilian personnel" あるいは "civilian worker for the military" と表現されなくてはならない一方で在日米軍対象とする日米地位協定における「軍属」は "civilian component" の訳語として用いられており、軍組織属さない一般公務員軍関連企業従業員指している。言葉本来の意味からすれば明らかな誤用であるが、条約明記され文言である故に、これらもまた「広義の軍属」として解釈定義されるものであろう

※この「誤用」の解説は、「軍属」の解説の一部です。
「誤用」を含む「軍属」の記事については、「軍属」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/31 09:50 UTC 版)

サイレン」の記事における「誤用」の解説

日本に於いては緊急自動車緊急走行行なう際に鳴らサイレン音を耳にする機会圧倒的に多いため、緊急走行同時に点灯する赤色回転灯混同され回転灯を「サイレン灯」「サイレン点灯させて……」などと誤記するケースや、サイレン音が回転灯反射鏡回転によって発せられる音であると誤解されるケースがしばしば見られる

※この「誤用」の解説は、「サイレン」の解説の一部です。
「誤用」を含む「サイレン」の記事については、「サイレン」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/04 06:35 UTC 版)

ク語法」の記事における「誤用」の解説

ク語法平安時代以降に化石化して実体わかりにくくなったので、誤用が多数発生した例えば、「惜しむらく」はよく使われるが、「惜しむ」は四段活用動詞だから、「惜しまく」(osimu + aku)が正しい。「惜しむらく」の語形は、-aku に関する語源意識失われ以降漢文訓読等に見られる「おそるらく」(osoruru + aku)等を「恐る終止形)+らく」等とする異分析生じ、この「らく」が類推によって他語にも広がったものとされる(なお、「おそるらく」自体後に音の摩滅によって「おそらく」となった)。「望むらく」や「疑うらく」等も同様に望まく」、「疑はく」となる。 また「安けし」というのは安し」のク語法安けく」を連用形誤認し形容詞として逆成したものである。形容動詞語幹安らか」「さやか」を形容詞化して「安らけし」「さやけし」とする語法があり、これから類推よる。願わくば」も正しくは願わくは」である。

※この「誤用」の解説は、「ク語法」の解説の一部です。
「誤用」を含む「ク語法」の記事については、「ク語法」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/04 09:32 UTC 版)

妊婦フェティシズム」の記事における「誤用」の解説

近年インターネット発達に連れてインターネットコミュニティ上でこれらの嗜好を持つものが散見できる。日本では2000年代入り成人向け漫画アダルトゲームボテ腹状態の描写採り入れる作品増えつつある。ネット上通称として妊娠以外の腹部膨満を含む腹ボテもしくはボテ腹と呼ばれ、腹ボテフェチという呼称存在するフェティシズムの略称であるフェチ安易に使われているために単なる嗜好フェチ呼称されやすいが、フェティシズム一般的に生命の無い対象物に対する偏愛を指すために、こうした嗜好パラフィリア分類されるべきである。また、特にゲームやネット上CG空想上嗜好に対する嗜好はそれらがすべて架空の状況存在に対する偏愛まとめられる俗称二次元コンプレックス)ために強いて言えば萌え属性とされるべきである。ゲームやCG外で生身妊婦に対する性愛行動持続した場合フェティシズムと言っても誤りではない。

※この「誤用」の解説は、「妊婦フェティシズム」の解説の一部です。
「誤用」を含む「妊婦フェティシズム」の記事については、「妊婦フェティシズム」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/24 10:22 UTC 版)

「喝」の記事における「誤用」の解説

他人に刺激を与えることで元気にすることを指す「カツを入れる」という表現の「カツ」に対応する漢字は「喝」ではなく、「活」である。しかし、Domani毎日新聞は誤用が多いと指摘しており、例として毎日新聞の「毎日ことば」に掲載された調査では43.4%が「喝」と書いたのに対して正し漢字である「活」を書いたのは27%であったまた、黒野伸一小説万寿子さんの庭』には誤用例である「喝」の漢字用いられている。「喝」を使用した表現としては「喝を食らわす」などがある。

※この「誤用」の解説は、「喝」の解説の一部です。
「誤用」を含む「喝」の記事については、「喝」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/29 04:34 UTC 版)

「術」の記事における「誤用」の解説

柔術」(jutsu)の「術」を「実」(ジツ)と表記しては誤用。

※この「誤用」の解説は、「術」の解説の一部です。
「誤用」を含む「術」の記事については、「術」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/01/02 06:47 UTC 版)

デ・クラシケル」の記事における「誤用」の解説

日本ではサッカーファンメディアを通してデ・クラシケルPSVが入ると認識されがちだが、、これは間違い。この誤認エールディヴィジにおけるビッグ3イメージ影響していると思われるが、『デ・クラシケル』とは単に強豪同士対戦ではなくアムステルダムロッテルダムというオランダ代表する大都市ホームとする伝統あるビッグクラブ同士対戦であり、エリート労働者(いわゆる傲慢な都会人』対『勤勉な労働者』)というオランダ・フットボール史における大きなイデオロギー対立を今に留め象徴的な意味合いを持つカードあるため都会から遠く離れた地方にあるPSV含まれない

※この「誤用」の解説は、「デ・クラシケル」の解説の一部です。
「誤用」を含む「デ・クラシケル」の記事については、「デ・クラシケル」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/03/27 08:20 UTC 版)

バイオ技術者認定試験」の記事における「誤用」の解説

しばしば、ウェブサイト書籍等で「バイオ技術士」と表記されることがあるが、これは誤りである。 技術士とは技術士法基づ国家資格の事を指す。技術士名称独占資格あるため技術士でない者が技術士肩書き名乗る法律によって罰せられることがある

※この「誤用」の解説は、「バイオ技術者認定試験」の解説の一部です。
「誤用」を含む「バイオ技術者認定試験」の記事については、「バイオ技術者認定試験」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/02 10:16 UTC 版)

ナイチンゲール症候群」の記事における「誤用」の解説

この用語はしばし患者側が看護提供者優しげな対応を愛着好意解釈して恋に落ちるという意味で、逆の意味として誤用されることが多い。この場合正しい用語は、フロイトいうところの転移による転移性恋愛である。

※この「誤用」の解説は、「ナイチンゲール症候群」の解説の一部です。
「誤用」を含む「ナイチンゲール症候群」の記事については、「ナイチンゲール症候群」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/05/15 03:54 UTC 版)

ガウチョの嘆き」の記事における「誤用」の解説

この作品の「サビ」ではメロディーベース連続8度を行う、といった初歩的な和声法ミス(カナロNELLY OMARテイクでは2分20秒あたり)がある。後年このミス修正した録音あることから、本人気が付いていたことは間違いないこのミス気が付い各種楽団(ロムート、ラッチャッティ、ORQUESTA DE DON JUAN A. SANCHEZ)は念入りに修正している。ところが、ファン・ダリエンソ楽団早川真平とオルケスタ・ティピカ・東京坂本政一とオルケスタ・ティピカ・ポルテニヤは原典通りに連続8度行って録音しており、一種のリスペクトと思われる修正版原典版両方をリリースしているホセ・バッソ楽団のような団体もある。

※この「誤用」の解説は、「ガウチョの嘆き」の解説の一部です。
「誤用」を含む「ガウチョの嘆き」の記事については、「ガウチョの嘆き」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/13 09:29 UTC 版)

知恵熱」の記事における「誤用」の解説

知恵熱」という文字面から「頭の使い過ぎによる発熱という意味誤用されることが多々ある。例、篠原ともえシングルクルクルミラクル」の歌詞

※この「誤用」の解説は、「知恵熱」の解説の一部です。
「誤用」を含む「知恵熱」の記事については、「知恵熱」の概要を参照ください。


誤用

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/19 08:40 UTC 版)

回帰の誤謬」の記事における「誤用」の解説

一方で回帰の誤謬だとして妥当な説明退けることで状況悪くなることがある例えば、 「西側同盟諸国ノルマンディ侵攻し第二戦線形成すると、ドイツのヨーロッパにおける制御衰えた明らかに米英ソ連連携ドイツ追いつめた」 これに対する誤った評価次のようになる。 「ドイツ最大の領域占領し制御下置いた後でドイツへ反撃が行われたとすると、純粋に無作為な変動としてドイツ軍の撤退平均への回帰説明でき、ソ連米英が何も介入しなかったとしてもドイツ軍の撤退行われただろう」 この評価は、回帰の誤謬の誤用である。本質的に平均への回帰誤用すると、どんな因果関係も「自然にそうなった」ということになってしまう。 また、時間の経過自体マイナスに働く場合もある。たとえば、ある大相撲力士において、33歳当時年間成績5535敗、34歳当時4545敗、35歳当時303525とすれば36歳以降のこの力士成績関取平均的成績レベル回帰することはまず期待できないであろう

※この「誤用」の解説は、「回帰の誤謬」の解説の一部です。
「誤用」を含む「回帰の誤謬」の記事については、「回帰の誤謬」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「誤用」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

誤用

出典:『Wiktionary』 (2021/12/06 03:24 UTC 版)

この単語漢字

第六学年
よう
第二学年
漢音

発音

名詞

(ごよう)

  1. 誤って用いること。
  2. (言葉の誤用) ある規範からはみ出した使い方

動詞

活用

関連語


「誤用」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



品詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「誤用」の関連用語

誤用のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



誤用のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの誤用 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、WikipediaのIB (改訂履歴)、老人力 (改訂履歴)、軍属 (改訂履歴)、サイレン (改訂履歴)、ク語法 (改訂履歴)、妊婦フェティシズム (改訂履歴)、喝 (改訂履歴)、術 (改訂履歴)、デ・クラシケル (改訂履歴)、バイオ技術者認定試験 (改訂履歴)、ナイチンゲール症候群 (改訂履歴)、ガウチョの嘆き (改訂履歴)、知恵熱 (改訂履歴)、回帰の誤謬 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの誤用 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS