カレーライスとは? わかりやすく解説

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カレーライス


カレー‐ライス

curry and riceから》肉・野菜などを煮込みカレー粉で味を付けたものを飯に添えたりかけたりした料理カレーライスカレー

カレー‐ライスの画像

カレーライス

作者松野大介

収載図書サヤカ
出版社マガジンハウス
刊行年月1997.1


カレーライス

作者表邦一

収載図書タイチ
出版社日本文学館
刊行年月2006.4


カレーライス

作者松原真琴

収載図書BLEACH―THE HONEY DISH RHAPSODY
出版社集英社
刊行年月2006.10
シリーズ名JUMP j BOOKS


カレーライス

作者重松清

収載図書はじめての文学
出版社文藝春秋
刊行年月2007.7


カレーライス

作者浦公平

収載図書草々の風―弘前青森八戸 三市ペンクラブ短編集
出版社青森ペンクラブ
刊行年月2007.10


カレーライス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/28 09:41 UTC 版)

カレーライスは、カレー米飯にかけて食べる料理。日本独自の進化を遂げたオリジナルスタイルのカレーライスも数多く存在する。


注釈

  1. ^ 一般的に「今夜はカレー!」など。ご当地カレーも単にカレー。
  2. ^ 傍系の「せんば自由軒」は「インデアンカレー」と呼んでいるが、「自由軒」側は同店を「無関係」として扱っている[23]
  3. ^ 原因として「当時はご飯を保温できる機械がなく、お客様に熱々のカレーをお出しすることができませんでした」との説明があった。
  4. ^ インド独立運動家として知られていたラース・ビハーリー・ボースがレシピを考案したもので、当時「恋と革命の味」と宣伝された。
  5. ^ 海軍割烹術参考書』の該当箇所が、ランチョンマットの左半分に印刷されているのが見て取れる。
  6. ^ 「初メ米ヲ洗ヒ置キ牛肉(鶏肉)玉葱、人参、馬鈴薯ヲ四角ニ恰モ賽ノ目ノ如ク細ク切リ別ニ「フライパン」ニ「ヘッド」ヲ布キ麥粉ヲ入レ狐色位ニ煎リ「カレイ粉」ヲ入レ「スープ」ニテ薄トロノ如ク溶シ之レニ前ニ切リ置キシ肉野菜ヲ少シク煎リテ入レ(馬鈴薯ハ人参玉葱ノ殆ンド煮エタルヲ入ル可シ)弱火ニ掛け煮込ミ置キ先ノ米ヲ「スープ」ニテ炊キ之ヲ皿ニ盛リ前ノ煮込ミシモノニ塩ニテ味ヲ付ケ飯ニ掛ケテ供卓ス此時漬物類即チ「チャツネ」ヲ付ケテ出スモノトス」。
  7. ^ p117「其の九 カレー、ライス(カレー汁掛飯) 鍋に少量のヘットまたはラードを入れ、その中にできるだけ細かに刻みたるタマネギとカレー粉とを適宜に入れてよく焚き、これにメリケン粉と賽の目形に切りたる肉とを混ぜ、湯をつぎ塩を加え、またわずかの酢を入れ、1時間ほど煮るなり。これを飯に注けて用いるなり。飯はなるべく硬めに炊くを可とす。(注意)カレーの中に金物を長く浸け置くときは毒あり。またこの料理は毎日用いるはよろしからず。1週間に1,2度を適度とす」。原文縦書き。平仮名、新字体等に変更、句読点を補った。原文は下記出典を参照。
  8. ^ カレーのスープに豚骨鶏ガラ・各種野菜等をベースにした出汁を使用し、駐屯地栄養士による材料や調理法の指定以外に実際に調理を行う糧食班の責任者によるアレンジがあり、その調理法や味の決め手はそれぞれ担当者により異なる。同じ材料であるはずが、調理責任者が替わることで味が大きく変化する場合も存在している。
  9. ^ 主に地域の特性を生かした材料等を活用しており、その代表としては旭川駐屯地第2師団の「北鎮(大雪)カレー」等が存在する。
  10. ^ 旭川駐屯地の北鎮カレーは通常金曜日に提供されているが、防衛省の高官等が来隊する際に来隊日に合わせて提供される事もある他に、地元関係者が来隊する際にも振る舞われることがある。関係者以外でも味わえるようベル食品によるレトルトカレーとして再現され、旭川駐屯地内厚生センターや北鎮記念館などで購入することができる他に、ベル食品のサイトでも購入できる。
  11. ^ カレーシチューは、シチューを食したいイギリス人の船乗りが、航海中に長持ちしない牛乳のかわりに日持ちのする香辛料(カレーパウダー)を使って、シチューと同様の食材で作った料理が由来とされる[1][31][32]
  12. ^ 上記の感想を日記に記した人物を三宅秀(復一)とする記述もあるが、誤伝である。三宅も同使節団参加者で、日誌として「航海日誌」(孫の三宅義彰が著した『文久航海記』に収録)を残した。岩松太郎は副使河津祐邦の従者として使節団に加わった人物であるが、岸加四郎は『鶴遺老:池田筑後守長発伝』p.173において、「岩」が苗字、「松太郎」が名であるとしている[40]
  13. ^ 「辛さ○倍」という表現は1974年東京に創業したインドカレー専門店「ボルツ」とされる[47]
  14. ^ 小野員裕はその黒さについて「神秘的に見せるためのパフォーマンスかな」と述べている(『最後の贅沢 週末はカレー日和』講談社α文庫、p147-158)。
  15. ^ 一部では、ジャガイモ入りのカレーライスに抵抗感を持つ者や否定派も存在する[51]

出典

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  11. ^ a b 『カレーライスの誕生』小菅桂子、p78。
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  13. ^ 『西洋料理通』と『西洋料理指南』を読む キッコーマン国際食文化研究センター
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カレーライス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/02 08:45 UTC 版)

エルフを狩るモノたち」の記事における「カレーライス」の解説

淳平の大好物であり、異世界においてなぜか存在しない食べ物

※この「カレーライス」の解説は、「エルフを狩るモノたち」の解説の一部です。
「カレーライス」を含む「エルフを狩るモノたち」の記事については、「エルフを狩るモノたち」の概要を参照ください。

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カレーライス

出典:『Wiktionary』 (2021/08/15 10:02 UTC 版)

発音(?)

カ↗レーライス

名詞

カレーライス

  1. カレールー溶かし込んだカレー味の汁の中で煮込んだ野菜などを、御飯にかけた料理

類義語

翻訳


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