ビートたけし 映画監督「北野武」

ビートたけし

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映画監督「北野武」

『HANA-BI』が第54回ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞
第53回カンヌ国際映画祭(2000年度)にて

北野は幼少期ほとんど映画を見たことがなく、黒澤明との対談では『力道山物語』『二等兵物語』『鉄道員 (1956年の映画)』しか見たことがないと話している。また黒澤は北野の映画作品を(作中に)余計なものがないから好きだと評価している。

監督としての経歴

『その男、凶暴につき』(1989年)は、監督:深作欣二 主演:ビートたけしで映画化を予定し、配給の松竹は両者の間で交渉を進めたが、スケジュールや条件で合致せず、深作が辞退した。そこで松竹は人物的魅力と話題性から、たけし(以下、映画の項目では映画監督での活動名(本名)での「北野」で表記)に監督を依頼したところ、テレビの仕事と両立させることを前提として承諾。1週間おきの撮影という珍しい形態が採用された。[68]映画監督・北野武としてのデビュー作『その男、凶暴につき』は、1989年に予定通り公開された。この時のことを後年関根潤三の著書の推薦文で「(映画監督について)あんなに大変な仕事はあるのかと思った。」と述べている。

1997年、映画『HANA-BI』が、第54回ヴェネツィア国際映画祭で日本作品として40年ぶりとなる金獅子賞を受賞した。発表直後、北野は「異分野出身者でも大きな賞を取れると示すことができ、これから映画を目指す者に刺激になったと思う」と語った。授賞式では「今度またイタリアと組んでどこか攻めよう」「Let's try again with Italia and go to some country to war」と日英両語でスピーチ[69]。帰国時の記者会見で、現地の土産物屋で購入した金獅子像のミニチュア(約280円)を披露して、笑いをとった。

第52回カンヌ国際映画祭(1999年)コンペティション部門に正式参加した映画『菊次郎の夏』で、約5分間のスタンディングオベーションを受けた。

2005年4月、フランスの『カイエ・デュ・シネマ』創刊600号記念号の特別編集長を務める。カイエ・デュ・シネマは300号から100号毎に映画人を編集長に招いて記念号を発行しており、過去に記念号の編集長を務めた映画監督は、ジャン=リュック・ゴダール[注 13](300号)、ヴィム・ヴェンダース(400号)、マーチン・スコセッシ(500号)などがいる。

2005年4月、東京芸術大学で新設された大学院映像研究科の特別教授および映画専攻長に就任(〜2008年。なお、監督領域の教授は北野と黒沢清の2名)。北野大も淑徳大学教授であったので、兄弟で教授となった。

2007年5月、カンヌ国際映画祭60周年特別記念企画「To Each His Own Cinema」(それぞれのシネマ)に世界5大陸25ヶ国から選出された35名の著名な映画監督の中で唯一の日本人として名を連ねた。

2007年8月、第64回ヴェネツィア国際映画祭にて、北野の映画監督作『監督・ばんざい!』に基づき「監督・ばんざい!賞」が新設され、表彰式に出席した。

2008年6月19日、第30回モスクワ国際映画祭で「特別功労賞」 (Life-time Achievement Award) を受賞。2003年の新藤兼人に次ぐ2人目の日本人受賞者となった。20日の会見では「ロシアの人は自分(北野)を過大評価している」「数々の芸術家が出ているロシアで表彰されるのは恥ずかしい」と語った。

2010年3月9日、フランス芸術文化勲章の一つであるコマンドゥール章を受章。13日の帰国会見では勲章の披露の前に、自身が作った「バンクーバー」と書かれた金メダルを出すボケを行い、笑いをとった。

2011年秋公開予定だった『アウトレイジ2』について「宮城県」でクランクインの準備をしていたら「東日本大震災」に遭遇しロケが取り止めとなり「6000万円以上損害が出た」と語っている[70]。なお『アウトレイジ2』は、舞台を神戸市に移して『アウトレイジ ビヨンド』として、2012年10月6日に公開。

2016年、アカデミー賞を主催する米映画芸術科学アカデミーよりライター部門での会員候補に選定された。

撮影に関するエピソード

大森南朋はたけしについて「説明が無いまま始まる恐怖がいつもあります」と話している。『アウトレイジ 最終章』の撮影中、大森は撮影当日現場でマシンガンに刺さっているのを知ったので「そういうことなのか」と思い、たけしがいない間に傘越しに撃つ練習をした。ところが、そのエピソードを聞いていたたけしは「おいらは漫才出身だからね」と涼しい顔をしおり、さらに「だから、テストを重ねた方が役者に芝居が入っていくという道理がわからない。それに漫才は一発目が勝負で、やればやるほどネタを知っている客は笑わなくなるから、北野組でもその新鮮さを求めるやり方を踏襲して、特に指示も出さずにいきなり『どうぞ(やってください)』って言うんですよ(笑)」と笑った。大杉漣はその緊張感あるたけし映画の撮影現場で貧血を起こして倒れたことがある[71]

北野映画の特徴

北野映画の特徴として以下のようなものが挙げられている[72]

  • 青を基調とした映像「キタノブルー」。
  • 自身が俳優として出演し、脚本も手がけていることが多い。
  • 歩くシーンが多い。
  • セリフが少ない(逆に言えば必要最低限のセリフで映画を成立させている)。
  • 四コマ漫画の連続性。
  • 瞬発的殺戮・秒殺・加減のない暴力描写のリアリズム。観客が想像する前に事が行われる恐怖。
  • 多くの映画パロディー
  • 北野の口癖である「馬鹿野郎」もしくは「この野郎」というセリフが、映画内で多用されている。
  • 緊張の中に突如織り込まれるギャグ

自らの映画作品に暴力団が登場することについては「暴力団を賛美した表現をしたことはなく、拳銃を使った人間は幸せになれないようなシナリオにしている」と述べている[73]

キタノブルー

「キタノ映画」のビジュアル面での特徴として、画面全体のトーン、小道具の色などに青が頻繁に使われるというものがあり、気品があるとして「キタノブルー」と呼ばれる[74]。特に『ソナチネ』など中盤までの作品において顕著で、ヨーロッパで高い評価を得た。突然の雨により画面が青一色になったのがきっかけとされる。極力余計な色を使用しないようにしていたことから、以降青を意識するようになったという[75][注 14]ただし『Dolls』からはキタノブルーの傾向は薄れている。

また、このキタノブルーにはジャン・ポール・ベルモンド主演の『いぬ』にアラン・ドロン主演の『サムライ』や『仁義』、リノ・ヴァンチュラ主演の『ギャング』『影の軍隊』などで知られるフランス映画の巨匠ジャン=ピエール・メルヴィルの影響を強く受けており、とりわけ『サムライ』以降の「メルヴィル・ブルー」が強い後期の作品の影響が濃い。「メルヴィル・ブルー」以外にも歩くシーンが多いやセリフが少ない、唐突に訪れるリアルな暴力や死、省略演出の多用もメルヴィルからの影響を強く受けており[76][77]、自著でも特に『サムライ』を絶賛している[78]

メルヴィル作品『ギャング』のリメイク版である、『マルセイユの決着』が2008年に日本で公開された際のプレスシートにはたけしによるメルヴィルを絶賛する旨のコメントが掲載された。

2016年10月にフランスでレジオン・ドヌール勲章の授与式が行われた際に「オフィシエ」を授与し同授与式に参加した、たけしは同授与式で『サムライ』の主演のアラン・ドロンの息子のアンソニー・ドロンと会った[79]

映画観

「究極の映画とは、10枚の写真だけで構成される映画であり、回ってるフィルムをピタッと止めたときに、2時間の映画の中の何十万というコマの中の任意の1コマが美しいのが理想だと思う。例えば女性のヌードを撮影するってのも、ただ裸の女が出てるだけではなく、ストーリーの中で女が脱いでいくというものであり、グラビアは映画の原型みたいなものだと思う」と語っている[80]。また、「たった1枚の絵画だけで20分も30分もその場に人を釘付けにできるのだとしたら、映画も少ないカットでそういう事ができるのを感覚的に目標にしている」と語っている[81]

自らが俳優として数々の作品に出演する際の姿勢として、撮影方針に口出ししないようにしているため、監督を務める際にも撮影方針に意見をする俳優は嫌いだと発言している[82]。また、有名俳優でも撮影後気に入らないと出演シーンを編集でカットすることもある一方で、大杉漣や寺島進など北野作品に多く出演したことで名前が知られた俳優もいる。

映画音楽は『Dolls』まで、久石譲が長期にわたって担当していたが、その後は梶浦由記鈴木慶一を起用している。水道橋博士によると、久石の起用を止めたのは、映画そのものではなく、音楽が評価されてしまったからだと語っている[83]

お笑いタレントと映画監督

フランスと日本の文化観の違いとして「芸人という立場が映画監督としては悪影響を及ぼす、なんて気はなくて、フランス人の見方は、もっと才能があるんだっていう。この人はまだいろんなことがやれるんだって感じがあって。だからギャング映画撮っても問題ないし、バカバカしいことをやってもそれはそれとして見てくれる。映画は映画、バラエティはバラエティって分けてくれるんで、ありがたい。気が楽になった」とコメントしている。

「日本は漫才師が映画撮った、みたいな雰囲気があって、松本人志が映画撮ると、“かつて映画を撮ったお笑い人”の中に必ず俺が入っている」と、異業種の人間に対する偏見が強い日本の見方には苦言を呈している[84]。また、海外メディアが(監督・北野武としての)彼にインタビュー取材を行った際に、彼が映画製作に使う専用のオフィスへ海外メディアクルーを招き、オフィス内部の紹介やインタビューに応じる姿があった。なお、日本のメディアに対してはオフィスは基本的に非公開であったが、世界各国のメディアによるドキュメンタリーを扱った日本のテレビ番組で放送された際に、初めて明かされている。

北野武が選ぶ好きな映画10本

  1. 天井桟敷の人々 Children of Paradise(1945年、監督:マルセル・カルネ
  2. 2001年宇宙の旅 2001:A Space Odyssey(1968年、監督:スタンリー・キューブリック
  3. 時計じかけのオレンジ A Clockwork Orange(1971年、監督:スタンリー・キューブリック)
  4. 七人の侍(1954年、監督:黒澤明)
  5. L.A.大捜査線/狼たちの街 To Live and Die in L.A.(1985年、監督:ウィリアム・フリードキン
  6. ワイルド・アット・ハート Wild at Heart(1990年、監督:デヴィッド・リンチ
  7. ガルシアの首 Bring Me the Head of Alfredo Garcia(1974年、監督:サム・ペキンパー
  8. ダークマン Darkman(1990年、監督:サム・ライミ
  9. 狂い咲きサンダーロード(1980年、監督:石井聰亙
  10. 鉄道員 The Railroad Man(1956年、監督:ピエトロ・ジェルミ

監督作品

映画(太文字は北野が出演している作品)
  • その男、凶暴につき(1989年) - 我妻諒介 役
  • 3-4X10月(さんたいよんえっくすじゅうがつ)(1990年) - 上原 役 ※兼脚本
  • あの夏、いちばん静かな海。(1991年) ※兼脚本、編集
  • ソナチネ(1993年) - 村川 役 ※兼脚本、編集
  • みんな〜やってるか!(1995年) - 透明人間推進協会博士 役 ※兼脚本
  • キッズ・リターン(1996年) ※兼脚本、編集
  • HANA-BI(1998年) - 西佳敬 役 ※兼脚本、編集、挿入画
  • 菊次郎の夏(1999年) - 菊次郎 役 ※兼脚本、編集
  • BROTHER(2001年) - 山本 役 ※兼脚本、編集
  • Dolls(2002年) ※兼脚本、編集
  • 座頭市(2003年) - 座頭市 役 ※兼脚本、編集
  • TAKESHIS'(2005年) - ビートたけし/北野武 役 ※兼脚本、編集
  • 監督・ばんざい!(2007年) - キタノ・タケシ監督 役 ※兼脚本、編集
  • アキレスと亀(2008年) - 倉持真知寿 役 ※兼脚本、編集
  • アウトレイジ(2010年) - 大友 役 ※兼脚本、編集、製作総指揮
  • アウトレイジ ビヨンド(2012年) - 大友 役 ※兼脚本、編集、製作総指揮
  • 龍三と七人の子分たち(2015年) - 村上 役[85] ※兼脚本、編集
  • アウトレイジ 最終章(2017年) - 大友 役[86] ※兼脚本、編集

ショートムービー

ミュージック・ビデオ

  • Begin(北野井子、1998年)

受賞歴

  • 1990年 日本映画監督協会新人奨励賞
  • 1991年 トリノ国際映画祭 特別賞(『3-4x10月』)
  • 1991年 第34回ブルーリボン賞 最優秀作品賞・監督賞(『あの夏、いちばん静かな海。』)
  • 1993年 タオルミナ国際映画祭 グランプリ(『ソナチネ』)
  • 1995年 コニャック国際映画祭 批評家賞(『ソナチネ』)
  • 1996年 第39回ブルーリボン賞 監督賞(『キッズ・リターン』)
  • 1996年 第6回日本映画プロフェッショナル大賞 監督賞(『キッズ・リターン』)
  • 1996年、山路ふみ子文化財団特別賞
  • 1997年 第54回ヴェネツィア国際映画祭 金獅子賞(『HANA-BI』)
  • 1998年 ニューヨーク国際映画祭 国際映画賞(『HANA-BI』)
  • 1998年 サンパウロ国際映画祭 批評家賞(『HANA-BI』)
  • 1998年 第10回ヨーロッパ映画賞 スクリーン・インターナショナル賞(『HANA-BI』)
  • 1998年 第41回ブルーリボン賞 作品賞・監督賞・主演男優賞(『HANA-BI』)
  • 1999年 第8回日本映画批評家大賞 監督賞
  • 2002年 ダマスカス国際映画祭 最優秀作品賞(『Dolls』)
  • 2003年 第60回ヴェネツィア国際映画祭 銀獅子賞(『座頭市』)
  • 2003年 第33回シッチェス・カタロニア国際映画祭 グランプリ(『座頭市』)
  • 2003年 第26回トロント国際映画祭 観客賞(『座頭市』)
  • 2003年 第27回日本アカデミー賞 最優秀編集賞(『座頭市』)
  • 2006年 ガリレオ2000賞 文化特別賞
  • 2007年 第64回ヴェネツィア国際映画祭 監督・ばんざい!賞(『監督・ばんざい!』)
  • 2008年 モスクワ国際映画祭 特別功労賞
  • 2008年 テッサロニキ国際映画祭 ゴールデン・アレクサンダー名誉賞
  • 2008年 GQ MEN OF THE YEAR 2008[87]
  • 2009年 ソフィア国際映画祭 観客賞(『アキレスと亀』)
  • 2013年 第22回日本映画批評家大賞 監督賞(『アウトレイジ ビヨンド』)
  • 2015年 第8回したまちコメディ映画祭in台東 コメディ栄誉賞[5]

なお、2016年の第25回東京映画スポーツ映画大賞については発表時には監督賞・北野武(『龍三と七人の子分たち』)と発表されていた[88]。ところが、授賞式では同賞の審査委員長を務める北野が「是枝監督に」と自身が受賞したトロフィーを会場に来ていた是枝裕和監督(『海街diary』で出席)に手渡し、これにより是枝監督が監督賞を受賞することとなった[89]。主催者である東京スポーツの授賞式記事(受賞者一覧)では「監督賞:北野武(「龍三と七人の子分たち」)→是枝裕和(「海街diary」)」となっている[90]




注釈

  1. ^ たけしがファンであった初代中村錦之助に因む。
  2. ^ 旧姓正端菊次郎 浅草生まれ。1925年8月叔母北野うしと養子縁組、北野姓になる。同月さきと結婚。2016年12月21日NHK放送「ファミリーヒストリー」[信頼性要検証]
  3. ^ 旧姓小宮さき 千葉県市原市五井生。1923年1月に北野うしの実子である徳次郎と結婚。同年8月徳次郎急逝。1925年8月、うしと養子縁組した菊次郎と結婚。2016年12月21日NHK放送「ファミリーヒストリー」[信頼性要検証]
  4. ^ 後年、これに続けて「死に場所探して生きるもよし」と加えた詞を作り、『死んだ犬』として発表した(作曲:泉谷しげる
  5. ^ 小水は『ほしをつぐもの』(1990年)で、若松は『エロティックな関係』(1992年)で、再びたけしを撮った
  6. ^ 100単位以上を取得しながら、何らかの理由で通学できなくなった人物に与える制度。
  7. ^ これにより芸人としての師弟関係は途絶するが、個人的な付き合いは継続していた。また、引き続き、フランス座の屋根裏部屋に住むことが許される。深見の下に立ち寄った北野に対して「タケ手前、馬鹿野郎、何しに来やがった! ラーメンでも食っていくか?」と粗雑ながら甲斐甲斐しくもてなされていた。
  8. ^ 特に毎年、フジテレビで放送されている、FNS27時間テレビが顕著に出ている。
  9. ^ もともと母・さきがうしの実子(北野徳次郎)と結婚して北野家に入ったが夫が夭折(1923年8月18日死亡)、その後うしがさきの後添いに甥だった正端菊次郎を連れて結婚にあたって、菊次郎がうしと養子縁組(1925年8月17日)を行ったため。2016年12月21日NHK放送「ファミリーヒストリー」
  10. ^ 正確には、前日の『北野ファンクラブ』のEDトークに飛び入り出演している
  11. ^ 退院時の会見でも着用していたため、信仰に目覚めたのかと話題になった。会見での正確な発言は「これねえ、原節子さんっていう人の、女優さんの、友達の尼さんが、観音様彫ってくれたんですよ。そんで、いろいろ書いてくれて、ほいでみんな心配してるってんで、これしてたら気持ちいいよって言うからやってるんですけど」
  12. ^ かつて森はLOUDNESSのライブビデオや海外ツアーのディレクターとして共に仕事をした事がある。
  13. ^ 「ここ4、5年、私が素晴らしいと思っている、北野武の映画があります。『HANA-BI』という作品です。私が『HANA-BI』を好きなのは、それが日本映画だからではなく、普遍的な映画だからです。そこに登場するほとんどの人物たちが一重瞼の細い目をしていることに気づかないほど、普遍的な映画だと思います」と言及された事がある(『週刊読書人』 2002年11月22日号)
  14. ^ 柳島撮影監督、高屋照明監督へのインタビュー
  15. ^ 1991秋では、回答者として出演していた。実兄と共演。
  16. ^ 1992年 - 1996年・2017年 - 2019年は総合司会として参加、その他の年はゲストや中継でのゲスト出演
  17. ^ たけしはモナコ公国大公アルベール2世、フランスの政治家フランソワ・バロワンに続き史上3人目となる。

出典

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  6. ^ 「週刊サンケイ」 1982年1月7日・14日号、64頁
  7. ^ a b c d e f g h たけしのニッポンのミカタ!(2013年4月26日放送分)”. テレビ東京. 2013年6月26日閲覧。
  8. ^ 笑っていいとも!テレフォンショッキング(2012年10月1日放送分)
  9. ^ 驚きももの木20世紀 - 伝説の浅草芸人・深見千三郎と最後の弟子』朝日放送、1996年
  10. ^ ビートたけし『浅草キッド』新潮社〈新潮文庫〉、1992年(文庫版解説) ISBN 978-4101225128
  11. ^ ビートたけし『午前3時25分!』 『平凡パンチ』平凡出版株式会社、1983年 ISBN 978-4900416000
  12. ^ ビートたけし『たけし! オレの毒ガス半世紀』(講談社 171頁)
  13. ^ 2016年12月21日NHK放送「ファミリーヒストリー」
  14. ^ せんだみつお『ナハ』東京書籍、2002年 ISBN 4487797144
  15. ^ 『とんねるずのみなさんのおかげでした』フジテレビ系列 2010年9月30日放送など
  16. ^ 10/27(月) ビートたけしライブ 開催決定!”. オフィス北野公式ページ. オフィス北野. 2015年6月10日閲覧。
  17. ^ ビートたけし、“ほぼ単独”ライブ開催……前説のダイノジ大谷が緊張”. RBB TODAY. イード (2014年10月27日). 2015年6月10日閲覧。
  18. ^ これは風雲たけし城で殿の役をやったことに由来する
  19. ^ 主な登場人物
  20. ^ 鬼瓦権造とは|初版作成日:08/08/18 21:26
  21. ^ 2016年12月21日NHK放送「ファミリーヒストリー」
  22. ^ 2016年12月21日NHK放送「ファミリーヒストリー」
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  24. ^ “芸能界最高齢級”73歳、8年交際“公私のパートナー”と
  25. ^ たけしが独立語る「何も変わらない」新会社名由来も” (2018年3月17日). 2019年4月14日閲覧。
  26. ^ 2019年4月13日放送「天才!志村どうぶつ園」に、ゴンを連れてゲスト出演した。
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