津田寛治とは?

津田 寛治

津田寛治の画像 津田寛治の画像
芸名津田 寛治
芸名フリガナつだ かんじ
性別男性
生年月日1965/8/27
星座おとめ座
干支巳年
血液型AB
出身福井県
身長173 cm
URLhttp://www.lasette.net/actors_tsuda.html#div01
靴のサイズ27 cm
プロフィール福井県出身俳優として映画・ドラマ・舞台・CMなど多方面活躍2002年には、第45ブルーリボン賞助演男優賞受賞主な出演作は、映画『模倣犯』『トウキョウソナタ』『恋の罪』、フジテレビDr.コトー診療所』、テレビ朝日警視庁捜査一課9係』、日本テレビ怪物くん』、TBSリアル脱出ゲームTV』、舞台八犬伝』など。
代表作品1年2002
代表作品1映画『模倣犯
代表作品2テレビ朝日警視庁捜査一課9係
代表作品3TBSリアル脱出ゲームTV
職種タレント俳優女優
好きなスポーツ水泳
趣味・特技絵画/随筆/水泳

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津田寛治

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アートポート=アースライズ
シネロケット
ロックウェルアイズ配給


津田寛治

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/13 07:23 UTC 版)

津田 寛治(つだ かんじ、1965年8月27日 - )は、日本俳優である。ラ・セッテ所属。




注釈

  1. ^ 中村梅雀とのダブル主演。

出典

  1. ^ 4代目案内人!?津田寛治の超ローカル福井めぐり”. い〜ざぁええDay. 福井テレビ放送. 2019年10月4日閲覧。
  2. ^ 北野武に、カフェのトイレで売り込み!津田寛治、俳優人生の転機を語る テレ朝POST
  3. ^ 「監督・北野武」その男、鬼才につき(5) 津田寛治を素人から抜擢した「アドリブ撮影」の感性 アサ芸プラス
  4. ^ “久住昌之氏手掛けた「食の軍師」津田寛治主演で連続ドラマ化”. スポニチ. (2015年2月14日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/02/14/kiji/K20150214009806830.html 2015年2月14日閲覧。 
  5. ^ 福井新聞 (2012年5月29日). “津田寛治監督「主役は福井の街」故郷での短編映画制作へ抱負”. 2012年5月30日閲覧。
  6. ^ 福井新聞 (2013年6月9日). “映画祭で津田寛治監督の作品上映 福井舞台の「カタラズのまちで」”. 2013年6月11日閲覧。
  7. ^ 福井新聞 (2016年10月22日). “津田寛治さん「福井の駅前推す」 福井市観光大使に委嘱で抱負”. 2016年10月22日閲覧。
  8. ^ 『西郷どん』新キャスト発表!”. NHKドラマトピックス. NHK (2018年2月14日). 2018年2月14日閲覧。
  9. ^ “東山紀之×加藤剛、新旧『大岡越前』が競演”. ORICON STYLE. (2016年10月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2079550/full/ 2016年10月7日閲覧。 
  10. ^ 水戸黄門、風車の弥七に津田寛治 3日にクランクイン”. デイリースポーツ. 2017年7月3日閲覧。
  11. ^ 津田寛治、連ドラで初の医師役 おちゃらけた権力の手先を熱演する”. ORICON STYLE (2015年12月26日). 2016年11月1日閲覧。
  12. ^ “「仮面ライダー龍騎」須賀貴匡&津田寛治が「ジオウ」出演、敵はアナザーリュウガ”. 映画ナタリー. (2019年1月20日). https://natalie.mu/eiga/news/316554 2019年1月20日閲覧。 
  13. ^ 上川隆也&志田未来が初共演 痴漢冤罪事件の真相に挑む法廷サスペンス”. ORICON STYLE (2015年11月10日). 2016年11月1日閲覧。
  14. ^ “エビ中・廣田あいか初主演映画、15年3月末公開決定&現場写真お披露目!”. 映画.com. (2014年12月10日). http://eiga.com/news/20141210/5/ 2014年12月10日閲覧。 
  15. ^ 山田裕貴&高岡奏輔が闇金業者役で共演!主人公は『ガチバン』の人気キャラ”. シネマトゥデイ (2015年6月30日). 2015年7月1日閲覧。
  16. ^ “「闇金ドッグス」続編2作が公開決定!山田裕貴&青木玄徳がそれぞれ主演”. 映画.com. (2016年3月17日). http://eiga.com/news/20160317/15/ 2016年3月17日閲覧。 
  17. ^ 映画「KABUKI DROP」”. 劇団EXILE松組. 2016年10月20日閲覧。
  18. ^ “キャスト”. 映画「シン・ゴジラ」公式サイト. http://shin-godzilla.jp/cast/ 2016年4月16日閲覧。 
  19. ^ “直木賞作家・道尾秀介原案「名前」を津田寛治・駒井蓮ダブル主演で映画化”. 映画.com. (2016年6月14日). http://eiga.com/news/20160614/6/ 2016年6月14日閲覧。 
  20. ^ “キャスト・スタッフ”. 映画『今宵、ほろ酔い酒場で』公式サイト. http://horoyoi-sakaba.jp/caststaff.html 2017年6月10日閲覧。 
  21. ^ 川栄李奈がリケジョの酒造りと恋描く「恋のしずく」で映画初主演、相手役は小野塚勇人”. 映画ナタリー. ナターシャ (2017年9月12日). 2017年9月12日閲覧。
  22. ^ “中村梅雀と津田寛治のダブル主演作「山中静夫氏の尊厳死」公開決定”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年7月3日). https://natalie.mu/eiga/news/338107 2019年7月3日閲覧。 
  23. ^ 報復(かえし)|オールイン エンタテインメント”. www.all-in-ent.com. 2018年7月16日閲覧。
  24. ^ 報復(かえし)2|オールイン エンタテインメント”. www.all-in-ent.com. 2018年7月16日閲覧。
  25. ^ REDLINE”. マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。
  26. ^ “「古舘トーキングヒストリー」第2弾は“本能寺の変” 古舘『場違いなものが出会う度に快感が走ります』”. ザテレビジョン. (2017年11月7日). https://thetv.jp/news/detail/127054/ 2019年1月14日閲覧。 


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